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精神診療プラチナマニュアル 第2版

松崎 朝樹 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2020/03

わかりにくい精神科を、さらにわかりやすく

精神診療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載。臨床における迷いを払拭するコンパクトマニュアル。よく遭遇する疾患に関する記述を充実させレアな疾患の記述は抑えるなどし、「本当に必要なものに絞る」ことを徹底。改訂により新たに2つの章を追加し全体をアップデート、約30頁増。定価据え置き。拡大版(Grande)も同時発売。精神科後期研修医はもちろん、他科の医師、初期研修医、看護師、薬剤師、さらには公認心理師など、幅広い職種にお薦め。

精神科の薬がわかる本 第4版

姫井 昭男 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

好評定番書の内容改訂&オールカラー化!「精神科の薬を取り巻く環境の変化や新薬を、著者の臨床実践を基に追加」というコンセプトはそのままに、よりわかりやすく見やすく紙面を刷新。社会背景とともに変わっていく薬の評価や役割。氾濫する情報にまどわされないためにも、医療職だけでなく精神科の薬にかかわるすべての人が手元に置いておきたい1冊。

精神科身体合併症マニュアル 第2版

野村 総一郎 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

精神科身体合併症に対応する実践的マニュアル、待望の改訂版! 総論、各科合併症、精神科と関連が深い身体合併症/身体疾患に起因する精神症状、付録という初版の4部構成は踏襲しつつ、プライマリケアとして頻度の高いものや心身症に関するものなど、新たな要素も豊富に加わりパワーアップ。超高齢化社会で働く精神医療関係者必携の1冊!

援助者必携

はじめての精神科 第3版

春日 武彦 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

きれいごと一切ナシ! 口は悪いが役に立つ! 同じ精神科の最前線で働く者だけが知る共感力を全開にした「超実践的アドバイス」集は、いよいよ第3版へ。クレーマー対策、援助者としてのアイデンティティの保ち方、当事者・家族に対峙する時のちょっとしたコツなど、「こんなこと、誰も教えてくれなかった」度はますますアップ! はじめて精神科に足を踏み入れたなら誰もが感じる「不安」が、優しく解きほぐされます。

自信がもてる!せん妄診療はじめの一歩

誰も教えてくれなかった対応と処方のコツ

小川 朝生 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/10

悩める病棟医は必携!せん妄かどうかをしっかり見極め,正しい対処法の基本を丁寧に解説した入門書です.患者に応じた抗精神病薬の使い方,ケーススタディも多数掲載し,病棟ですぐに使える対処法が身につきます!

本当にわかる精神科の薬はじめの一歩 改訂版

具体的な処方例で経過に応じた薬物療法の考え方が身につく!

稲田 健 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

非専門医が知りたい精神科の薬の基本と実践がわかる入門書!向精神薬に馴染みのない医師向けに,作用機序,分類,特徴,処方例をやさしく解説.要点イラストが豊富でスッキリ理解でき,症例で具体的な使い方を学べる!

メディカルスタッフのための精神医学

谷岡 哲也 友竹 正人 安原 由子 大坂 京子 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/12

医療系学生に必要とされる今日の精神医学の必須知識を凝縮し,平易に解説した新テキスト.看護師,理学療法士・作業療法士,精神保健福祉士,薬剤師の国家試験出題基準に基づいて,最新かつ必要な精神医学の知識を習得できるように構成している.また,最新の「ICD-11」にも準拠した.重要ポイントをおさえ適宜図表を織り交ぜた解説は,一読すればスッと頭に入っていく.実現場でのより良い医療にも繋がる,頼れる1冊だ.

向精神薬と妊娠・授乳 第2版

伊藤 真也 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/07

向精神薬の豊富な有効性・安全性情報,多岐にわたる症例解説など,精神疾患をもつ女性の妊娠・授乳への対応に必要な情報や知識をまとめた.また,改訂2版では,産褥精神病など周産期特有の精神疾患の解説を加えた.リスク・ベネフィットを考慮して向精神薬を適切に用いるために,精神科領域・産婦人科領域で即戦力となる実地書!

≪シリーズ まとめてみた≫

精神科 第2版

天沢 ヒロ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

「わかりやすさ」と「まとめ」に特化した医師国家試験対策本。なにが重要かの基本を押さえながら、精神科の得点アップが見込めます。学習したことをすぐに確認できる「チェック問題」、疾患、キーワード、検査、薬の「まとめ」でどんどん整理できます。厳選した医師国家試験の過去問は、113回までを収載。オリジナルの解法で、さらに理解が進みます。

認知症専門医試験問題・解説集

日本認知症学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

日本認知症学会の専門医試験対策の問題と解説をまとめた学会オフィシャルテキスト。過去問109題に新作問題170題を加えた全279題をわかりやすい解説とともに収載。問題の範囲は基礎から症候、鑑別診断、治療、リハ・ケア、疾患各論まで網羅的にカバー。専門医試験受験者はもちろん、認知症を診る機会のある医師にとっても役に立つ1冊。

