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NANDA-I看護診断 定義と分類 2021-2023

原書第12版

上鶴 重美 (訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/07

NANDAインターナショナルで承認された看護診断を収めたハンドブック。46の新しい看護診断を追加、67の看護診断を改訂、17の看護診断名が変更された。アセスメントから適切な看護診断確定までのプロセスについての解説も充実。臨床でのレファレンスに、また看護診断の学習に役立つナース必携の書。

根拠がわかる疾患別看護過程 改訂第3版

新見 明子 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/09

大好評参考書がオールカラーになって大改訂! 実習でよく出合う78疾患について,看護過程の展開に必要な医学的知識,病期・治療に沿ったアセスメント,看護計画とケアの「根拠」「留意点」がますます充実.好評の「関連図」では発症から病態生理学的変化,治療経過,看護問題の抽出までを図式化し,患者の経過が一目でわかる.さらに第2部以降で「治療別看護」「経過別看護」「感染症看護」「臨床検査値一覧」を収載し,患者の状況に応じたアセスメントと臨床判断ができる.看護学生や新人看護師の「なぜ・どうして」に応える,実習で役立つ頼れる味方!

アセスメント・看護計画がわかる

症状別 看護過程 第2版

小田 正枝 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/09

臨床でよく遭遇する26の症状について、症状が起こるメカニズム(病態生理)、病態・ケア関連図、観察ポイントとアセスメントの根拠、看護計画の立案、看護ケアをわかりやすく解説しました。

先輩ナースが書いた

看護のトリセツ

久保 健太郎 濱中 秀人 徳野 実和 倉岡 賢治 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/04

経験豊かな先輩たちが、一般の成人病棟で働く看護師に必要な知識や技術を1冊にまとめました。
バイタルサインや栄養管理、急変時の対応など、どの部署でも必要になる項目から、その部特有の検査、リハビリテーションの方法など、13のテーマ、115の項目から構成。基礎から応用まで、急性期から慢性期までを網羅しました。

病期・発達段階の視点でみる

疾患別 看護過程

任 和子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/12

教員・学生ともに大好評だったプチナースの連載に、新規項目を加えて書籍化。実習でよく出合う疾患を切り口に、「人体の構造と機能」と「病態」や「診断」を「看護」と結びつけて理解することができ、臨床(実習)での実践につなげられます。解剖生理から疾患の基礎知識の理解、ヘルスアセスメント、看護過程の展開まで、一連を習得できるように構成された、実習で役立つこと間違いなしの1冊です。

根拠がわかる母性看護過程

事例で学ぶウェルネス志向型ケア計画

中村 幸代 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

本書では、母性看護学実習で学生がよく受け持つ事例を厳選し、ウェルネス志向型でのアセスメント、看護計画の立案、評価といった看護過程の一連を解説。事例ごとに、表形式でのアセスメントの解説、複雑な患者情報を整理した関連図の提示、具体的なケアの解説では根拠を併記し、看護過程の展開の実際を理解できる内容となっている。実習で困ったときの強い味方になる学生必携の一冊。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.上田の もうダマされない身体診察

バイタルサインのみかたとフィジカルアセスメント

上田 剛士 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/10

【「これはおかしい!」を身体所見から見抜く】
「明日から患者さんを看る目が変わるはず!」「基本的なバイタルサインで予測できることがこんなにたくさんあるんだ!」 受講者絶賛のメディカ出版人気セミナーが書籍に。何をなぜ、どのようにみて、どう解釈するのか、具体的な身体診察法が話し言葉ですっと理解できる。

実習記録の書き方がわかる 看護過程展開ガイド 第2版

任 和子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/04

看護過程の展開を、ヘンダーソン、ゴードン、NANDA-I等の主要な理論・枠組みでわかりやすく解説。情報収集から解釈・分析、関連図、看護計画、実施・評価、サマリーまで、実習記録の書き方のポイントがわかる

標準看護計画 第2版

松浦 正子 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/11

患者さんの状態を的確にとらえ、適切な判断を行い、ケアを提供するための標準看護計画立案の手引き書。
実際に、よく看護師が行うケア項目をあげることによって、より具体的な看護計画立案を可能にしました。

看護の基本となるもの

Basic Principles of Nursing Care

湯槇 ます 小玉 香津子 (訳)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2016/12

看護の独自の機能と、看護がヘルスケアの中で果たすべき役割を記した本書は、ナイチンゲールの発見した看護を見失いそうになっていた看護師たちに、看護のアイデンティティをもう一度つかませようと、国際看護師協会(ICN)の依頼に応じてヘンダーソンが書いたものです。1960年の初版以来30カ国語以上に翻訳されてきた本書は、後から後からうまれてくる看護師たちにいまなお読み継がれており、看護師の思想と実践のよりどころであり続けています。

呼吸音聴診ガイドブック

見る・聴くWeb付録付

山内 豊明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

気道が狭くなっている? 誤嚥を起こしているかも? 呼吸音の聴診によって、患者さんの身体の中で起きていることを予測できます。呼吸音の聴診で必要なのは、異常な呼吸音5つ、正常呼吸音3つをしっかり頭に入れておくこと。それぞれの音の特徴がわかれば、呼吸音の聴診は確実に身につけられる技能です。ステップに沿って学び、自信を持って聴診に臨みましょう。呼吸音が生じるメカニズムを繰り返し見て、聴けるWeb付録付。

