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≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

知っておきたい泌尿器のCT・MRI改訂第2版

山下 康行 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/04

泌尿器画像診断の決定版!
好評初版より全面改訂し,より充実した内容で,検査法や解剖のほか腎,腎盂・尿管,膀胱,前立腺,男性器,副腎,後腹膜など泌尿器領域の各種疾患を網羅.
画像所見,鑑別診断のポイントなども整理され,臨床に役立つ内容満載の1冊.

泌尿器科薬剤の考え方,使い方

後藤 百万 西山 博之 山本 新吾 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/09

この1冊で排尿障害・腫瘍・感染症のすべてを網羅! 疾患ごとに外来で使う薬剤一覧がひと目でわかるフローチャートと表で適応,用法・用量,投与時・投与中の注意点や評価項目,推奨グレードや薬剤選択の順序がわかりやすい! システム検索しなくてもパッと開いて処方ができる外来診療で手元に置いておきたい1冊.
数あるガイドラインの薬剤の部分をかみ砕いてまとめた泌尿器科医だけでなくプライマリケアやクリニック,研修医にも役立つ必携書!

≪Urologic Surgery Next 4≫

オープンサージャリ一

土谷 順彦 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

現在,わが国の外科領域では内視鏡外科手術,ロボット支援手術が手術療法の第一選択になりつつある。しかし,手術を安全で確実に完遂するためにオープンサージャリーが適応となる症例がある。ロボット手術の先端を行く泌尿器科においても,オープンサージャリーが適応となる症例が確実に存在する。
ロボット手術時代の今だからこそ,本書で泌尿器科のオープンサージャリー手技を学んでいただきたい。

≪Urologic Surgery Next 1≫

腹腔鏡手術

荒井 陽一 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/04

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
No.1のテーマは「腹腔鏡手術」。ロボット手術の時代を迎えた現在も多くの泌尿器疾患は腹腔鏡手術で治療され,機器の進歩と相まってさらに洗練されてきている。本巻では腹腔鏡手術の現時点での到達点や標準術式をまとめて解説。ロボット手術時代を迎えた今だからこそ,安全で確実な泌尿器科腹腔鏡手術のために本書をご活用いただきたい。

産婦人科内視鏡手術ガイドライン 2019年版

日本産科婦人科内視鏡学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/07

2013年版より6年、新たに保険収載された腹腔鏡手術、ロボット支援手術のエビデンスも評価、解説した。悪性腫瘍に対する腹腔鏡手術についても最新のエビデンスに基づき大幅に改訂されており、産婦人科内視鏡手術に関わる医療者必読の一冊である。改訂においてはGRADEシステムが導入されており、内視鏡手術を行う産婦人科医が何を考えているかが手に取るようにわかる、より実践に即したガイドラインとなった。

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

泌尿器領域 画像診断の勘ドコロNEO

玉田 勉 (編集代表)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

「勘ドコロNEO」シリーズ第4弾は,泌尿器領域。「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。エキスパートによるとっておきの画像をとともに,撮像の最適化,撮像のちょっとした工夫など部位独特の特徴を表記している。泌尿器領域の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。

泌尿器科グリーンノート

関戸 哲利 (編集主幹)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/04

泌尿器科マニュアルの決定版がついに登場.病棟・外来で,若手泌尿器科医が最低限必要とする情報を簡潔明瞭に
まとめた.実臨床に即した生き生きとした内容を,図表を多用し箇条書でわかりやすく提供する.臨床研究に関す
る章には,初めての学会発表や文献検索を行う若手医師のために,すぐに使える情報を満載.泌尿器科臨床の必携書!

イラストレイテッド泌尿器科手術<第2集>

図脳で学ぶ手術の秘訣

加藤 晴朗 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/04

著者のオリジナルイラストにより泌尿器科手術の全貌を、さらに見やすく、あらゆる症例にきめ細かく対応できるテクニックと考え方を提示。前書に引き続き、より幅広くかつディープな術式を目前に展開してみせる。「図脳」のコンセプトに根ざした、誰にでもわかりやすく記憶に残る手術イメージを提起。

≪泌尿器Care & Cure Uro-Lo別冊≫

泌尿器科診療に役立つガイドライン・ナビ

臨床のエッセンスが身につく!チーム医療・在宅医療にも役立つ!

篠原 信雄 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/11

【コンパクトにわかる泌尿器科ガイドライン】

泌尿器科における診断・治療は日進月歩であり、常に最新の知識とエビデンスをもとに診療を行うことが求められる。数多く存在するガイドラインの内容を理解し、状況に応じて適切に取り込んでいくことが必要である。本書は、理解・吸収しやすいよう主要ガイドラインのエッセンスだけを取り出し、手軽に確認できるよう持ち運びやすいポケットサイズとした。

≪Urologic Surgery Next 2≫

ロボット支援手術

土谷 順彦 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/04

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
No.2のテーマは「ロボット支援手術」。外科領域で最もロボット手術が施行されているのが泌尿器科である。現在,前立腺全摘除術(RARP),腎部分切除術(RAPN),膀胱全摘除術がロボット手術で行われており,泌尿器科のロボット手術は今後ますますその適応を拡大していくと考えられる。ロボット手術の手技習得が不可欠である泌尿器科臨床医にとって,必携の一冊。

≪Urologic Surgery Next 8≫

陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術

髙橋 悟 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
第8巻では最新の陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術をイラスト,写真を用いてわかりやすく解説。「手術のアウトライン」を掲載し,手術の全体像を俯瞰でき,「Advanced Technique」や「DO NOT」の囲み記事で,若い術者が手術をする際のポイント,禁忌事項・注意点が一目でわかる。

