医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

疾患と看護の知識

池西 静江 小山 敦代 西山 ゆかり (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/01

主要22疾患+正常分娩について、疾患理解や看護過程に活かせる「解剖生理」と「病態生理・症状・検査・治療・看護ケア」の知識をビジュアルに解説。患者さんの情報収集に役立つヘルスアセスメントも充実

看護のための臨床病態学 第4版

浅野 嘉延 吉山 直樹 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/02

“病態学・疾病学” をまるごと学ぶ,看護学生の必携書!臨床看護師に必要な知識を過不足なく解説し,看護師国家試験にも対応できる,オールカラーでコンパクトにまとめた病態学の教科書.各疾患について,数多くの図を用いてわかりやすく解説した.また,看護ケアに関連する知識・姿勢や,臨床現場で必要な豆知識などのコラムも充実した.

≪シリーズ ケアをひらく≫

居るのはつらいよ

ケアとセラピーについての覚書

東畑 開人 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/02

京大出の心理学ハカセは悪戦苦闘の職探しの末、ようやく沖縄の精神科デイケア施設に職を得た。「セラピーをするんだ!」と勇躍飛び込んだそこは、あらゆる価値が反転するふしぎの国だった――。ケアとセラピーの価値について究極まで考え抜かれた本書は、同時に、人生の一時期を共に生きたメンバーさんやスタッフたちとの熱き友情物語でもあります。一言でいえば、涙あり笑いあり出血(!)ありの、大感動スペクタクル学術書!
*「ケアをひらく」は株式会社医学書院の登録商標です。

病態関連図が書ける

観察・アセスメントガイド

阿部 俊子 山本 則子 (監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/10

解剖生理、病態生理を理解したうえで、患者の観察、情報の整理、アセスメントができるように、系統別にまとめました。
人体の構造と機能、観察ポイントとアセスメントの根拠、関連図、代表的な疾患の病態の知識を、わかりやすく解説しました。

はじめての ヘンダーソンモデルにもとづく精神科看護過程 第2版

焼山 和憲 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2011/02

第2版では,臨床看護師,臨床指導者,看護教員,学生の方々からのニーズに応え,4章「患者主体型看護計画」の説明をより詳細にし,実際の計画立案のプロセス例を追加した.さらに,7章を新設し,看護過程のサイクルを自己学習できるよう「演習 精神科看護過程の展開」として事例を追加した.

なるほどなっとく!病理学 plus

病態形成の機序と各器官の疾病の特徴

小林 正伸 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/01

『病理がわかると,病気が見える!』病理学を初めて学ぶ人がわかりやすく,楽しく学べる教科書!総論では,病気の成り立ちと病態形成の基本的なメカニズムについて学べ,各論では,各器官に発生する代表的な疾患の特徴や病態についてやさしく学べます.いずれもカラーイラスト,症例写真,図表を数多く使って簡潔に解説しています.難しい医学用語や補足が必要な用語には,欄外に解説を設けています.基礎医学から臨床医学へのスムーズな架け橋となる,“なるほどなっとく!”の一冊です.病理学総論の内容だけでよいという読者さんは,姉妹本の「なるほどなっとく!病理学」を参考にしてください.

よくわかる 看護研究の進め方・まとめ方 第3版

横山 美江 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/08

●好評の「よくわかる 看護研究の進め方・まとめ方」に待望の改訂第3版!看護研究はこれ1冊で!
●看護研究の基礎知識を中心に,看護学の領域で用いられる主な研究方法を紹介.
●研究を進めていくプロセスに沿って,研究テーマの設定から研究成果の発表,論文の作成に至るまでの留意事項を解説した好評書の改訂版.

【改訂のポイント】
① 主な研究法として混合研究法とシステマティックレビューを追加.
② 国の倫理規程の変更にあわせ記述を刷新.
③ 学会でよく問われる「利益相反」についての解説やパワーポイントに対応した学会発表のノウハウが充実!

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第7巻 ハイリスク妊産褥婦/新生児へのケア

小林 康江 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

わが国の周産期医療の動向を踏まえたうえで臨床現場に即したテキストとすることを念頭に、第一線で妊産褥婦と新生児のケア・診療にあたる助産師と医師が執筆しました。異常に関する章では、「定義と病態」「診断と治療・管理」等の後に「助産ケア」の解説が続く構成となっています。助産を初めて学ぶ学生はもちろん、臨床現場においても活用していただける充実した内容です。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第3巻 周産期における医療の質と安全

成田 伸 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

周産期医療の質と安全の視点から、日本および世界の周産期医療システムと助産師の役割、周産期におけるリスクマネジメント、助産サービスの質管理と病院・助産所・診療所・地域における助産サービス管理の実際がまとめてあります。従来の助産管理を質と安全の視点から深め、周産期医療をシステムとして理解する広い視野や、その中で果たすべき助産師の役割と実践を展開するための基礎知識を示しています。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第2巻 ウィメンズヘルスケア

