医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

急性期実習に使える!

周術期看護ぜんぶガイド

北島 泰子 中村 充浩 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/09

●周術期を5つの経過にわけて、患者さんの状態、観察項目、必要な看護の知識、看護技術についてくわしく解説。
 状態がめまぐるしく変わる周術期を経過ごとにわかりやすくまとめました。
●術後の患者さんに装着されている機器・ルート別の観察・ケアのポイントを解説
●患者さんによくみられる基礎疾患別の観察・ケアのポイントを解説
●実習で受け持つことの多い手術について、疾患別に注意したい合併症や看護のポイントを解説

精神疾患をもつ人を,病院でない所で支援するときにまず読む本

“横綱級”困難ケースにしないための技と型

小瀬古 伸幸 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

病院以外の場所で支援する人が、対人関係的な困難さを乗り越えて、利用者を自立、卒業へ導くための具体的ノウハウ。在宅時代に必須のテキスト。

保健師ジャーナル 電子別冊「新任期でもできる!おもしろ健康教育のつくり方」

『保健師ジャーナル』編集室 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/11

対象者を惹きつけ,心に届く健康教育とするためのコツと技が満載!

『保健師ジャーナル』2020年4~12月号で連載した【「おも★けん!」新任期でもできる!おもしろ健康教育のつくり方】の第1~9回までをまとめ読みできるようにした電子別冊。新人保健師の小林君が先輩の長原課長補佐の指導を受け,対象者を惹きつけ効果的な健康教育とするための考え方や技術を学んでいくというストーリーを軸に展開。キャラクターイラストやライン風の会話,格言風ポイントなど,ビジュアルで楽しい誌面。

誤嚥性肺炎の予防とケア

7つの多面的アプローチをはじめよう

前田 圭介 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

高齢社会で増加の一途をたどる誤嚥性肺炎。誤嚥性肺炎を予防し、最良の治療効果をもたらすために、ケア提供者が行うべきことは何か? 本書では、3つの柱(口腔ケア・リハビリテーション・栄養管理)+3つの工夫(食形態・ポジショニング・薬剤)+食事介助技術から構成される7つの多面的アプローチを紹介。あなたにできることがみえてくる1冊!

訪問看護師のための診療報酬&介護報酬のしくみと基本 2022(令和4)年度診療報酬・2021(令和3)年度介護報酬改定対応版

清崎 由美子 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/08

【改定・新設項目がすぐわかるマークつき!】
訪問看護で必要不可欠な診療報酬と介護報酬の知識。訪問看護ならではの複雑な制度やしくみを徹底的にわかりやすく図解し、ビジュアルで理解できる。スタッフ指導に使えるダウンロード研修資料つき。管理者も基本を再確認するのに役立つ1冊。

医療福祉総合ガイドブック 2022年度版

NPO法人 日本医療ソーシャルワーク研究会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

必要な医療福祉サービスが見つかる! わかる! 活用できる!

医療福祉サービスを利用者の生活場面に沿って解説したガイドブックの2022年度版。最新情報のフォロー、解説の見直しによりさらに理解しやすい内容に! 医療保険、生活保護、年金保険、介護保険、障害者総合支援法、子どものいる家庭への支援、自然災害に対する支援等、全国共通で利用頻度の高い制度から地域によって異なるサービスまで幅広く網羅、コロナ禍で利用できるサービスも解説! 医療福祉関係者必携の1冊。

地域・在宅看護論

尾崎 章子・佐野 けさ美・苛原 志保・西﨑 未和・其田 貴美枝 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/12

基礎からわかる

地域・在宅看護論

池西 静江 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/11

2022年4月からの新カリキュラムに完全対応!
これからの看護師に求められる地域・在宅看護の知識を基礎から学べます!

