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新版 所見からせまる脳MRI

土屋 一洋 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/08

「絵合わせ」から鑑別診断を考えよう!!
completeな鑑別診断の辞書として新しい疾患や知見を網羅。
さらにパワーアップしました。
・疾患の重要度,鑑別診断,所見のポイントが網羅された一覧表と日常遭遇する重要な疾患の画像を掲載しています.
・新しく「頭部MRI(一部CTも)における読影法―所見の取り方とコツ―」「錐体路の異常」「脳梁の異常」「両側小脳の異常」を設けました.
・脳腫瘍の新しいWHO分類に基づく記載が掲載されています.

頭頸部の臨床画像診断学 改訂第3版

尾尻 博也 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

「頭頸部の画像診断と臨床の統合を図る」をコンセプトとした定本が、頁数・画像数30%増でより一層充実!!頭頸部の代表的病態について、臨床解剖から治療選択の判断、手術術式に至るまで、膨大な画像情報をもとに詳説。今改訂では画像を大幅に増補し、各章で「治療後画像評価」の項目を追加・充実させ、より実践的な実用書をめざした。また、「頸部食道」の章と「画像診断レポート」の付録を新設。画像診断医のみならず臨床医にとっても必携の一冊。

Key所見からよむ肝胆膵脾の画像診断 肝臓編

村上 卓道 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/04

本書は,若手医師が実臨床での画像読影において役立てられるように,Keyとなる特徴的所見を網羅し,所見から診断にアプローチできるように構成した。また,消化器内科・外科医師など,画像所見の読み方を学びたいという他科の先生方にも広く利用できる内容となっている。日々の読影の際に,熟練医師が若手の医師に伝える「所見を読む技」を学べる書籍である。

Key所見からよむ肝胆膵脾の画像診断 胆膵脾編

村上 卓道 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/04

本書は,若手医師が実臨床での画像読影において役立てられるように,Keyとなる特徴的所見を網羅し,所見から診断にアプローチできるように構成されている。また,消化器内科・外科医師など,画像所見の読み方を学びたいという他科の先生方にも広く利用できる内容となっている。日々の読影の際に,熟練医師が若手の医師に伝える「所見を読む技」を学べる書籍である。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

よくわかる脳MRI 第3版 

青木 茂樹 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/09

大好評の「よくわかる脳MRI」が全面改訂して新登場!必要な疾患はすべて網羅。豊富な内容と美しい画像・シェーマ、充実の解説でさらにグレードアップした。脳のMR画像が見たい時、疾患が知りたい時に“よくわかる”1冊。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

頭頸部の画像診断 第2版

酒井 修 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/02

解剖別の項目に分け,各領域で撮像方法とポイントとなる詳細な正常解剖/解剖のKeyをわかりやすく解説しました.また,日常よく遭遇する疾患を網羅してあります.
頭頸部の画像診断をより身近なものにできるよう構成されたKEY BOOKシリーズ待望の1冊!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

肝胆膵の画像診断 ─CT・MRIを中心に─

山下 康行 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/08

大好評のKEY BOOKシリーズ最新刊!
今回は「肝胆膵の画像診断」をCT・MRIを中心に多くの症例を掲載してエッセンスをまとめた.また各臓器の解剖や鑑別診断も画像やシェーマでわかりやすくし,NOTEで知っておくべき知識を紹介した.

心臓外科の刺激伝導系

黒澤 博身 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/02

心臓手術を行うに当たって知っておかなければならない刺激伝導系のメカニズムと解剖、実際の手術における応用を詳細に解説。読者が知りたい事柄のみを、読みやすい記述と豊富な手術写真を用いて著述した「テキスト+手術書」。疾患に則したメカニズム解説と、“この手術ができれば一流の心臓外科医”と言われる大動脈基部手術について“黒澤のテクニック”を華麗に展開。

呼吸器外科手術のすべて

白日 高歩 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/05

基本手技から肺癌手術、各種良性疾患手術、そしてVATS、肺移植まで、呼吸器外科領域で行われる手術のすべてを網羅。初めての手術でもその手順とポイントをシミュレートできるよう、細かな手技をシンプルなイラストとともに、わかりやすく懇切丁寧に解説。ベテラン外科医の手術手技から、よりよい手術のセンスを学びとるために好適な1冊。

臨床心臓構造学

不整脈診療に役立つ心臓解剖

井川 修 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/04

豊富な剖検例の考察をもとに、EPS、造影写真、CT、CARTOなどのデータと比較しながら、不整脈の局在を心臓の3次元イメージから明らかにしていく。心臓の発生や正常像を抑えた上で、不整脈の局在となる部位別に症例をあげて解説。カテーテル・アブレーションなど不整脈の非薬物療法において、心臓の構造的な特性から何に注意して手技を進めればよいのかが一目で分かり、明日の治療戦略にいかせる。

よくわかる肺移植

近藤 丘 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/10

日常,移植の対象となるかもしれない肺疾患を診療しているすべての医師,移植前後のフォローアップを担当する可能性のあるメディカルスタッフ必読の1冊.肺移植の適応疾患や除外条件,一般施設での移植前後の経過観察に必要な合併症や免疫抑制療法はもちろん,患者の自己管理やリハビリテーション,肺移植の流れや移植コーディネーターの役割といった肺移植の知識を網羅した.