吉沢 豊予子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

女性の身体の解剖生理や性科学、ライフステージに応じた女性の理解とケアなど基礎的な知識から、不妊やDVなど現代女性のリプロダクティブヘルスにかかわる問題、災害時の女性への支援、多様な性、性感染症や家族計画についてなど、女性の健康にかかわる専門家として必要な知識を網羅しました。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第1巻 助産概論

工藤 美子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

●助産や助産師の定義と役割・機能、助産ケアの理論、助産をめぐる倫理、リプロダクティブヘルス/ライツなど、助産ケアの基盤となる考え方を学ぶことができます。
●日本と世界の母子保健の動向と課題を解説。母子保健制度や施策について最新の情報を掲載しています。
●お産の歴史について、豊富な史料を用いて詳しく解説。また、民俗学・文化人類学の視点から世界各国のお産を紹介し、助産師の変遷について理解を深めることができます。

医療・ケア従事者のための

哲学・倫理学・死生学

清水 哲郎 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

哲学の扉を、開けてみる。

臨床では、常に「どうしたらよいか」を判断する場面に出合います。状況を適切に把握し、的確に実行に移す力が医療・ケア従事者に求められているのです。

自らの実践を振り返り、ケアする姿勢と専門的知識や個別状況を把握し整理するために。哲学と倫理学、そして死生学の新しい扉が開きます。

ワンポイント問題集 生理学

内田 勝雄 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2021/07

「穴埋め記述問題」「○×確認問題」「計算問題」などを解きながら、生理学をわかりやすく理解していく。コメディカルの国家試験問題の過去問も掲載。

新訂版 パワーアップ問題演習 基礎看護学 第2版

山口 瑞穂子 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2019/11

基礎看護学の穴埋め式問題集。概論から技術までのすべてを網羅。解答のページには、解説が加えられているので、効率的な自己学習ができる。また、解答のページは、切り離すことが出来るので、何かと便利である。

子どもをあずかる人のための救命マニュアル

特定非営利活動法人 日本小児蘇生研究機構 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/03

心肺蘇生法,AEDの使い方,気道異物除去方法,アナフィラキシーショックへの対応方法,エピペンの扱い方,緊急対応を要する病気やケガの知識などを,イラストを用いてわかりやすく説明.
救命に役立つ知識をまとめた携帯カード付き.

看護のための からだの正常・異常ガイドブック 第1版

山田 幸宏 (監修)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/02

看護のために知っておきたい、からだの正常(解剖・生理)と異常(病態)をQ&Aで解説。12章の構成で、人体の複雑な構造と機能、病気の仕組みを関連づけて理解することができる。「Memo」や「Step up column」で実践に役立つワンランク上の知識が身につく。

おさえておきたい看護用語

エキスパートナース編集部 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/03

臨床でよく聞く、医学・看護用語、略語、慣用語、カタカナ語を精選し、簡潔に解説。類書を圧倒する、収録語彙数約4,300語、オールカラー、370点に及ぶ図表で、知りたい言葉がすぐわかる実用的な用語辞典。

メディカルスタッフのための基礎からわかるカウンセリングと心理療法

山蔦 圭輔 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

カウンセリングや心理療法の技法は,心理専門職のみならず,医療職にとっても患者・家族との対人関係を築くうえで,非常に有用なものです.本書では,医療職が日常の業務に活かせるカウンセリングや心理療法について,それらの基礎となる理論から具体的な技法・ケースまで,読みやすい文章とイラストで解説していきます.各種医療職の養成校のテキストとしてだけでなく,カウンセリング・心理療法を学びたい医療職向けの入門書としても最適な一冊です.

メディカルスタッフのための基礎からわかる人間関係論

山蔦 圭輔 本田 周二 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/05

医療職として働くにあたって,患者や患者家族,同僚や他職種と良好な関係を築くことは必要不可欠である.本書では,これから医療職を目指す学生が知っておくべき人間関係に関わるさまざまな知見について,心理学やその周辺領域からのアプローチを中心に,読みやすい文章とイラストで基礎から解説.人間関係論を理解するうえで重要な理論や研究のほか,カウセリングやコーチングなど現場の実践に活かせる知識についても多く取り上げた.各章末にはワークもあり,学習内容の定着にも役立つ.

看護管理と倫理の考えかた

臨床のジレンマ30事例を解決に導く

鶴若 麻理 (編)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/03

臨床で看護師が「患者の権利」「看護師自身の権利」をめぐって倫理的なジレンマに悩む30の事例を挙げ,そのジレンマの正体を明らかにしながら,看護管理・倫理の視点で,看護師が,看護管理者が,解決に向けてよりよい判断や行動ができるようなヒントを示す.

前のページ 1 2 3 ... 7 次のページ