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泌尿器科グリーンノート

関戸 哲利 (編集主幹)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/04

泌尿器科マニュアルの決定版がついに登場.病棟・外来で,若手泌尿器科医が最低限必要とする情報を簡潔明瞭に
まとめた.実臨床に即した生き生きとした内容を,図表を多用し箇条書でわかりやすく提供する.臨床研究に関す
る章には,初めての学会発表や文献検索を行う若手医師のために,すぐに使える情報を満載.泌尿器科臨床の必携書!

解剖を実践に生かす

図解 泌尿器科手術

影山 幸雄 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

著者が20数年かけて積み上げてきた泌尿器科手術の知識・技術を1000枚近いオリジナルイラストに結実! 低侵襲手術を安全かつ手際よく進めるために必要な、剥離の際の指標となる膜構造・層構造を明確に示すとともに、手術のプロセスを仔細に解説。若手からベテランまで、泌尿器科手術のスキルアップに必須となる待望の手術書!

泌尿器科薬剤の考え方,使い方

後藤 百万 西山 博之 山本 新吾 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/09

この1冊で排尿障害・腫瘍・感染症のすべてを網羅! 疾患ごとに外来で使う薬剤一覧がひと目でわかるフローチャートと表で適応,用法・用量,投与時・投与中の注意点や評価項目,推奨グレードや薬剤選択の順序がわかりやすい! システム検索しなくてもパッと開いて処方ができる外来診療で手元に置いておきたい1冊.
数あるガイドラインの薬剤の部分をかみ砕いてまとめた泌尿器科医だけでなくプライマリケアやクリニック,研修医にも役立つ必携書!

必ず撮れる!心エコー

カラー写真とシェーマでみえる走査・描出・評価のポイント

鈴木 真事 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2008/04

豊富なカラー写真・イラストで,心エコー検査に必須の断層図を撮るための探触子の位置・角度・コツがみてわかる!さらに,心機能の評価や疾患に合わせた描出のポイントを丁寧に解説!心エコーの初学者に最適の一冊!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

知っておきたい泌尿器のCT・MRI

山下 康行 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2008/10

泌尿器画像診断の決定版!
充実した症例と文献、的確な解説で初学者から中堅の先生方にも役立つ1冊
・大好評のKEY BOOKシリーズが2色刷りになって、より見やすくなりました!
・「泌尿器」の疾患を網羅し、章ごとに正常解剖・鑑別診断等を設けました.
・見開き構成で写真と解説をコンパクトにまとめてあり、日常診療に役立ちます.

≪Urologic Surgery Next 7≫

小児泌尿器科手術

山本 新吾(担当編集委員) 兼松 明弘 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

泌尿器科手術の一分野を成す小児泌尿器科手術。腹腔内の操作スペースの確保が難しく,新たなテクノロジーの取り入れが遅れ気味であったが,近年,鉗子・内視鏡カメラの細径化,狭い腔内でも運針・縫合が可能なロボット支援下手術の普及など,小児泌尿器科領域の手術手技の進歩は目覚ましい。小児泌尿器科手術の多くは経験・技術を必要とする手術であり,尿道下裂の形成術など難易度の高い手術もある。本書では代表的な小児泌尿器科手術の手技を豊富なイラストでエキスパートが解説。将来のQOLに重大な影響を及ぼす小児泌尿器科手術を安全・確実に行うための,泌尿器科医必携の書である。

≪泌尿器Care & Cure Uro-Lo別冊≫

疾患別 泌尿器科の薬物療法と患者管理

北村 寛 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/05

【薬物の治療戦略と患者管理の要点がわかる】
泌尿器科の薬物療法では、治療とケアの多様化とともに新しい薬剤が次々と開発され、各種ガイドラインが見直されている。本書は、薬剤の特性を生かした治療戦略と患者管理、副作用への対応について、医師・看護師・薬剤師が最新の情報をまじえて解説する。

尿路結石ハンドブック

宮澤 克人 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

エキスパートが実際に行っている診療や手技を,豊富な図表を用いて解説.ガイドラインだけでは対応できない種々の疑問が解決する,尿路結石の実践マニュアル.

ロボット支援前立腺全摘除術 A to Z

解剖から理解する

鳥取大学医学部附属病院低侵襲外科センター (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/09

わが国のロボット手術をリードしてきた鳥取大学医学部附属低侵襲外科センターのエキスパートによる“ロボット支援前立腺全摘除術”のすべて。手術解剖の観点から,安全・確実に手術を完遂するためのノウハウを余すところなく解説。これからロボット手術を始める初心者から経験を積んだ術者まで,泌尿器科医必携の手術書。

≪Urologic Surgery Next 9≫

外傷の手術と救急処置

山本 新吾(担当編集委員) 兼松 明弘 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/09

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
シリーズを締めくくる第9巻は,泌尿器科臨床医として憶えておきたい外傷の手術と救急処置の手技をわかりやすく解説した専門医必携の一冊。

認知症の排泄ケア ベッドサイドマニュアル

榊原 隆次 関戸 哲利 西村 かおる (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/09

認知症の方の排泄(排尿と排便の働き)の困りごとについて解説する唯一無二の書! 最近まで対処法がないものと考えられてきた認知症の排泄障害だが,その背景が明らかになるにつれて効果的な治療も可能となってきた.現場の「なまの声」への対処法を,医師・看護師などの医療者,家族会・介護支援専門員などの支援者たるエキスパートが実践的に説く.