先輩ナースが書いた

看護の鉄則

久保 健太郎 濱中 秀人 植村 桜 豊島 美樹 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/05

大ベストセラー『看護のトリセツ』の続編!
どの科でも遭遇する、避けては通れない「症状」「トラブル」「疾患」について、「看護の鉄則」をまとめました。
病棟でイレギュラーなことが起こったとき、できる先輩たちは、何を見て、どう考え、どう報告し、どう行動しているのでしょうか。大事なのは「根拠をもって対応すること」。各分野の経験豊富なエキスパートナースが、鉄則とその根拠を示しながら具体的に解説しています。さらに、医師によるリアルかつ多彩なコメント入りで、医師の視点や治療の考え方を知ることができます。
昨今は、どの病棟でも診療科を問わず、さまざまな疾患をみるようになっています。看護が多様化するなか、どのような状況でも自信をもって対応できるよう、鉄則を学び、応用力を身につけましょう。新人でもベテランでも、外科でも内科でも、急性期でも慢性期でも、すべてのナースに読んでいただきたい1冊です。

疾患別 看護過程セミナー 上巻 第1版

山田 幸宏 (他著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2018/07

臨床でよく出合う患者例を設定して、アセスメントのポイント、情報収集とアセスメント、関連図、看護上の問題、看護計画まで、一連の看護過程の展開に沿って、具体的で実践的な知識を掲載。

看護学教育における授業展開 第2版

質の高い講義・演習・実習の実現に向けて

舟島 なをみ (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

より良い授業の実践に必要な教育学の基礎知識を看護学教育の特質を踏まえて整理し、講義・演習・実習それぞれの特徴を反映した授業計画案や評価尺度などの豊富な具体例を示しながら網羅的に解説。この第2版では、ICTの教育への導入・普及、パフォーマンス評価・ポートフォリオ評価・アウトカム評価など新たな評価方法の視点、実習指導者の理解と連携、学生による医療事故の防止といった看護教育現場での今日的課題の記述が充実。

院内教育プログラムの立案・実施・評価 第2版

舟島 なをみ (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/12

就職先の病院を決める際に多くの新人看護師が重視する「院内教育の充実度」。本書は、その企画・実施・評価に携わる看護職者に必要な知識を開発・整理。病院で働く看護職者のニードを根拠を持って測定できる「学習ニードアセスメントツール」「教育ニードアセスメントツール」を臨床看護師用のほか、助産師、教育担当者、実習指導者、看護師長用に新たに開発。研修過程の評価尺度とその活用ガイドや研修事例も追加した。

1年目ナースが

先輩から「よく聞かれること」108

NTT 東日本関東病院看護部 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/06

先輩からの質問、どこまで答えられますか?
「今日1日、どんなスケジュールで回る?」
「この点滴は、どこから投与する?」
「はじめて受け持つ患者さん。カルテからどんな情報をとる?」
「頓用の鎮痛薬と時間指定の抗菌薬、どの順番で投与する?」
「術後の水分バランスは、なぜみるの?」
など、臨床で先輩から聞かれる質問内容は、多岐にわたります。
何も答えられずに無言で固まらないように、それぞれの質問に対して、おさえておきたいポイントだけを厳選しました。
「せめてここまで答えたい」「ここまで答えられたらすごい!」と段階的に回答例を提示しているので自分にあわせて学べます。また、「なぜ先輩はこの質問をするのか」「この回答の根拠は何か」「あわせて覚えたい知識」も解説されているので、しっかりと身につけることができます。

看護コミュニケーション 第2版

基礎から学ぶスキルとトレーニング

篠崎 惠美子 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/01

「生命」にかかわるコミュニケーションを学ぶ

看護学生が専門職としてのコミュニケーションを学べる好評書が6年ぶりに改訂。ロールプレイ用のシナリオが新規になったほか、思いもよらなかったコロナ禍でのマスク着用とソーシャルディスタンスを保ちながらのケアなど、コミュニケーションの基本をおさえつつも今日的課題を追記した。15回の講義を想定した本書を活用すれば、演習や臨地実習で役立つ対応も学ぶことができる。

臨地実習に生かす病態と治療 第1版

山田 幸宏 (著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2020/12

臨地実習でよく出合う61疾患について、その病態、症状、治療からナーシングポイントをわかりやすく解説した。さらによくみられる51の症状や徴候について簡潔にまとめた。

実習でよく挙げる

看護診断・計画ガイド

小田 正枝 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/01

●各領域・病棟に共通で、実習でよく挙げる50の看護診断について、どんなときに挙げる看護診断か、(診断の意味)と、標準看護計画を掲載。実習で看護を展開する際の参考にできる。看護診断と看護過程の基本についてもやさしく解説。

看護管理学習テキスト 第3版 第2巻 看護サービスの質管理 2022年版

井部 俊子 (監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/03

サービスの観点から「よい看護」とは何かをとらえ直し,看護の確実な成果,そして質の保証・改善につながる優れた看護管理を実現するための基本的知識と考え方が無理なく学べます。

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