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講義から実習へ 高齢者と成人の周手術期看護2 術中/術後の生体反応と急性期看護 第3版

竹内 登美子 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/08

●好評の「周手術期看護」シリーズ,待望の大改訂!オールカラー化でさらに見やすく,よりビジュアルに!
●改訂では,麻酔・手術体位等の手術室内の看護,手術侵襲と生体反応,術後看護の知識を整理し,リニューアル!
●手術体位の写真,ガウンテクニックの動画を新規収載.

講義から実習へ 高齢者と成人の周手術期看護1 外来/病棟における術前看護 第3版

竹内 登美子 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/08

●好評の「周手術期看護」シリーズ,待望の大改訂!オールカラー化でさらに見やすく,よりビジュアルに!
●成人看護学実習の予習や手術室ナース向け臨床書に最適!
●入院前から手術当日までの看護を豊富な写真,イラストとともに詳細に解説!
●改訂では,超高齢社会に対応し,老年症候群,フレイル,サルコペニア等の記述を追加したほか,術前トレーニングなどの動画も新規収載!

カラー写真で学ぶ 高齢者の看護技術 第2版

大塚 眞理子 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/10

●カラー写真で高齢者のありのままの姿を捉え,高齢者の特性に応じた看護技術を学べる好評書が改訂!
●リアルな高齢者のカラー写真とイラストを提示して,食事,排泄,清潔ケアなどの日常生活支援を中心に看護援助のポイントやプロセスを解説した好評書が待望の改訂!
●改訂では,口腔ケアの章やベッド上の熱布清拭の項目を新たに追加したほか,説明文をスリム化し,さらに読みやすくリニューアル!
●高齢者の意思を尊重し,高齢者の身体状況をよく観察し,理解し,高齢者の動きと連動する看護技術を提供できる看護師になるために必携の一冊!老年看護のテキストとして,また,高齢者ケアのコツを知りたい介護施設の職員にもお勧めの一冊!

新訂第2版 写真でわかる高齢者ケア アドバンス

高齢者の心と体を理解し、フレイルを予防し生活の営みを支える

古田 愛子 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2024/03

これからの高齢者ケアに欠かせないフレイル対策、エンド・オブ・ライフケアの視点を盛り込み、大幅改訂!!

東京都健康長寿医療センターが長年培ってきた高齢者看護のノウハウをまとめた『新訂版 写真でわかる高齢者ケア アドバンス』を、高齢者が健康で生き生きと過ごすために欠かせない要素である、フレイル予防を新たな柱として加筆改訂しました。
新訂第2版では新たな章として「高齢者におけるフレイル対策の重要性」を追加しました。また、高齢者が、最期までその人らしい人生を過ごせるように支援する重要性を鑑みて「エンド・オブ・ライフケア」についてや、清潔のケアでは「スキン-テア(皮膚裂傷)の予防とケア」についても加筆しました。

超高齢化の進行と看護職の役割拡大のもと、ナース、看護学生、高齢者看護・介護に関わる方々など幅広い方々にご活用いただきたい一冊です。

ウェルネスの視点にもとづく 老年看護過程 第2版 生活機能に焦点をあてたアセスメント

奥宮 暁子 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/12

◎好評『生活機能のアセスメントにもとづく老年看護過程』を改訂・改題し,さらに内容充実し,リニューアル!

 ゴードンの機能的健康パターンのうち,生活機能と関連の強い5項目(栄養・代謝,排泄,清潔,活動・休息,認知機能)をウェルネスの視点からアセスメントし,高齢者の全体像・価値観を捉え,看護展開する老年看護の好評書が改訂!

【改訂のポイント】
①第2版ではさらにウェルネス型を前面に出し,高齢者の生活機能を中心にできることを強調して,より適切な支援ができるようにリニューアルしました.
② 初版と同様に5つの生活機能を取りあげていますが,これはゴードンの枠組みのなかから生活機能を重点的にあげたものであり,あくまでゴードンの枠踏みにもとづいていることを再認識しました.
③ 2章の生活機能の解説にサルコペニア,フレイルなどの最新の情報を加え,さらに高齢者の栄養問題などをくわしく述べました.
④ 3章の事例について見直し,事例を“高齢者のもてる力をいかしたウエルネス型”に全面的に書き直しました.また,2章の生活機能の解説とアセスメントをいかして事例を展開し,情報関連図もリニューアルしました.

ナースビギンズ

看るべきところがよくわかる ドレーン管理

藤野 智子 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

ドレーン管理で必須の手技・知識を1章で,主なドレナージシステムのしくみを2章で押さえたうえで,3章では胸腔・脳室・腹腔など代表的なドレナージの管理・観察のポイントを根拠とともに解説.ビジュアルな紙面でわかりやすく,基本から臨床の実際の手技まで,ドレーン管理のために押さえておきたい内容を無駄なく学べる一冊.

