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高次脳機能障害学 第3版

石合 純夫 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/02

●高次脳機能障害の定本,全面改訂版
●新しい診断基準,検査・評価法,メカニズムなどを追加・修正し,最新の知見を紹介.
●高次脳機能障害学の基本的な内容から最新の動向までを解説した,初学者から臨床家まで必読の一冊.
●図表をさらに充実させてよりわかりやすく改訂した.

装具学 第4版

日本義肢装具学会 監修,飛松 好子・高嶋 孝倫 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2013/03

●装具に関する定番テキストの改訂版!
●装具に関する定番のテキスト.主な装具が網羅的に紹介されているというこの本の特長を継承しつつ,新しい知見の掲載や,2色化による分かりやすいイラストへの変更などが図られた.医師,義肢装具士はもちろんのこと,理学療法士や作業療法士など,装具に関わるすべての医療従事者,およびその学生のための『スタンダードテキスト』として活用いただくにふさわしい内容となっている

PTマニュアル 脊髄損傷の理学療法 第3版 Web動画付

武田 功 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/02

●定評ある脊髄損傷の理学療法マニュアル改訂版!わかりやすいWeb動画付きで理解が深まる!
●脊髄損傷の基礎知識から理学療法の実際までをコンパクトにまとめた定評あるマニュアルの第3版.本書のコンセプトは維持しつつ,最新情報のエッセンスを盛り込んで改訂.
●長年脊髄損傷の理学療法に携わってきた筆者の経験をもとに脊髄損傷者の心理的適応について新たな章を追加.
●より理解を深めるため,座位評価,基本動作練習,立位・歩行練習,車いす練習(移乗動作,駆動)のわかりやすい動画をWebで掲載.

パーキンソン病診療ガイドライン2018

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

疾患別 嚥下障害

藤島 一郎 監修,谷口 洋・渥美 聡・山脇 正永・藤本 保志・國枝 顕二郎 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/08

『疾患別に診る嚥下障害』をベースに内容と編集執筆体制を刷新し、新たな書籍として誕生!
嚥下障害をきたす疾患を網羅し、その「疾患の概念」「嚥下障害の特徴」「疾患の治療法」「嚥下障害の治療法」を詳しく解説

リハビリテーション医学・医療コアテキスト 第2版

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

リハビリテーション医学・医療のコアを学ぶテキストの改訂版。多岐に渡るリハビリテーション医学・医療を、リハビリテーション診断・治療・支援の3つのポイントをもとに整理しわかりやすく解説。初版発刊から4年を経て、COVID-19やデジタルトランスフォーメーションなど新しい知識・概念も加え、さらに充実した教科書となった。リハビリテーション科医だけでなく、リハビリテーション医療チームを構成する専門職も必携。

リハビリテーションレジデントマニュアル 第4版

木村 彰男 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

いつもポケットに心強いミカタを。慶應リハのノウハウ満載のマニュアル、待望の改訂!
日常のリハビリテーション診療・治療に携行できるポケットサイズで、迷ったときや困ったときに、評価・診断、治療、疾患・障害から検索できる。見逃してはならない重要なポイントを「臨床上のコツ」として集約。臨床でよく使われる評価スケールを付録として収載。リハビリテーション科専門医を目指すレジデントはもちろん、PT・OT・STにも役立つ1冊であり、初期研修医や他科医師が最初に持つテキストとしても最良の1冊。

*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

CPX・運動療法ハンドブック 改訂4版

心臓リハビリテーションのリアルワールド

安達 仁 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/07

循環器疾患の病態解析や治療技術は著しく進歩し,心臓リハビリテーションについては社会的欲求の高まりと共にその必然性が叫ばれ,日本循環器学会のガイドラインでも新たに項目が設けられた.そんななか,本書は心肺運動負荷試験と運動療法の実際を“リアル”に解説し,多くの医師,スタッフから好評を得てきた.今版は最新情報を盛り込み,さらにバージョンアップ.CPXを利用し尽くして,心血管疾患の病態を深く理解できる1冊だ.

足部・足関節痛のリハビリテーション

赤羽根 良和 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/03

痛みや可動域制限の原因同定から治療まで,結果を出し続けるエキスパートPTならではの解説が満載!複雑な解剖も豊富な図・写真でしっかりカバーし,初学者はもちろん,学びなおしたいPTにもおすすめの1冊です.

機能解剖と運動療法

工藤 慎太郎 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/02

運動器理学療法に悩めるセラピストは必読!押さえておくべき108の手技を見開き完結で解説.豊富な画像と解剖図で「その運動療法がなぜ必要か,どう実施すべきか」,機能解剖学的視点からも学べる.

Excelで効率化! リハビリテーション自主トレーニング指導パットレ!Pro.

小口 和代 監修,後藤 進一郎・田中 元規 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

●250種以上の自主トレを学べる一冊.Excelツール「パットレ!Pro.」で指導書もパッと作成!
●本書は疾患・病態ごとに250種以上もの自主トレの詳細な内容を学習できるうえ,自主トレ指導の具体的な流れやポイントも事例を通じて学ぶことができる.
●250種以上の自主トレ画像は無料特典の指導書作成Excelツール「パットレ! Pro.」に収載され,患者さんに合わせてチョイスしプリントアウトするだけで,その場ですぐに多様な疾患・病態に対応した指導書が作成できる.

運動器マネジメントが患者の生活を変える!

