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がん看護 Vol.22 No.7

2017年11-12月

その人らしい生き方を支援するために~アドバンス・ケア・プランニングの実践~

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/11

その人らしい生き方を支援するために~アドバンス・ケア・プランニングの実践~ がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

がん看護 Vol.22 No.1

2017年1-2月号

エンパワーメント

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

エンパワーメント がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護研究 Vol.51 No.2

2018年04月号

特集 未来語りのダイアローグとオープンダイアローグ 看護研究における「開かれた対話」

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 未来語りのダイアローグとオープンダイアローグ 看護研究における「開かれた対話」 -

看護管理 Vol.28 No.4

2018年04月号

特集 新任看護師長必読! 変化の時代を生き抜く 人と組織のレジリエンス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 新任看護師長必読! 変化の時代を生き抜く 人と組織のレジリエンス 毎春の「新任看護師長必読」企画として,本年は「レジリエンス」を取り上げます。病棟にはさまざまな診療科の患者が入り乱れ,退院支援や地域連携の体制づくりは喫緊の課題です。組織の在り方も診療報酬の体系も目まぐるしく変わり,看護の仕事をめぐる変化のスピードはどんどん速くなっています。現場をリードする看護管理者に求められる役割も増え,ストレスやプレッシャーに心が折れそうになることもあるでしょう。そのような中で,「変化や困難に向き合い,乗り越え,適応する力」として,「レジリエンス」という概念が注目されています。本特集では,変化の時代を生き抜くための個人と組織の「レジリエンス」について,考え方を整理するとともに,その高め方を提示します。特に,問題解決過程(PDP)を共通言語に組織としてのレジリエンスを高めるための実践を紹介します。

助産雑誌 Vol.72 No.4

2018年04月号

特集 産科混合病棟の中で助産師にできること

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 産科混合病棟の中で助産師にできること 少子化を背景に,産科病棟の混合化が進行しています。日本看護協会が2016年に行なった調査では,8割近い施設が産科混合病棟であるという結果が示されました。産科混合病棟の何よりの問題点は,安全で安心な出産環境の確保が難しくなることでしょう。助産師が他科患者を受け持つことで,妊産褥婦へのケア提供に専念できない状況があります。本特集では,産科混合病棟の現状について,最新のデータを示しながらその問題点や課題を解説していただきます。また,実際に産科混合病棟で働く管理者の方々に,自施設の現状や課題,それらとどう向き合い乗り越えてきたのかについてご紹介いただくことで,日常臨床における課題を解決するためのヒントを得たいと思います。

訪問看護と介護 Vol.23 No.4

2018年04月号

特集 死を前にした人に私たちができること 現場の語りと事例から考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 死を前にした人に私たちができること 現場の語りと事例から考える
超高齢多死時代では、住み慣れた自宅で、人生の最終段階を迎えた人と誠実に関わることが求められます。では、まもなくお迎えが来る人に、どのように関わるとよいのでしょう。単なる励ましが通じない看取りの現場にあって、一部のエキスパートだけではなく、関わるすべての人が、「自分がその人に何ができるか」を言葉にできるでしょうか? たとえ無力感を覚えながらも、その場に居続けられるのでしょうか?
本特集では、書籍『死を前にした人にあなたは何ができますか?』(医学書院)で紹介されている「苦しむ人への援助と5つの課題」を活用して、実践者たちの事例をご紹介します。個人で、ステーション全体で、多職種で、看取りに対する苦手意識に向き合っていきましょう。

保健師ジャーナル Vol.74 No.4

2018年04月号

特集 データヘルス新時代

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 データヘルス新時代 第2期データヘルス計画がスタートに伴う保険者インセンティブの本格導入や,介護保険事業(支援)計画におけるデータに基づく課題分析の要請など,保健活動が大きく変わろうとしている。今後,保健師がどのようにデータヘルスに取り組んでいくか,事例を踏まえながら考える。

看護教育 Vol.59 No.4

2018年04月号

特集 問題解決志向に疲れたら……

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 問題解決志向に疲れたら…… -

がん看護 Vol.23 No.3

2018年3-4月

家族看護ケースファイル~思考と実践のプロセス~

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

家族看護ケースファイル~思考と実践のプロセス~ がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護管理 Vol.28 No.3