胃癌外科の歴史

高橋 孝 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/03

Billrothによる1881年1月29日の、歴史上初の胃癌胃切除成功例を源として、現代に至る胃癌手術の理論、担い手(人)、手術術式・手術手技(技)の長大な流れをたどる著者畢生の旅の記述。歴史的事実の羅列ではなく、その事象がそれぞれにどのように連関し、影響し、また形を変えていったのか、原典を詳細にたどり検証を加える。まさに長編小説を繙くがごとく、そこに描かれた人物像は生き生きと読者に語りかけてくる。

腹腔鏡下胃切除術 第2版

一目でわかる術野展開とテクニック

関東腹腔鏡下胃切除研究会 (編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

いまや胃癌の標準手術となった腹腔鏡下胃切除術、その究極のテクニックを図版のみで解説するビジュアルテキスト。郭清と再建における術野展開と、術者と助手の右手・左手の役割をメインに解説。近接像(術中写真)と遠景(イラスト)のデュアルな画像構成で手術の全工程を立体的に提示。写真、イラストを全面的にリニューアルした、ベストテクニックを極めるための改訂第2版。

腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術の実際

大木 隆生 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/09

腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術(EVAR)のすべてを学べる本格的テキスト。日本で使用可能な3種類の腹部大動脈瘤用ステントグラフト(Zenith、Excluder、Powerlink)をすべて収載し、経験豊富な術者が、基本から応用、トラブルシューティングまで、手術に有用な知識を系統的に解説していく。一部QRコードを用いた動画教材もあり、さらに充実した内容でEVARの実際を教授する。

CE技術シリーズ

人工心肺

四津 良平 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/10

人工心肺を扱うメディカルスタッフに求められる知識と技術をわかりやすく解説した指南書.各疾患・手術に即した解説により,人工心肺使用時の病態生理や人工心肺機器の扱い方,さらにそれぞれの手術手技の概要と人工心肺の特徴・リスクマネジメントなど,臨床現場で求められる知識を網羅.人工心肺を扱うメディカルスタッフ必携の一冊.

これでわかる認知症診療 改訂第2版

かかりつけ医と研修医のために

浦上 克哉 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/07

認知症を早期に発見するにはどうしたらよいか.治療薬の適切な処方と患者さんのコンプライアンスを保つにはどうしたらよいか.認知症診療の地域連携をどのようにしたらよいか.新薬の登場によって治療の選択肢が増えた認知症診療のノウハウをコンパクトにまとめた.高齢者の患者さんを多く診療するかかりつけ医とこれから直面する研修医の必読書.患者と家族への治療の説明にも有用な一冊.

ポケット呼吸器外科ハンドブック

近藤 丘 (編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/03

外来・病棟から手術室までの呼吸器外科領域のエッセンスをポケット版に凝縮.診断・機能評価・治療学の総論各章をふまえ,腫瘍性疾患・気腫性肺疾患・炎症性疾患・肺血管疾患・小児先天性疾患・胸部外傷などの幅広い呼吸器疾患の中から日常診療で遭遇することの多い主要疾患の診断・手術適応・治療を重点的かつ実践的に解説.肺移植についても章を割いて最新情報を記載.研修医や呼吸器外科専門医を目指す医師必携の一冊.

エキスパートによる

消化器外科静脈血栓塞栓症(VTE)診療指針

森 正樹 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/03

消化器外科のエキスパートによる,術後「静脈血栓塞栓症(VTE)」の予防対策や早期発見,早期治療の診療指針を示した実践書.診療ガイドライン形式で,臨床現場で直面する疑問を,41のクリニカルクエスチョンとその回答で構成.さらに,「エキスパートによる実臨床」,各施設で実際に使われている「クリニカルパス」によりVTEの予防,治療法が手に取るようにわかる.消化器外科医必携の一冊.

外来診療・栄養指導に役立つ

胃切除後障害診療ハンドブック

「胃癌術後評価を考える」ワーキンググループ (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

多様な臨床症状を呈する胃切除後障害をより早い段階で発見し,その診断と治療を体系的に行うためのハンドブック.多くの病院で行われている指導や対応の現状に即した構成で,日常の外来診療・栄養指導の際にも使いやすいよう,要点をコンパクトにまとめた.胃癌診療に携わる外科医,管理栄養士,その他の医療スタッフや患者にも有用な一冊.

臨床食道学

小澤 壯治 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

食道疾患診療全体を包括した臨床テキスト.疫学や解剖をはじめとした基礎知識から,診断法,治療方針,内科的治療,手術療法など臨床で求められる実践的な知識まで,最新の内容を各分野のエキスパートが執筆.第一線で活躍する専門医にも役立つ内容となっている.食道疾患診療に携わる消化器外科医,消化器内科医,研修医必携の一冊.

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