高齢者のアセスメントは解剖生理が9割

横山俊樹 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【高齢者を知りケアに生かすための解剖生理】現場で実際に起こっている高齢者の困りごとを解決するヒントは解剖生理にある……。本書では、高齢者が自身の障害や加齢性変化とうまく付き合いながら生活できるために看護師として必要なケアの視点を解剖生理から取り上げる。高齢者看護に必要な各分野のエキスパートが解剖生理の基礎からケアのヒントまでを解説する。

≪からみた看護過程≫

生活機能からみた

老年看護過程 第4版

+病態・生活機能関連図

山田 律子 (他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

高齢者の“もてる力”を引き出す! 老年看護過程の決定版

生活機能の視点から高齢者を捉え、“もてる力”を引き出すための方法とコツを解説。カルテが読める「目でみる疾患、症状、診断・検査値、合併しやすい症状、治療法」、ケアがみえる「情報収集・分析、アセスメントの視点、ケアプラン」、高齢者の全体像がみえる「病態・生活機能関連図と看護問題」で構成。ほしい情報が満載、実習記録に悩まないオールインワン!

基礎・成人などすべての実習に使える!

老年看護ぜんぶガイド

八島 妙子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/05

基礎・成人・老年などすべての実習で求められる老年看護の知識を、これ1冊でおさえることができます。
Part1では高齢者を受け持つうえで欠かせない老年期の身体的変化、心理・社会的変化をはじめとする基礎知識がまとまっており、Part2では具体的なアセスメント項目を豊富に掲載。Part3では高齢者に特徴的な症状や疾患について、最新知識とともに学べます。Part4では、看護技術を写真入りで解説しており、高齢者に援助するときのポイントをおさえられます。

できる!認知症ケア加算マニュアル

内田 陽子 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/11

病院における認知症患者の適切な医療評価、認知症ケアの質向上のために、平成28年度診療報酬改定において新設された「認知症ケア加算1、2」について、申請のためのしくみづくりから活動のしかたまで、具体的にわかりやすく解説しました。

最新 老年看護学 第4版 2024年版

水谷 信子 水野 敏子 高山 成子 (監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/02

最新データに更新した2024年版! 時代の変化に応える「老年看護」の本質・基本的な視点を学ぶことができます。
最新のデータや国家試験出題基準を基に内容を更新!
第4版から文字を大きくして読みやすくなっています。
10年後、20年後の社会を見据えて、看護専門職として求められる知識を強化し、時代の変化に応える「老年看護」の本質・基本的な視点を学ぶことができる教科書です。

〇老年期を生きる人の理解から説き起こし、倫理的課題にも触れながら、加齢変化と健康アセスメントや健康障害の看護など、基本事項を丁寧に解説しました。
〇老年期に特有な健康障害とその看護は、エビデンスを示しながら実践に求められる知識・技術の理解を促しています。
〇「厚生統計からみる高齢者像」「認知症高齢者の看護」「高齢者の人生の最終段階における看護」は、章を立てて詳しく解説しています。
≪本商品は第4版(2024年版)第1刷の電子版です≫

≪からみた看護技術≫

根拠と事故防止からみた

老年看護技術 第3版

亀井 智子 (編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

老年看護技術に自信がもてる! 豊富な写真・イラスト・動画による解説が1冊に

豊富な写真とイラスト、動画付録で手順を詳しく解説。高齢者のケアでは、高齢者の社会的背景や身体的・心理的特徴を的確にふまえたうえでの看護技術実践が求められる。本書は、全技術項目について(1)高齢者の特徴とアセスメント、(2)看護技術手順という構成で解説。手順には「根拠」「コツ」「注意」「事故防止のポイント」「緊急時対応」を豊富に記載。高齢者の看護に役立つ1冊。

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plus行動・心理症状のケア

内田 陽子 (編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/06

「認知症だから」で諦めないでください。行動・心理症状はケアの工夫で改善します。
認知症の症状を大まかに分けると、中核症状と行動・心理症状(behavioral and psychological symptoms of dementia;BPSD)の2種類があります。脳のダメージによって生じる中核症状は治りにくいのに対し、妄想や幻覚、徘徊や焦燥などの行動・心理症状は、ケアの工夫によって予防・改善することが可能です。本書は認知症の症状のうち、この「行動・心理症状」のケアについて徹底解説。「そもそも行動・心理症状とは何か」といった基本から、行動・心理症状を予防・改善するためのさまざまなケアの工夫について、事例を通して学ぶことができます。

