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保健師ジャーナル Vol.74 No.2

2018年02月号

特集 地域で予防するフレイル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/01

特集 地域で予防するフレイル 心身が虚弱な状態である「フレイル」。本特集では,とくにフレイルに陥りやすい高齢者に対し,フレイルの把握から運動・栄養・社会交流まで,様々な視点から取り組んだ地域活動の例とともに,今後の対策について考える。

看護管理 Vol.28 No.2

2018年02月号

特集 認知症ケアプロセスの可視化 「認知症ケア加算」がもたらした成果と展望

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/01

特集 認知症ケアプロセスの可視化 「認知症ケア加算」がもたらした成果と展望 2016年の診療報酬改定において「認知症ケア加算1・2」が新設され,加算の算定が各施設で進んでいます。この算定は日本老年看護学会が看護系学会等社会保険連合を通じて提出したデータが基礎資料となっており,病院における認知症のケアプロセスやチームアプローチを明らかにしました。本特集では,日本老年看護学会の協力のもと,「認知症ケア加算」が臨床現場にもたらした成果と課題を検証するとともに,さらなる認知症ケアの質向上と経済的評価を実現するための今後の展望を提示します。

訪問看護と介護 Vol.23 No.6

2018年6月号

特集 人生100年時代の地域包括ケアへ向けて 2018年同時改定を在宅現場でどう活かす?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 人生100年時代の地域包括ケアへ向けて 2018年同時改定を在宅現場でどう活かす? 「2025年を前にしたラストチャンス」といわれた診療報酬・介護報酬・障害福祉サービス等報酬のトリプル改定。団塊ジュニア世代が65歳以上となる2040年をも視野に入れ、在宅医療のさらなる強化が図られました。加えて、労働人口の急激な減少が見込まれるなか、安定して持続可能な社会保障制度の維持を企図して、重症化予防や自立支援、医療者の働き方改革や遠隔医療の推進などさまざまな方策が盛り込まれています。在宅現場では、この改定をどう受け止め、日々の実践に活かしていけばよいのでしょうか?社会保障の「そもそも論」から出発し、現場における変化を展望します。

訪問看護と介護 Vol.23 No.5

2018年5月号

特集 管理栄養士との連携が、在宅ケアを充実させます!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 管理栄養士との連携が、在宅ケアを充実させます! 本企画では、在宅ケアを充実させる一手として、「管理栄養士との連携」を考えます。訪問 看護・介護の現場では、医療処置や排泄・清潔の援助などが優先され、食事・栄養の部分まで細やかな目が入らないところもあるのではないでしょうか。しかし、食事や栄養は生活においての基本であり、暮らしに欠かせぬもの。もしアクティブな管理栄養士とタッグを組むことができたなら、療養生活はもっと楽しく、安全なものにもなるはずです。じつは、管理栄養士と連携する動きはすでに各所で生まれています。地域の事情や経営主体のあり方によって連携の仕方はさまざまですが、どうやら皆、連携そのものには一定の手応えを得ているよう。そこで本誌では、在宅療養者、とくに高齢者の栄養・食事の問題をおさらいしつつ、連携の中身とその手応えを共有していただきました!企画協力・田中弥生(関東学院大学教授・栄養学)

訪問看護と介護 Vol.23 No.4

2018年04月号

特集 死を前にした人に私たちができること 現場の語りと事例から考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 死を前にした人に私たちができること 現場の語りと事例から考える
超高齢多死時代では、住み慣れた自宅で、人生の最終段階を迎えた人と誠実に関わることが求められます。では、まもなくお迎えが来る人に、どのように関わるとよいのでしょう。単なる励ましが通じない看取りの現場にあって、一部のエキスパートだけではなく、関わるすべての人が、「自分がその人に何ができるか」を言葉にできるでしょうか? たとえ無力感を覚えながらも、その場に居続けられるのでしょうか?
本特集では、書籍『死を前にした人にあなたは何ができますか?』(医学書院)で紹介されている「苦しむ人への援助と5つの課題」を活用して、実践者たちの事例をご紹介します。個人で、ステーション全体で、多職種で、看取りに対する苦手意識に向き合っていきましょう。

がん看護 Vol.22 No.7

2017年11-12月

その人らしい生き方を支援するために~アドバンス・ケア・プランニングの実践~

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/11

その人らしい生き方を支援するために~アドバンス・ケア・プランニングの実践~ がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護研究 Vol.50 No.5

2017年8月号

特集 事例研究をどううみだすか 事例がもたらす知の可能性

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

特集 事例研究をどううみだすか 事例がもたらす知の可能性 -

看護管理 Vol.28 No.6

2018年6月号

特集 「高齢者の治療選択」を支える 患者にとっての最善を見据えて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 「高齢者の治療選択」を支える 患者にとっての最善を見据えて 超高齢者や認知機能が低下した患者の増加に伴い,急性期医療の場での治療の選択やケアのあり方が問われています。早期退院の促進に加えて,“地域における退院後の生活を想定した急性期治療の選択支援”に看護職が能動的に関与することが求められています。この課題は,突き詰めると「患者はどのような生活を望んでいるのか」「患者にとっての最善の状態はいかなるものか」をテーマにした議論となるでしょう。本特集では,島田千穂氏,伊東美緒氏による日本老年看護学会第22回学術集会自主企画プログラムをもとに,「高齢者の治療選択の支援」について課題共有を行うとともに,超高齢者や認知機能が低下した患者への急性期病院の看護において直面した困難と,探索的解決のプロセスについて実践報告を行います。また,座談会では地域の多職種連携の中で,本人・家族の治療や療養場所の選択と意思決定を,切れ目なく支えるための方法論を考察します。