がんの骨転移ナビ

有賀 悦子 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/07

体力が低下しているがん患者、特に骨転移を起こした患者にこそ、運動機能を維持し、ADLやQOLを保つための運動器管理が何より重要である。本書はチー ムアプローチの視点から、“がん患者への運動器マネジメント”をキーワードに、がんの骨転移診療・ケアに関わるすべての人に向けて、患者が最後まで自分で 歩くための実践的な運動器管理の方法、在宅を含むリハビリテーションのアプローチ法についてわかりやすく解説している。

スポーツリハビリテーションの臨床

青木 治人 清水 邦明 (監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2019/08

スポーツ外傷・障害のリハビリテーションを解説した実践書。総論、部位別、競技別の3部構成。カラー写真を多用し治療戦略をフローチャートで示すなどわかりやすさを追求。

横浜市スポーツ医科学センターに蓄積された豊富なデータをもとに、スポーツ外傷・障害のリハビリテーションを解説した実践書。保険診療の範囲内で行えるリハビリを中心に取り上げる。総論、部位別、競技別の3部構成。800点以上のカラー写真を用い、各疾患の治療戦略をフローチャートで示すなど、わかりやすさを追求。当該リハビリに関わる、理学療法士、アスレティックトレーナー、整形外科医、スポーツ医のための必携書。

胸郭 統合アプローチ

石井 美和子 (監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/12

●全身に多様に影響を与える胸郭へのアプローチをまとめた,Diane Lee氏 渾身の作!
●著者Diane Lee氏は整形外科筋骨格系理学療法士(FCAMT)で,カナダ理学療法士協会のウィメンズヘルス分野における臨床スペシャリストでもある.
●胸郭の解剖やバイオメカニクス,臨床的評価,筋骨格系の状態,治療,そしてそれらが全身の機能にどのように関連するかについて,「統合した生物・心理・社会的モデル(統合システムモデルーISM)」を用いて詳述されている.
●カラーで3D描写された解剖学的な図と550を超える臨床写真がふんだんに使用され,オンラインビデオは本書内にあるQRコードを使って閲覧できる.
●本書は,体幹のモビリティとコントロールの改善が必要な患者の助けになりたいと考えるすべてのボディワーカーにとって,信頼に値する胸郭の手引書である.

PT・OT基礎固め ヒント式トレーニング 臨床医学編 改訂第2版

ヒントレ研究所 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/09

「基礎医学編」の姉妹版。「臨床医学編」は、内科・神経内科・整形外科・リハビリテーション概論・臨床心理・精神医学の科目を収載。1・2年生時の予習復習に活用しながら、国試過去問題と一問一答問題で学力を試し、早いうちから国試対策に取り組める。受験生の短期集中学習にも最適。実践的な力をつけるのに不可欠な基礎を固め、他の国試対策書への橋渡しとなる1冊。

実践リハビリテーション・シリーズ

脳卒中の機能評価―SIASとFIM[応用編]

千野 直一 椿原 彰夫 園田 茂 道免 和久 山田 深 大高 洋平 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/10

脳卒中機能評価におけるバイブル、SIASとFIM[基礎編]の発刊より8年。科学的な機能評価法の重要性が高まるなか、リハビリテーション医療者が正確な機能評価を行うことを目的として、[応用編]が刊行された。[応用編]においては、SIAS、FIMの応用、最新の研究業績を掲載するほか、FIM講習会意見交換会での意見を踏まえ、多くの医療者が疑問をもつ評価の具体的方法について、わかりやすく解説している。

国家試験にも臨床にも役立つ!リハビリPT・OT・ST・Dr.のための脳画像の新しい勉強本

粳間 剛 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2019/11

リハビリに関わる機能障害の種類ごとに脳画像を学べる新しい勉強本

本書は、リハビリに関わる機能障害の種類ごとに脳画像を学べる新しい勉強本です。
まずは片麻痺の画像だけ覚えたい。失語の要素症状を系統立てて脳画像をマスターしたい。そんな人におススメです。
例題・症例で理解度を確認しながら、生きた知識を身につけることができます。
一般的なCT・MRIだけでなく、各種の脳機能画像、拡散テンソルTractographyなどの最新の脳画像まで網羅。
王道の知識から最新知見までこれ一冊でOK。国家試験にも臨床にも役立ちます。
読者特典画像のダウンロードQRコード付き ! 
そのまま講義や勉強会のスライドに使えます。
臨床とリンクする脳画像解析を積み上げてきた筆者が満を持して送る1冊。オールフルカラーです !

がんのリハビリテーションマニュアル 第2版

周術期から緩和ケアまで

辻 哲也 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/09

保険収載から約10年。がんリハはここまで進化した!

がんリハ第一人者らによる実践書,待望の改訂版。各種がんについて,原発巣,症状,ライフステージに応じてその概要から実際のリハアプローチ方法にいたるまで,臨床のエキスパートがわかりやすく解説する。第2版では,症例/ケース紹介,訓練・手技等がみてすぐわかる「付録動画」を新たに33本収載し,さらに充実した内容に。がんリハに携わる全ての職種必携の一冊。

筋骨格系のキネシオロジー 原著第3版

Donald A. Neumann 原著,P.D. Andrew・有馬 慶美・日髙 正巳 (監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/12

●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.

整形外科テストポケットマニュアル

臨床で使える徒手的検査法86

高橋 仁美 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/05

●ポケットサイズで持ち歩きに便利.実習で,臨床で役立つ一冊!
●整形外科領域の86の徒手的テストをコンパクトにまとめたポケット版.
●豊富なオリジナル写真と手順にそった説明で,臨床現場で必要なときにテストの手技がぱっとわかり,思い出せる

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