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感染症プラチナマニュアル 2017

岡 秀昭 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/04

大好評『プラマニュ』2017年版が完成!もっともっと使える

感染症診療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載。必要な情報のみに絞ってまとめ、臨床における迷いを払拭する。約90頁増ながらコンパクトさを堅持しつつ、全体的なアップデートにより大きくパワーアップ。付録に薬剤相互作用表を追加、3章に耳鼻科や歯科口腔外科,眼科,性感染症の項目を追加するなど、“痒い所に手が届く”改訂でさらに現場で役立つマニュアルに進化。内科系医師のみならず外科系医師にも、さらには薬剤師・看護師・検査技師にもお薦め。

レジデントのための感染症診療マニュアル 第3版

青木 眞 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/03

幅広い読者層に支持されてきた感染症診療のバイブル、待望の第3版。熱・白血球・CRPに依存した感染症診療から自由になるための1冊。第一線で活躍する感染症医の協力を得て、さらに内容が充実。感染症以外の疾患との鑑別など、総合診療にも役立つ。

かぜ診療マニュアル第2版

山本 舜悟 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/01

医師であれば誰もが診ることがある「かぜ」。
そんな「かぜ」への体系立ったアプローチを解説!前版から150頁増の大幅改訂です!

感染症専門医テキスト 第Ⅰ部 解説編 改訂第2版

日本感染症学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

日本感染症学会編集による感染症専門医研修カリキュラムに準拠したテキストの改訂第2版。「敗血症」を2016年の新定義に基づく解説とし、薬剤耐性菌と医薬品適正使用にかかわる記述を増補した。ジカ熱ほか新たな感染症の解説を加え、初版刊行後の進歩を全体に盛り込んでアップデートしている。専門医を目指す医師、専門医取得後の指導医だけではなく、感染症診療に携わる医師は持っておきたい一冊。

トライアングルモデルで身につける

感染症診療の考え「型」

“患者背景からPitfall、今後のマネジメントまで”デキる医師の思考プロセス完全版

佐田 竜一 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

「トライアングルモデル」を使えば感染症診療の基本が身につく!患者背景からPitfall,治療後のマネジメントまでを見やすく,丸ごと解説.診療に自信がつく1冊.

抗菌薬コンサルトブック

大曲 貴夫 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

抗菌薬を使用する医療者が,適切かつ安全に薬剤を選択し使用するためのポケットブック.主な抗菌薬の構造式,作用機序,薬物動態,用法・用量,禁忌や相互作用など,日常診療に有用な抗菌薬の知識をコンパクトかつ明解に解説した.医師と薬剤師が協力して執筆し,臨床現場で即実践に活かせる一冊.

市中感染症診療の考え方と進め方 第2集

IDATEN感染症セミナー実況中継

IDATENセミナーテキスト 編集委員会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/07

わが国の感染症診療の新時代を切り拓いてきたIDATEN(日本感染症教育研究会)。その気鋭の講師陣が研修医・若手医師を対象に開いた感染症サマーセミナーの内容を、診療の現場で役立つ実践的な情報として理解できるように、思考プロセスがみずみずしく伝わるスタイルでまとめた。セミナーで演者に寄せられた質問は「臨床で悩みがちなQ&A」として、各章の項末に掲載。

抗菌薬 虎の巻 第2版

大曲 貴夫 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/09

初版から6年,ついに改訂2版が完成!!“抗菌薬虎の巻”というタイトルどおり,感染制御専門薬剤師が臨床現場で経験する様々な疑問・質問について解説し,合理的な判断につながる情報を盛り込んでいる.Q&A形式なので,知りたい内容の答えがすぐにわかり,抗菌薬に対し苦手意識を持っている方々にもおすすめの一冊である!

感染症最新の治療2016-2018

藤田 次郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

最新情報と治療方針を整理し、簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの感染症版。巻頭トピックスでは、「鳥インフルエンザとパンデミックインフルエンザ」「MERSコロナウイルス」「新規バイオマーカー:プロカルシトニン、プレセプシン」などの注目テーマを取り上げた。診断や管理についての基本的事項、主な臓器別の感染症、多剤耐性菌・院内感染菌への対応など簡潔に解説し、一冊で感染症の“いま”がわかる。

誰も教えてくれなかった「風邪」の診かた

重篤な疾患を見極める!

