医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

プチナース Vol.31 No.11

2022年10月号

◆「あの情報、とりわすれた!」がなくなる ベッドサイドの情報収集ガイド
◆教訓をムダにするな! 先輩が実習で怒られたこと

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/09

◆「あの情報、とりわすれた!」がなくなる ベッドサイドの情報収集ガイド
◆教訓をムダにするな! 先輩が実習で怒られたこと

エキスパートナース Vol.38 No.11

2022年9月号

◆ねじ子のヒミツ手技 COVID-19 3・4回目のワクチンのこと
◆入退院支援&社会資源の最新ポイント
◆ナースの転職で知りたいこと

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/08

◆ねじ子のヒミツ手技 COVID-19 3・4回目のワクチンのこと
◆入退院支援&社会資源の最新ポイント
◆ナースの転職で知りたいこと

看護管理 Vol.31 No.2

2021年2月発行

特集 「面会制限」が患者の意思決定にもたらした倫理的課題 コロナ禍で患者・家族を支援した看護師の経験から

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/01

特集 「面会制限」が患者の意思決定にもたらした倫理的課題 コロナ禍で患者・家族を支援した看護師の経験から 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は全国に広がり,病院や地域の医療体制にも大きな影響を及ぼしています。
特に「面会制限」がもたらした影響は大きく,最期の時間を過ごす場所や療養場所,治療法の選択などにおいて,さまざまな倫理的ジレンマや課題が生じました。
本特集では,COVID-19により顕在化した倫理的課題の中でも特に「意思決定支援」に焦点を当て,病院と地域(訪問看護)それぞれの経験を紹介することで,今後の在り方を考えるヒントを提示します。

エキスパートナース Vol.38 No.12

2022年10月号

◆ねじ子のヒミツ手技[新型コロナワクチン第4弾!小児のワクチン接種のこと]
◆ケアに活かす画像の見かた

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/09

◆ねじ子のヒミツ手技[新型コロナワクチン第4弾!小児のワクチン接種のこと]
◆ケアに活かす画像の見かた

看護教育 Vol.63 No.4

2022年8月発行

特集 「臨床判断モデル」のさらなる展開 基礎教育から臨床、訪問看護の現場まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 「臨床判断モデル」のさらなる展開 基礎教育から臨床、訪問看護の現場まで 変わりゆく医療の構造、そして教育界全体の動きをみすえ、今求められる看護教育を、みなさんとともに考えていきます。ベテランの先生方はもちろん、学生への指導に不安を感じていらっしゃる新人教員の方々にも役立つ内容をお届けします。 (ISSN 0047-1895)

隔月刊(偶数月),年6冊

がん看護 Vol.27. No.4

2022年5-6月号

がん看護キーワード15~がんの理解に必要な基礎知識~

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

がん看護キーワード15~がんの理解に必要な基礎知識~ がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護管理 Vol.31 No.5

2021年5月発行

心理的安全性——個々の強みを生かし,変化への適応力が高いチームをつくる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/05

心理的安全性——個々の強みを生かし,変化への適応力が高いチームをつくる COVID-19の感染拡大を受け,医療組織や教育機関では,先の見えない状況下で臨機応変な対応が求められています。組織が変化への適応力を高めるためには,日常業務の中で気づいたことや疑問に思ったことなどについて,誰もが恐れることなく率直に発言できる「心理的に安全な環境」をチームや組織に生み出す必要があります。今後のリーダー/マネジャーの役割の1つと言えるでしょう。本特集では,医療の質,組織の学習行動,パフォーマンスや創造性の質向上への効果が期待される「心理的安全性」について概念を整理します。また,自組織内における心理的安全性の存在を認識し,よりパフォーマンスを高められる組織づくりのために,病院や看護管理者の実践事例およびインタビューを通じて,解説・紹介します。

精神看護 Vol.25 No.5

2022年 09月発行

特集 表現の中で安全に壊れること 回復に殺されないために

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 表現の中で安全に壊れること 回復に殺されないために 「地域」へ向けて、本格的な変革期に入る精神科領域。大きな時代の流れも見据えつつ、自分の仕事も楽しんでいきましょう。この雑誌にはワクワク情報がいっぱいです。 (ISSN 1343-2761)隔月刊(奇数月),年6冊

プチナース Vol.31 No.5

2022年5月号

特集1/「書きかたの例」でよくわかる ギモン解決!実習記録
特集2/国試のプロと先輩に聞く! 第111回 看護師国試 最速分析

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/04

特集1/「書きかたの例」でよくわかる ギモン解決!実習記録
特集2/国試のプロと先輩に聞く! 第111回 看護師国試 最速分析

エキスパートナース Vol.38 No.10

2022年8月臨時増刊号

日々のアセスメントとケアが一歩深くなる
患者のみかたと看護のしかた

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/07

日々のアセスメントとケアが一歩深くなる
患者のみかたと看護のしかた

プチナース Vol.31 No.6

2022年5月臨時増刊号

人間をまるごと理解しよう! おもしろくなる解剖生理

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/04

人間をまるごと理解しよう! おもしろくなる解剖生理
解剖生理って苦手(っていうかキライ)
→マンガ・図解・身近なたとえでこれならわかる!
プチナースから、解剖生理がおもしろくなる決定版の1冊が登場!
実習、国試に役立つのはもちろん、“一生モノ”の知識が身につきます。

