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レジデントのための これだけ心電図

佐藤 弘明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説

初学者のことを徹底的に考えて作られた入門書。「大事なところだけ」を簡潔にまとめました。短時間で効率的に心電図の読み方を身に付けることができます。

◎細かい理論には深入りしない。
◎緊急な心電図はパターン認識で判別する。
◎病態から心電図を思い浮かべる。
◎心電図と治療をセットで覚える。

心電図の読み方パーフェクトマニュアル

理論と波形パターンで徹底トレーニング!

渡辺 重行 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2006/02

150点以上の豊富な心電図症例で心電図の読み方がマスターできる決定版.たくさんの実物大の心電図を呈示しながら,見開き2ページ完結で見やすく,わかりやすく,ベテラン医師が心電図のどこをどんな順番でみているかを示します.目次は波形パターンからひけるので実践的.各章,トレーニング問題が充実していて,判読力アップに役立ちます!

PCIにいかすOCT/OFDIハンドブック

森野 禎浩 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

冠動脈インターベンションにおける新たな血管内イメージングデバイスとして、今後ますます普及が期待されるOCT/OFDI画像をIVUS画像とも比較しながら読み解いていくアトラス。さらにOCT/OFDIガイドのPCIのために、必要なセットアップ、きれいな画像を撮る手順、治療にいかすコツなどを満載。これまでに蓄積されてきたエビデンスについても十分にページを割いている。

循環器疾患最新の治療2018-2019

永井 良三 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/01

最新情報と治療方針を整理し、簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの循環器疾患版。巻頭トピックスでは、「心構造疾患(structural heart disease)に対するカテーテルインターベンション」「心不全の新たなカテゴリー-heart failure with mid-range ejection fraction(HFmrEF)への対処」「PCSK9阻害薬による新たな脂質異常症管理」「がんと心疾患-腫瘍循環器学(onco-cardiology)とは」など注目のテーマを12題取り上げた。巻頭以外の項目も、循環器疾患を網羅しつつも最新の動向を踏まえて、それぞれ診断・検査から処方例を含めた標準的治療までを解説。巻末には薬剤一覧も収載。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

これだけは知っておきたい心臓・血管疾患の画像診断

宇都宮大輔 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/03

心臓の画像診断を学びたい人にオススメ!
CT・MRI・核医学等の画像と多くの疾患を掲載,
教育的な内容から最新の画像診断法までわかりやすく解説した.
研修医・放射線科医・画像を見る機会のある各科医師の日常診療や読影時に身近にあると必ず役立つ.

新 肺高血圧症診療マニュアル

根治を目指す最新の治療指針

伊藤 浩 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

予後不良の疾患とされている肺高血圧症診療の基礎から診断・検査、治療法までを解説した『肺高血圧症診療マニュアル』をアップグレード。新薬の登場やカテーテル治療の進歩、治療のゴール設定など最新動向を反映。また、診療指針や治療の実際など現場で役立つプラクティカルな解説も一層充実させた。今後の肺高血圧症診療に役立つ決定版。

明日のアクションが変わる

循環器救急の真髄 教えます

川上 将司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

循環器救急の現場で豊富な経験を持つ著者が,急性期対応から薬物療法,補助循環など,選りすぐりの12テーマについてその“真髄”を語る貴重な書.

これから始める心臓カテーテル検査

矢嶋 純二 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/10

心臓カテーテルを新たにはじめる若手医師に向けた実践的入門書。
どんな検査があるのか,どんな機器や物品が必要なのか,具体的な器具のセットアップ方法や使い方など,実臨床で最低限必要となる基礎知識から,実際の穿刺方法,造影方法まで,心臓カテーテル検査の一通りを行うための知識やテクニックを網羅。各項目は,箇条書きでコンパクトにまとめ,造影画像+手元画像+イラストの一目で理解しやすい紙面構成でわかりやすく解説。術前の予習として,さらには術後の復習やレポート作成時にも役立つ必携の1冊。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

新版 すぐ身につく胸部CT

酒井 文和 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2002/04

1996年初版刊行の画像診断別冊KEY BOOKシリーズ「すぐ身につく胸部CT」より6年。
新しいCTの技術的進歩とびまん性肺疾患や早期肺癌を中心とする新たな疾患概念に基づいて全面改訂し、最新知識をすべて網羅しました。
パワーアップした新版が登場!

むかしの頭で診ていませんか?

循環器診療をスッキリまとめました

村川 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/08

日常の診療に役立つ知っておくと便利な循環器領域の知識をスッキリまとめた.(1)各項目の冒頭に結論を掲載(2)一般臨床医が遭遇する可能性が高い病態に絞って解説(3)「具体的にどうするのか」「なぜ考え方が変わったのか」など要点をギュッと凝縮しており,忙しい中で効率的に読み通せる.「循環器は専門でない」けれども「循環器疾患を診る機会がある」全科医師におすすめの一冊.

