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ここに目をつける! 脳波判読ナビ

飛松 省三 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/11

脳波の正常所見と異常所見の違いがわかりにくい,脳波特有の表現って難しい,と思っていませんか?本書はそんなお悩みをお持ちの方にこたえます.この一冊で脳波の判読から所見のレポートまでできるようになります.通読することが苦にならないので初学者の方にも最適の一冊となっています.

診断に自信がつく検査値の読み方教えます!

異常値に惑わされない病態生理と検査特性の理解

野口 善令 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2013/10

検査結果に振り回されない診断力が鍛えられる!代表的な検査を豊富な図表で病態生理から解説し,診断に結びつける考え方を伝授!診断までの実際の流れがわかる症例も充実!

日常診療のための検査値のみかた

野村 文夫  村上 正巳 和田 隆志 末岡 榮三朗 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/04

医学の各領域で日常的に使用される検査値の臨床的意義や,診断プロセスにおける基準値や異常値のみかた考え方,また検体採取のノウハウなどについてわかりやすく解説した.

誰も教えてくれなかった癌臨床試験の正しい作法

國頭 英夫 (他著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/07

ウィットに富む16のvignette(小品)を手がかりに,臨床医・生命倫理学者・生物統計家が,臨床研究で実際に直面する様々なジレンマの答えを求めて熱く語り合う.

子宮頸部細胞診運用の実際 第2版

ベセスダシステム2014準拠

坂本 穆彦 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

従来のパパニコロウクラス分類(日母分類)にかわり、日本に導入された子宮頸部細胞診の報告様式である“ベセスダシステム”。その2014年版に準拠したアトラス。日本の実状に合わせ、細胞診に携わる方々が疑問に思う部分を端的に捉え、分かりやすく解説している。豊富な写真にきめの細かい説明を加え、多くの初学者にとって改訂された報告様式が平易に理解できる内容となっている。

ここに気をつける!誘発電位ナビ

はじめの一歩から臨床と研究のヒントまで

飛松 省三 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/09

誘発電位検査はどのように解釈するか,どのように使うかがわかりにくい.本書は基本をわかりやすく記述しているだけではなく,著者の長年の経験を基にこれからの臨床での検査や研究のヒントまで書かれており,中身の濃い一冊となっている.随所にちりばめられたミニコラムも必見.

オーダーメイド医療をめざした 生活習慣病の遺伝子診断ガイド 第2版

山崎 義光 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/08

動脈硬化症など,生活習慣病の発症に関連する遺伝情報が,個人の健康管理にとっていかに有益な情報になりうるか。健康管理への具体的利用はどうするかの最新情報を満載。
肥満遺伝子,酸化ストレス・体内老化関連遺伝子,動脈硬化関連遺伝子,コレステロール関連遺伝子,高血圧関連遺伝子,高血糖関連遺伝子,血栓関連遺伝子,アレルギー関連遺伝子,歯周病関連遺伝子,骨粗鬆症関連遺伝子,関節症関連遺伝子,近視関連遺伝子,アルツハイマー型認知症関連遺伝子など,各種遺伝子についてわかりやすく解説しました。

記述式内膜細胞診報告様式に基づく

子宮内膜細胞診アトラス

平井 康夫 (総編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/11

日本臨床細胞学会/細胞診ガイドラインに採用された、新しい記述式内膜細胞診報告様式に準拠した初めてのアトラス。「標本の適否」「陰性/悪性ではない」「内膜異型細胞(ATEC)」「子宮内膜増殖症」「子宮内膜異型増殖症」「悪性腫瘍」の項目ごとに、背景、定義、診断基準、注釈などの解説を加え、直接塗抹標本、鮮明な液状化検体(LBC)標本による写真が多数掲載されている。

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