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脳卒中治療ガイドライン2021

日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会 (編集)

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2021/07

一般社団法人日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会が、前版を全面改訂し、『脳卒中治療ガイドライン2021』を策定しました。新規薬剤や治療機器の開発・導入を反映し、管理・予防・治療の方法とその選択を、新たなエビデンスに基づいて大きくアップデートしています。
従来からの推奨文方式に加えて、クリニカルクエスチョン(CQ)方式を一部に採用し、CQ方式の項目には重要な臨床課題を取り上げました。
すべての引用文献にエビデンスレベル(1~5)を示し、推奨文には推奨度(ABCDE)と、エビデンス総体レベル(高中低)を示しました。推奨度は、エビデンス総体レベルの強さ、「益」と「害」のバランス、患者の価値観などの影響、コストや医療資源の問題を考慮して、総合的に決定しました。
この新しいガイドラインが、脳卒中診療の向上を進める大きなエンジンとなり、確かなエビデンスの恩恵が多くの患者さんに届けられ、国民の健康福祉に大きく貢献することを願っています。

専門医のための消化器病学 第3版

下瀬川 徹 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/11

「病態の理解を軸に消化器疾患を総合的に捉える」というコンセプトはそのままに、内容を刷新。消化器専門医が知っておきたい最新知見を各領域のエキスパートが解説。上部・下部消化管、肝、胆、膵を網羅した内容は、専門医を志す若手医師はもちろん、消化器全般の知識のブラッシュアップを目指す読者にも最適。病態のメカニズム、臨床研究の動向から診断・治療上のポイントまで、一歩先を行く専門医に必携の書。

誤嚥性肺炎 50の疑問に答えます

吉松 由貴 (編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/12

誤嚥性肺炎の診療は奥深く、ただ漫然と抗菌薬治療を行うことは決してベストとはいえません。誤嚥性肺炎をどう診断するか、どうすれば緩和できるのか、誤嚥性肺炎の入院患者さんや退院を迎える患者さんへはどう接するのがよいか、終末期で医療従事者ができることは何かなど、それぞれのステージによってすべきこと、してはいけないこと、工夫できることがたくさんあります。いつも主治医だけで判断するのではなく、患者さんや患者さんのご家族の思いも重要です。そして、他職種との連携も必須です。長年誤嚥性肺炎の患者さんを診療してきた著者らが、日々実際の現場でどのようなことを考え、どう対応しているかなどを丁寧に解説しました。

推薦のことば

もともと緩和ケアを目指していた呼吸器内科医である吉松医師と山入医師の雄編です。淀川キリスト教病院の元同僚であり、全人的医療を当たり前のものとして血肉にしてきた二人です。中を歩くだけで全体からハートウォーミングなオーラが出ている病院で切磋琢磨した二人の高齢者医療に対する熱意はただならぬものを感じます。

まったくの余談ですが、私は医学生の頃、淀川キリスト教病院に憧れていて、同病院のマッチングの筆記試験と面接を受けたことがあります。あまりに人気だったため(応募は200人を超えていたと思う)、まったくマッチ上位に入れなかった記憶があります。

今後、市中肺炎よりも遭遇する頻度が高い疾患が誤嚥性肺炎です。高齢化社会を迎えるにあたり、どの診療科も避けては通れません。20年前の医師国家試験なら「絶食」、「アンピシリン/スルバクタム」を選べば正解がもらえましたが、今の医療現場では違います。絶食、安静臥床、抗菌薬というモノトーンな誤嚥性肺炎診療は前時代的となったのです。
「医師が指示しても、リスクが高いから他職種は食べさせたくないという」、「絶食にしないと、再度誤嚥したときにインシデントになってしまう」、「老衰だからあまり無理させたくない」など、医療従事者側にはいろいろな思いがあるでしょう。私も「自分の家族ならこうしたいけど」と本音を持っていても、医療安全的な側面を考慮して対応しなければならない病院側の事情もよくわかります。落としどころに迷って「絶食、内服時のみ飲水可」という指示を出している医師もいるかもしれません。しかし、本書ではその矛盾点を優しく指摘しています。私も、誤嚥性肺炎の患者さんから幾度となく「死んでもいいから食べたい」と言われたことがありますが、呼吸器内科医になったばかりの頃「それはだめです」と言ってしまった対応を、今でも悔やんでいます。

