加藤 希(編著) 清崎 由美子(編著)
メディカ出版
- 発行年月:
- 2026/08
- 電子版発売日:
- 2026/08/19
¥
3,300
【改定・新設項目がすぐわかるマークつき!】訪問看護で必要不可欠な診療報酬と介護報酬の知識。訪問看護ならではの複雑な制度やしくみを徹底的にわかりやすく図解し、ビジュアルで理解できる。スタッフ指導に使えるダウンロード研修資料つき。管理者も基本を再確認するのに役立つ1冊。
鈴木 豊(編集) 河村 愛子(編集) 小林 夏紀(編集) 関田 歩(編集) 平林 朋子(編集)
医学書院
- 発行年月:
- 2026/04
- 電子版発売日:
- 2026/05/18
¥
3,300
医療福祉サービスの内容、利用方法、ポイント等が見つかる! わかる! 活用できる!
様々な人の生活を支え、支援する医療福祉サービスを解説したガイドブックの2026年度版。最新情報をフォローし、医療福祉サービスをわかりやすく解説! 医療保険、介護保険、障害者総合支援法、子どものいる家庭への支援、生活保護、年金保険等、医療福祉サービスを幅広く網羅した、医療福祉関係者必携の1冊。
『保健師ジャーナル』編集室(編集)
医学書院
- 発行年月:
- 2025/10
- 電子版発売日:
- 2025/11/03
¥
1,980
保健師関連団体による「保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」をまとめ読み!保健師関連団体が合同で作成した「保健師のコアバリューとコアコンピテンシー」。「保健師ジャーナル」に掲載された関連記事と連載の合計7本を、電子版として1冊にまとめました。連載には3つのコアバリューと8つのコアコンピテンシーごとに、解説だけでなく4コマ漫画とコラムがあり、読者の理解を助けます。基礎教育や現任教育など、さまざまな形でご活用ください。
角田 直枝(編)
Gakken
- 発行年月:
- 2020/10
- 電子版発売日:
- 2021/03/01
¥
3,080
在宅看護の第一線で活躍する執筆陣が「基礎」と「実践」を豊富なビジュアルで解説!
スキルアップのための最新知識・技術が満載.訪問看護に携わる現役スタッフから在宅看護論を学ぶ学生まで幅広く使えます.
明日からの看護実践に活きる在宅看護書の決定版!
永井 康徳(著) 江篭平 紀子(著)
南山堂
- 発行年月:
- 2026/07
- 電子版発売日:
- 2026/07/10
¥
3,300
はじめて在宅医療制度の報酬算定を学ぶ人にピッタリの一冊.改訂4版は『診療報酬改定2026年度』に完全対応した最新版です.
本書は,毎年約3,500人以上が参加する「全国在宅医療テスト(ゆうの森主催)」ビギナー版の公式テキストとして,この本からテストが出題されます.テストに向けた予習・復習に最適な章末問題もさらにボリュームアップし,これからテストを受ける方には必読の内容です!
また本書には,特別付録「たんぽぽ先生の在宅医療の5つの呪文」がついてきます! この5つの呪文は,その患者がどの在宅医療サービスを利用できるか,簡単に把握できる便利なツールです.ぜひ本書とともにご活用ください.
これから在宅医療に取りかかる方,在宅クリニックや訪問看護ステーションなどの在宅医療関係の医療機関・事業所の新入職員の研修や初期学習にオススメできる本です.
小川 純己(編)
診断と治療社
- 発行年月:
- 2026/02
- 電子版発売日:
- 2026/02/26
¥
4,950
在宅での診療も行っている皮膚科医が中心となり,在宅における様々な皮膚トラブルを豊富な経験に基づいてわかりやすく解説しています.
スキンケアのコツをはじめ,遭遇しやすい皮膚疾患の形態学的なアプローチから,何が起こっているか?原因は?マネジメントはどうするか?在宅の現場である程度,具体的な方針を立てられるようにするためのノウハウが詰まっています.在宅医療にかかわる様々な職種の方に必携の1冊です.
一般社団法人全国訪問看護事業協会(編集)
メディカ出版
- 発行年月:
- 2026/08
- 電子版発売日:
- 2026/08/19
¥
3,520
【事業が存続する開設・運営のコツがわかる】立ち上げが容易なため毎年多くのステーションが開設する一方で、休止・廃止する事業所も少なくないのが訪問看護事業の現実である。想いだけで出発して失敗しないよう、開設準備から始まり、運営のさまざまな側面を網羅しながら、うまくいくステーション運営の勘所を解説していく。
高橋 恵子(著)
医学書院
- 発行年月:
- 2021/02
- 電子版発売日:
- 2021/03/22
¥
1,540
雑誌『訪問看護と介護』で大好評の連載まんが「家でのこと」が単行本に!新たに新作3本を収載し、読み応え十分。訪問看護の現場で出会う13の感動の物語を、鮮やかな言葉と絵で描き綴る。綿密な取材と作者の経験から生まれたストーリーは、訪問看護の魅力を伝えるとともに、そこに映し出される倫理問題や社会問題を考えるきっかけになる。看護教育におけるグループワーク教材(地域・在宅看護論)としても最適な1冊!
