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レジデントのための これだけ心電図

佐藤 弘明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説

初学者のことを徹底的に考えて作られた入門書。「大事なところだけ」を簡潔にまとめました。短時間で効率的に心電図の読み方を身に付けることができます。

◎細かい理論には深入りしない。
◎緊急な心電図はパターン認識で判別する。
◎病態から心電図を思い浮かべる。
◎心電図と治療をセットで覚える。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

これだけは知っておきたい心臓・血管疾患の画像診断

宇都宮大輔 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/03

心臓の画像診断を学びたい人にオススメ!
CT・MRI・核医学等の画像と多くの疾患を掲載,
教育的な内容から最新の画像診断法までわかりやすく解説した.
研修医・放射線科医・画像を見る機会のある各科医師の日常診療や読影時に身近にあると必ず役立つ.

循環器疾患最新の治療2018-2019

永井 良三 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/01

最新情報と治療方針を整理し、簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの循環器疾患版。巻頭トピックスでは、「心構造疾患(structural heart disease)に対するカテーテルインターベンション」「心不全の新たなカテゴリー-heart failure with mid-range ejection fraction(HFmrEF)への対処」「PCSK9阻害薬による新たな脂質異常症管理」「がんと心疾患-腫瘍循環器学(onco-cardiology)とは」など注目のテーマを12題取り上げた。巻頭以外の項目も、循環器疾患を網羅しつつも最新の動向を踏まえて、それぞれ診断・検査から処方例を含めた標準的治療までを解説。巻末には薬剤一覧も収載。

ここが知りたい

循環器の薬と使い方

佐藤 幸人 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

急性期のファーストタッチから予防まで循環器に必要な薬とその使い方を,エビデンスに基づいて判り易く解説.対象疾患の病態,歴史的背景,処方のコツにも踏み込んだ書.

むかしの頭で診ていませんか?

循環器診療をスッキリまとめました

村川 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/08

日常の診療に役立つ知っておくと便利な循環器領域の知識をスッキリまとめた.(1)各項目の冒頭に結論を掲載(2)一般臨床医が遭遇する可能性が高い病態に絞って解説(3)「具体的にどうするのか」「なぜ考え方が変わったのか」など要点をギュッと凝縮しており,忙しい中で効率的に読み通せる.「循環器は専門でない」けれども「循環器疾患を診る機会がある」全科医師におすすめの一冊.

明日のアクションが変わる

循環器救急の真髄 教えます

川上 将司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

循環器救急の現場で豊富な経験を持つ著者が,急性期対応から薬物療法,補助循環など,選りすぐりの12テーマについてその“真髄”を語る貴重な書.

新 肺高血圧症診療マニュアル

根治を目指す最新の治療指針

伊藤 浩 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

予後不良の疾患とされている肺高血圧症診療の基礎から診断・検査、治療法までを解説した『肺高血圧症診療マニュアル』をアップグレード。新薬の登場やカテーテル治療の進歩、治療のゴール設定など最新動向を反映。また、診療指針や治療の実際など現場で役立つプラクティカルな解説も一層充実させた。今後の肺高血圧症診療に役立つ決定版。

ここが知りたいかかりつけ医のための

心不全の診かた

横山 広行 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

来るべき「2025年問題」そして「心不全パンデミック」に対して,“かかりつけ医”はどう対処すべきか.本書は,その役割と心不全診療のコツやポイントについて解説.

その心房細動,治しますか?付き合いますか?4版

山根 禎一 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

心房細動の基本的かつ素朴な疑問から,アブレーション手術まで,かかりつけ医と患者のための入門書.第4版では心原性脳梗塞や新規抗凝固薬の使い分けなどを加筆した.

抗凝固薬の考え方,使い方

奥山 裕司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/05

新規抗凝固薬の登場により,抗凝固療法は今まで以上のきめ細やかな配慮が必要となった.本書は,心房細動の本質をとらえ新規抗凝固薬のリアルを考えた実践書である.

プライマリ・ケア医のための 心房細動入門

小田倉 弘典 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2014/03

学会ガイドラインにも対応!
日経メディカル Onlineの大人気連載を大幅加筆修正し、待望の書籍化。

心房細動診療を「リスクマネジメント」としてとらえ、抗凝固療法の意思決定や進め方を豊富なエビデンスと共に解説した入門書。患者数が急増し、治療方針も大きく変化した心房細動の診断・治療を、症例や最新のエビデンスを交えてわかりやすく解説します。

心房細動診療の素朴な疑問に、指導医と研修医の会話形式で答えます。日本循環器学会の心房細動治療(薬物)ガイドライン最新版に対応しています。

抗血小板療法 エキスパートの“勘どころ”

中村 正人 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/12

循環器疾患において抗血小板療法を行う際の判断、対応、用量調節等に必要な“勘どころ”をエキスパートが解説。前半では現在のコンセンサス・エビデンスをおさらいし、後半ではコンセンサスが得られていない臨床的疑問やケースに対して実践的な“勘どころ”を紹介。抗凝固療法に関するQ&A、おもな抗血栓薬一覧も掲載。

診断モダリティとしての心筋病理

心筋生検研究会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

心筋炎・心筋症の病態把握、心臓移植後の評価などで必須となる心筋生検について、基本的知識から具体的な観察法、病態と絡めた解釈、診断・治療戦略上どのように役立つのかまで学べる決定版。各疾患の解説では、心筋生検による病理像のみならず他の診断モダリティ(MDCT、MRIなど)も提示されており、形態と機能の関連性が理解しやすい。循環器専門医はもちろんのこと心臓を診る病理医、放射線科医にもオススメの一冊。

達人が教える!

