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ラボ必携 フローサイトメトリーQ&A

正しいデータを出すための100箇条

戸村 道夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/11

免疫・がん・再生医療の分野でますますニーズが高まるフローサイトメトリー.「機器の設定」,「抗体や蛍光色素の組合せ」など100種類のQ&Aを揃えました.これからはじめる方もさらに理解を深めたい方にも役立ちます.

マンガでわかるゲノム医学 ゲノムって何?を知って健康と医療に役立てる!

水島-菅野 純子 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/07

かわいいキャラクター「ゲノっち」と一緒に,生命の設計図=ゲノムと遺伝情報に基づいた最新医学について学ぼう! 非専門家でも読みこなせる「マンガ」パートと,研究者・医療者向けの「解説」パートの2部構成.

決定版 ウイルスベクターによる遺伝子導入実験ガイド

培養細胞から個体まで、研究を飛躍させる実践テクニックのすべて

平井 宏和 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/11

「ウイルスベクターを使ってみたい」「もっと高度な研究をしたい」という方必携の実験書.各種ウイルスベクターの選択から,マウスや霊長類への遺伝子導入,神経活動解析・遺伝子治療などへの応用まで,徹底紹介!

NGSアプリケーション

RNA-Seq実験ハンドブック

発現解析からncRNA、シングルセルまであらゆる局面を網羅!

鈴木 穣 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

次世代シークエンサーの最注目手法に特化した待望の実験書が登場!RNAの基本的解析から発展的手法,各分野の応用例までを,RNA-Seqのプロが広く深く紹介します.

Dr.Bonoの生命科学データ解析

坊農 秀雅 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/09

データ解析でもう迷わない!
次世代シークエンサー時代にかかせない基礎知識

バイオインフォマティクスの第一人者、坊農秀雅氏の書き下ろし。現代のバイオ系研究者のために、通読しやすいボリュームの中に実践で役に立つバイオインフォマティクスの基礎知識をまとめた教科書。生命科学分野で、次世代シークエンサー(NGS)やゲノムの解析などに携わるときの基本が整理できる。これから解析を学ぼうという人はもちろん、すでに解析を行っている人にも最適な書。

基礎から学ぶ遺伝子工学 第2版

田村 隆明 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/10

豊富なカラーイラストで遺伝子工学のしくみを基礎から丁寧に解説.組換え実験に入る前に押さえておきたい知識が無理なく身につく.次世代シークエンサーやゲノム編集など近年の進展技術を追加.章末問題&解答付き.

よくわかるゲノム医学 改訂第2版

ヒトゲノムの基本から個別化医療まで

服部 成介 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/12

ゲノム創薬や遺伝子検査など,昨今の研究・社会動向をふまえ,内容をアップデート.次世代シークエンサーやゲノム編集技術による新たな潮流も加筆.オールカラー化.

エピゲノムをもっと見るための

クロマチン解析実践プロトコール

ChIP-seq、ATAC-seq、Hi-C、smFISH、空間オミクス…クロマチンの修飾から構造まで、絶対使える18選!

大川 恭行 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/12

エキスパートらによる,エピゲノムによる遺伝子発現制御をさらに一歩深く見るための最先端プロトコール集.シングルセルレベルの解像度や,空間情報も求められる時代に,本当に使える実験法はこれだ!

もっとよくわかる!医療ビッグデータ

オミックス、リアルワールドデータ、AI医療・創薬

田中 博 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/03

がん遺伝子パネルが保険収載され,精密医療への流れが加速しています.医療におけるビッグデータとAIを活用して精密医療の実現をめざす基礎研究者,医師,製薬・ヘルスケア業界の方のための本邦初のテキスト!

生命科学者のためのDr.Bonoデータ解析実践道場

坊農 秀雅 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2019/09

今すぐやってみよう!
コマンドライン操作・データ解析のコツとスキルが身につく

データ解析を行う上で必須の操作であるコマンドラインの使い方の基礎を説明したうえで、生命科学領域の代表的な6つの解析手法を取り上げ、その具体的な手順を、実際にコンピュータを操作しながら追っていけるように詳しく解説。 読者がコマンドの意味を理解しながらコマンドラインを使いこなせるようになることを目指す実践書。姉妹書『Dr.Bonoの生命科学データ解析』を教科書として参照すればなお理解が進む。

完全版 ゲノム編集実験スタンダード

CRISPR-Cas9の設計・作製と各生物種でのプロトコールを徹底解説

山本 卓 佐久間 哲史 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/12

医学・生命科学・農林水産学での遺伝子操作に欠かせない実験技術を徹底解説.国内外で開発が続く各種CRISPR-Cas関連ツールの入手・作製法と,様々な生物種での詳細なプロトコールを網羅した決定版.

