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症状と患者背景にあわせた頻用薬の使い分け改訂版

藤村 昭夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/09

頭痛や不眠,めまいなど,よく出合う症状別に頻用する薬の特徴を比較して解説.患者の年齢や基礎疾患,本人の希望などあらゆる状況を考慮した薬選びのコツがよくわかる.処方例も充実し日常診療にすぐ活かせる一冊!

薬物治療コンサルテーション

妊娠と授乳 第2版

伊藤 真也 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/03

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み,総合評価を見直した.
領域や職種にかかわらず,妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって,臨床で即戦力となる書籍である.

医療職のための症状聞き方ガイド

“すぐに対応すべき患者”の見極め方

前野 哲博 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

外来、病棟、薬局、在宅、介護施設など、どんな場面でも誰もが使える患者の症状聞き方ガイド。医師がその場におらず、「様子見で大丈夫?」「すぐ医師に連絡すべき?」「受診を勧める?」と悩んだ時、患者に何を聞き、どう判断すればよいのか。患者の危険な症状を見逃さないための的確な質問、緊急/安心の判断、医師への情報提供のポイントを徹底解説。研修医や医学生が基本的な「問診の型」を身に付けるのにも最適。

類似薬の使い分け 改訂版

症状に合った薬の選び方とその根拠がわかる

藤村 昭夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/08

大好評書の改訂版!よく出会う疾患別に,類似薬の特徴と使い方の違いを比較して解説.類似薬が一覧できる分類図や豊富な症例も掲載し,患者に合った適切な使い分けがわかる.薬選びに困っている全ての医師へ!

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災害薬学

名倉 弘哲 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/04

災害時における薬剤師のニーズが,近年高まっている.被災地で,薬剤師は何ができるか,限られた患者情報や医療資源の中,薬をどう使うのか,災害時の医薬品供給や法律・制度等,本書では災害時の薬剤師業務についての基礎知識から災害時における薬物治療の考え方までをまとめた.「いざ」というときに備え,薬剤師として読んでおきたい一冊.

抗菌薬 虎の巻 第2版

大曲 貴夫 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/09

初版から6年,ついに改訂2版が完成!!“抗菌薬虎の巻”というタイトルどおり,感染制御専門薬剤師が臨床現場で経験する様々な疑問・質問について解説し,合理的な判断につながる情報を盛り込んでいる.Q&A形式なので,知りたい内容の答えがすぐにわかり,抗菌薬に対し苦手意識を持っている方々にもおすすめの一冊である!

薬局ですぐに役立つ薬の比較と使い分け100

児島 悠史 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/10

【第50回日本薬剤師会学術大会先行販売にて完売,売上 1位達成!】
「この薬,前の薬とどこが違うの?」と聞かれて返答に困ったことはありませんか?本書は,類似薬の違いを約730点の参考文献を明記して解説.医師の処方意図がわかり,服薬指導や疑義照会,処方提案にも自信がもてます!

日経DIクイズ BEST100

笹嶋 勝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2015/10

「日経DIクイズ」の決定版、登場!
押さえておきたい厳選100題を、内容をアップデートして集大成

"なるほど! こう説明すれば、患者さんに安心してもらえそうだ。"
患者からの質問に適切に答えるには、臨床医学や薬に関する十分な知識に加えて、わかりやすい説明を行うスキル習得が必要です。クイズ形式で、服薬指導に役立つ実践的な知識と、患者への説明ノウハウを無理なく学びます。

ポリファーマシー見直しのための医師・薬剤師連携ガイド

一般社団法人 日本老年薬学会 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/06

高齢者の増加に伴い,高齢者に対する薬物療法の需要はますます高まっている.本書は,ポリファーマシーによる薬物有害事象の回避,服薬アドヒアランスの改善や薬物療法の適正化を,医師と薬剤師がどう連携して進めるか,見直しのポイントとその対応・連携についてまとめた.臨床現場ごとの使えるアクションチャート付き!

オピオイド

宮本 謙一 (編著)

出版社:フジメディカル出版

印刷版発行年月:2019/01

・がんをはじめとする疼痛のコントロールに欠かすことのできないオピオイドについて、特に病院から在宅における緩和医療の現場で、薬剤師に求められる必要最低限度の知識と対応に関してQ&A形式で明解に解説
・なかでも在宅でのPCAポンプには多くの項目を充てています
・疼痛除去、麻薬使用への不安解消、服薬指導など、在宅緩和医療に携わる保険薬局にも心強い1冊です

マンガでわかる薬薬連携

地域連携を活性化する仕組み

石松 宏章 (著者)

出版社:日経メディカル開発

印刷版発行年月:2019/03

「いろいろな薬局からたくさん届くFAXどうにかならないかなぁ」「薬局から患者さんの情報提供がもう少しあれば嬉しいんだけどなぁ」といった病院の悩み。「病院の先生は忙しいから何度も電話をかけるのは気が引けるわ」「送ったFAXちゃんと確認してもらえたのか不安だな」といった調剤薬局の悩み。薬薬連携で、そんな悩みありませんか?本書は薬薬連携の課題とその解決方法を探るために、IT会社社長も務める現役医師が書いた書籍です。

