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循環器治療薬ファイル 第3版

薬物治療のセンスを身につける

村川 裕二 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2019/03

村川ワールドの原点、7年ぶりに改訂

「その状況では何を考えて治療するか」「その薬をなぜ/どのように使うのか」という処方前の考え方を、病態、薬剤の両面からのアプローチで解説。エビデンスだけでなく著者の考え方・使用経験を交えて、現場で知りたいポイントをストレートに提示、村川先生ならではのフレンドリーかつ超絶的な筆致で説きほぐす。改訂に際し、約40頁増。専門医のみならず、一般内科をはじめ広く日常的に循環器治療薬を使う臨床医・研修医必携の手引。

心電図の読み方パーフェクトマニュアル

理論と波形パターンで徹底トレーニング!

渡辺 重行 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2006/02

150点以上の豊富な心電図症例で心電図の読み方がマスターできる決定版.たくさんの実物大の心電図を呈示しながら,見開き2ページ完結で見やすく,わかりやすく,ベテラン医師が心電図のどこをどんな順番でみているかを示します.目次は波形パターンからひけるので実践的.各章,トレーニング問題が充実していて,判読力アップに役立ちます!

レジデントのための これだけ心電図

佐藤 弘明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説

初学者のことを徹底的に考えて作られた入門書。「大事なところだけ」を簡潔にまとめました。短時間で効率的に心電図の読み方を身に付けることができます。

◎細かい理論には深入りしない。
◎緊急な心電図はパターン認識で判別する。
◎病態から心電図を思い浮かべる。
◎心電図と治療をセットで覚える。

明日のアクションが変わる

循環器救急の真髄 教えます

川上 将司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

循環器救急の現場で豊富な経験を持つ著者が,急性期対応から薬物療法,補助循環など,選りすぐりの12テーマについてその“真髄”を語る貴重な書.

循環器内科ゴールデンハンドブック 改訂第4版

半田 俊之介 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

研修医・循環器内科シニアレベル必携バイブルの待望の改訂第4版。循環器内科の日常診療において、知っておかなければならない疾患とその対処法、検査手技、治療手技、各種薬剤までを白衣のポケットに入るコンパクトサイズにまとめている。今版では進歩の著しいインターベンション治療を中心に、structural heart diseaseや肺高血圧症の診療に関して項目を充実させるなど、最新情報にアップデートの上、さらにパワーアップした内容とした。

極論で語る循環器内科 第2版

香坂 俊 (編著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2015/05

香坂俊先生が循環器内科の最前線を『極論』で、明快・簡潔・斬新解説.第2版では「心カテ」「冠動脈インターベンション」「失神」の章が新たに加わり、全面見直し。まさしく生まれ変わりの改訂版です.医学生、研修医、さらに循環器内科領域のスキルアップを考えるあなたに「この本で循環器内科を極めに究めてください」.

熱血講義!心電図

匠が教える実践的判読法

杉山 裕章 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/02

心電図の達人とは、心電図だけですべてを語る人ではなく、心電図の異常所見を拾い上げたうえで、患者の訴えと他の所見を総合して病態を把握し、的確な治療につなげられる人のこと。「Vサイン!ABCDE法」をかけことばに、代表的な不整脈・波形異常から病態を考える熱血10講義をクリアすれば、臨床力アップは間違いなし。「小笹流 私はこう読む」でポイントを整理して「確認テスト(解答と解説つき)」を終えるころには、あなたも心電図が読みたくなっているはず。

そうだったのか! 絶対読めるCAG

シェーマでわかる冠動脈造影の読み方

中川 義久 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

冠動脈疾患の診療は正しい読影から!造影写真とシェーマや3DCTとの組合せで,血管の走行や病変部位を立体的にイメージできる読影力が身につきます.冠動脈造影の読み方に悩む初学者にオススメ!

循環器感染症 -難治性症例へのアプローチ-

小林 順二郎 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/04

循環器領域の治療では人工物留置が多く,感染症は難治性になる傾向が強い.さらに,患者の高齢化,重症化,難治化および併存症の増加に伴い,診療のアプローチに有用な情報は重要である.本書では,循環器領域の難治性感染症に関するこれまでのエビデンスを網羅するとともに,現段階での最適の予防および治療方法を症例とともに解説.

これから始めるPCI

及川 裕二 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/10

PCIを新たにはじめる若手医師に向けた,実践的入門書。
PCIとは一体なにか,使用する機器や薬剤,PCIを行う際に用いるOCTやIVUS等のイメージングモダリティなど,PCIの流れ・手技が一通りわかるようになるために必要な基礎知識を網羅。ガイディングカテーテル,バルーン,ステントの構造や選択方法,穿刺方法など実際のテクニックは,造影画像+手元画像+イラストの一目で理解しやすい紙面構成で平易に解説。PCIを行ううえで必ず考えなければならない合併症とトラブルシューティングについても具体的に解説。

エキスパートが秘訣を語る

循環器薬物治療の極意

山下 武志 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/04

循環器疾患を診るとき,ガイドラインや添付文書に示された治療方針・処方をすべての患者にあてはめれば,十分な治療を行ったといえるのだろうか?ときに標準的治療のみでは進まない臨床のなかで,解決のヒントや専門家ならではの視点を伝えるべく,循環器内科のスペシャリストが,循環器薬物治療における「とっておきの極意」を紹介!