齋藤 佑樹(編著) 田代 勇二(編著)
シービーアール
- 発行年月:
- 2024/03
- 電子版発売日:
- 2024/05/08
¥
3,850
「活動・参加」を支援するとはどういうことなのか?
対象者の活動・参加を支援するための必要な知識・技術・実際の工夫等を紹介。
本書では、この「活動・参加」に焦点を当て、実際に対象者の住み慣れた地域で、個別性の高い活動・参加の向上に向けたプラン・目標を設定し、その実現に向けた支援をしている専門職は、いったい何を考え、何をしているのか? また、関わるそれぞれの職種はどのように役割分担をし、連携しているのか? それを紐解いていきます。
第1章では、活動・参加の概念を確認したうえで、対象者の活動・参加を捉え、支援するために必要な知識や視点について、第2章では、活動・参加を支援する各職種の役割について紹介しています。第3章では、活動・参加を支援する実践例として、各職種が対象者の活動・参加をどのように捉え、実際の支援をどのように行っているのかについて紹介しています。
本書は,セラピストに限定することなく,訪問看護ステーションに勤務し,訪問支援に従事する多職種(介護支援専門員,看護師,介護福祉士,作業療法士,理学療法士,言語聴覚士)を対象としています.また,上記職種を目指す学生にも理解しやすい難易度・構成になっています。
一瀬 直日(編著) 草場 鉄周(編著)
中山書店
- 発行年月:
- 2026/02
- 電子版発売日:
- 2026/02/23
¥
2,970
在宅医療の最前線で奮闘する医師や看護師が,試行錯誤の中で培ってきた“現場の知恵”を一冊に凝縮.身近な日用品を活用するアイデアや,解決が難しいケースへのアプローチ方法まで,患者に寄り添う小ワザ離れワザを多数紹介.「そうそう,あるある!」と思わずうなずいてしまう現場の悩みを,わかりやすい解説と豊富な写真・イラストでスッキリ解決.在宅医療の奥深さと可能性を再発見できる実用書.
全日本病院出版会
- 発行年月:
- 2024/10
- 電子版発売日:
- 2026/04/02
¥
5,500
【特集】 在宅におけるリハビリテーション診療マニュアル
【編集企画】 川手 信行・水間 正澄
「その人が、その人らしく生きていく」
活動を支える在宅リハビリテーションを、複合的・多面的に捉える視点を養えるようにまとめられた手引書です。
河野 あゆみ(編集)
医学書院
- 発行年月:
- 2022/12
- 電子版発売日:
- 2024/03/11
¥
4,180
療養者と家族の全体像がみえる! 地域・在宅看護過程を典型例から学べる1冊
療養者と家族を総合的に捉えるために、「疾患・医療ケア」「活動」「環境」「理解・意向」の4領域からアセスメント。情報分析のポイント、強みと弱みの視点による看護課題の見出し方、関連図、看護計画の立案と実施、評価までを指南。実習でしばしば出会う健康障害のほか、在宅で特に重要となる心理・社会的課題を解説し、典型例を取り上げて看護過程の展開を解説する。各種情報のアップデートを行った、待望の第2版!
公益財団法人 日本訪問看護財団(監修)
日本看護協会出版会
- 発行年月:
- 2025/01
- 電子版発売日:
- 2025/05/02
¥
5,280
<令和6年度介護報酬・診療報酬改定対応>
看護の理念に基づいて経営を考えられる一冊!
【令和6年度診療報酬・介護報酬改定対応】
本書は訪問看護ステーションの指定申請手続き・PR方法・個人情報保護規定・BCP策定や決算書・法人税・請求業務、LIFEの活用など、訪問看護ステーションで生じる開設・運営・評価の課題を広くカバーしています。
小児・精神科看護の実践事例や療養通所介護事業・看護小規模多機能型居宅介護といった取り組みも紹介。介護保険課担当者との開設時の打ち合わせや事業所の運営・経営戦略の策定時に、管理者必携の一冊です。
★多職種連携や人材育成など、訪問看護ステーションの「人」に関する課題は『訪問看護ステーションの顧客と人材管理・育成』がおすすめです。
金森 悟(編著) 渡辺 和広(編著)
メディカ出版
- 発行年月:
- 2026/04
- 電子版発売日:
- 2026/04/22
¥
3,520
【あなたの抱える日々の業務が激的に変わる!】
そもそも生成AIって何? どんなことができる? 産業保健の現場ではどんな使い方がある? 業務改善と効率化をはかるために今や欠かせない生成AIの活用法について、基礎的な知識と目的ごとの上手な使い方を解説し、産業看護職による実践例もあわせて紹介する。
田中 マキ子(監修)
中山書店
- 発行年月:
- 2023/12
- 電子版発売日:
- 2024/01/22
¥
5,280
安全・安楽な観点から体位を評価し,自然な体軸の流れを整えるポジショニングの「技」を「学問」としてとらえ解説した,医療専門職必携テキストの改訂版.改訂版ではスモールチェンジの概念を丁寧に解説するとともに,ポジショニングにおけるマイナス事象をそもそも起こさない超予防学的観点を随所に盛り込んだ.多くの写真や実際の症例を通じ,具体的なイメージを持って学ぶことができる.