漢方処方 保険で使える全種類まるごと解説

長瀬 眞彦 田中 耕一郎(著) 入江 祥史 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

保険適用内で処方できる漢方薬148方剤の「主な効果・効能」「生薬構成」「一般的な使い方・使用目標」「私は
こういうときに、こう使っている」について専門家が簡潔かつ平易に解説します。症状ごとの処方についてまとめ
た好評書『漢方処方 定石と次の一手』と共に、漢方薬を処方する機会のあるドクターにとって大いに役立つ一冊で
す。

「Rp.+ レシピプラス」特別編集

調剤報酬2018-19 改定点フォーカスガイド

薬学管理からのアプローチ

山口 路子 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/10

2018年度調剤報酬改定のポイントをスッキリまとめた早わかりガイド.改定ポイントを図解して整理するとともに,具体例を示しながら算定要件などを丁寧に解説した.保険薬局のレセプト業務で抱える悩みや疑問はこの一冊で解決!!

ジェネリック医薬品パーフェクトBOOK 第2版

日本ジェネリック製薬協会 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/07

ジェネリック医薬品の研究開発や承認までの流れ,市販後の動きなどを徹底解説! 改訂2版では,2018年診療報酬改定に対応し,最新の情報を盛り込んだ.「ジェネリック医薬品80%時代」に備えて押さえてほしいジェネリック医薬品の基本がわかる一冊.

日経DIクイズ 精神・神経疾患篇

笹嶋 勝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/06

うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛
精神・神経7疾患の服薬指導、疑義照会に生かせる実践的な事例が満載!

"患者さんに余計なことを言ってしまわないか不安で、薬を手渡すだけに終始してしまう"──。
うつ病や統合失調症など、精神疾患患者に対する服薬指導に悩む薬剤師は多い。

精神・神経疾患の病態生理と治療指針の「基本」を学んで、その服薬指導や疑義照会のコツを、クイズ形式で理解を深めていきます。「日経ドラッグインフォメーション」本誌に掲載した日経DIクイズから、精神・神経疾患に関するクイズを再編集し、現状に則してアップデートしています。

患者と対面する薬局薬剤師にとって、学びがいのあるケーススタディを収載しています。

【主な内容】
●精神・神経疾患の基礎知識と処方の実際
 (うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛)
●日経DIクイズ 50題(書き下ろし含む)
●医師が語る 処方箋の裏側 15本
●精神疾患患者とのコミュニケーションのコツ

日経DIクイズ 19

日経ドラッグインフォメーション (編)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/11

実践的で学びやすい、好評シリーズ 最新刊!!
薬剤師が現場で遭遇しがちな、あるある場面……
クイズを解きながら、服薬指導に生かす最新知識が無理なく身に付きます

OTC薬や健康サポート、在宅医療など、現場で働く薬剤師が遭遇する場面をクイズ形式に仕立て、服薬指導や疑義照会のポイントを無理なく学びます。クイズの出題は、医療現場で実際に働く現役薬剤師たちです。彼らが患者と接する薬剤師のために押さえておきたいポイントを伝授します。

日経ドラッグインフォメーションの人気連載「症例に学ぶ 医師が処方を決めるまで(高齢者糖尿病、骨粗鬆症、緑内障、インフルエンザ、腰痛、高齢者心不全)」、「新薬登場で変わる 脂質異常症治療」、「抗てんかん薬 UPDATE」も特別収録。

日経DIクイズ 18

日経ドラッグインフォメーション (編)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2016/12

患者から信頼される服薬指導に生かせるための最新情報が満載

薬局で処方箋を応需した時、患者や家族との会話、薬歴、そして1枚の処方箋から、薬剤師として何を読み解き、どう対応するべきか。最新の治療指針や新薬情報とともに、実践的ノウハウをクイズ形式で学びましょう。
同時収載:症例に学ぶ 医師が処方を決めるまで(高血圧、認知症、パーキンソン病、不眠症、足白癬・爪白癬、潰瘍性大腸炎)

<本書掲載のクイズを一部ご紹介します>
Q RSウイルス感染症にオノンを処方する理由
Q 薬が苦手なとびひの幼児
Q 嘔吐下痢を繰り返す小児への水分補給
Q 小児用薬の砂糖の量を気にする保護者
Q エアゾール製剤の残量の確認方法
Q ロートエキス、多汗症患者になぜ?
Q プラケニル投与量の決め方
Q にきび治療にアルダクトンAを使う理由
Q 抜歯時の感染症予防に使う抗菌薬
Q バセドウ病にヨウ化カリウムを使う理由
Q 猫に手をかまれた患者
Q 妊婦に出された喘息の吸入薬
Q 妊婦が使用できる解熱鎮痛薬は?
Q 片頭痛にノイキノンを使う理由
Q ピロリ除菌でヨーグルトを薦める理由
Q 新規SNRIイフェクサー服薬時の注意点は?
Q 妊娠時に経口ステロイドを変更する理由

