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あたらしい耳鼻咽喉科・頭頸部外科学

香取 幸夫 (編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/06

広範な領域をカバーする耳鼻咽喉科・頭頸部外科学の魅力を簡潔な文章で分かりやすく伝えるテキスト.画像所見,臨床写真,シェーマなどを多用して,視覚的な理解を助ける.東北大学耳鼻咽喉・頭頸部外科が総力を上げて編集・執筆.医学教育のエキスパートが編集協力として参画.メディカルイラストは,第一線の耳鼻咽喉科医師による眼を見張るオリジナルイラストを多数掲載.

イラスト手術手技のコツ 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 《耳・鼻編》 改訂第2版

村上 泰 久 育男 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/04

必勝!気道管理術 ABCははずさない

志賀 隆 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/04

患者の生死に直結するため,気道管理は,救急医にとって最も大事なスキルの一つ.
本書では,気道管理を成功させるための,エビデンスに裏打ちされた知識とテクニックを身につけられます.

高齢者の嚥下障害診療メソッド 改訂2版

西山 耕一郎 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/12

超高齢化社会を迎え誤嚥性肺炎のリスクが高まり,嚥下障害への対処法はすべての医療者の必須知識である.多くの患者を診療してきた著者がノウハウを開陳した待望の改訂版.

これで万全!番度チャートを用いた2型糖尿病治療

番度 行弘 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/05

2型糖尿病診療の進め方、薬の選び方、専門医へのコンサルト等、一連の流れが一目瞭然にわかる「番度チャート」開発者による初の書き下ろし。チャート開発の経緯が丁寧に記されており、チャートの一つ一つのステップに込められた理由、根拠がわかる。実臨床での活用法は「バーチャルクイズ」形式で具体例が示され、チャートを用いた診療のコツがすぐに掴める。関連事項が記載されたコラム欄やメモ欄も充実。糖尿病患者さんの診療に従事するすべての医師にお勧めしたい、即効性抜群の一冊!

ジェネラリストのための耳鼻咽喉科疾患の診かた

藤原 崇志 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

耳鼻咽喉科医でない医師に向けて,耳鼻科疾患をいかにして・どこまで診るべきか,耳鼻科への紹介のタイ
ミング,患者説明のノウハウなどについてわかりやすくまとめた1冊.ER編(第1部),外来編(第2部),患者さんか
ら良く受ける質問(第3部)などに分け,専門医の立場から実践的に解説する.すべてのジェネラリスト,必読の
書!

動画で学ぶ嚥下内視鏡検査(VE)

スコア評価と活用法

兵頭 政光 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/05

嚥下内視鏡検査(VE)は、『嚥下障害診療ガイドライン2018年版』で、評価・診断において必須の検査と位置づけられている。
本書は、著者が開発したスコア評価法を軸に、VEを具体的にどのように実施し、所見をどのように評価し、その結果をもとに嚥下障害患者さんにどのように対応すればよいか、一連の流れを詳説する。
また、鮮明で異常所見がわかりやすい動画をWebサイトに掲載、QRコードから接続して動画で学ぶことができる。

耳鼻咽喉・頭頸部手術アトラス[下巻] 第2版

森山 寛 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

第一線の執筆陣による手術アトラスの定本、待望の改訂版。耳科、鼻科と関連領域を扱った上巻に続き、下巻では口腔・咽喉頭、頭頸部の手術を網羅。手術の流れに沿い、手技上のポイントをわかりやすく解説する。正確な臨床解剖に基づく多数のイラストにより手術を立体的に理解することができる。術前の注意点やピットフォールなど、安全・確実に手術を完遂するための要点も記載。

耳鼻咽喉・頭頸部手術アトラス[上巻] 第2版

森山 寛 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

主要な耳科手術、鼻科手術のスタンダードな術式を精緻で美麗なイラストを用いて解説する。手術の流れに沿い、手技上のポイントをわかりやすく説明。正確な臨床解剖に基づくイラストにより、手術を立体的に理解することができる。術前の注意点や手術のピットフォールなど、安全・確実に手術を完遂するための要点も記載。第一線の執筆陣による手術アトラスの定本、待望の改訂版。

頭頸部画像診断に必要不可欠な臨床・画像解剖

尾尻 博也 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/04

好評だった画像診断2011年臨時増刊号を新装書籍化!
一般のアトラス的要素の強い解剖書に対し,本書では頭頸部において臨床上重要と判断される代表的な解剖学的構造をスポット的に取り上げ,臨床解剖,画像解剖とともに臨床的意義を強調しました.

EBM耳鼻咽喉科・頭頸部外科の治療2015-2016

池田 勝久 武田 憲昭 香取 幸夫 原渕 保明 丹生 健一 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/05

今日の耳鼻咽喉科・頭頸部外科の臨床における様々な問題点や疑問点について代表的な文献,各種トライアルに基づき,その診療の指針や方向性を示す実践的な臨床書.