2018年03月号

特集 「最期は家で」の希望をかなえる 在宅看取りの意思を支えるために,病院ができること

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

特集 「最期は家で」の希望をかなえる 在宅看取りの意思を支えるために,病院ができること 現在,国民の6割が終末期の療養場所として自宅を希望しながらも,病院で最期を迎える人が8割を占めている。本格的な多死社会に移行しつつある中で,「最期は家で」の希望をかなえるために病院看護部がすべきこととは何か。また支障となっていることは何か。「住み慣れた場所への退院と在宅看取り」を推進していくためには,「誰と組むか」が重要との声も聴く。つまり医療者間のパートナーシップ,信頼に基づく連携が前提となる。本特集では,在宅看取りの推進における病院側の課題を整理するとともに,地域・在宅に携わる医療者からの事例の共有や提言を基に,地域全体で「最期は家で」の希望をかなえ,在宅看取りを推進する方法を考察する。

精神看護 Vol.21 No.2

2018年03月号

特集 オープンダイアローグ 対話実践のガイドライン/精神科で看取るために必要な技術と考え方(前編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

特集 オープンダイアローグ 対話実践のガイドライン/精神科で看取るために必要な技術と考え方(前編) 患者さんの高齢化に伴い、精神科でも看取りのケースが増えてきました。この特集は精神科で看取るとはどういうことなのかを、一から考えてみようという企画です。前編となる今回は、緩和ケアと精神科の両方を経験してきた松谷典洋さんに、看取りの技術を上げるために抑えておきたい基礎的な部分を解説していただきます。そして精神科でのより良い看取りを目指して試行錯誤をされてきた小貫洋子さんに、その経験を伝えていただきます。

看護教育 Vol.59 No.3

2018年03月号

特集 私たちのストレスケア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

特集 私たちのストレスケア -

看護教育 Vol.59 No.2

2018年02月号

特集 VRで未来を変える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/01

特集 VRで未来を変える -

看護教育 Vol.59 No.1

2018年1月号

特集 インストラクショナルデザインを活かす

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/12

特集 インストラクショナルデザインを活かす -

看護教育 Vol.58 No.12

2017年12号

特集 省察的実践者を育む ショーンからの提起とともに

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

特集 省察的実践者を育む ショーンからの提起とともに -

看護教育 Vol.58 No.11

2017年11月

特集 ティーチング・ポートフォリオで得られること

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

特集 ティーチング・ポートフォリオで得られること -

看護教育 Vol.58 No.10

2017年10月号

特集 実践的思考力を育む

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

特集 実践的思考力を育む -

訪問看護と介護 Vol.23 No.3

2018年03月号

特集 足を見よ、暮らしが変わる 在宅で見るべきところ、行なうべきこと

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

特集 足を見よ、暮らしが変わる 在宅で見るべきところ、行なうべきこと 「足を見ることは大事だ!」。これを否定する方はいないのではないでしょうか。しかし、皆さんが自信をもってそれができているかというと、そうでもないよう。爪や足先のトラブルについて、どこまで、どうやって関わるべきか悩ましいところがあるようです。そこで、本特集では、足に関わることがいかに生活の質を上げるのか、そして、在宅でできる足の見るべき&行なうべきポイントを、フットケアの実践者に教えていただきました!人生を支えてきた足にきちんと向き合い、ケアすることで、その人の生活の質は上がり、暮らしが変わっていくのです。

助産雑誌 Vol.72 No.3

2018年03月号

特集 10年目を迎えた産科医療補償制度と助産師

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

特集 10年目を迎えた産科医療補償制度と助産師 2009年に産科医療補償制度がスタートしてから早くも10年目を迎えました。この間に約2000件の分娩時に発生した脳性麻痺事例が補償対象として認定されたほか,事例の原因分析に基づく報告書が発表され,複数の再発防止策の提言も行なわれてきました。本特集では,今後の産科医療の質向上に向けて,それらの活動から助産師として学べることを知り,共有したいと考えます。また,それに関連して,産科医療補償制度を運営する日本医療機能評価機構における助産師の職務についても紹介していただきます。

保健師ジャーナル Vol.74 No.3

2018年03月号

特集 中長期的視点から災害時保健活動を再考する 東日本大震災の健康への影響と保健活動の展開

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

特集 中長期的視点から災害時保健活動を再考する 東日本大震災の健康への影響と保健活動の展開 東日本大震災から7年,被災者支援の取り組みや,さまざまな研究が継続して行われ,中長期にわたる災害時保健活動に関するエビデンスが積み上がるとともに,さまざまな実践知が災害時保健活動に反映されてきた。それらの取り組みや研究を紹介し,中長期的視点を持って災害時保健活動を展開する意義や,実践知を継承した支援体制づくりについて,あらためて考える。

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