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看護 形態機能学 第4版

生活行動からみるからだ

菱沼 典子 (著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2017/10

人間の生活の基本は「食べて」「出して」「寝る」ことで、生命維持のための行動です。看護の目的は、どんな健康状態のときもこれらが滞りなく行われるように支えることです。本書では解剖学や生理学で学ぶからだの知識を、看護実践へつなげるため、「食べる」「トイレに行く」「眠る」などの生活行動の枠組みで整理しています。第4版では、新章「外部環境とからだ-人類誕生時の環境と今」を加筆しました。

看護学生の勉強と生活まるごとナビ

自律的に過ごすための23のレッスン

片野 裕美 (執筆代表)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/09

看護学生に求められる「勉強」と「生活」を網羅!
看護学生に求められる「勉強」と「生活」について、イラストを交えてわかりやすく紹介するガイドブック。
学生生活をイメージできるよう、「看護とは」「看護師に必要な力」などを整理したうえで、講義・演習・実習それぞれの学びと面白さ、教科書の読み方やノートの取り方、定期テストや国家試験に向けた取り組みなどを具体的に示しています。
対人関係やコミュニケーションのアドバイスも、ぜひご活用ください。

新訂版看護・医療系のための情報科学入門 第2版

椎橋 実智男 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2020/02

情報、パソコン、ネットワーク、統計など、それらと看護との接点は非常にわかりにくい。本書は、身近な看護の状況を例に取り上げているので、入り込みやすく、しかもわかりやすい。

エッセンシャル看護情報学 2024年版

太田 勝正・前田 樹海 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

新時代の看護職に必要な情報学を追究した好評テキストの最新版!

●単なるハウツーではなく,「情報」とは何かを理解し,正しく扱い,必要な情報を見極め活用する能力の向上を目指す内容.
●各項目の冒頭には授業スライド風の“Essential Point”を設け,学ぶべきエッセンスが一目瞭然.
●2024年版では個人情報保護法改正や用語標準化,セキュリティ対策など,最新動向に沿って加筆修正.
●避けて通れない生成系AIの解説も追加した最新版.

NEW実践!看護診断を導く情報収集・アセスメント第7版

古橋 洋子 (編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/09

1章:データベース,看護理論,そして看護診断へ
2章:看護診断を導く「データベース」のアセスメントのためのヒント
3章:間違えやすい診断名の鑑別診断
付録:NANDA‐Iの領域に沿った看護記録用紙の実際例

なるほどなっとく!病理学 plus

病態形成の機序と各器官の疾病の特徴

小林 正伸 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/01

『病理がわかると,病気が見える!』病理学を初めて学ぶ人がわかりやすく,楽しく学べる教科書!総論では,病気の成り立ちと病態形成の基本的なメカニズムについて学べ,各論では,各器官に発生する代表的な疾患の特徴や病態についてやさしく学べます.いずれもカラーイラスト,症例写真,図表を数多く使って簡潔に解説しています.難しい医学用語や補足が必要な用語には,欄外に解説を設けています.基礎医学から臨床医学へのスムーズな架け橋となる,“なるほどなっとく!”の一冊です.病理学総論の内容だけでよいという読者さんは,姉妹本の「なるほどなっとく!病理学」を参考にしてください.

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第5巻 分娩期の診断とケア

佐々木 くみ子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/02

最新の研究からエビデンスを取り入れた構成
第5巻では、分娩期の診断とケアに必要な知識、分娩経過に伴う診断・アセスメントの視点とケア、具体的な分娩介助技術、正常経過逸脱の予測と予防についてまとめています。助産学生は基礎知識をしっかり学び、臨床の助産師はそれに加えエビデンスに基づくケア提供につなげてほしいとの意図から、最新のエビデンスを多く盛り込んだつくりとなっています。

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第6巻 産褥期のケア/新生児期・乳幼児期のケア

江藤 宏美 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/02

産後の母子とパートナーを支える視点で編集
前半の「産褥期のケア」では、産後の女性とパートナーを支える過程で必要な考え方や知識・技術を、褥婦の適応とアセスメント/ニーズとセルフケア/母乳育児支援/親子の絆/家族計画の視点でまとめています。
また、後半の「新生児期・乳幼児期のケア」では、新生児の適応生理やニーズに基づく健康診査・ケア等について示しました。

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第7巻 ハイリスク妊産褥婦・新生児へのケア

小林 康江 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/02

出題基準における、正常な経過からの逸脱及びハイリスク状態にある妊産褥婦と新生児への支援を網羅しました。
第7巻は、わが国の周産期医療の動向を踏まえたうえで臨床現場に即したテキストとすることを念頭に、第一線で妊産褥婦と新生児のケア・診療にあたる助産師と医師が執筆しました。
第2章、3章、4章の「異常」をテーマとする章では、「定義と病態」「診断と治療・管理」等の後に「助産ケア」の解説が続く構成となっています。
助産を初めて学ぶ学生はもちろん、臨床現場においても活用していただける充実した内容です。

≪Nursing Canvas Bookシリーズ 2≫

看護過程の解体新書

石川 ふみよ (著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2015/02

Nursing Canvas Bookシリーズ,待望の第2弾!
本書では臨地実習でどのように看護過程を展開していけばよいのか,看護過程の構成要素を一つひとつ取り上げて,基本的な知識からやさしく解説.
看護過程入門書の決定版!