看護研究 Vol.51 No.3

2018年6月号

特集 看護学における事例研究法の進化 質的記述的事例研究法の可能性

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 看護学における事例研究法の進化 質的記述的事例研究法の可能性 -

看護教育 Vol.59 No.6

2018年6月号

特集 身体拘束から考える 基礎教育と臨床の関係

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 身体拘束から考える 基礎教育と臨床の関係 -

助産雑誌 Vol.72 No.6

2018年6月号

特集 助産師が行なう産後ケア 自立を支援する視点から

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 助産師が行なう産後ケア 自立を支援する視点から 法律改正や市町村事業化などの影響もあり,「産後ケア」についての認知度は高まってきていますが,十分な普及には至っていません。本特集では,さらに理解を深めるために,「助産師が中心となって行なう産後ケア」について,自立支援の視点の必要性や,具体的内容,地域やクリニックでの実践報告を含めて紹介し,今後の発展につなげたいと考えます。また,台湾における産後ケア施設の実際や社会的背景についても紹介します。

保健師ジャーナル Vol.74 No.6

2018年6月号

特集 本場フィンランドのネウボラから学ぶ これからの子育て世代包括支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 本場フィンランドのネウボラから学ぶ これからの子育て世代包括支援 2017(平成29)年4月から子育て世代包括支援センターを市町村に設置することが努力義務とされた。同センターは妊娠・出産・子育てに関するマネジメントを期待されているが,本特集では,フィンランドのネウボラの保健師活動を参考にしながら,これからの子育て世代包括支援の在り方を考える。

がん看護 Vol.23 No.4

2018年5-6月

患者の悩み・疑問に応えるアピアランスケア

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/05

患者の悩み・疑問に応えるアピアランスケア がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護教育 Vol.59 No.5

2018年5月号

特集 授業にゲームを

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 授業にゲームを -

精神看護 Vol.21 No.3

2018年5月号

特集 「委員会、このままでいいの?」 専門看護師にうまく機能するまでの経緯を聞きました

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 「委員会、このままでいいの?」 専門看護師にうまく機能するまでの経緯を聞きました 「委員会が停滞し、ほとんど機能していない」と悩む声が全国から聞かれています。ただ集まり、無駄な時間だったと感じることほど、つらいものはありません。どうせ時間をかけて集まるならば、何かが生まれ、有意義だったと思いたい。委員会メンバーの考えが発揮され、共に成長できるような委員会になるにはどうすればよいのでしょう。そこでこの特集では、5人の精神看護専門看護師に登場いただき、各自の所属する施設において、停滞委員会をどのように打破し、活性化したのか、その経緯を教えてもらいました。

看護管理 Vol.28 No.5

2018年5月号

特集 医療事故調査制度と看護管理者の役割 将来の安全な医療を目指して

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 医療事故調査制度と看護管理者の役割 将来の安全な医療を目指して 医療事故の原因究明と再発防止を図ることを目的に,2015年10月に「医療事故調査制度」が開始されました。約2年半が経過し,徐々に事例が重ねられつつあります。本特集では,「予期せぬ死亡事例」を対象とした同制度の概要やこれまでの成果,医療事故調査の必要性についての考え方を共有し,看護管理者の具体的な取り組みにも学ぶことで,今後の医療安全体制の構築につなげていきます。

助産雑誌 Vol.72 No.5

2018年5月号

特集 暴力被害から女性を救う 助産師が担う大きな役割

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 暴力被害から女性を救う 助産師が担う大きな役割 助産師がかかわる周産期の女性の中には,暴力被害にあっている人がいます。また産婦人科領域では,性暴力の被害者にかかわることもあるでしょう。女性への暴力は生まれてくる子どもにも影響を及ぼします。助産師の機転や気づきが,母子を救うきっかけにもなり得ます。本特集では,DV被害を受けた女性や子どもおよび性暴力被害にあった女性を守るために助産師に何ができるのか,助産師が具体的に行動できるような情報を提示しました。

保健師ジャーナル Vol.74 No.5

2018年05月号

特集 「寄りあいワークショップ」の活用 住民主体のコミュニティ再生を目指して

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

特集 「寄りあいワークショップ」の活用 住民主体のコミュニティ再生を目指して コミュニティの衰退が指摘される中,健康問題を含めた地域の課題に地域ぐるみで取り組み,社会資源の醸成やコミュニティエンパワメントを図ることが求められている。しかし,その手法は確立されていない。そこで本特集では,さまざまな分野の地域再生に用いられてきた「寄りあいワークショップ」の理論と方法,実践例を紹介し,その活用について考える。

日本腎不全看護学会誌 Vol.20 No.1

2018年4月発行

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出版社:日本腎不全看護学会

印刷版発行年月:2018/04

- 一般社団法人日本腎不全看護学会編集・発行の学会誌。本号は第20回日本腎不全看護学会学術大会から大会長講演と特別講演を3編、加えて教育講演3編を掲載。

看護研究 Vol.51 No.2

2018年04月号

特集 未来語りのダイアローグとオープンダイアローグ 看護研究における「開かれた対話」

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

特集 未来語りのダイアローグとオープンダイアローグ 看護研究における「開かれた対話」 -

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