誤嚥性肺炎は、個々の医療従事者だけでなく病院全体のポリシーが問われる疾患です。多職種が集まって、協力してゴールに向かって歩き出さねばいけません。ただ肺炎を治療するだけでなく、退院後の生活を考え何度も話し合わなければ、解決できない問題がたくさんあります。

私にとって、誤嚥性肺炎とは、どちらかといえば医療者が苦しい思いをして対峙する疾患だと思っていました。しかし、著者の二人は決して悩み苦しみ抜く疾患として捉えておらず、患者さんに何ができるだろうかという突破口を見つけることをまるで楽しみにしているかのような、前向きな姿勢です。

たぶんそれは、「何を以て誤嚥性肺炎の治療と成すか」について、見えている景色が私たちと少し違うからかもしれません。であれば、一度本書で視点を変えてみませんか。

国立病院機構近畿中央呼吸器センター呼吸器内科
倉原優


はじめに

誤嚥性肺炎の診療は、単調なようで、奥深い世界です。鑑別診断や抗菌薬治療はもちろん、栄養面への介入、体調の変化への対応、他職種との協力体制、家族背景や退院後の生活への配慮、終末期医療……。医師として長く臨床をしていくうえで、大切なことがたくさん詰まっています。これほどの全人医療を教わる機会はなかなかありません。若手の頃に患者さんに向き合って真摯に診療することで、専門分野に進んでからも必ず役に立つものです。

私たちは卒後まだ何もわからないときに、淀川キリスト教病院の呼吸器内科で、研修を始めさせていただきました。それはそれはあたたかい先生方に、医師としての在り方を昼夜、教わりました。誤嚥性肺炎の患者さんを主治医として受け持ち、全人医療を目の当たりにしました。研修後も呼吸器内科を専攻し、患者さんのために身を粉にして働く先生方の仲間に入れていただき、育てていただきました。思いやりあふれる看護師に、患者さんに尽くす心を教わりました。各療法士や栄養士、薬剤師、社会福祉士にいつも助けられ、広い視野をもって、導いていただいていました。

当時は呼吸器内科を学んだのちに緩和ケア医になると偶然にも同じ目標を抱いていた二人が、今も呼吸器内科医の道を歩んでいるのは、決して偶然には思えません。初めの5年間で教わったことを基盤に、嚥下やリハビリを学んできた吉松と、感染症領域で修練を積んだ山入が力を合わせ、一冊の本となりました。誤嚥性肺炎の診療で抱く疑問を、少しでも解決へ導く道しるべとなることを願っております。

2021年11月
飯塚病院呼吸器内科
吉松由貴
大阪市立総合医療センター呼吸器内科
山入和志

肝癌診療ガイドライン 2021年版

日本肝臓学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/10

肝細胞癌に対するサーベイランス法、診断法、治療法の標準的な指針を提示したガイドラインの最新版。4年ぶりの大改訂となった第5版では、新設された5のCQを含む、計52のCQが収載された。2017年の第4版刊行後、複数の薬剤が保険適用されており、肝細胞癌の薬物療法は目覚ましい進歩を遂げている。その現状をふまえ、第5版では「サーベイランス・診断アルゴリズム」「治療アルゴリズム」に加えて「薬物療法アルゴリズム」が新たに作成された。

転移性肝がん診療ガイドライン

日本肝胆膵外科学会 (編集)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2021/08

本書は,大腸癌のみならずGIST・GEP-NET・卵巣癌・胃癌・胆道癌・膵癌・乳癌の8悪性腫瘍について詳細に検討がなされた、世界ではじめての転移性肝がんの診療ガイドラインです。
是非、実臨床においてご活用ください。

膵癌取扱い規約 第7版増補版

日本膵臓学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/09

大幅な改訂が行われた第7版をさらにアップデートした増補版として刊行。UICC-TNM分類第8版をふまえて記載を見直し、病理ではWHO分類2019(第5版)との整合性を図り組織型分類が改訂された。また、遠隔転移の項目に新たに肺転移・肝転移・腹膜播種の画像が追加されたほか、進行度分類の部分改訂、ロボット支援下・腹腔鏡下手術の記載方法の追加、標本固定方法の記載追加など、現在の日本の膵癌診療に合わせた変更が随所に加えられている