岸田 直樹 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/11

プライマリ・ケア現場には、多くの患者が「風邪」を主訴にやってくる。しかし「風邪症状」といっても多彩であり、そこに重篤な疾患が隠れていることは稀ではない。本書では、「風邪」の基本的な診かたから、患者が「風邪症状」を主訴として受診するさまざまな疾患(感染性疾患から非感染性疾患まで)の診かたのコツや当面の治療までを、わかりやすく解説する。新進気鋭の感染症医による「目からうろこ」のスーパーレクチャー。

絶対わかる 抗菌薬はじめの一歩

一目でわかる重要ポイントと演習問題で使い方の基本をマスター

矢野 晴美 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2010/04

初学者が最初に読みたい入門書!必須知識を超厳選,ポイントが一目でわかり,演習問題で応用力も鍛えられる!妊婦への投与など,臨床で役立つ付録表付き.

感染症専門医テキスト 第Ⅱ部 ケーススタディ編

日本感染症学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/06

日本感染症学会編集による感染症専門医を目指す医師および指導医のためのケーススタディ集。感染症診療で、よく診る疾患・知っておかねばならない疾患を厳選して解説。66例のケースファイルを通して鑑別診断、行うべき検査、抗菌薬の選択などについて設問を通して実践的に学習できる。専門医試験想定問題も収載し、専門医を目指す医師必読の書。便利なオンラインアクセス権付。

感染症専門医テキスト 第Ⅰ部 解説編

日本感染症学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/05

日本感染症学会編集による感染症専門医研修カリキュラムに準拠したテキスト。総論では微生物、検査・診断、抗菌薬、予防接種、法規、医療関連感染などを、各論では臓器別・病原微生物別に各感染症を詳細に解説し、感染症医にとって必要な知識を網羅。指導医および専門医を目指す医師に必携の一冊。便利なオンラインアクセス権付。

感染症の診断って、こんなちょっとしたことで差がついちゃうんですね。

栁原 克紀 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/02

感染症を適切に診断する上でうっかり見逃しがちなポイントを短時間で効果的に学ぶための実践書。感染症の診療現場で臨床医と臨床検査技師が共有しておきたい知識・ピットフォールをQ&Aでまとめ、互いの疑問や認識のズレが解消され、一歩上の感染症診断が可能となる一冊。

目で見る感染症

見ためでここまで診断できる!感染症の画像アトラス

原永 修作 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/06

感染症に特有な画像を多数呈示!正しく診断するための,炎症所見・検査所見の見かたがわかる!確定診断までのアプローチも解説!感染症の診断力を磨きたい方,必携!

在宅医療×感染症

遠藤 光洋 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/12

終末期がん患者の肺炎にどこまで積極的治療をする?介護者がインフルエンザになった時の対応は?在宅患者は独自の感染リスクをもつ集団だが,エビデンスは,ほぼない状況である.本書では,感染症と在宅医療それぞれの専門家が,臨床上の疑問について対話し,お互いの診療ロジックへの理解を踏まえ,患者を中心に両者をつなぐ道を探る.

感染対策40の鉄則

坂本 史衣 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/09

医療関連感染対策を成功させるために、筆者が実践している40のルール(=鉄則)をつぶさに紹介! 例えば、「鉄則1:手指衛生消毒薬の使用量から手指衛生実施率を知ることはできない」「鉄則23:感染経路別予防策は、感染症の疫学的特徴に合わせてカスタマイズする」など。効果的な感染対策に欠かせない科学的視点や思考過程についてわかりやすく解説。医療機関で活用できる知識とコツを満載した充実の内容。

抗酸菌検査ガイド2016

日本結核病学会 抗酸菌検査法検討委員会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

抗酸菌検査に関わる医師・スタッフのためのガイド.結核菌に加えて,近年患者が増加傾向にある非結核性抗酸菌の検査を実践的に解説.進歩が著しい遺伝子検査,近年ますます重要度を増しているバイオリスク管理など,最新の検査に関する情報についての記述も充実.“抗酸菌検査のいま”を実践的かつコンパクトにまとめた一冊.

実地医家のための結核診療の手引き

日本結核病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

『結核診療ガイドライン(改訂第3版)』(日本結核病学会編集)のエッセンスをまとめた一冊.実地医家,結核診療に携わる医療スタッフのために,結核に関する疫学・診断・検査・治療・医療者への対策について,臨床で必須の内容を精選して解説.日本結核病学会認定資格「抗酸菌症エキスパート」取得をめざしているスタッフにもおすすめ.

感染症ケースファイル

ここまで活かせるグラム染色・血液培養

喜舎場 朝和 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/03

本書は以下の5点の特徴がある。①著者自身の経験症例の詳細な情報と豊富な写真、②case conference 方式により、知らぬ間にプレゼン法が身につく、③リアリティのある塗抹標本、④どんな施設でも活用できる「適正使用の5原則」を遵守した抗菌薬の選択、⑤市中病院での抗菌薬の感受性表と、適正使用のDOs & DON'Ts の提示。本書は専門医のいない市中病院で、感染性疾患を当たり前にかつ楽しく診療することを伝えている。

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