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日常診療で臨床疑問に出会ったとき何をすべきかがわかる本

片岡 裕貴 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/03

日々の診療でぶつかる臨床疑問とは何か、そして、それを解決するためには何が必要なのか、という観点から、臨床研究とは、研究デザインとは、GRADEとは、などなど正しいEBMを実践するうえで知っておかなければならない基本中のキホンをわかりやすく解説する。
初期研修医に対する日常の検索指導や診療ガイドラインの作成、一次研究の実地まで行った著者の経験を余すところなく盛り込んだ“臨床疑問を解決する”ための良書。

ウエスト 呼吸生理学入門:疾患肺編 第2版

桑平 一郎 堀江 孝至 (訳者)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/04

名著がさらにパワーアップ!
「正常肺編」との併用により、理解がさらに深まる

原著者Dr.West独自の視点に貫かれた簡潔かつ明瞭な記述により、難解と思われがちな呼吸の生理と病態生理をわかりやすく解説した世界的に定評ある入門書、9年ぶりの日本語改訂版。 改訂にともない画像写真が刷新されるなど内容を更新。正常肺編同様、Dr.Luksが著者に加わり、章末に臨床への足掛かりとなる「症例検討へのいざない」などが追加された。 医学生、研修医など初学者のみならず、呼吸器内科医をはじめとする臨床家のレビューに最適。また看護師、呼吸療法士などコメディカルにも有用。

がん生物学イラストレイテッド 第2版

渋谷 正史 湯浅 保仁 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/08

がん生物学の好評テキスト,「がんと免疫」「がんの診断と治療」を充実させてついに改訂! めまぐるしく進展するがん研究の今・将来への展望がこの一冊に.がんの発生から治療まで豊富なイラストで徹底解説.

ウエスト 呼吸生理学入門:正常肺編 第2版

桑平 一郎 (訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/01

複雑な呼吸生理が手に取るようにわかる、名著中の名著

West博士独自の視点に貫かれ、15ヶ国語に翻訳された世界的に定評ある入門書、8年ぶりの日本語改訂版。難解な正常肺の呼吸生理について、必須事項を抽出、他書にもしばしば引用される明快な図とともにわかりやすく解説。今版より章末ごとに生理学の臨床応用を例示、Q&Aの解説部分もより充実。医学生・研修医の基礎固めに、内科系・外科系問わず臨床家のレビューに最適。看護師、呼吸療法士、MEなどコメディカルにも有用。疾患肺の病態生理をテーマとした「疾患肺編」との併用により、さらに理解が深まる。

骨格筋ハンドブック 原書第3版

ー機能解剖からエクササイズまで一目でわかる

野村 嶬 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

スポーツや運動療法の実践家に欠かせない知識である骨格筋の1つ1つについて、それぞれ1ページを割いてイラストで簡潔に解説した。起始・停止・作用の他、その筋を使う動作や関連する怪我を効率的に覚えられる。今版では、初版で割愛した筋を収載した他、体の動作への関与別に筋をまとめたページや筋の神経支配の経路をずじしたページが付録に加わるなど大幅な改訂がなされて総ページ数が倍増した。誌面デザインはシンプルなものに一新されて一層みやすくなった。筋膜と生体動作に関する最新の理論も紹介されている。

≪カラーイラストで学ぶ 集中講義≫

病理学 改訂2版

清水 道生 (他編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/07

『医学教育モデル・コア・カリキュラム』に準拠し,イラストを使ってビジュアルで理解する,基礎科目の教科書シリーズ。初版は総論のみで構成していたが,5年ぶりの改訂で「病理学各論」を新設し重要疾患の解説を追加。総論(病気の性状,病因,成り立ち)もさらにわかりやすくなった改訂2版。初版同様,ビジュアルな紙面構成と平易な文章でコアエッセンスを簡潔にまとめ,とっつきにくい基礎科目もするすると頭に入る!圧倒的なビジュアル点数(写真・イラスト・シェーマ図 計900点)で組織像のポイントがよくわかる!また,臨床と結びつく基礎科目となるよう,知識が“臨床とどうつながるのか”“どう活かされるのか”を欄外に掲載。この1冊で,病理学で学ぶべき知識がひととおり身につく!

イラスト解剖学第9版

松村 讓兒 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/01

今回の改訂でついにフルカラー。ユニークなイラストとわかりやすい説明で解剖学が驚くほど面白く理解できるテキストとして長年大好評を得てきた書の改訂版。

FLASH薬理学

丸山 敬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

薬理学の要点を簡潔にまとめた,詳しすぎず易しすぎないちょうどよい教科書.通読も拾い読みもしやすく,WEB特典の解答付きの応用問題で重要事項の復習ができます.医学生や看護・医療系学生がまず読むべき1冊!

ハインズ神経解剖学アトラス 第4版

佐藤 二美 (訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2013/09

基礎と臨床のギャップを埋める!脳神経の定番アトラス、待望の大幅改訂

中枢神経系の機能を理解するために必要な各構造物の情報を、肉眼解剖図やCT/MRI写真をもとに臨床に関連させながら解説するアトラス、8年ぶりの改訂。工夫を凝らした図と写真で、疾患や症状との結びつきがよくわかる。改版にともない、各構造物に関わる症状、疾患の記述が増え、神経伝導路に関する記述が充実。医学生の解剖学実習の副読本、研修医や臨床家の参考書に好適。

なるほどなっとく!病理学 第2版

病態形成の基本的な仕組み

小林 正伸 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/02

病理学を初めて学ぶ人がわかりやすく,楽しく学べる教科書!病気の成り立ちと病態形成の基本的なメカニズムについてイラストや図を数多く使って簡潔に解説.ページのレイアウトにもメリハリをつけ,難しい医学用語や補足が必要な用語には欄外に解説を設けた.各種疾患の特徴や病態を理解するための橋渡しとなる,ナルホド!ナットク!な一冊.