ほか、全60題を収録。解説もアップデートしています。
クイズを解きながら、服薬指導スキルが無理なく身に付きます。

製品選択のポイントがわかる

「OTCメディケーション」 虎の巻 第3版

泉澤 惠 (監修・執筆)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2014/12

OTC解説書の決定版。症状の見極め方や成分特性を薬効群別に解説。
主要450製品をカラー写真で紹介します。

<本書のポイント>
● 薬効群別に、OTC薬の適応となる症状の見極め方、患者背景の聞き取り方を解説。
● 症状の程度・部位に応じた成分や剤形の比較・選択のポイント、チェックすべき併用薬や禁忌疾患も網羅。
● 薬効群ごとの主要製品をカラー写真で紹介し、各製品の特徴を分かりやすく明示。巻末には成分早見表も。

薬剤師によるOTC薬カウンセリング販売において、必須の知識とノウハウを網羅した実践テキストです。OTC薬を買い求めに来た患者に対し、適切なカウンセリングを行い、個々の症状に合ったOTC薬を選択・提案する薬剤師の役割はますます重要になっています。

好評既刊を全面リニューアル。新たに「足のむくみ改善薬」「月経前症候群治療薬」を追加し、薬剤師として知っておくべき主要製品も大幅に見直しました。薬効分類別に、「OTC薬の使用が適切かどうかを見極める」「症状に適した成分や剤形を探る」「避けるべき成分をチェックする」といったステップを踏んで、個々の患者へのアプローチの仕方を学べます。

OTC薬の選択・提案の根拠となるエビデンスやガイドラインを最新情報にアップデート。注意すべき基礎疾患や医療用医薬品との相互作用(飲み合わせ)、服薬指導や販売後のフォローのポイントなど、薬剤師の視点の生かし方について解説を一層充実させました。薬剤師のみならず、登録販売者にも多いにご活用いただけます。

日経DIクイズ ベストセレクション STANDARD篇

笹嶋 勝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2014/06

これぞまさに日経DIクイズ!
創刊号から続く大人気連載「日経DIクイズ」から、より標準的Q&Aをセレクト。
BASIC篇より、少し経験を積んだ薬剤師向けです。

<本書掲載クイズの一部をご紹介します>
・蕁麻疹患者に、H2ブロッカーが処方された理由
・五十肩の症状緩和に有効な薬剤
・高山病予防に処方された、炭酸脱水酵素阻害薬
・男性不妊患者に、排卵誘発剤が処方された理由
・C型肝炎患者に出されたビタミン剤
・口臭の副作用を来す、抗アレルギー薬とは
・リスパダール内用液と混ぜない飲み物とは
・妊娠に気付かず、片頭痛治療薬を服用した女性
・点眼薬変更後に起きた目周囲のかぶれ
・緑内障手術の効果を持続させる薬とは
・晩酌が欠かせない、不眠症患者に出された薬
・抗菌薬と養命酒の飲み合わせ

「日経DIクイズ」1巻~10巻から、より標準的問題を厳選し、書下ろしを加えて100題収録。
絶版の1巻~4巻からは25題をセレクト、内容をアップデートして掲載しています。
実務現場のケーススタディーをQ&A形式でわかりやすく解説。これぞまさに「日経DIクイズ」といった内容で、若手から中堅の薬剤師にとって、実践力の確認にはピッタリです。

日経DIクイズ ベストセレクション BASIC篇

笹嶋 勝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2013/06

創刊号から続く大人気連載「日経DIクイズ」から、基本的なQ&Aをセレクトした書籍が、ご要望にお応えしてついに誕生!

「日経DIクイズ」1巻~10巻から、より基本的な問題を100題厳選して収録。既に絶版となっているシリーズ1巻~4巻からは44題をセレクト、内容をアップデートして掲載しました。実務現場のケーススタディをQ&A形式でわかりやすく解説します。
日経DIクイズシリーズの入門書として最適です。また、若手の基礎学習からベテランの知識の再確認まで、薬剤師必携の1冊です。

<本書に掲載しているクイズの一部をご紹介します>
熱性痙攣を引き起こすかぜ薬の成分とは
不妊症に出されたステロイド
下痢を訴える過敏性腸症候群患者
肺癌患者に漢方薬が処方された理由
緑内障治療薬とビタミン剤の相互作用
パーキンソン病患者への追加処方
睡眠薬切り替え時の注意点
「術前」を理由に中止された薬剤
肥満を気にする糖尿病患者の食事指導
発作寛解薬が変更された片頭痛患者
プレドニゾロンはなぜ朝に服用するのか
咳が止まらない患者にPPIが処方された理由 など

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