≪シリーズ まとめてみた≫

耳鼻咽喉科

天沢 ヒロ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/06

医学生待望! 究極の国試対策本シリーズの1冊。疾患ごとに「国試の傾向と対策」を紹介。キーワードで疾患にたどり着ける整理の仕方が満載。暗記に使えるチェック問題と答えが消せる赤シート付き。厳選した国試の過去問100題とオリジナルの問題を掲載し、最短で正解にたどりつくオリジナルの解法を加えた。

めまいは寝てては治らない 実践!めまい・ふらつきを治す23のリハビリ 第6版

新井 基洋 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/09

「めまい,ふらつきはリハビリで治せる!」と大好評の書.初版から10年を経たロングセラーの最新版.カラーイラストで「めまいリハ」に取り組みましょう! 今回もリハビリメニューを見直して全面リニューアル.アメリカでのリハビリ分類,漢方治療などについて最新情報を織り込みました.めまいリハ第一人者Dr.新井がそのノウハウを凝縮.めまいに悩む,すべての皆さんのために.さあご一緒に「めまい,ふらつきは寝てては治らない!」

イラスト手術手技のコツ 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 《咽喉頭頸部編》 改訂第2版

村上 泰 久 育男 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/11

めまいは内耳とは限らない

脱・思い込みめまい診察

中山 杜人 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2015/10

中高年者のめまいの原因を安易に内耳と思い込んでいませんか?
 高齢者や、中高年の糖尿病、高血圧、脂質異常症、肥満、喫煙などの危険因子をもつ患者さんは、良性発作性頭位めまいと鑑別困難な眼振症状を示す中枢性発作性頭位めまいを起こしやすくなっています。めまい鑑別のコツを著者の経験と豊富な症例でわかりやすく伝授いたします。
 内科では、生活習慣病などでめまい後も経過観察を継続することになります。動脈硬化のある患者さんが後日、一過性虚血性発作や脳梗塞、狭心症、心筋梗塞を起こすこともあります。
 本書は、たくさんの症例をもとに教科書では学べない臨床のエッセンスをSpot Informationとして随所にちりばめ、若手からベテランまで、めまい診療を楽しく学べるように配慮しました。めまいの診療をきっかけとして、患者さんの生活習慣の改善をめざしていただきたく、ぜひご一読をお勧めいたします。

摂食嚥下リハビリテーション 第3版

才藤 栄一 (監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/09

●摂食嚥下リハビリテーションの定本,全面改訂!
●前版刊行から今日に至るまでに確立されたエビデンス,知見,手技のすべてを盛り込んだ全面改訂版

子どものみみ・はな・のどの診かた

工藤 典代 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2010/06

症状を自ら訴えることもできない,診るにもひと手間かかるのが小児,特に乳幼児の診療である.小児耳鼻咽喉科の専門医が上手に小児を診るポイントから,治療のコツや家族へのアドバイスまで,豊富なチャート図や症例写真とともに,見開き2ページでわかりやすく解説した一冊.

自宅で治せる めまいリハビリ 第2版

五島 史行 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2016/05

自宅でできる・治せるめまいのリハビリと、めまいの基礎知識をわかりやすく解説して好評だった前作を改訂。通常は1週間の入院で行われるめまいリハビリのエッセンスを抽出し、患者さんが自宅で簡単にできる・続けられる方法にアレンジしました。リハビリで脳(平衡感覚)を鍛えることで、多くの患者さんでめまいの改善がみられています。今版から高度なリハビリが2種類追加され、より強力にあなたのめまいを治します。

みみ・はな・のど感染症への上手な抗菌薬の使い方―知りたい、知っておきたい、知っておくべき使い方―

鈴木 賢二 (編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2016/04

耳鼻咽喉科領域の主な感染症における抗菌薬の使用法について、使用にあたり考慮すべき点、疾患の概念、診断、治療等を交えながら、各分野のエキスパート達が詳しく解説!

一緒に治せる めまいと頭痛

五島 史行 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2016/11

「めまい」と「頭痛」は、どちらも日常生活に大きな支障をきたす症状であるにもかかわらず、診断が難しくて治りにくく、難しい病気とされています。しかし最近、一部のめまいと頭痛に関連があることがわかってきました。めまい患者さんの中には片頭痛などの頭痛を持つ方が一定数いますが、著者がその方々に片頭痛の治療もしたところ、頭痛だけでなくめまいも改善したことから、「一緒に治せるめまいと頭痛」があるということがわかりました。本書ではリハビリも含めた最新の診断と治療について、詳しく説明します。

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