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ウォームアップ微生物学

中込 治 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

本格的に微生物学を学ぶ前に,まずは全体像と大事なトコロのイメージをつかもう!

医療系の学生にとって病原微生物学の勉強って必須だけれど、覚えることがたくさんあって大変そう……。そこで、本格的に微生物学を学ぶ前にまずはアタマの準備運動をしましょう。本書で一足先に微生物学の全体像と一番大事なトコロのイメージをつかんでおけば、きっと大学の講義や分厚い教科書にもすんなり入っていけますよ。医学生やコメディカル学生はもちろん、病原微生物についてきちんと知りたい一般読者の方にもおすすめです!

新訂版 図解ワンポイント生理学

片野 由美 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2015/05

各項目を、左ページに図表とサマリー、右ページにその解説、というわかりやすい見開き2ページ構成。2ページ見るだけでその臓器の生理学的特徴が理解でき、通して読んでいくことにより、臓器と臓器の生理機能の関係がわかるようになる。本書を通して、生理学を楽しく学んでいこう!

絵でみる脳と神経 第4版

しくみと障害のメカニズム

馬場 元毅 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/12

末梢神経と中枢神経の違いを説明できる? 意識障害や脳ヘルニア、脳では何が起こっているの?――「脳と神経」は目に見えないから難しい。でも見えたら…こんなに面白い! 著者による秀逸なイラストと臨床につながる解説で、脳と神経のしくみが見える、障害のメカニズムが理解できる。日常診療やケアに必ず役立つ、脳と神経の定番書。

看護につなげる病態生理

齋藤 宣彦 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/09

●患者さんを理解する上で欠かせない病態生理の知識を、イラストを使って楽しく解説。その症状はなぜ起こるのか、どうとらえて看護につなげればいいのかが、根拠に基づいて理解できる。

看護の「なぜ・何」QA

野中 廣志 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/10

新人ナースが正確に把握しておきたい看護の基礎知識についての「なぜ・何」を7系統、3分野に分類し、320項目のQ&Aで解説。症状・疾患の病態関連図や解剖図、検査に関する図表も満載で、臨床実践、指導、実習に欠かせない1冊。

症状別 病態生理とフィジカルアセスメント

阿部 幸恵 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/04

実習でよく出合う患者さんや、国試に出題された患者さんの事例を元に、症状別に必要なフィジカルアセスメントを解説。患者さんの訴えから、いま身体で起こっていること(=病態生理)も学べます。

身体のしくみとはたらき 第1版

増田 敦子 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2015/03

看護をはじめとして医療に携わる者にとって、からだの構造(仕組み=解剖学)を知り、その機能(働き=生理学)を学ぶことはとても大切なことである。本書は、臨床で役立つ想像力にあふれた知識を提供し、からだの仕組みと働きが楽しく理解できる。

新訂版 解剖生理をおもしろく学ぶ 第1版

増田 敦子 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2015/01

おもしろく! たのしく! ナスカと一緒に、からだをめぐる旅に出よう! 暗記の知識を捨てよう、そして想像力を生かし、旅の先に広がる体内の景色を眺望のよい場所から眺めてみよう。本書は、今までになかった、解剖生理を楽しく読む解説書。

新訂版 人体解剖ビジュアル 第1版

松村 譲兒 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2015/02

はじめて解剖学を学ぶ者でも抵抗なく読み進められるように、からだの仕組みを大判フルカラーアトラスで解説。また、各系統における代表的な疾患の解説を掲載し、臨床に視点からも各系統の機能を理解できるようにした。

病態関連図が書ける

観察・アセスメントガイド

阿部 俊子 山本 則子 (監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/10

解剖生理、病態生理を理解したうえで、患者の観察、情報の整理、アセスメントができるように、系統別にまとめました。
人体の構造と機能、観察ポイントとアセスメントの根拠、関連図、代表的な疾患の病態の知識を、わかりやすく解説しました。

疾患と看護の知識

池西 静江 小山 敦代 西山 ゆかり (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/01

主要22疾患+正常分娩について、疾患理解や看護過程に活かせる「解剖生理」と「病態生理・症状・検査・治療・看護ケア」の知識をビジュアルに解説。患者さんの情報収集に役立つヘルスアセスメントも充実

看護のための 症状Q&Aガイドブック 第1版

岡田 忍 (監修)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/03

臨地実習や臨床の場でよく出合う39の症状を取り上げ、読みやすいQ&A形式で解説している。読み進めるうちに、症状がおこるメカニズムから観察の方法や看護まで、自然にマスターできる1冊。患者さんの身体で何が起こっているのかがよくわかる。

看護のための 病気のなぜ?ガイドブック 第1版

山田 幸宏 (監修)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/02

代表的な36疾患を取り上げ、読みやすいQ&A形式で、病因・病態、症状・徴候、検査、治療などを個別に解説した後、看護のポイントを解説。各項目が独立しているため、効率よく疾患の本質を理解し、ケアに役立てることができる。

看護のための からだの正常・異常ガイドブック 第1版

山田 幸宏 (監修)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/02

看護のために知っておきたい、からだの正常(解剖・生理)と異常(病態)をQ&Aで解説。12章の構成で、人体の複雑な構造と機能、病気の仕組みを関連づけて理解することができる。「Memo」や「Step up column」で実践に役立つワンランク上の知識が身につく。

薬理学をおもしろく学ぶ 第1版

内田 直樹 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2019/03

楽しく、わかりやすくドクターと助手さんが薬理学を解説。難しいイメージのある薬理学。薬物の体内動態や主な薬の基礎知識を図とチャートで会話形式を交えわかりやすく解説して、薬理学を楽しく学べるように工夫している。

看護のための臨床病態学 第4版

浅野 嘉延 吉山 直樹 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/02

“病態学・疾病学” をまるごと学ぶ,看護学生の必携書!臨床看護師に必要な知識を過不足なく解説し,看護師国家試験にも対応できる,オールカラーでコンパクトにまとめた病態学の教科書.各疾患について,数多くの図を用いてわかりやすく解説した.また,看護ケアに関連する知識・姿勢や,臨床現場で必要な豆知識などのコラムも充実した.

新訂版 図解ワンポイント病理学 第2版

岡田 英吉 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2021/02

直感的に理解できるよう豊富なイラストを使って病理学をわかりやすく解説。総論では病気の基本概念を理解し、各論を通じてより深く総論を理解できるように配慮。Nursing Eye(看護の視点)で臨床との関連をフォローした。待望の改訂第2版。

漢字で覚える解剖ドリル

菊地 よしこ (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/04

覚えなければいけない解剖用語を、漢字をなぞりながら練習できる本。入学前の事前学習から、実習・国家試験対策まで使えます。

楽しく学ぶ!

看護につながる解剖生理 改訂版

小寺 豊彦 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/03

精密なメディカルイラストを用いて、解剖生理の必須ポイントをビジュアルで理解できる。日常生活行動をみる視点から、看護的に解剖生理をかわいいイラストでやさしく解説。関連する国試過去問も収載、国試対策にも役立つ。
各章とも「まずはポイントをつかもう!」「看護ケアにつながる!機能からみる解剖生理」「テスト&国試対策」の三部構成。

問題集 解剖生理をおもしろく解く

増田 敦子 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2020/08

好評を博している『解剖生理をおもしろく学ぶ』から生まれた解剖生理学の問題集。本文を読み解きながら進める穴埋め記述問題を中心になっており、空欄に語句を記入することで、重要な内容を効率よく確認ができ、自然とその内容を理解することができる。

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