はじめての心電図 第2版増補版

兼本 成斌 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/06

初学者がつまずくポイントを熟知した著者による、長年の心電図教育のノウハウを盛り込んだ心電図入門書の決定版。簡潔かつ明快な解説は、はじめの一歩から医師として到達すべき水準まで無理なく導く。増補版刊行にあたり本文・図の記載を丁寧に改め、巻末の<セルフアセスメント>を拡充、精選された必修レベルの問題70題を収載した。心電図を読む力が着実に身につく1冊。

循環器内科ゴールデンハンドブック 改訂第3版

半田 俊之介 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/03

研修医,循環器内科シニアレベルを中心に大好評の“バイブル”の改訂第3版.コンパクトでありながら充実した解説はそのままに,手技や薬剤などの最新情報をアップデート.今版から「糖尿病」「遺伝子検査とカウンセリング」「肺高血圧症」「カテーテルアブレーション」の項目を追加しさらにパワーアップ.ポケットサイズながら循環器診療全般をカバーした必携の一冊.

心不全の緩和ケア

心不全患者の人生に寄り添う医療

大石 醒悟 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/08

突然死の可能性も回復の可能性も最期まで残る心不全は,がんと比べ予後予測も終末期の見極めも困難である.しかしその患者の苦痛は大きく,緩和的なケアのニーズは非常に高い.本書では,今後その重要性が一層増していく在宅医療までを視野に,症状緩和,支持療法,家族・医療者へのケアなどを解説.緩和ケア実践への道しるべとなる一冊である.

心不全管理をアートする

脚本はどう作るのか

猪又 孝元 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/10

限局された領域の匠が最高にパフォーマンスしても、全体として治療を成功させることができないのが心不全管理の特徴であり難しさである。各治療パーツがもつ重みや意義を正確に把握し、適材適所でパズルを組み立てる作業、すなわち、脚本書きこそが心不全管理の神髄である。
常に実践の現場に立つ筆者が日頃どのように心不全管理の脚本を書いているのか、まるで読み物をなぞるように書き下ろしたのが本書。索引を引き必要部分だけ断片的に読む成書とは異なる、全く新たな心不全の本となっている。

そうだったのか! 絶対読めるCAG

シェーマでわかる冠動脈造影の読み方

中川 義久 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

冠動脈疾患の診療は正しい読影から!造影写真とシェーマや3DCTとの組合せで,血管の走行や病変部位を立体的にイメージできる読影力が身につきます.冠動脈造影の読み方に悩む初学者にオススメ!

ここが知りたい

重症心不全の患者さんが来ました

北風 政史 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

循環器領域の第一線で活躍する各領域のエキスパートたちが,これまでの豊富な症例や経験,最新の知見を元にまとめた“重症心不全診療マニュアル”

インターベンション医必携 PCI基本ハンドブック

伊苅 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/07

“PCI初心者が最初に読む本”として、PCIに必要な基本事項のみをわかりやすく解説。心臓の解剖や病態の理解から、画像の読影、デバイスの種類と特徴、関連する薬剤の知識まで要点が具体的にまとまっているほか、PCIの治療戦略も学べる内容。若手医師・インターベンション医必携の一冊。

ここが知りたい 理屈がわかる

抗凝固・抗血小板療法

後藤 信哉 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

“血栓症”の原因となる血小板,凝固系,線溶系とはいったい何か,また薬の使い方はどうあるべきなのか.研修医と指導医との“対話”で学ぶ新しいスタイルの指南書.

SHD/ACHDのCT・MRI

栗林 幸夫 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

SHD(structual heart disease)に対するカテーテル治療のどの手技にも術前評価は不可欠で,CT・MRIが有用である。また,ACHD(成人先天性心疾患)に対するCT・MRIは患者それぞれに特徴があり,撮像・読影の難易度が高く,術後の心臓に対しては心エコーだけでは読み取れない疾患の評価をCTやMRIで行うこともできる。MRIは血行動態や心機能を,CTは形態の全体像を把握するために用いられており,心エコーだけでは得ることができない情報を得られるため,SHD/ACHDに対するCT・MRIへのニーズは今後さらに高まると予測できる。
本書では,進歩著しいSHD/ACHDのCT・MRIにおいて,どのように考え撮像すべきか,どこをポイントに画像を読み取るかを,造影剤の量や注意点・コツなども含めて,画像を呈示してわかりやすく解説。トラブル回避の方法も述べ,評価指標としてのCT・MRIの技術・知識が身につく一冊。

肺高血圧症診療マニュアル

根治を目指す最新の治療指針

伊藤 浩 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/03

予後不良の難治性疾患とされている肺高血圧症の最新治療指針を,この領域の第一人者らが明快に解説.病態生理から身体所見のとり方,診断法のポイントや注意点,診療指針と実際の治療法を,具体的かつ明確にまとめ,臨床現場でプラクティカルに役立つ内容とした.特に,薬物療法では,どの薬剤から使用すべきか,効果が上がらない場合の薬剤切替はどのようにするのか,併用療法はいかに行うかについて具体的に解説.実臨床における治療指針となる一冊.

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