医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

頭頸部画像診断に必要不可欠な臨床・画像解剖

尾尻 博也 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/04

好評だった画像診断2011年臨時増刊号を新装書籍化!
一般のアトラス的要素の強い解剖書に対し,本書では頭頸部において臨床上重要と判断される代表的な解剖学的構造をスポット的に取り上げ,臨床解剖,画像解剖とともに臨床的意義を強調しました.

イラスト手術手技のコツ 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 《咽喉頭頸部編》 改訂第2版

村上 泰 久 育男 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/11

必勝!気道管理術 ABCははずさない

志賀 隆 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/04

患者の生死に直結するため,気道管理は,救急医にとって最も大事なスキルの一つ.
本書では,気道管理を成功させるための,エビデンスに裏打ちされた知識とテクニックを身につけられます.

形成外科診療ガイドライン 1 2021年版

皮膚疾患/頭頸部・顔面疾患/体幹・四肢疾患

日本形成外科学会 日本創傷外科学会 日本頭蓋顎顔面外科学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/08

旧1巻「皮膚疾患:皮膚軟部腫瘍/母斑・色素性疾患(レーザー治療)」、旧6巻「頭頸部・顔面疾患:頭頸部再建/顔面神経麻痺/眼瞼下垂症」、旧7巻「体幹・四肢疾患:乳房再建/腋臭症/漏斗胸/臍ヘルニア・突出症/四肢先天異常/四肢再建/殿部・外陰部再建」を改訂し、「リンパ浮腫」を新設しました(全3巻)。推奨の強さはエビデンスの強さを参考にし、益と害のバランス、形成外科の治療では重要である患者の価値観や希望、コストや資源を考慮して決定しました。

前庭神経炎診療ガイドライン 2021年版

一般社団法人日本めまい平衡医学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/05

前庭神経炎診療における日本で初めての診療ガイドライン。主に、疾患概念・病因・病態、疫学、診断基準、検査、診断、治療に関する解説部分と、6つのCQにより構成される。CQは前庭神経炎の治療において特に重要なテーマに対して設定され、詳細なシステマティックレビューを実施し、エビデンスに基づいた治療を推奨している。類似疾患の参考資料も掲載され、実地臨床に即した前庭神経炎診療において必携の一冊。

耳鼻咽喉・頭頸部手術アトラス[下巻] 第2版

森山 寛 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

第一線の執筆陣による手術アトラスの定本、待望の改訂版。耳科、鼻科と関連領域を扱った上巻に続き、下巻では口腔・咽喉頭、頭頸部の手術を網羅。手術の流れに沿い、手技上のポイントをわかりやすく解説する。正確な臨床解剖に基づく多数のイラストにより手術を立体的に理解することができる。術前の注意点やピットフォールなど、安全・確実に手術を完遂するための要点も記載。

イラスト手術手技のコツ 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 《耳・鼻編》 改訂第2版

村上 泰 久 育男 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/04

耳鼻咽喉・頭頸部手術アトラス[上巻] 第2版

森山 寛 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

主要な耳科手術、鼻科手術のスタンダードな術式を精緻で美麗なイラストを用いて解説する。手術の流れに沿い、手技上のポイントをわかりやすく説明。正確な臨床解剖に基づくイラストにより、手術を立体的に理解することができる。術前の注意点や手術のピットフォールなど、安全・確実に手術を完遂するための要点も記載。第一線の執筆陣による手術アトラスの定本、待望の改訂版。

めまいの起源を求めて

室伏 利久 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/03

「めまい」という症状について歴史を繙き,ときに神話や小説,映画や絵画などの芸術作品を題材に現代医学の素
養を使って解き明かしていくという意欲作.エッセイのように気軽に読める一方,専門家でも読み応えがある現代
の知見も散りばめられている.めまい平衡医学の源流から歴史をなぞり,いつの間にか臨床でも使える知識が入っ
てくる,めまいに少しでも興味のある人にすすめしたい1冊.

めまいの診かた,治しかた

室伏 利久 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/10

めまい診療のエキスパートが,診療の基礎知識から治療までを系統立てて丁寧に解説.著者の思考回路に沿って学べて日々の診断で自信が持てる,おススメの1冊だ.

