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PT・OT入門 イラストでわかる評価学

上杉 雅之 監修,西守 隆 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/03

PT・OTに必要とされる「評価学」の知識を,豊富なイラストや図表でわかりやすく解説!

●豊富なイラストや図表・写真を用いて,PT・OTの評価学に必要とされる知識について,コンパクトに,わかりやすく,興味の持てる内容でまとめたテキスト.
●検査のやり方や手順だけでなく,検査測定結果の理解に欠かせない,解剖学・生理学・運動学の知見も充実.
●初学者はもちろん新人セラピストにもお勧めの一冊!

がんになった人のそばで、わたしたちにできること

「幸せな生」を支えるための10の講義

西 智弘 (著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2023/12

がんを患い死に向かう人に、支援者はどうかかわるのか──。気鋭の緩和ケア医が伝える、本人らしい「幸せな生」の支え方。「がんになるとはどういうことか」「がんによる『痛み』とは」「『もう死なせて』と言われたとき」等、知識から心構えまで講義形式でやさしく解説した。

新版 日常生活活動(ADL) 第2版 評価と支援の実際

伊藤 利之・江藤 文夫 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/02

◎定評あるADLテキストが,待望の第2版として刊行!

●日常生活活動の概念から障害別訓練の実際までのADL全般がみえるよう,評価・支援技術など実践的知識を図版・写真を多用してわかりやすく解説した,好評テキストの第2版.
●全項目を最新の情報へアップデートしたほか,呼吸器疾患,循環器疾患の項目を新設し,さらに内容の充実を図った.

利用者の“動き出し”を引き出すコミュニケーション

「動き出しは本人から」を実践する102の言葉

大堀 具視 (著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2021/04

102の場面での具体的な声かけをもとに、利用者の言葉、表情、動き(=動き出し)を引き出すためのコミュニケーションについて解説した一冊。「動き出しは本人から」という、利用者主体の介護を行うためのかかわり方のポイントがわかる。

在宅医療カレッジ

地域共生社会を支える多職種の学び21講

佐々木 淳 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

首都圏最大級の在宅医療ネットワーク 医療法人社団悠翔会が提供する、医療・介護の多職種のための学びのプラットフォーム「在宅医療カレッジ」。多方面で活躍するトップランナーが「教授」として登壇し、満員続きの人気講義を精選して再現![2015-2017年開催分] Facebook1万人を超えるメンバー、そして地域包括ケアを実現して患者・当事者と共に生きる社会ではたらき続けたい全国の専門職に贈ります。

健康と医療福祉のための栄養学 第2版 身体のしくみと栄養素の働きを理解する

渡邉 早苗・寺本 房子・土谷 昌広・小野 若菜子・坂本 めぐみ (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

保健・医療・福祉領域の専門職をめざす人の必読書!
基礎から応用まで幅広く解説した,栄養学の決定版テキストが改訂!

●保健・医療・福祉分野の専門職養成課程の栄養学テキストを,最新情報・資料に基づきアップデート.
●食物を取り込む側の人体や,栄養素を含む食物に関する基礎知識から,生活者として各ライフステージにある“人”の栄養管理に至るまで,人々の疾病予防・治療や看護・介護,健康保持・増進をサポートするために必須となる栄養学の基本を網羅.
●学習の定着を図る演習問題を追加.

精神疾患をもつ人を,病院でない所で支援するときにまず読む本

“横綱級”困難ケースにしないための技と型

小瀬古 伸幸 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

病院以外の場所で支援する人が、対人関係的な困難さを乗り越えて、利用者を自立、卒業へ導くための具体的ノウハウ。在宅時代に必須のテキスト。

たんぽぽ先生の在宅報酬算定マニュアル 第7版

永井 康徳 (著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2022/06

「たんぽぽ先生の在宅報酬算定マニュアル」の改訂版。2022年度改定を網羅し、報酬算定ルールが一目で分かるチャート図を充実!

摂食嚥下訓練の基本を動画でひとつひとつやさしく学ぶ本

小口 和代(監修),保田 祥代 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/09

高品質でわかりやすい解説動画で
摂食嚥下リハビリテーション訓練の進め方がスルスルと頭に入る!

●摂食嚥下リハビリテーションの訓練法 基本28項目を網羅.
●19点,計72分の充実した訓練法解説動画がスマホやタブレット,PCからいつでもどこでも再生可能.
●第1章は動画をひとつひとつ紙面で再現.動画と本で何度も繰り返し訓練法を学習できる.
●第2章の症例解説は評価から問題点の整理,訓練法の選択へと臨床でのプロセスに沿って提示.症例ごとのまとめには,簡潔に疾病の解説もあり.
●訓練法と症例が双方向に参照できるよう,それぞれに該当ページを掲載.多くの訓練法が複数症例に適用されているので症例を通して訓練法を繰り返し復習できる.

指導者のための介護予防ガイド 地域で取り組む健康増進

島田 裕之(編),国立長寿医療研究センター (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/04

地域で介護予防教室を根付かせよう!
国立長寿医療研究センターによる健康増進サポート書籍

●介護予防事業では,通いの場など身近な地域での介護予防活動を推進し,継続的な取り組みを支援することが期待されている.
●本書は,必要知識から介護予防教室の準備・運営・プログラムを示すとともに,住民主体で継続するための人材育成法までをまとめている.
●地域での健康増進に役立つノウハウがつまった一冊.

