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循環器科の心電図~ECG for Cardiologists~

村川 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/07

12誘導心電図について、新しい病態概念に関わる所見、重要性は高いものの周知されていない所見、不整脈のメカニズムや治療選択に関わる専門性が高い内容が学べる“エキスパート”向けの一冊。たこつぼ心筋症や不整脈原性右室心筋症/異形成、Brugada症候群など病態解明が進む疾患の診断の糸口として心電図をどう読み解くか、カテーテルアブレーションやCRTなどの治療選択、効果予測にどう活用するか、など12誘導心電図の理解が深まる充実の内容。循環器専門医の取得を目指している医師、循環器専門医、不整脈専門医におすすめしたい。

心電図の読み方パーフェクトマニュアル

理論と波形パターンで徹底トレーニング!

渡辺 重行 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2006/02

150点以上の豊富な心電図症例で心電図の読み方がマスターできる決定版.たくさんの実物大の心電図を呈示しながら,見開き2ページ完結で見やすく,わかりやすく,ベテラン医師が心電図のどこをどんな順番でみているかを示します.目次は波形パターンからひけるので実践的.各章,トレーニング問題が充実していて,判読力アップに役立ちます!

CPX・運動療法ハンドブック 改訂3版

心臓リハビリテーションのリアルワールド

安達 仁 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/07

心肺運動負荷試験と運動療法を“リアル”に解説して好評を得たテキストの3版.今回は全ての記述を一新し,運動中の病態を詳述.より深く心血管疾患の病態が理解できる.

ここが知りたい

重症心不全の患者さんが来ました

北風 政史 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

循環器領域の第一線で活躍する各領域のエキスパートたちが,これまでの豊富な症例や経験,最新の知見を元にまとめた“重症心不全診療マニュアル”

レジデントのための これだけ心電図

佐藤 弘明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説

初学者のことを徹底的に考えて作られた入門書。「大事なところだけ」を簡潔にまとめました。短時間で効率的に心電図の読み方を身に付けることができます。

◎細かい理論には深入りしない。
◎緊急な心電図はパターン認識で判別する。
◎病態から心電図を思い浮かべる。
◎心電図と治療をセットで覚える。

そうだったのか! 絶対読めるCAG

シェーマでわかる冠動脈造影の読み方

中川 義久 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

冠動脈疾患の診療は正しい読影から!造影写真とシェーマや3DCTとの組合せで,血管の走行や病変部位を立体的にイメージできる読影力が身につきます.冠動脈造影の読み方に悩む初学者にオススメ!

ここが知りたい

循環器の薬と使い方

佐藤 幸人 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

急性期のファーストタッチから予防まで循環器に必要な薬とその使い方を,エビデンスに基づいて判り易く解説.対象疾患の病態,歴史的背景,処方のコツにも踏み込んだ書.

達人が教える!

PCI・カテーテル室のピンチからの脱出法119

村松 俊哉 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/03

PCI手技中やカテーテル室内で起こるトラブルを想定し,その解決策を経験豊富な医師らが解説.術前の戦略の立て方から,穿刺法,ワイヤー・バルーン・ステントの操作,イメージングモダリティの活用法,合併症対策,止血法,PCI後療法まで,実際の流れに沿った目次立てでPCI手技の全てを網羅.トラブルに備えてしっかり準備をしておきたい循環器医,研修医必携の一冊.

必ずうまくいく!PICC

末梢挿入型中心静脈カテーテルの挿入テクニックから管理まで

金井 理一郎 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/11

超音波ガイド下でPICCを確実に挿入するコツや手技のトレーニング方法,合併症予防の知識をわかりやすく解説.初心者はもちろん,PICCを臨床でもっと活用したい医師・看護師にオススメです.web動画つき.

インターベンション医必携 PCI基本ハンドブック

伊苅 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/07

“PCI初心者が最初に読む本”として、PCIに必要な基本事項のみをわかりやすく解説。心臓の解剖や病態の理解から、画像の読影、デバイスの種類と特徴、関連する薬剤の知識まで要点が具体的にまとまっているほか、PCIの治療戦略も学べる内容。若手医師・インターベンション医必携の一冊。

エキスパートはここを見る

心電図読み方の極意

三田村 秀雄 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/06

循環器疾患の診療現場で活躍する,心電図の判読眼に定評ある執筆陣が,心電図の読み方を解説.心電図をパターンにあてはめて読み解くだけの鑑別法からもう一歩踏み込んで,「考える心電図」,応用の効く「とっておきの心電図の読み方」を,出し惜しみせずに公開! 心電図を通して患者さんを診る方法や着眼点を学ぶ実践書.