臨床・病理

胆道癌取扱い規約 第7版

日本肝胆膵外科学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/12

8年ぶりとなる本改訂では、最新のUICC TNM分類第8版に準拠するとともに、病理ではWHO分類第5版の内容を反映。また、前版の第6版改訂の際に削除された項目から、臨床上必要な情報は改めて掲載した。さらに、胆管癌、胆嚢癌、乳頭部癌の3分類で記載内容が重複しないよう構成や記載順を変更したほか、ゲノム診断における病理標本処理方法の項目の新設、臨床所見と病理所見のチェックリストの掲載など、より使いやすい内容となることを目指した。胆道癌診療において必携の一冊。

エビデンスに基づいた 胆道癌診療ガイドライン 改訂第3版

日本肝胆膵外科学会,胆道癌診療ガイドライン作成委員会 (編集)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2019/06

2007年に発刊された『胆道癌診療ガイドライン』の改訂第3版!
胆道癌の日常臨床においては非常に多くの選択肢が存在し、その判断に苦慮することが少なくありません。5年ぶりの改定第3版ではそのような問題を取り上げてCQを作成いたしました。
胆道癌患者の益となり、また、その患者を診察する医師にとって有用なガイドラインです。

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

頭部 画像診断の勘ドコロNEO

田岡 俊昭 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/02

「画像診断の勘ドコロNEO」シリーズ第2弾は頭部。
「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。項目別の「ここが勘ドコロ」など,スペシャリストたちからのアドバイスも満載し,頭部の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。
発展を続ける画像技術の要点やCOVID-19脳症を含めた最新の知見も網羅。執筆陣渾身の実践知が冴える,白熱の神経放射線読影教室。

腹膜播種診療ガイドライン 2021年版

日本腹膜播種研究会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/08

腹膜播種は、腫瘍細胞が腹腔内に散布された形で多数の転移を形成する予後不良の病態で、がん種や地域ごとに様々なアプローチで診断・治療がされており、統一した治療指針が確立されていない。日本腹膜播種研究会では臓器横断的な観点から腹膜播種患者の予後向上を目指し、本邦初となるガイドラインを策定。腹膜播種特有の手技(審査腹腔鏡、腹腔内温熱化学療法、CART)に対するCQ等、臨床で有用な推奨を明示した。

大腸癌治療ガイドライン 医師用 2019年版

大腸癌研究会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/06

2016年版では薬物療法のみの改訂であったが、本版では内視鏡治療、手術治療、薬物療法などの各領域を、最近の臨床試験の結果や大腸癌研究会プロジェクト研究の成果を取り入れて全般的に改訂した。とくに薬物療法では新たな分子標的治療薬・免疫チェックポイント阻害薬の承認により治療アルゴリズムが一新された。また、Clinical Questionを23から28へ増やし、推奨文を見直してより明確な記述とした。

消化器外科グリーンノート

猪股 雅史 (監修) 二宮 繁生 河野 洋平 河野 陽子 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/10

消化器外科診療の基本と日常臨床の疑問をCQ形式でわかりやすく解説! 周術期管理や感染症対策,創傷管理,ICなど外科全般に必要な知識から各疾患の内視鏡的切除の適応や術式選択,内科的治療との連携まで網羅.多岐にわたる複雑な消化器外科診療の必須知識を部位ごとに総括した,U-40世代のための現場で役立つマニュアル.疾患ごとに分かれた膨大な量のガイドラインの最新版をまとめた頼りになる1冊!

弁膜症診療の“キモ“がわかる

徹底討論! ハートバルブ・カンファレンス

川副 浩平(編集) 泉 知里 (編集) 渡邉 望 (編集) 渡辺 弘之 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

弁膜症を中心に,基礎知識とハートチーム内での治療方針選択についての症例検討を提示し,診断・治療に関する画像や動画とともに,チームとして何をどのように見ていけば方針決定に至るのか,ポイントを示しながら実践的に解説。「2020年版 弁膜症治療のガイドライン」(日本循環器学会)に準拠し,多様な症例におけるガイドラインの活かし方はもちろん,ガイドラインが適応できない場合の考え方や対処法も提示する。
また方針決定後の治療結果・経過も記載し,全体を総括して決定した方針の是非を評価できる構成。最後に囲み記事「治療方針決定のための要のルール」により治療方針決定のためのポイントを示す。検査・治療法の選択肢が広がる中で,ハートチームに関わる研修医や初学者,メディカルスタッフから,中堅の循環器内科医,心臓血管外科医まで役立つ構成・内容となっている。
ストリーミング動画付き。