循環器Physical Examination [動画・心音186点付]

診断力に差がつく身体診察!

山崎 直仁 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

循環器疾患の異常所見を豊富なカラー写真、web動画・心音を用いて解説。実際の身体所見・心音を呈示することで、ベッドサイドで循環器診察を教えてもらっている雰囲気を再現した。心音聴診だけでなく、視診・触診所見までをリアルに学べる、いままでにない内容となっている。循環器診察のマスターに大いに役立つ1冊。

心不全管理をアートする

脚本はどう作るのか

猪又 孝元 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/10

限局された領域の匠が最高にパフォーマンスしても、全体として治療を成功させることができないのが心不全管理の特徴であり難しさである。各治療パーツがもつ重みや意義を正確に把握し、適材適所でパズルを組み立てる作業、すなわち、脚本書きこそが心不全管理の神髄である。
常に実践の現場に立つ筆者が日頃どのように心不全管理の脚本を書いているのか、まるで読み物をなぞるように書き下ろしたのが本書。索引を引き必要部分だけ断片的に読む成書とは異なる、全く新たな心不全の本となっている。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.正井の なぜなに?がガツンとわかる補助循環

正井 崇史 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/10

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

メディカ出版の人気看護セミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現! IABPやPCPSなど、補助循環のしくみ・効果・装着の実際・合併症・患者管理について、根拠から解説しているからアタマに残る。補助循環に関わる全ナース・研修医必読の一冊。

不整脈デバイス治療バイブル ―適応・治療・管理まですべてマスター

草野研吾 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/07

リードレスペースメーカ、完全皮下植込み型除細動器(S-ICD)、着用型自動除細動器(WCD)の開発・臨床導入、レーザーリード抜去や遠隔モニタリングの登場など、飛躍的に進歩している不整脈のデバイス治療について網羅した完全バイブル。新規デバイスの登場により変化する治療適応の考え方から実際の植込み手技、デバイス管理の方法、合併症・トラブルへの対策、患者フォローアップまで、国立循環器病センター心臓血管内科部門・不整脈科・デバイスチームにより徹底解説。

jmedmook56 あぁ~どうする?! この不整脈 ver.2

ずばっと解決しちゃいます!

山下 武志 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/06

・実践に役立つ不整脈診療の教科書として好評を博した山下武志先生による「あぁ~どうする?!この不整脈─ずばっと解決しちゃいます」、待望の改訂版!
・初版から8年の間に進歩した不整脈の診断・治療についてエキスパートが解説。初版同様、不整脈診療の要諦が各項目冒頭1頁にビシッとまとまっており、ジェネラリストの不整脈診療にメリハリがつくこと間違いなしです!
・WEBブラウザで閲覧できる無料の電子版付き。本書の全ページの閲覧に加えて、各項目に対応した書籍未掲載の症例紹介をご覧いただけます。

心不全診療Q&A 2版

エキスパート105人からの回答

北風 政史 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/04

概念や病態の解釈がダイナミックに変わりつつある心不全について,第一線で活躍されているエキスパートたちが,自らの経験と知識を元にQ&A形式で回答した書の改訂版.

やさしくわかるカテーテルアブレーション

治療のキホンと流れを理解して、アブレーションへの「苦手」をなくす!

池田 隆徳 藤野 紀之 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

アブレーションは「むずかしい」と思っているあなたのための1冊!
デバイスの特徴,心内心電図の見かた,治療の流れなど,まず押さえておきたい事をやさしく解説.医師,メディカルスタッフのはじめの一歩に最適!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

これだけは知っておきたい心臓・血管疾患の画像診断

宇都宮大輔 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/03

心臓の画像診断を学びたい人にオススメ!
CT・MRI・核医学等の画像と多くの疾患を掲載,
教育的な内容から最新の画像診断法までわかりやすく解説した.
研修医・放射線科医・画像を見る機会のある各科医師の日常診療や読影時に身近にあると必ず役立つ.

心室頻拍のすべて

野上 昭彦 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/11

“心室頻拍”に焦点を当て、その機序から、病理学的所見、マッピングに役立つ画像診断、薬物治療、デバイス治療、進歩の著しいカテーテルアブレーション治療まで、診療のすべてを網羅した決定版。様々な頻拍の発生部位や背景疾患ごとに診療の考え方・ポイントを解説。症例も多数収載されており、多様な起源をもつ心室頻拍の実践的な診療が学べる。不整脈医、循環器医必携の一冊。

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