認知症ケアに活かすコミュニケーションの脳科学20講

人のつながりを支える脳のしくみ

虫明 元 (著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2023/07

脳神経科学の専門家と認知症医療の専門家による画期的なコラボレーション!
認知症の人とのコミュニケーションで知っておきたい20のトピックについて、最新の脳科学をもとに解説。
認知症ケアの専門職のみならず、認知症に関わるすべての人に読んでいただきたい内容。

スゴくわかる!すぐ役立つ! ケアマネ・介護職のための医学知識ガイド

鶴岡 浩樹 (著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2023/09

ケアマネジャーや介護職に向け、実務で必要な医学知識をフルカラーで解説。高齢者に多い病気について、症状や病気の原因・特徴、症状の進行、薬の種類や副作用等を図やイラストでわかりやすく整理した。医療職への伝え方は会話例を示したうえで上手に伝えるためのコツを伝授。

リハビリテーションの不思議

聴こえてくる、高齢者の〈こえ〉

川口 淳一 (著)

出版社:青海社

印刷版発行年月:2006/12


 あまるほど手芸作品を量産する方、トイレットペーパーを四つ折にして積み上げる方、無反応な方、徘徊して他人の箪笥を荒らす方、今日も老人保健施設には個性的な高齢者が集う。高齢者たちの顔の向こう側にあるものは?
 本書には、高齢者とセラピストとの心に沁みる32話が載せられている。人に受け容れられようとし、褒められたいと願い、また誰かの役に立とうと世話を焼き、笑い合う仲間を求める高齢者。それは、セラピストだって同じ。淋しくて、愛おしい人と思った時からリハビリテーションに不思議なエネルギーが立ちのぼる。
 職場で葛藤しているセラピスト、利用者さん・家族にとって希望の1冊。

看護・介護のための指定難病

星 恵子 (著)

出版社:日本医学出版

印刷版発行年月:2021/09

【内容】「看護・介護の現場で効果的な医療的支援を行うために」
2021年5月時点で「指定難病」に指定されているすべての疾患について、一読すればその疾患のおおよその知識が得られるようにまとめました。患者数の少ない疾患であっても要点がつかめ,特に患者数の多い疾患については「どんな病気か」「主な症状」「主な治療」「在宅介護・リハビリのポイント」に分けてわかりやすく解説しました。
【対象】医師、看護師、薬剤師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護福祉士などの医療関係者。看護・介護に携わる職種の方。

炎上させない 介護トラブル対応パーフェクトガイド

山田 滋 (著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2023/08

新型コロナが5類に移行し、介護サービスの質が改めて問われています。
クレーム・事故対応に漏れはないか、再点検に最適の1冊です。

認知症ケアの達人をめざす

予兆に気づきBPSDを予防して効果を見える化しよう

山口 晴保 (著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2021/06

「認知症の行動・心理症状(BPSD)」の正しい理解、予兆に気づき発症を防ぐための考え方や具体的な対応、ケアの効果を客観的にとらえる方法をわかりやすく解説。

認知症予防 第3版

読めば納得! 脳を守るライフスタイルの秘訣

山口 晴保 (著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2020/02

読んだらすぐに実践したくなる予防法と、健康な脳と心、からだを備え、高齢期を豊かに生き生きと過ごす術を学べる、“認知症予防”の決定版。

認知症ポジティブ!

脳科学でひもとく笑顔の暮らしとケアのコツ

山口 晴保 (著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2019/05

認知症の理解やケアにポジティブ心理学の考え方を取り入れることで、認知症があっても明るく穏やかに暮らせ、また本人を支える家族や介護スタッフの負担の軽減にもつながる考え方を紹介。

ケースから学ぶ 高齢者ケアにおける介護倫理 第2版

箕岡 真子・稲葉 一人 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/06

高齢者ケアにおける倫理的問題について,倫理と法律の専門家がわかりやすく解説した好評書が改訂!

●高齢者ケアにおける倫理的問題に対して“気づき”をもつための基礎となる倫理的・法的基礎知識を,11の臨床事例を通してわかりやすく解説した好評書が改訂!
●第2版では,〈認知症ケアの倫理〉〈蘇生不要(DNAR)指示〉〈アドバンスケアプランニング(ACP)〉〈POLST(DNAR指示を含む)〉に関する項目をあらたに収載した.

介護施設・事業所のためのBCP策定・見直しガイド

本田 茂樹 (著)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2023/04

BCPの策定と継続的な見直しをめざす、すべての施設・事業者の方へ――
厚労省ガイドラインの策定等を手がけた著者がおくる、必携のガイド

BCP(Business Continuity Plan:業務継続計画)とは、自然災害のほか、大事故、感染症のまん延(パンデミック)、テロ等の事件など、突発的な経営環境の変化など不測の事態が発生しても、重要な業務を中断させない、または中断しても可能な限り短い期間で復旧させるための方針、体制、手順等を示した計画のことです。
令和3年度の介護報酬改定等により、BCPの策定や研修・訓練の実施などが全サービス事業所・施設の運営基準に規定されています(令和6年度から完全実施)。
本書は、厚生労働省ガイドラインの策定等に関する検討委員会で委員長を務めた著者が、訪問・通所・施設サービス等におけるBCP策定の重要性と基本的な策定の流れを示し、有事における機能確保をめざします。
コンプライアンスの徹底のみならず、なにより、常に起こりうる事態に対応するための必携のガイドです。

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