心臓血管外科手術のまずはここから

岡本 一真 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/02

心臓血管外科専門医を目指す外科医に向け,基本中の基本を丁寧に手取り足取り解説する1冊。
心臓血管外科専門医となり,さまざまな術式をマスターするためには,基本となる開閉胸や人工心肺の着脱を自信をもって行えることが大前提となる。そこで本書では,若手外科医(心臓血管外科専門医を目指している)に向け,開閉胸の方法,人工心肺の着脱方法,そして下肢静脈瘤手術といった若手外科医が遭遇する機会が多い術式に絞り,豊富なイラストおよび写真で,オールカラー解説。

脳卒中データバンク2021

国循脳卒中データバンク2021編集委員会 (編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2021/03

大規模データからしか得られない興味深い解析結果を満載した大好評のデータブックの最新版.今回は,急性期脳卒中17万例,一過性脳虚血発作1.2万例など,2018年末までに日本脳卒中データバンクに登録された約20万例を解析対象とした.脳卒中・循環器病対策基本法が成立し,今後ますます活用が期待される.

レジデントのための

やさしイイ呼吸器教室 第3版

ベストティーチャーに教わる全29章

長尾 大志 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/04

呼吸生理、胸部X線、抗菌薬...
みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説しました。

最新ガイドラインを踏まえ、さらにわかりやすくなった第3版。
講義や実習の中で見えてくる「みんながつまずくポイント」を、著者ならではのティーチングセンスでやさしく解説しました。
これから呼吸器内科をローテートする方はもちろん、呼吸器診療のエッセンスを身につけたい他科の先生方にもお勧めします。

イラストでよくわかる! 秘伝の手術手技83

手術手技研究会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/04

伝統ある「手術手技研究会」が本気になった! 開腹・鏡視下・消化管・実質臓器,どんな外科手術でも役に立つ、基本手技の「秘伝のコツ」を83本伝授! といっても堅苦しい手術書ではございません。会話調の説明文とわかりやすいイラストでレクチャーするので,基本スキルを楽しみながら身につけられます。各チャプターの合間に登場する本書の主役、レジデント大村くんの悪戦苦闘マンガを読んだらもうあなたは本書の虜! 外科って激アツ…。

膵癌診療ガイドライン 2019年版

日本膵臓学会膵癌診療ガイドライン改訂委員会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/07

今版では、すでに臨床現場でコンセンサスが確立している事項は新設した「総論」の章で解説し、議論の余地が残る重要臨床事項は「各論」の章でこれまでと同様にCQを設定するよう、全体の構成を変更した。各論では「切除可能境界膵癌の治療法」の項目を新設したほか、膵癌診療を取り巻く状況の変化に対応して新しいCQ・コラムが追加されている。実地臨床に即した指針を提示した、待望の改訂版。

外科基本手技とエビデンスからときほぐす

レジデントのためのヘルニア手術

三毛 牧夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

手洗い・術野の消毒に始まり、立ち位置、メスや鉗子などの手術器具の扱い方、糸の選択や結紮法、正しい膜構造の理解、そしてヘルニアの詳細な手術手技……。鼠径ヘルニアに対する代表的手術であるLichtenstein法を通して、外科の基本中の基本の知識や手技を、多数の大判イラストと読みやすい文章で解説。すらすら読めてきっちり身につく、わかりやすくて面白い外科基本手技の指南書かつ精緻なヘルニアの手術書です!

これだけは読んでおきたい!消化器外科医のための重要論文223篇〈大腸肛門外科編〉

石原 聡一郎 (編集主幹)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2021/11

本書は「これだけは読んでおきたい!」シリーズの<消化管腫瘍編>、<炎症性腸疾患編>、<肝臓疾患編>、<胆・膵編>に続く第5弾<大腸肛門外科編>!
世の中に大腸肛門外科領域の論文は無数にありますが、多くの大腸肛門外科医にとって広く役立つ重要な論文,いわばコーナーストーンとなるような論文はその中でもひと握りです。大腸肛門外科領域のエキスパートが膨大な数の論文の中から、本当に重要と思われる珠玉の223 篇の英文論文を選び抜きました。いずれもこれまでに多くの大腸肛門外科医に読まれ、引用され、臨床や研究の重要な情報源となってきた論文です。まさに大腸肛門外科医にとっての「これだけは読んでおきたい」論文の宝庫。
知識のアップデートのみならず、世界のトップレベルの研究にふれ、その手法や研究デザインを学び、今後の研究へのヒントにもご活用いただきたい。

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