≪JJNスペシャル≫

高齢者救急

急変予防&対応ガイドマップ

岩田 充永 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/07

ありそうでなかった高齢者救急のガイドマップ! 高齢者救急はもはや避けては通れない時代。高齢者は、訴えがあいまいで症状がはっきりとあらわれない、背後に重い病気が隠れているかもしれないなど、とにかく判断に迷うケースばかり。そんな悩めるケースの初期アセスメント→対応の流れを一目でわかるチャートで解説。目の前の高齢者のどこに気をつければいいのかがズバッとわかる。

誤嚥性肺炎の包括的アプローチ 診断・治療から,栄養管理・呼吸リハ・嚥下リハ・口腔ケアまで

高畠 英昭 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/08

●多職種で攻略!誤嚥性肺炎の治療・マネジメント
●高齢者に発症する誤嚥性肺炎は抗菌薬のみで治療することは困難で,リハビリテーションや栄養管理,嚥下訓練,口腔ケアなどを適切に組み合わせ,多くの職種がかかわって包括的に治療に取り組む必要があるが,各職種間の相互理解も不十分なのが実状である.
●本書では,誤嚥性肺炎のきっかけとなる嚥下障害の治療と,リハビリテーションや栄養療法について,理学療法,作業療法,看護ケアなどそれぞれのエキスパートがやさしく解説している.
●職種の相互理解を深め,より効果的な誤嚥性肺炎の治療・マネジメントの可能性を追求する一冊である.

超高齢者の緩和ケア

桑田 美代子・吉岡 佐知子・西山 みどり (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/10

超高齢者は,たとえ自分の思いを表出することが困難となったとしても,痛み,呼吸困難,排泄障害,睡眠障害,抑うつなど,さまざまな苦痛を抱えています.しかし,その苦痛が「病」によるものか「老い」によるものかの見極めは難しく,治療による回復が見込めなかったり治療負担が大きすぎる場合には,「老い」の先にある死を見据えてケアすることが必要となります.そのような場合,食事や排泄,清潔・整容,移動などの際に丁寧なケアを繰り返すことこそが,超高齢者にとって,苦痛を緩和し尊厳ある生活を支えるものとなります.本書では,超高齢者にとっての最善の医療,動くことの意味,ACP,症状マネジメント,家族,臨死期,組織づくりといった視点から,超高齢の緩和ケアについて解説します.ケア提供者が,日々行っている自らの実践の意義と価値に改めて気づける一冊です.

「もの忘れ外来」免許皆伝

ねころんで読める認知症診療

奥村 歩 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【かかりつけ医のための実践的診療指南書】

あなたの診断や処方、紋切り型になっていませんか? 認知症診療のリアルな現場では、患者の個別性に応じた、微妙な「さじ加減」が必要。1万人の患者、10万人の脳を見続けてきた著者が、会話を重要視した「もの忘れ外来」の実践的なコツと実用的な薬物療法を大公開。

個別性をふまえたアセスメントができる

老年 看護過程

任 和子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/07

10疾患の看護過程をまるごと解説
幅広い領域の看護過程を、すべて老年期の事例(65歳~87歳)で収載。
疾患の基礎知識から評価の視点まで、看護過程の一連の流れをていねいに解説しています。

頻度の高い7症状の標準看護計画を収載
摂食・嚥下障害やスキン-テア、せん妄など、高齢者によくある症状をピックアップ。
根拠や注意点もわかるから、明日のケアにすぐ役立つ!

個別性が“ちゃんとある”看護計画が立てられる!
高齢者のマルチモビディティ(多疾患併存状態)に対応。
患者さんに基礎疾患や背景がある場合(例:糖尿病など)の方向性も示しました。

看取りケア プラクティス×エビデンス

宮下 光令 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/02

看取り期における患者・家族の意向を踏まえ、専門的かつ正しい知識をもってよいケアを実践する医療者におくる指南書。根拠(エビデンス)に基づく標準的なケアの方法を示し、効果の期待できるケアの選択肢を明確に提示。第2部の各論では、臨床で抱く具体的な疑問を様々な研究結果を用いて解説。デスカンファレンスの進め方を盛り込み、患者・家族のケアだけでなく医療者自身のケアにも言及した。今日からの実践(プラクティス)の道しるべとなる一冊!

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plus院内対応と研修

ケアのポイントを短時間で効果的に学ぶプログラム

小川 朝生 (編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/06

コンサルテーション・精神医学/老年看護のエキスパートが開発した「認知症ケアの教育プログラム」を全公開!
一般病院において、認知症の人が身体機能・精神機能を落とさずに地域に戻るためのケアのポイントを、忙しいナースでもムリなく学ぶことができます。認知症ケア加算の研修にもぜひご活用ください。
≪本書は第1版第2刷の電子版です≫

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