看護管理 Vol.32 No.1

2022年1月発行

特集 対話と信頼 課題を共有し,変化に強い組織をつくる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/01

特集 対話と信頼 課題を共有し,変化に強い組織をつくる 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)。

2020年初めから新型コロナウイルス感染症への対応が迫られた病院看護部には,さまざまな分断が生じました。そのような中,変化に強い組織づくりやスタッフ間の信頼関係の回復のため,対話や情報共有,コミュニケーションの重要性が再認識されています。2021年の日本看護管理学会学術集会では,対話や情報共有,コミュニケーションの重要性を示唆する演題が例年より多く見受けられました。
そこで本特集では,コロナ禍において,あるいは平時から,対話やコミュニケーションを重視したマネジメントを行っている組織に実践を報告していただき,組織課題を解決するための対話の重要性について考察します。

看護管理 Vol.32 No.8

2022年8月発行

特集 パワーと影響力 なぜ,人は動かされるのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

特集 パワーと影響力 なぜ,人は動かされるのか 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊,年12冊

訪問看護と介護 Vol.25 No.10

2020年10月発行

特集 学び直しの排便ケア うん、これで完璧! 腸役に立つ!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/09

特集 学び直しの排便ケア うん、これで完璧! 腸役に立つ! 排便ケアは、訪問看護において日常的に行われるケアのひとつです。しかし、「日常的」であるがために、ルーティン化しがちなところでもあります。「便が3日出なかったら下剤を飲む」が習慣化していたり、ひとたび摘便が計画されると、その必要性が確認されることなく、漫然と摘便が実施されていたり。思い当たる節がある方もいるのでは……?排便ケアの焦点は、「便が出るか出ないか」ではなく、「便を気持ちよく出せているかどうか」。今回は、気持ちよく出すことを叶える排便ケアについて、必要な知識と考え方を学び直します。

看護管理 Vol.28 No.11

2018年11月号

特集 1冊まるごと特集!これからの入退院支援・在宅移行支援 ケアプロセスを切れ目なくつなぎ,意思決定を支える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

特集 1冊まるごと特集!これからの入退院支援・在宅移行支援 ケアプロセスを切れ目なくつなぎ,意思決定を支える 2018年の診療報酬改定では,「入退院支援」が改定項目のトップに掲げられました。入院前からの退院支援を評価するもので,病院看護部の推進力に期待が寄せられています。本特集では,この領域の第一人者である宇都宮宏子氏をゲストエディターに迎え,入退院支援・在宅移行支援の取り組みを大きく前に進めるための考え方と実践を紹介します。特に,地域包括ケアシステムの中で,その方に必要な医療・看護・介護・福祉をつなぎ切れ目なく提供する「ケアプロセスマネジメント」と,最期までその人らしく生ききることを支える「意思決定支援」を重視したこれからの支援のありようを考察します。

がん看護 Vol.22 No.1

2017年1-2月号

エンパワーメント

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

エンパワーメント がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護管理 Vol.30 No.2

2020年02月発行

特集 人を生かし自分を活かす 意思決定支援とACP 話し合いの手引き

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 人を生かし自分を活かす 意思決定支援とACP 話し合いの手引き 尊厳死や安楽死が世間の注目を浴びるようになり,多くの国民はどのように生き,どのように最期を迎えるか,少しずつ考え始めるようになりました。医療の現場で生命を守る医療専門職は,患者の物語から患者が大切にしていることを把握し,それを医療やケアに活かすための話し合いの術を身につけているでしょうか。患者の声を聴くことに今ひとつ自信が持てない医療者は少なくありません。本特集は,医療の進歩により,折り合いをつけながら病と共に生きる人が増える日本で,人々が最後までありのままに生き,「これでよかった」と思える人生を支える,医療専門職と患者・家族との話し合いの方法について,読者の学習を支援します。前半では,厚生労働省による「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」を踏まえてアドバンス・ケア・プランニング(ACP)の基本的知識とエビデンスを伝え,米国で開発され効果が検証されている「患者との話し合いの手引き」の概要と,それを用いた意思決定支援の具体的方法やコツについて解説します。後半では,各領域の専門家による「意思決定支援とACP」の実践例を,その礎となる思考とともにお伝えします。

看護管理 Vol.32 No.9

2022年 09月発行

特集 看護職の処遇改善 経済学視点と看護職員等処遇改善事業の経験から

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 看護職の処遇改善 経済学視点と看護職員等処遇改善事業の経験から 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)月刊,年12冊

保健師ジャーナル Vol.75 No.4

2019年4月発行

特集 親として育つことを支える 育児不安・困難感解消のための親支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 親として育つことを支える 育児不安・困難感解消のための親支援 何らかの育児不安や困難感を抱える母親は増加傾向にあり,こうした心理状態は乳幼児期の虐待につながる要因としても注目される。本特集では育児不安・困難感を抱える母親の現状とその背景を知り,子と良好な関係を築き,育児を楽しめるための支援や実践について学びたい。

保健師ジャーナル Vol.78 No.3

2022年 6月発行

特集 保健師のメンタルヘルス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

特集 保健師のメンタルヘルス 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月),年6冊

前のページ 1 2 3 ... 25 次のページ