・1年生からでも無理なく学べるよう、基礎の基礎からわかりやすく解説
・教科の概要やキーワードから、関連する法制度や療養の場まで、要点を幅広くカバー
・6章の事例検討では、各章で学んだことを生かしつつ、事例を通して理解を深められる
・随所に学生が考えたり調べたりするためのワークがあり、ワークブックとしての活用も可能

現場に学ぶ・現場で活かせる

訪問看護アイデアノート

医療法人財団健和会 訪問看護ステーション (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/09

訪問看護の現場で生まれた、知恵と工夫をシェア!
訪問看護では、その人・その家に合わせた対応が必要となるため、現場では迷うことも多くなります。
そこで、訪問看護師の経験知を集め、現場ですぐに役立つ“アイデア”を厳選して1冊にまとめました。
在宅ならではの看護技術のコツや、活用できるアイテムなどを、写真やイラストを用いて、わかりやすく解説。
ケアの基本を押さえつつ、個別性の高い場面での「こんなときどうする?」を解決するヒントも学べます。
医師に報告・相談が必要なポイントや、家族・他職種に伝えるべきことも網羅し、先輩看護師のアドバイスや、利用者さん・家族とのエピソードも満載です。
みなさんの経験知の蓄積に、ぜひご活用ください!

「家に帰りたい」「家で最期まで」をかなえる

看護の意味をさがして

藤田 愛 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

訪問看護ステーション立ち上げから20年、看護師として働きはじめてから27年の著者が綴る、多くの患者・家族との出会いと別れ。「家に帰りたい」「家で最期まで」をかなえるために奮闘してきた著者の実践は、読者に感動と勇気を与える。看護とは何か、看護師の存在する意味が問われている今、訪問看護師、病院・施設勤務の看護師だけでなくケアマネジャー、在宅ケアに携わる全ての職種の人にお薦めの書。

在宅ケアの不思議な力

秋山 正子 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/02

医療・福祉・介護にかかわる専門職をつなぎながら、地域住民を巻き込み、さらにネットワークを広げ続ける著者が、在宅ケアにかかわるすべての人たちに伝える思い。

この熱「様子見」で大丈夫?

在宅で出会う「なんとなく変」への対応法

家 研也 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

本書は、『訪問看護と介護』の連載「これって急変?なんとなく変への対処法」に加筆・修正されたもの。日々の訪問看護で悩むひろみ看護師やもえ看護師が、在宅医療に熱い修造医師とのやりとりから、「様子見でいいのか」「救急対応が必要なのか」の見分け方や対応の仕方、さらに医師や他職種とのコミュニケーションのコツを学んでいく。よくあるケースや稀なケースも交えながら,こんなときどうする? を解説。

たんぽぽ先生から学ぶ

在宅医療報酬算定 ビギナーズ 第2版

永井 康徳・江篭平 紀子・永吉 裕子 著 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/08

たんぽぽ先生こと永井康徳先生による超明解な解説で,難しい在宅医療制度の報酬算定を一から学ぶ人にピッタリの一冊.毎年開催され,約3,000人が参加する「全国在宅医療テスト(ゆうの森主催)」ビギナー版の公式テキストであり,本書からビギナー版のテスト問題が作成されます.改訂2版は診療報酬改定2022年度に対応した最新版です.復習に最適な章末問題も初版から掲載問題数を大幅に増やしており,これからテストを受ける方には必読の内容です!もちろん,テスト受験者以外の方も,はじめて在宅医療に取りかかる方,在宅クリニックや訪問看護ステーションなどの新入職員の研修や初期学習にもオススメできる本です.

がん患者と家族のサポートプログラム

「がんを知って歩む会」の基本と実践

季羽 倭文子 (監)

出版社:青海社

印刷版発行年月:2005/03


 がんと向き合う方(患者と家族)へのサポートプログラムのAtoZ。がん患者と家族のためのサポートプログラムに取り組むにあたって、その基本や実際を詳細に解説。コミュニケーションやグループでの話し合いの進め方など、実際場面で当面するさまざまな問題について蓄積した体験を踏まえ具体的に記述。
 「がんを知って歩む会」が十年来実践してきたサポートプログラムのエッセンスをあますところなく紹介し、臨床や教育の場で大いに活用できるサポートプログラムの入門・実践の一冊。