≪Urologic Surgery Next 6≫

尿失禁・女性泌尿器科手術

髙橋 悟 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/04

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
第6巻では最新の尿失禁の手術をイラスト,写真を用いてわかりやすく解説。女性泌尿器科手術では,骨盤臓器脱の手術を,経験豊富な婦人科医が解説。泌尿器科,婦人科の両科が治療の対象とする尿失禁の手術,骨盤臓器脱を代表とする女性泌尿器科手術を詳細に解説し,泌尿器科医だけではなく婦人科の先生にも役立つ手術書です。

写真とシェーマでみえる!腹部エコー

適切な診断のための走査と描出のコツ

住野 泰清 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2007/10

500点以上の写真と各々に対応したシェーマで,画像のみかたと見逃さないための走査テクニックがよくわかる!超音波ガイド下穿刺や造影超音波も臓器ごとに解説し,初心者にもスキルアップを目指す方にも役立つ一冊

≪泌尿器Care&Cure Uro-Lo別冊≫

骨盤臓器脱&尿失禁

女性泌尿器科疾患の治療とケア

谷口 珠実 加藤 久美子 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/08

【女性泌尿器疾患の知識と治療を実践的に解説】
高齢女性の増加に伴い、今後さらに尿失禁や性器脱など女性特有の泌尿器疾患の治療と看護は重要となる。本書は、いま最も注目されるトピックスや、著者ならではの現場からのエッセイなどを含め、基礎知識から最新の情報までを網羅し、実践に即活用できる一冊とした。

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

泌尿器領域 画像診断の勘ドコロNEO

玉田 勉 (編集代表)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

「勘ドコロNEO」シリーズ第4弾は,泌尿器領域。「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。エキスパートによるとっておきの画像をとともに,撮像の最適化,撮像のちょっとした工夫など部位独特の特徴を表記している。泌尿器領域の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。

≪泌尿器Care & Cure Uro-Lo別冊≫

泌尿器科診療に役立つガイドライン・ナビ

臨床のエッセンスが身につく!チーム医療・在宅医療にも役立つ!

篠原 信雄 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/11

【コンパクトにわかる泌尿器科ガイドライン】

泌尿器科における診断・治療は日進月歩であり、常に最新の知識とエビデンスをもとに診療を行うことが求められる。数多く存在するガイドラインの内容を理解し、状況に応じて適切に取り込んでいくことが必要である。本書は、理解・吸収しやすいよう主要ガイドラインのエッセンスだけを取り出し、手軽に確認できるよう持ち運びやすいポケットサイズとした。

精巣腫瘍取扱い規約 第4版

日本泌尿器科学会 日本病理学会 日本医学放射線学会 日本臨床腫瘍学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/07

13年振りに病期分類、病理組織分類、治療効果判定を大改訂。

≪Urologic Surgery Next 8≫

陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術

髙橋 悟 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
第8巻では最新の陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術をイラスト,写真を用いてわかりやすく解説。「手術のアウトライン」を掲載し,手術の全体像を俯瞰でき,「Advanced Technique」や「DO NOT」の囲み記事で,若い術者が手術をする際のポイント,禁忌事項・注意点が一目でわかる。

≪泌尿器Care&Cure Uro-Lo別冊 for nursing≫

泌尿器がん 術前・術後管理のすべて

福島県立医科大学医学部 泌尿器科学講座教授 小島 祥敬 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/01

【来院から退院まで看護・管理の流れがわかる】
泌尿器科の術前・術後看護にあたり理解しておくべき疾患の知識、手術にかかわる検査、手術の特徴、術前・術後処置や患者の評価などを網羅。各領域ごとに、フローチャートで来院から退院までの全体の流れをわかりやすく示したうえで、おさえておくべき看護のポイントを平易に、かつ詳しく解説する。

≪シリーズ まとめてみた≫

泌尿器科

天沢 ヒロ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/05

医学生待望! 究極の国試対策本シリーズの1冊。疾患ごとに「国試の傾向と対策」を紹介。キーワードで疾患にたどり着ける整理の仕方が満載。暗記に使えるチェック問題と答えが消せる赤シート付き。厳選した国試の過去問100題とオリジナルの問題を掲載し、最短で正解にたどりつくオリジナルの解法を加えた。

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