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精神科の薬がわかる本 第3版

姫井 昭男 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/12

好評の定番書、3年ぶりの改訂。精神科の薬を取り巻く環境の変化や新薬を、著者の臨床実践を基に追加。今改訂の目玉は、(1)処方薬依存として社会問題にもなっているベンゾジアゼピン系薬剤の依存への具体的対応策、(2)10年ぶりに出た新しい認知症治療薬、(3)アルコール依存症に対するまったく新しい作用機序の薬。それぞれの薬の特徴や、患者さんの生活を踏まえた副作用への効果的な対処法をわかりやすく紹介する。

看護技術プラクティス[第3版動画付き]

竹尾 惠子 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/09

臨床現場で求められる看護技術を完全網羅
コマ送りイラスト+写真+動画で看護技術の手順がみえます
豊富な根拠の解説で理解が深まります
人物イラストで感染対策がひと目でわかります
本書に掲載の看護手順すべての動画をネット配信します.書籍で根拠を学んだうえで,動画で看護技術を予習・復習できます

糖尿病の薬がわかる本

桝田 出 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/10

同じように見える患者さん、なぜ処方されている薬が違うの? なぜ、この薬は使わないの? 飲み忘れた、服薬量を間違えたときの対応は? そんな糖尿病治療薬にまつわるさまざまな疑問を糖尿病専門医がわかりやすく解説。服薬指導・服薬管理だけでなく、食事をはじめとした生活習慣の改善・指導にも役立つ1冊。

がん疼痛緩和の薬がわかる本 第2版

余宮 きのみ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/06

好評を博した初版から、取りあげる薬剤がさらに充実した第2版。がん疼痛緩和の薬の効用や副作用、アセスメント、選択・使用の考え方がわかりやすく解説されている。症例が豊富にあげられているので、より理解が進む。がんの痛みの理解から、非オピオイド、オピオイド、鎮痛補助薬まで取りあげた、臨床のエッセンス満載の1冊。

≪がん看護実践ガイド≫

分子標的治療薬とケア

一般社団法人日本がん看護学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

適応が広がる分子標的治療薬において、治療の継続には看護師による副作用ケアが重要である。本書は、分子標的治療薬の基礎的な知識を概説したうえで、各薬剤の概要と作用機序、特徴的な副作用のケアを解説。難解な作用機序については、統一した構成で図解し、作用の流れを理解したうえで、副作用ケアや患者指導、緊急時に対応できるようにした。また、チームでの支援も欠かせないため、多職種での連携・取り組みも紹介。

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