循環器内科グリーンノート

伊藤 浩 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

循環器内科の若手医師にとって本当に必要な知識とは何か,それをいかにして日々の診療に生かすべきか.必要にして充分な情報を1冊に集約した最新のコンパクトマニュアル.

メディカルスタッフのための

カテーテルアブレーション必須知識

浅野 拓 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

メディカルスタッフにとっては「用語が難解」「心電図や電気生理の知識の不足」「3-D mapping等の画像が難解」などの理由から,習得が難しい分野の1つとなっているカテーテルアブレーション。
本書は昭和大学医学部循環器内科の教育マニュアルをもとに,メディカルスタッフがカテーテルアブレーションの治療とケアを行ううえで必要な知識を網羅し,実践ノウハウを豊富な写真とイラストで徹底解説。医師・看護師・臨床工学技士の動線チャートを疾患別に掲載し,いつ・なにを・どうすればいいか・どのように動くべきかが一目瞭然にわかる虎の巻。

イラストレイテッド心電図を読む―鑑別に迷わないために 改訂第2版

土居 忠文 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/09

数多ある心電図本のなかでも良書としてベストセラーを誇る心電図ガイドが、新規図を豊富に盛り込みついに改訂。心臓の病態を波形から読み取るノウハウを凝縮し、頭に入れておくべき鑑別疾患をコンパクトにまとめた。学生はもちろん、現場に出た臨床検査技師、看護師の入門書に最適で、心電図の判読スキルを無理なく身につける一冊に仕上がった。暗記に頼らない心電図の本当の読み方がここにある。

TAVI実践マニュアル

林田 健太郎 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/08

高齢化により患者数が増加している大動脈弁狭窄症の新たな治療法として注目を集めるTAVI(経カテーテル大動脈弁留置術)の実践書。TAVIの基本的な事項から適応、スクリーニングのポイント、症例に合った人工弁やアプローチ選択の考え方、手技の実際、合併症とその対策まで、国内におけるTAVIの第一人者を筆頭としたOCEAN-SHD研究会により徹底解説。TAVIの手技を習得中の医師、これからTAVIを学び始める医師必携の一冊。

臨床心臓CT学

基礎と実践マネージメント

小山 靖史 (他編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

循環器分野に携わる医師,技師,看護師必携.進化著しい臨床心臓CTの世界について,エキスパートが体系的に解説.基本からチーム医療,将来の展望まで網羅した決定版.

こんなときどうする?PCIトラブルの対処術

坂田 泰史 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/08

PCI手技中にデバイススタック、冠動脈破裂・穿孔、ステント脱落、空気塞栓などに遭遇したことはありませんか? 本書では、これまでPCI合併症とその対策について20年以上症例検討を続けている研究会、Gruentzig Clubが集積した、PCI合併症に関する情報を余すことなく提供し、PCI初級者とカテ室スタッフが、必ず知っておくべき合併症とその予防法、具体的な対処法をわかりやすく解説した。

運動負荷試験Q&A 119 改訂第2版

上嶋 健治 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/07

若手医師・心臓リハビリスタッフが共通に抱くさまざまな疑問に,経験豊富な著者が理論的かつ明快に回答した好評書.今版では,「心肺運動負荷試験」「運動療法」を新章として追加したほか,各項目を整理・追加し,有用で興味深いトピックスをコラムとして32個掲載している.また内容の重要度を★でランク付けし,現場で一層役立つ一冊となっている.

虚血評価ハンドブック

PCI・カテーテル室スタッフが知っておくべき最新の知識

中村 正人 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/02

循環器医・カテーテル室スタッフが知っておくべき虚血評価に関する内容を完全網羅.虚血評価の総論から,各モダリティの適応と限界までの,“真の虚血評価”を行うための知識と技術を実践的に解説.実際的な内容をまとめた,冠動脈狭窄の形態的評価だけでなく,機能評価を加えた“究極の虚血評価”の実践法を習得できる一冊.

不整脈学

井上 博 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/09

不整脈診療の解釈方法や思想を肌で感じる記述を意識した,一流の執筆陣による新しい不整脈学の教科書.心筋の電気生理から不整脈発生のメカニズム,実験モデル,検査,治療法と,基礎から臨床全般で集積されている最新の知見を網羅.とくに「不整脈学への道」では,若手医師の道標となる貴重な経験を紹介した.不整脈学の臨床的な発想と研究のヒントとなる知識が満載の一冊.

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