頭頸部癌診療ガイドライン 2018年版

日本頭頸部癌学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

新TNM分類やp16陽性中咽頭癌、新規治療法に完全対応の大改訂

音声障害治療学

廣瀬 肇 (編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

音声障害の“治療”に焦点をあてる音声障害治療の理論的背景と最新の医学的治療、言語聴覚士による行動学的アプローチを解説する。診療現場で併用される医学的治療と行動学的治療(本書では音声治療と同義とする)の実際を、医師と言語聴覚士によるコラボレーションで紹介。

睡眠時無呼吸症候群の診療メソッド

睡眠呼吸障害の集学的治療

佐藤 公則 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

睡眠呼吸障害の診療をどのように進めたらよいのか,どのような点に注意しなければならないのか.この分野のエキスパートが,その実践的な診療メソッドのすべてを披露する.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

頭頸部の画像診断

酒井 修 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/02

解剖別の項目に分け,各領域で撮像方法とポイントとなる詳細な正常解剖/解剖のKeyをわかりやすく解説しました.また,日常よく遭遇する疾患を網羅してあります.
頭頸部の画像診断をより身近なものにできるよう構成されたKEY BOOKシリーズ待望の1冊!

“知りたい”めまい “知っておきたい”めまい薬物治療

肥塚 泉 (編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2012/10

めまい領域を専門としない耳鼻咽喉科医をはじめ、診療科を超えた幅広い分野の先生方にも理解しやすい、境界領域としてのめまい疾患の診断と治療について解説!!

前庭(めまい)リハビリ実践バイブル 第2版

新井 基洋 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/09

『めまいは寝てては治らない』の副読本,約8年ぶりの全面改訂! 本書は23万人の患者さんを治療したDr.新井が担当する「オーダーメイドめまいリハビリ」を,患者さん自身で実践するための「バイブル」です.コンセプトは「一人でもめまいリハビリが継続して実践できるように」.全部で23あるリハビリを,疾患タイプ別に種類を絞って紹介する骨格はそのままに,学術的な最新情報も織り込んで全面改訂しました.

めまいは寝てては治らない 実践!めまい・ふらつきを治す23のリハビリ 第6版

新井 基洋 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/09

「めまい,ふらつきはリハビリで治せる!」と大好評の書.初版から10年を経たロングセラーの最新版.カラーイラストで「めまいリハ」に取り組みましょう! 今回もリハビリメニューを見直して全面リニューアル.アメリカでのリハビリ分類,漢方治療などについて最新情報を織り込みました.めまいリハ第一人者Dr.新井がそのノウハウを凝縮.めまいに悩む,すべての皆さんのために.さあご一緒に「めまい,ふらつきは寝てては治らない!」

ゼロから始める補聴器診療

新田 清一 (他著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/10

補聴器診療の真の目的は「聴覚リハビリテーション」.補聴器診療は決して難しくありません.済生会宇都宮方式の聴覚リハビリテーションで,「なくてはならない補聴器」に!

めまいは内耳とは限らない

脱・思い込みめまい診察

中山 杜人 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2015/10

中高年者のめまいの原因を安易に内耳と思い込んでいませんか?
 高齢者や、中高年の糖尿病、高血圧、脂質異常症、肥満、喫煙などの危険因子をもつ患者さんは、良性発作性頭位めまいと鑑別困難な眼振症状を示す中枢性発作性頭位めまいを起こしやすくなっています。めまい鑑別のコツを著者の経験と豊富な症例でわかりやすく伝授いたします。
 内科では、生活習慣病などでめまい後も経過観察を継続することになります。動脈硬化のある患者さんが後日、一過性虚血性発作や脳梗塞、狭心症、心筋梗塞を起こすこともあります。
 本書は、たくさんの症例をもとに教科書では学べない臨床のエッセンスをSpot Informationとして随所にちりばめ、若手からベテランまで、めまい診療を楽しく学べるように配慮しました。めまいの診療をきっかけとして、患者さんの生活習慣の改善をめざしていただきたく、ぜひご一読をお勧めいたします。

患者さん向け耳鳴診療Q&A

一般社団法人日本聴覚医学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/05

耳鳴り診療のエキスパートたちによる患者さん向けの解説書が誕生しました。耳鳴り患者さんの抱く疑問などを、81のQ&Aにまとめました。耳鳴りのしくみ、検査・診断・治療、生活上の注意など、患者さんが持つあらゆる悩みに向き合います。効果の期待できる治療方法など、エビデンス(効果を示す証拠)をもとに丁寧に解説します。あなたの耳鳴りの悩みを解消するために、多くの専門家が力と知恵を寄せ合った渾身の1冊です。

前のページ 1 2 3 次のページ