尾崎 章子(編著) 佐野 けさ美(編著) 苛原 志保(編著) 其田 貴美枝(編著) 西﨑 未和(編著)
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2026/01
- 電子版発売日:
- 2026/02/02
¥
3,960
在宅看護のコアを身につけ,地域包括ケア時代の看護実践能力を高める新テキスト
●前身書『新版 在宅看護論』が新カリキュラム「地域・在宅看護論」に対応・刷新した好評テキストの2026年最新版.
●在宅看護の専門知識と技術の理解を促すため,詳細な説明はもちろんのこと「リアリティのある事例」を豊富に用いて解説.
●地域を視る視点,地域で生活する療養者のさまざまな状況の理解,地域の医療チームとしての対応等は全体を貫く考え方として示した.
●在宅療養が基本となっていく時代に求められる能力を教育者と実践者の両方の立場から見据え,「在宅看護の必須要素」に「+α(現場のリアリティ,実践の魅力)」を加えて構成した,新時代のテキスト.
中島 紀惠子(責任編集)
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2024/07
- 電子版発売日:
- 2024/07/15
¥
3,850
蓄積されてきた認知症ケアの学識,看護現場で成果をあげてきた取り組みに触れる一冊.待望の改訂第4版
●今版では第1部「認知症を病むということ」,第2部「認知症の人をケアするということ」,第3部「認知症を支える地域包括ケア」の3つのテーマに沿って再構成し,各部に収載すべき事項をあらためて検討している.
●「認知症主要疾患と看護」「身体疾患の治療を受けている人への認知症看護」「専門職間連携」「疫学的視点と政策の変遷」に関する項目は改訂の範囲にとどまらず,新たに書き起こした.
●コラム欄もさらに充実した.「せん妄」「高齢者てんかん」など臨床での困りごとへの助けとなること,「ポリファーマシー」「不穏時/不眠時薬剤投与」など薬剤に関すること,「認知症ケア加算」「せん妄ハイリスクケア加算」「特定認定看護師」など制度に関すること,その他さまざまな情報を収載している.
●初版の発行から20年にも満たない間に,認知症の人の自立と尊厳を支えるケアは大きく変わり,昨年には認知症基本法も成立した.これまでに蓄積されてきた認知症ケアの学識,看護現場で成果をあげてきた取り組みにぜひ触れてほしい.
渡辺 裕子(監修)
日本看護協会出版会
- 発行年月:
- 2022/12
- 電子版発売日:
- 2023/03/17
¥
4,620
2022年4月入学者から適用される新カリキュラムに対応
読者と同じ看護学生の物語を主軸として、くらしや家族、地域の理解が深まる
本書では、地域・在宅看護の実践を、「くらしにくさを感じている人々が自分たちでどうにかしていくプロセスを、看護師という専門家が支援すること」と捉え、人々のくらしを支える看護の実践について詳述しました。本書の特徴は主に以下の4つです。①読者と同じ看護学生である「桜」に起こった家族の物語を軸に展開 ②くらしを支えるために欠かせない「家族看護」の学びが深まる ③くらしを支える看護技術について詳述 ④多くの事例により確かな学びが得られる
≪本商品は初版の電子版です≫
川村 佐和子(編著)
医学書院
- 発行年月:
- 2024/01
- 電子版発売日:
- 2024/02/12
¥
3,300
問題解決から希望実現へ。訪問看護実践を可視化する「希望実現モデル」誕生!
訪問看護師は、在宅療養者や家族の「どのように生活したいか/生きていきたいか」という希望実現に向けて、在宅療養生活を組み立て、支援する。本書は概念モデル「希望実現モデル」を提示し、そのような本人主体の在宅療養生活支援を可視化する。療養しながら生活する人々の希望実現は、個人の自己実現だけでなく、他の多くの人々の希望に道を拓き、社会変革につながっていく。訪問看護実践の意義と可能性をも可視化する一冊。
加藤 隆弘(編著)
メディカ出版
- 発行年月:
- 2024/07
- 電子版発売日:
- 2024/07/02
¥
3,850
【適切な対応&サポートがこれ1冊でわかる!】メンタルヘルス・ファーストエイドのプログラムにもとづき、働く人のメンタル不調をどのように早期発見し、適切な対応につなげるかをまとめた実践書。5つのアクション「り・は・あ・さ・る」を理解することで、傾聴の仕方、リスク評価、適切な情報提供、セルフヘルプの方法などを習得できる。