ラングマン人体発生学 第11版

安田 峯生 山田 重人 (訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2016/02

人体発生学の定番テキスト、改訂新版

医学部・歯学部などの人体発生学の定番テキストとして、圧倒的な支持を獲得し続けてきたロングセラー、6年ぶりの改訂。受精から胎児までを段階的に記述した総論と、各臓器の発生を提示した各論の2部構成で、人体発生の基本を体系的に学習できる。図・写真は大幅に追加され、本文もアップデート。発生学に繋がる「臨床関連事項」は必要に応じて提示され、臨床に関わりの深い分子遺伝学、分子生物学的知見に関しても解説。

ゼロから始めて一冊でわかる!

みんなのEBMと臨床研究

神田 善伸 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

新『人を対象とする医学系研究に関する倫理指針』に対応した、EBM・臨床研究の新しい入門書。長年診療に携わってきた著者が、“臨床医の視点”からEBMの基本を実践的かつやさしく解説。EBMの考え方と臨床研究の基礎的事項から論文発表までをこの一冊でマスターできる。これから臨床研究を学ぶ医師・臨床研究スタッフ必読の一冊!

≪カラーイラストで学ぶ 集中講義≫

生理学 改訂2版

岡田 隆夫 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/10

モデル・コア・カリキュラムに準拠し,イラストを使ってビジュアルで理解する,というコンセプトから生まれた『集中講義 生理学』がもっとわかりやすくなった改訂版。難解な文章を排除し,一読して理解できるように表現を変えて記述。試験問題での「模範解答」やグラフなどを理解する際におさえるべきところを「ここがポイント」として吹き出しで掲載するなど,欲しい情報がすぐに目に飛び込んでくる紙面構成。生理学で学ぶべき知識がよくわかる学生必携の1冊。

みるよむわかる生理学

ヒトの体はこんなにすごい

岡田 隆夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/03

医療専門職をめざす学生に薦める生理学のサブテキスト。医学部・看護学部で教鞭をとり、多数の教科書に執筆している著者ならではの視点が随所に。わかりやすくユニークなたとえ、柔らかな語り口、豊富な図やコミカルなイラストなど、生理学理解の敷居を下げる工夫が満載。体の不思議に迫るコラム、「なぜ頭痛が起こるの?」「なぜ動物は眠らないといけないの?」などの身近な疑問に答えるQ&Aコーナーも充実。カラダって、すごい。

いち病理医の「リアル」

市原 真 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2018/03

病理医の日常にはじまり、「診断・治療・維持」の医療論、病理診断の実相からAIまで……。ついついマルチなお節介をやいてしまうヤンデル先生の「リアル」が満載です。他科の臨床医の先生も「病理医と上手に付き合う」手引書としてご活用ください。

漢方薬副作用百科

事例・解説・対策・提言

内藤裕史 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2014/09

漢方薬は西洋薬に比べ副作用が少ないように思われがちですが、実際には様々な副作用の事例が報告されています。最近では、身近な生薬の黄連・黄柏に発がん性が証明され、その機序や遺伝子毒性が明らかになったり、腸間膜静脈硬化症という疾患が生薬の山梔子の慢性中毒で起こることが明らかになったりしています。本書は、そのような副作用がなぜ起こるのか、またそれを防ぐための対策などを、多数の事例とともにまとめたもので、わが国で初めての副作用のレファレンスです。漢方薬を処方する医師・薬剤師はもとより、漢方薬を飲んでいる患者の方々にも役立つ一冊です。

新生理学第6版

(フルカラー新装版)

竹内 昭博 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2015/09

臓器・細胞レベルの仕組みをフルカラーで図解し、生命現象をやさしく解説した入門書。

≪カラーイラストで学ぶ 集中講義≫

生化学 改訂2版

鈴木 敬一郎 (他編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/04

『医学教育モデル・コア・カリキュラム』に準拠し,学生にとって真に必要な知識を,イラストを使ってビジュアルで理解する,基礎科目の教科書シリーズ。初版を全面的に見直し,学生が苦手としがちな生化学の基礎をさらにかみ砕いてわかりやすく解説。豊富なカラーイラストと構造式で本文の理解を助け,各項目や章末に問題を新たに掲載し,CBTなどの試験対策にも,将来の臨床,研究にも,より一層役立つようになった『生化学』改訂2版。生化学で学ぶべき知識がひととおり身につく,あらゆる医療系学部の学生必携の1冊。

免疫ペディア

101のイラストで免疫学・臨床免疫学に強くなる!

熊ノ郷 淳 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/06

複雑な免疫学を体系的に解説!ビジュアライズされた紙面と豊富なイラストですぐに理解!免疫学の基礎から,がん免疫・腸内細菌など注目の話題までしっかり網羅!河本宏先生描下ろしイラストの表紙が目印です.

新微生物学

舘田 一博 (他編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2016/06

微生物学・感染症学の要点をQ&A形式でコンパクトにまとめた参考書。病原体の特徴や感染症でみられる典型的な臨床像をカラー写真と図で示した。

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