基礎化学【電子版】
電子版販売価格:
¥
2,640
(本体:¥2,400 + 税10%)
- 出版社名
- 羊土社
- 発行年月
- 電子版発売日
- ページ数
- 176ページ
- 判型
- B5
- 印刷版ISBN
- 978-4-7581-1353-3
- 電子版ISBN
概要
「なぜ化学が重要なの?」「栄養学とどこが関連しているの?」「化学が苦手だから,必要なところだけ勉強したい」そんな声にすべて応えます!教養基礎科目の教科書としてはもちろん,入学前の基礎固めにもオススメ!
目次
はじめに 栄養学と化学のかかわり
はじめに
1 これまでの勉強とこれからの勉強
2 栄養学とは,なにを追究していく学問?
3 栄養学に必要な化学
第1章 水について知る
1 なぜ,“水”なのか?
2 水の性質
3 水の状態
4 栄養学のなかの“水”
第2章 元素・原子・分子とはなにか?
1 元素と原子(分けられるもの分けられないもの)
2 周期表を読み解く
3 分子とはなにか?
4 物質の状態
5 栄養学のなかの“分子・物質の状態”
第3章 溶液の濃度
1 空気と水の復習
2 溶液・溶質・溶媒
3 溶けている物質の量(濃度)
4 密度と比重
5 栄養学のなかの“濃度”
第4章 溶液のいろいろな性質
1 溶液の性質の考え方
2 沸点上昇・凝固点降下
3 浸透・浸透圧
4 溶質の溶け方と溶解度
5 コロイド溶液
6 栄養学のなかの“溶液のいろいろな性質”
第5章 酸と塩基
1 グループ分けで考える溶液の性質
2 電離度とはなにか? 酸と酸性の違いはなにか?
3 酸性・塩基性の度合をあらわすpH
4 緩衝作用(緩衝液)
5 栄養学のなかの“酸と塩基”
付録 有機化学の基礎
索引
同時使用端末数:3
対応OS:iOS最新の2世代前まで / Android最新の2世代前まで
※コンテンツの使用にあたり、専用ビューアisho.jpが必要
※Androidの動作確認端末
必要メモリ容量: 162 MB以上
※導入・利用方法
対応OS:iOS最新の2世代前まで / Android最新の2世代前まで
※コンテンツの使用にあたり、専用ビューアisho.jpが必要
※Androidの動作確認端末
必要メモリ容量: 162 MB以上
※導入・利用方法