見てわかるウロダイナミクス─これであなたもエキスパート!! ─

関戸 哲利,橘田 岳也,東郷 未緒 (編集)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2020/06

UDSに携わる、あるいはUDS所見の解釈を行う必要のある医師、看護師、検査技師、あるいは排尿ケアチームに関係する医療従事者の方々を対象として、UDSの実践方法やその所見に対する理解の向上を目的としています。
初心者からエキスパートまで満足のいく内容で、検査時にも手に取れるように見やすいフルカラーのB5判です。
この内容で、この価格はお手頃です。UDSの必携書として、是非ご活用下さい。

≪Urologic Surgery Next 7≫

小児泌尿器科手術

山本 新吾(担当編集委員) 兼松 明弘 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

泌尿器科手術の一分野を成す小児泌尿器科手術。腹腔内の操作スペースの確保が難しく,新たなテクノロジーの取り入れが遅れ気味であったが,近年,鉗子・内視鏡カメラの細径化,狭い腔内でも運針・縫合が可能なロボット支援下手術の普及など,小児泌尿器科領域の手術手技の進歩は目覚ましい。小児泌尿器科手術の多くは経験・技術を必要とする手術であり,尿道下裂の形成術など難易度の高い手術もある。本書では代表的な小児泌尿器科手術の手技を豊富なイラストでエキスパートが解説。将来のQOLに重大な影響を及ぼす小児泌尿器科手術を安全・確実に行うための,泌尿器科医必携の書である。

≪泌尿器Care&Cure Uro-Lo別冊 for nursing≫

泌尿器科の疾患・治療・ケア

青木 芳隆 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/03

【臨床で必ず出合う良性・悪性疾患を網羅!】
疾患ごとに、患者説明ページと医療者用解説ページで構成。患者説明ページは、ふんだんに使用したイラストでポイントが一目でわかり、ダウンロードして患者さんにそのまま渡せる。医療者用解説ページは、看護の要点や患者説明・ドクターコールのポイントなどを解説。泌尿器科ナースの必読書!

前立腺癌のすべて 第4版

基礎から最新治療まで

市川 智彦(編集) 鈴木 啓悦(編集) 小宮 顕 (編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

1999年の初版刊行以来,2004年の改訂版,2011年の第3版と版を重ねご好評いただいてきた「前立腺癌のすべて」,8年ぶりの改訂版。
超高齢化や食生活の欧米化などにより,前立腺癌の罹患率はますます上昇している。前立腺癌は治療の選択肢が多岐にわたり,各ステージで的確な治療戦略をたてなければならない。そのためには,前立腺癌の基礎と治療方法の理解,外科治療における手技の習得などが不可欠である。
本書は,前立腺癌の基礎の最新知見と実地診療の実際をあますところなく解説した,現在の前立腺癌診療のために欠かせない一冊。

泌尿器科手術における血管外科

田邉 一成 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

泌尿器科手術において,血管の解剖学的知識と正しく,安全な血管の処置は不可欠である。現在泌尿器科では,開腹手術,腹腔鏡下手術,ロボット手術の3つの術式が施行されており,同じ疾患の手術であっても,それぞれで術野が異なり,また血管の操作手技も異なる。
本書では,泌尿器科領域における血管の解剖,血管を扱う器具と基本手技を3つの術式ごとに解説し,各手術を安全に完遂するための,安全・確実な血管の操作と処置のノウハウを解説。豊富なイラスト・写真と動画(端末上で再生可能)で,現在の泌尿器科手術における血管外科手技を習得できる一冊。

ロボット支援前立腺全摘除術 A to Z

解剖から理解する

鳥取大学医学部附属病院低侵襲外科センター (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/09

わが国のロボット手術をリードしてきた鳥取大学医学部附属低侵襲外科センターのエキスパートによる“ロボット支援前立腺全摘除術”のすべて。手術解剖の観点から,安全・確実に手術を完遂するためのノウハウを余すところなく解説。これからロボット手術を始める初心者から経験を積んだ術者まで,泌尿器科医必携の手術書。

泌尿器病理診断トレーニング

清水 道生 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/12

近年、外科病理の重要性が再認識されつつある。臨床においては、病理診断は最終診断であり、それに携わる者には広範な知識と判断力が要求される。本書では、泌尿器科臨床でよく遭遇する疾患や、頻度はそれほど高くないが重要な疾患について、病理所見とそのポイントをわかりやすく解説する。

経尿道的尿管砕石術

安全・確実なTULの手術手技

松崎 純一 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/09

尿路結石は泌尿器科医が最も多く遭遇する疾患の1つで,泌尿器科医はその治療に精通しなければならない。経尿道的尿管砕石術(TUL)は機器の進歩によりその適応を広げ,施行数は増加の一途を辿っている。今後TULが結石治療の中心となっていくのは確実であるが,麻酔や入院を必要とし,尿管穿孔,尿管断裂などの重大な合併症の可能性もあり,手術の施行には安全・確実な手技の習得が不可欠である。
本書では,TULのエキスパートである著者の多くの経験を通して得られた,安全で確実に結石を除去するためのノウハウとコツを動画(96動画を収載)を交えて解説している。

プレシジョンメディシンを目指した前立腺癌診療〜生検・臨床病理・遺伝子検査・リキッドバイオプシー〜

公益財団法人前立腺研究財団 (監修)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2021/07

前立腺生検の多様化する臨床、生検標本ならびに全摘標本の取り扱い、前立腺癌病理の最新の情報、前立腺組織における遺伝子解析ならびに新規治療、今後の発展が期待されるリキッドバイオプシーについて最新の情報をまとめた1冊。
前立腺癌の診断・治療において「プレシジョンメディシン」は有効に応用できる可能性を秘めています。
是非、実臨床にご活用ください。

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