看護学生のための「読む力」「書く力」レッスンBOOK

坂井 浩美 (著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/10

看護学生の「読む力」「書く力」をつけるには、入学前から学習イメージをもち、なぜ看護においてそれらが重視されるのかを理解しておく必要があります。

本書は、「読む」こと「書く」ことについて概観したあと、それぞれの
1.看護における意味を整理し、
2.力を向上させるための視点を示し、
3.力を伸ばすためのステップを踏まえて、
4.練習問題に取り組む構成とし、
最後には「読んで書く」まとめとして「要約」について取り上げます。

経過がみえる疾患別病態関連マップ第2版

山口 瑞穂子 (監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2016/01

疾患を経過別にみることで患者の全体像を把握でき,看護計画立案に役立つ.
改訂にあたり,看護診断名,ガイドライン等を刷新.

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第4巻 妊娠期の診断とケア

森 恵美 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/02

妊娠期の医学的知識とケアの内容を網羅
第4巻では、助産師に求められる妊娠期の診断とケアについて解説。妊娠期のケアの概念から、妊娠の生理と診断、各種検査、胎児モニタリング、心理社会的なアセスメント、妊娠経過に対応したケア、日常生活でのケア、親準備・出産準備までを網羅しています。

看護学生スタディガイド2025

池西 靜江 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/03

臨床判断能力につながる解剖・病理・薬理等の解説も充実。
実習で問われる技術の知識も豊富に盛り込まれており、入学時から卒業まで学習をサポートします。
国試対策として、令和5年版看護師国家試験出題基準の小項目レベルをほぼ網羅。
国試の出題内容も毎年チェックして反映、統計や関係法規も次年度の国家試験対策用に最新のものを収載しています。

〈本書の特長〉
全教科の大事なところを1冊に。授業でおさえてほしいポイントがまとまっており、臨床判断能力につながる学習をサポート。授業の振り返りや普段の学習に最適です。
また、実習でよく質問される内容や、国試に出題された内容も充実しており、授業・実習・国試と、1年生から最終学年まで幅広い学習に役立ちます。

はじめての看護実習

基礎からステップアップ看護コミュニケーション

髙橋 清美 (編著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2014/02

同テーマの類書は少数しかなく,そのどれもがコミュニケーションの基礎の部分を説くのみで,「看護」の臨床に引き寄せられたコミュニケーションの学生向け書籍はない。本書は,「ケアとコミュニケーション」という講義を担う編著者が,講義や看護実習への引率経験を経て,「看護学生に不可欠」と感じ取ったポイントをまとめた看護コミュニケーションの手引書となっている。
そのため,看護実習への準備を進める看護学生はもちろん,看護学生へのサブテキストを検討している看護教員,学生へのコミュニケーション授業に悩む看護専門学校などの教員にまで,幅広く役立ててもらえる。また,実習を受け入れる側の看護職種の方々にも,「いまの看護学生がつまずきがちなこと」を知ってもらう準備として有用だろう。

ウェルネスの視点にもとづく 母性看護過程 第4版

太田 操 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

「ウェルネス」の視点で看護を展開する力が身につく,母性看護実習に臨む学生の必携テキスト

●妊産婦に元来備わっている力を引き出すことに主眼をおいた,ウェルネス志向の母性看護過程を学べる好評テキストの最新版
●第1章では母性看護過程を展開するうえで知っておきたい知識を整理し,第2章では看護におけるウェルネスの考え方や意義,実践に向けたポイントを解説
●本書の中核となる第3章では,実習で受け持つ機会の多い正常事例を軸に,妊娠・分娩・産褥・新生児期の計7事例を展開.アセスメントを進めるうえでのポイントや留意点も「ワンポイント・ウェルネス」として豊富に収載
●第4版では各事例の統合図を中心に全編の充実を図り,デザイン・イラストも一新

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第2巻 ウィメンズヘルスケア

吉沢 豊予子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/10

【2024年版改訂】女性のライフサイクル各期の健康問題、性と生殖のケアの基礎知識を詳述
「助産師国家試験出題基準 令和5年版」を踏まえて全面改訂! 遺伝、ゲノム、性の多様性、プレコンセプションケアの内容を刷新し、国家試験を見据えた学習をサポートします。

女性のライフサイクル各期の基礎知識、そこで生じる健康問題とケアについて図解しながら解説。高度生殖医療など性と生殖をめぐる今日的課題、女性の生き方の変化について、幅広い知識が得られる内容です。

メディカルスタッフのための基礎からわかるカウンセリングと心理療法

山蔦 圭輔 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

カウンセリングや心理療法の技法は,心理専門職のみならず,医療職にとっても患者・家族との対人関係を築くうえで,非常に有用なものです.本書では,医療職が日常の業務に活かせるカウンセリングや心理療法について,それらの基礎となる理論から具体的な技法・ケースまで,読みやすい文章とイラストで解説していきます.各種医療職の養成校のテキストとしてだけでなく,カウンセリング・心理療法を学びたい医療職向けの入門書としても最適な一冊です.

疾患と看護の知識

池西 静江 小山 敦代 西山 ゆかり (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/01

主要22疾患+正常分娩について、疾患理解や看護過程に活かせる「解剖生理」と「病態生理・症状・検査・治療・看護ケア」の知識をビジュアルに解説。患者さんの情報収集に役立つヘルスアセスメントも充実

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第3巻 助産サービス管理

成田 伸 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/10

【2024年版改訂】助産管理の基本的事項を「助産サービスの提供」の観点から解説
国家試験を見据えた内容をアップデートし、「助産サービス管理」へと書名変更しました。
助産管理の基本的事項を「助産サービスの提供」の観点から解説し、助産業務管理、院内助産・助産師外来、助産所の運営、関係法規まで網羅しています。

助産師教育において強化されている災害対策、感染症対策をはじめ、「助産師国家試験出題基準」の助産管理領域の内容について大幅にアップデート。国家試験対策テキストとしてもより学びやすい内容になっています。

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