NEW 精神科研修ハンドブック

岸本 年史 (編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/06

奈良県立医科大学の精神科チームが15年かけてつくりあげた渾身のマニュアル。修正に修正を重ね、2020年スタートの精神科臨床研修にふさわしいベストオブベスト! 白衣におさまるコンパクト版。効率的に最新情報をアップデートしたい先生方にもお勧めします。

≪シリーズ ケアをひらく≫

「脳コワさん」支援ガイド

鈴木 大介 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

会話がうまくできない、雑踏が歩けない、突然キレる、すぐに疲れる……。病名や受傷経緯は違っていても、結局みんな「脳の情報処理」で苦しんでいる。高次脳機能障害の人も、発達障害の人も、認知症の人も、うつの人も、脳が「楽」になれば見えている世界が変わる。それが最高の治療であり、ケアであり、リハビリだ。疾患ごとの〈違い〉に着目する医学+〈同じ〉困りごとに着目する当事者学=「楽になる」を支える超実践的ガイド!
*「ケアをひらく」は株式会社医学書院の登録商標です。

精神障害のある救急患者対応マニュアル 第2版

上條 吉人 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

精神障害とその関連疾患のある救急患者を対象にした治療マニュアル。救急現場でよく遭遇する幻覚・妄想、急性覚醒剤中毒、せん妄などの症状について、「診断のポイント」「治療フローチャート」「精神科医にうまく引き継ぐコツ」を示しながらコンパクトに解説。また臨床で必須の医薬品を厳選し、それらの特徴と実践的な使い方のポイントをまとめた。救急科と精神科の双方に通暁する著者だから書きうる、現場目線の実践知がここに!

ケースでわかる!

精神科治療ガイドラインのトリセツ

EGUIDEプロジェクト (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

精神科の診療ガイドラインの使い方をレクチャーする実践的講習会のテキストを大幅に加筆修正し書籍化。二大疾患とも言える統合失調症とうつ病について、症例をもとにガイドラインを用いた治療の進め方などを紹介。患者の問題点の洗い出しから治療方針の立て方、処方変更(とそれによるメリット・デメリット)など実際の臨床場面における具体的な考え方や対応を幅広くまとめており、明日の診療に活かせる知識が盛りだくさん!

精神科の薬-抗精神病薬・抗うつ薬・睡眠薬・抗認知症薬…-はや調べノート

村井 俊哉(監修) 杉田 尚子 ,諏訪 太朗 (編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/03

【あらゆる医療場面で必要な向精神薬がわかる】
精神科の病棟・外来はもちろん、救急をはじめ、ありとあらゆる診療科・在宅でも精神科の薬の知識は必要である。漢方製剤を含む119製剤を網羅し、同じ薬効でも患者に合うもの・合わないもの、医師がなぜその薬剤を選択したのかが理解でき看護に生かせる。

こころを診る技術

精神科面接と初診時対応の基本

宮岡 等 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/07

「精神科における標準的な面接および初診時対応はどうあるべきか?」についてまとめた実践書。よい患者-医師関係を築く第一歩となる初回面接を中心に、精神科面接の基本的な心構えから話の聞き方・伝え方、特に注意して聞くべきポイントまでを幅広く、具体的に解説。診断基準・ガイドラインの用い方や薬物療法に関する考え方など、長年臨床家として活躍してきた著者ならではの技術や心得なども豊富に盛り込まれている。

認知症ハンドブック 第2版

中島 健二 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

認知症にかかわる医療従事者が知っておきたい知識を網羅した決定版、7年ぶりの改訂。診断や薬物療法・非薬物療法、リハビリテーションやケアなど、臨床で必要となる情報を『認知症疾患診療ガイドライン2017』の内容に沿って解説。基礎研究に関する情報も臨床で役立つ内容を中心にアップデート。今回も「臨床のエンサイクロペディア」と呼ぶにふさわしい内容に仕上がっている。

アルコール依存症治療革命

成瀬 暢也 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

長年にわたって停滞しているわが国のアルコール依存症治療は,そのあり方を根底から見直される必要がある.数々の常識を覆し,アルコール依存症治療のあるべき姿に迫る!

≪Essence for Resident≫

気になる向精神薬

天沢 ヒロ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

向精神薬って気になりませんか? 知りたいけどなかなか学ぶ機会がない…。そんな医療者も多いはず。そんな方にとてもオススメです! 向精神薬の基本と、理解を助けるための精神疾患のおさらいを、天沢先生が優しく分かりやすく解説してくれます。心のケアも含め、より奥深い医療を提供できるようになりませんか?

てんかん学ハンドブック 第4版

兼本 浩祐 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

てんかんなら、『てんかん学ハンドブック』てんかん診療の第一人者による、その診療哲学と最新の情報をギュッと詰め込んだミニ百科全書、6年ぶり待望の改訂! 「てんかんは難しい」「どこから手をつけたらいいかわからない」と悩む若手医師、非専門医には最良な入門書として、経験豊かなてんかん専門医にも必ず気づきをもたらす奥深い1冊。「新規抗てんかん薬」はもちろんのこと、ILAEの「2017年分類」および『てんかん診療ガイドライン2018』にも言及。

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