ジャンクDNA

ヒトゲノムの98%はガラクタなのか?

中山 潤一 (訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2016/04

「遺伝子はタンパク質をコードするDNA配列」と定義されていますが、私たちのゲノムの中でタンパク質をコードしている配列はたった2%で、残りの98%は機能のわからない配列で占められています。この機能のわからない部分は「ジャンク(ガラクタ)」とよばれ、その存在意義は長い間不明なままでした。本書は、私たちにとって比較的身近ながんや筋ジストロフィーなどの遺伝病を通して、この「ジャンク」の機能に切り込んでいます。本書の中で紹介されている約40種の病気は、ジャンクDNAの中の変化が原因となって起きているのです。

エピジェネティクス革命

世代を超える遺伝子の記憶

中山 潤一 (訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2015/07

ヒトゲノム解読によってヒトの設計図が手に入ったとき、私たちの健康や病気の問題のほとんどは解決目前と思われました。しかし、現実にはそんなに簡単ではありませんでした。DNA配列だけで説明できない、エピジェネティクスが関わる現象が身のまわりには多数あります。 本書では、iPS細胞発見の経緯、一卵性双生児の差異、老化、子育て、ストレス、妊婦の栄養状態と子どもの肥満、がんの新しい治療、女王バチと働きバチの違いなど様々な例を取り上げ、分子生物学者たちの研究の歴史から、現在明らかになっている分子的基盤まで、著者ならではの取材にもとづいてわかりやすく解説しています。

≪シリーズ生命倫理学 12≫

先端医療

シリーズ生命倫理学編集委員会 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/07

本巻のテーマ「先端医療」の中心をなすのはゲノム遺伝子医療と再生医療であり、それらに関連する生殖補助医療、移植医療、脳神経科学、臨床医工学を含めて、医学研究の前線=フロンティアに位置する分野では、世界各国で熾烈な研究開発競争が繰り広げられている。それぞれの分野の現状と課題を整理しつつ、法規制および倫理・社会的諸問題について検討する。

≪シリーズ生命倫理学 11≫

遺伝子と医療

シリーズ生命倫理学編集委員会 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2013/04

遺伝学と遺伝子技術がもたらす倫理問題は、生命倫理学にとって重要なテーマとなっています。 研究が本格化し、心筋梗塞や糖尿病、高血圧症など誰もがかかるかもしれないありふれた病気に目が向けられるようになったことで今やすべての人が遺伝医療と向き合わざるを得なくなりました。遺伝病は自分には関係ないと思っていた人も含めて、遺伝医療の恩恵とリスクが身近なものになる時代がやってきています。

はじめの一歩の生化学・分子生物学 第3版

前野 正夫 磯川 桂太郎 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/11

初版より長く愛され続ける教科書が待望のカラー化!高校で生物を学んでいない方にとってわかりやすい解説と細部までこだわったイラストが満載.第3版では,幹細胞・血液検査など医療分野の学習に役立つ内容を追加!

新版 フローサイトメトリー もっと幅広く使いこなせる!

マルチカラー解析も、ソーティングも、もう悩まない!

中内 啓光 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/09

マルチカラー解析や各種細胞のソーティングについて、蛍光色素の選び方、機器のセッティング、実験プロトコールを、多数の研究事例とともに紹介!マスサイトメーターや1細胞発現解析などの新技術も網羅します!

自動家系図作成ソフト「f-tree(R)」で学ぶ臨床遺伝学

遺伝診療からゲノムコホート研究まで

福島 明宗 (監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/03

国際ルール準拠の家系図を自動作成するソフトウェア「f-tree(R)」の使用解説,およびゲノム各領域における家系図の役割や利用法を解説する書

ここが知りたい 遺伝子診療 はてな?BOOK

野村 文夫 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/12

遺伝子レベルの情報が盛んに応用される時代となり,今や一部の医師や研究者だけが利用するものではなくなってきた.そこで本書は,初学者に向け,遺伝子診療の基本,臨床遺伝学や遺伝子関連検査,遺伝カウンセリングの基礎知識はもちろん,生殖・周産期関連などのテーマも含めて平易にわかりやすく解説した.臨床医,プライマリケア医,遺伝カウンセラー、臨床検査技師、看護師など,様々な立場の医療者の入門書として最適な一冊.

シングルセル解析プロトコール

わかる!使える! 1細胞特有の実験のコツから最新の応用まで

菅野 純夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/09

1細胞ごとの遺伝子発現をみる「シングルセル解析」があなたのラボでもできる!1細胞の調製法や微量サンプルのハンドリングなど実験のコツから,最新の応用例までを凝縮した1冊.

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