PCI・カテーテル室のピンチからの脱出法119

村松 俊哉 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/03

PCI手技中やカテーテル室内で起こるトラブルを想定し,その解決策を経験豊富な医師らが解説.術前の戦略の立て方から,穿刺法,ワイヤー・バルーン・ステントの操作,イメージングモダリティの活用法,合併症対策,止血法,PCI後療法まで,実際の流れに沿った目次立てでPCI手技の全てを網羅.トラブルに備えてしっかり準備をしておきたい循環器医,研修医必携の一冊.

肺動脈形成術PTPA/BPA実践ガイド

佐藤 徹 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/08

肺動脈形成術(PTPAまたはBPA)は,慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)に対するカテーテルを用いた新たな治療選択として,注目されている.世界をリードし本治療法のオピニオンリーダーでもある執筆陣が,持ち合わせている手技とエビデンスを余すことなく紐解き,CTEPHの診断とPTPAのスキルが身に付く実践書である.

超・EPS・入門

村川 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

心臓電気生理学的検査(EPS)に関する知識を,初学者・非専門医・臨床工学技士(ME)に向けて徹底的にやさしくわかりやすく解説した“入門書”.「検査の前にしておくべきことは何ですか?」「カテーテルで記録される電位はいったい何を見ているのですか?」など,知っておくべきエッセンスのみを凝縮.また,各疾患の検査と治療の実際も簡潔に盛込まれており,医師だけでなく,EPSにおいてこれから活躍の場が広がるMEにも役立つ一冊.

循環器診療に活かす 心臓血管解剖学

国立循環器病研究センター病理部 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

心臓の病理解剖学は臨床的に得られる心電図,心エコー図,カテーテル検査,心血管造影などの種々の電気的・血行力学的データと対比することによって,さらに理解が深まり,臨床データも解剖学的裏付けがあってこそ確立される。循環器臨床医は常に,病変の質だけでなく,心臓全体のなかでの分布や病変相互の関連,時間的経過などを洞察して論理的矛盾のないストーリーを頭のなかで組み立てる必要があり,解剖の知識は必須である。
本書は,『Heart View』で連載された「臨床心臓血管解剖学」をアップデートして単行本化。国立循環器病研究センター病理部がもつ心臓解剖所見を余すことなく収載した心臓解剖書。500点を超える鮮明な解剖・病理写真に加え,実際の解剖動画データを付録。循環器臨床医が知っておくべき心・血管の解剖を網羅した,“国循”の英知を結集した一冊。
正常心臓の構造から,カテーテル治療やペースメーカリード装着時に基礎知識としてしっておかなければならない解剖,また,虚血性心疾患や肥大型心筋症などの病態では,具体的にどこにどのような形態変化が起きているかなどを詳述。心臓という臓器を網羅的に学べる。

正しいリンパ浮腫の診断・治療

廣田 彰男 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/04

1万人以上のリンパ浮腫患者を診察してきた著者の診断・治療法の集大成。患肢の圧迫,圧迫下の運動療法,リンパドレナージ等々「複合的治療」のすべてを収載。

心肺蘇生・心血管救急ガイドブック

ガイドラインに基づく実践診療

笠貫 宏 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/09

「循環器医のための心肺蘇生・心血管救急に関するガイドライン」および「JRC蘇生ガイドライン2010」に準じて,心血管救急医療現場で,いつ・何を・どのように行うかがわかるようにまとめた実際書.ケーストレーニングの章も設け,各疾患への対応を設問形式で学べるよう工夫した.エキスパートコンサルテーションを受ける循環器医,救急医必携の一冊.

これから始める心臓カテーテル検査

矢嶋 純二 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/10

心臓カテーテルを新たにはじめる若手医師に向けた実践的入門書。
どんな検査があるのか,どんな機器や物品が必要なのか,具体的な器具のセットアップ方法や使い方など,実臨床で最低限必要となる基礎知識から,実際の穿刺方法,造影方法まで,心臓カテーテル検査の一通りを行うための知識やテクニックを網羅。各項目は,箇条書きでコンパクトにまとめ,造影画像+手元画像+イラストの一目で理解しやすい紙面構成でわかりやすく解説。術前の予習として,さらには術後の復習やレポート作成時にも役立つ必携の1冊。

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