公衆衛生の緊急事態にまちの医療者が知っておきたいリスクコミュニケーション

蝦名 玲子 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/10

リスクコミュニケーション=信頼+戦略+マネジメント

コロナの時代。公衆衛生の時代。そしてリスクコミュニケーションの時代。「正しさ」があふれ、何か一言口にすれば非難される恐怖がつきまとう。不安といら立ちが隠せない日々のなか、専門家はどのように振る舞えばよいのか──。リスクコミュニケーションは、そんな悩みに応えるひとつの方法です。迷える「まちの医療者」に向けて、医療リスクコミュニケーションの専門家が語るリスコミの真髄とその理論が1冊にまとまりました。

アフリカで老いを生きる

看護師・助産師として人々と共に

徳永 瑞子 (著)

出版社:青海社

印刷版発行年月:2015/06


 「老後はアフリカで過ごすと決めていた。エイズ孤児たちの成長を見守り、エイズ患者さんと農業をし、時々、お産の介助をする。こんな生活をしたいと思っている」(「老後はアフリカで」より)
 40年来アフリカと関わり続けてきた著者が、ついにアフリカを本拠地とする決意をする。なぜに、アフリカはこうも著者を惹きつけるのか、そのすべてが本書に詰められている。心からの笑いがあり、悲しみを感じ、感動をいだくようないのちの重さに対する根源的交流がそこにはある。医療の原点ともいえるものがあり、人間として、助産師として、看護師としての役割が待っているのである。
  『これは本当のアフリカのお話です-大好きで、いとおしいあなたへ』とともに、閉塞感に燃えつきそうになりそうな医療スタッフの心を支える珠玉のエッセー。

これは本当のアフリカのお話しです

大好きで、いとおしいあなたへ

徳永 瑞子 (著)

出版社:青海社

印刷版発行年月:2009/04


 著者は、1970年代から8年間、旧ザイールで助産師として国際協力活動に参加し、1993年にNGO団体「アフリカ友の会」を結成、以来長年にわたり、エイズが蔓延する中央アフリカ共和国において、ケアと感染予防、エイズ孤児救済などの活動に取り組んできた。
 多くの人々が貧しさゆえに命を落としていく厳しい現実のもと、ひたすらエイズ患者さんの命に寄り添い、支援活動を続けるなかで、いのちの重さに対する人としての根源的交流が書籍として結実した。
 食べられない生活が続いているのに、冗談を言い、歌や踊りがすぐに始まる、底抜けに明るいアフリカの人々。いのちに寄り添うケアが、死と隣り合わせの日常風景の中であたたかく展開される。

エッセンシャル 地域看護学 第2版

木下 由美子 (編集代表)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2009/02

地域で生活する人にかかわる看護活動全体に焦点を当て地域看護学のエッセンスを示したテキスト.図表によるわかりやすい構成,多様な保健師活動がイメージできる事例集付き.

在宅ケアのための判断力トレーニング

訪問看護師の思考が見える

清水 奈穂美 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

複雑な状況を前に一人での判断が求められる在宅ケア現場での「判断力」を養う本。何を見て、何を考え、どう道筋をつけてケアを組み立てるのか。そしてどう動き、何に備えるのか。在宅医療の現場で「命と暮らしを守る訪問看護師」の思考過程を深読みしながら、包括的情報のなかでの判断力を身に付ける。判断力を高める方法として臨床推論、フレームワーク、リフレクション、認知バイアスについても分かりやすく解説する。

対話形式Q&A

プライマリ・ケアに活かすがん在宅緩和ケア

大岩 孝司 (著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/04

がんの在宅医療黎明期に,がん終末期の在宅緩和ケアに特化したクリニックを開設した著者は,これまでの豊富な経験を基に,「プライマリ・ケア医こそ,緩和ケアを担う存在として適任」と考える.治療の術がなくなったがん患者をプライマリ・ケア医がどのように支えるか,がんの痛みにどう対処するか,など,プライマリ・ケア医が敷居を感じることなく,がんの在宅緩和ケアに携わるためのポイントを紹介する.

前のページ 1 2 3 次のページ