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看護教育 Vol.58 No.5

2017年5月号

特集 「楽しい」解剖学を求めて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

特集 「楽しい」解剖学を求めて -

精神看護 Vol.21 No.4

2018年7月号

特集1 MSEを使って看護記録を書く!/特集2 精神科で看取るために必要な技術と考え方(後編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集1 MSEを使って看護記録を書く!/特集2 精神科で看取るために必要な技術と考え方(後編) MSEは、Mental Status Examination メンタル ステータス イグザミネーションの略。患者さんの外観に現れる精神状態を観察して記録上に描写し、患者さんが語る体験をありのままに聴取して記録上に再現し、それらに対して適切な専門用語を用いて定義づけるアセスメント技術です。MSEで看護記録を書きたいけれど、いきなりは難しいということを多くの人が実感していることと思います。MSEを使って看護記録が書けるようになるためには訓練が必要です。この特集を読んで、患者さんと会話をする時から記録に再現するまでを、順を追ってイメージできるようにしていきましょう。アセスメントを完成させる練習問題にもぜひチャレンジしてください。

助産雑誌 Vol.73 No.7

2019年07月発行

特集 最新!マイナートラブルへのアプローチ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

特集 最新!マイナートラブルへのアプローチ 妊娠中,つわり,冷えなどのさまざまなマイナートラブルを経験し,これらの症状に悩んでいる人も多いと思われます。そんなマイナートラブルに悩む妊婦さんに対して,エビデンスを伴った,最新の知識を提供できるようになれれば,より妊婦さんに寄り添えるケアができるのではないかと考えます。本特集では,マイナートラブルの概要やチェックリスト,つわりや冷えの最新の対策法を解説すると共に,マイナートラブル外来を有する医療機関もご紹介します。

助産雑誌 Vol.73 No.6

2019年06月発行

特集 助産師が知っておきたい 2週間健診&1カ月健診での母子支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 助産師が知っておきたい 2週間健診&1カ月健診での母子支援 医師の行う健診に助産師さんが同席することは多いと思いますが,新生児の1カ月健診で医師が行う,問診・診察,予防接種,股関節のチェック,母親の不安への寄り添い方,といった点について,その内容とポイントを解説します。また,近年実施する施設が増えた2週間健診での留意点や,退院後にお母さんから多く聞かれる質問にもお答えいただきます。

助産雑誌 Vol.72 No.1

2018年1月号

特集 私の会陰保護技術を振り返る

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/12

特集 私の会陰保護技術を振り返る そもそも会陰保護は必要なのかどうかという議論もありますが,まずその前に,助産師として技術の極意をつきつめてみましょう。経験をつんだ熟練助産師と新人助産師では,会陰の触れ方,産婦への声かけや配慮など,どこに違いがあるのでしょうか。また,施設内では後輩を指導する立場の中堅助産師は,自分の技術を他者から評価してもらう機会や,他人の技術を見る機会はなかなかありません。誌上にて,会陰保護技術の振り返りを行ないたいと思います。

看護研究 Vol.52 No.1

2019年3月発行

特集 英文論文と査読

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 英文論文と査読 -

看護研究 Vol.51 No.5

2018年8月号

特集 ケアの意味を見つめる事例研究 現場発看護学の構築に向けて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 ケアの意味を見つめる事例研究 現場発看護学の構築に向けて -

看護管理 Vol.28 No.11

2018年11月号

特集 1冊まるごと特集!これからの入退院支援・在宅移行支援 ケアプロセスを切れ目なくつなぎ,意思決定を支える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

特集 1冊まるごと特集!これからの入退院支援・在宅移行支援 ケアプロセスを切れ目なくつなぎ,意思決定を支える 2018年の診療報酬改定では,「入退院支援」が改定項目のトップに掲げられました。入院前からの退院支援を評価するもので,病院看護部の推進力に期待が寄せられています。本特集では,この領域の第一人者である宇都宮宏子氏をゲストエディターに迎え,入退院支援・在宅移行支援の取り組みを大きく前に進めるための考え方と実践を紹介します。特に,地域包括ケアシステムの中で,その方に必要な医療・看護・介護・福祉をつなぎ切れ目なく提供する「ケアプロセスマネジメント」と,最期までその人らしく生ききることを支える「意思決定支援」を重視したこれからの支援のありようを考察します。

保健師ジャーナル Vol.75 No.7

2019年07月発行

特集 知ろう!使おう!健康寿命 健康日本21(第二次)中間報告を踏まえて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

特集 知ろう!使おう!健康寿命 健康日本21(第二次)中間報告を踏まえて 2018年に発表された健康日本21(第二次)の中間報告書では,男女ともに健康寿命の延伸が公表され,最終評価に向けた取り組みのさらなる推進が示された。本特集では,改めてこの中間報告の結果と健康寿命の考え方を整理するとともに,健康寿命を事業に生かしている事例を紹介し,健康寿命を意識した保健師活動の展開について考える。

保健師ジャーナル Vol.75 No.4

2019年4月発行

特集 親として育つことを支える 育児不安・困難感解消のための親支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 親として育つことを支える 育児不安・困難感解消のための親支援 何らかの育児不安や困難感を抱える母親は増加傾向にあり,こうした心理状態は乳幼児期の虐待につながる要因としても注目される。本特集では育児不安・困難感を抱える母親の現状とその背景を知り,子と良好な関係を築き,育児を楽しめるための支援や実践について学びたい。

保健師ジャーナル Vol.75 No.2

2019年02月発行 (通常号)

特集 受動喫煙対策の実践 2020改正法施行に向けて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

特集 受動喫煙対策の実践 2020改正法施行に向けて 受動喫煙対策を強化する改正健康増進法が2020年4月に全面施行されることになった。東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を控えて受動喫煙対策を求める声が強まる中,法改正を契機に,受動喫煙対策に焦点を当てて,これまでの受動喫煙対策の経過やエビデンスを踏まえつつ,さまざまな実践例を紹介する。

精神看護 Vol.22 No.3

2019年5月発行

特集 松沢病院が身体拘束最小化を実現した25の方法 やらされ感からやりがいへ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 松沢病院が身体拘束最小化を実現した25の方法 やらされ感からやりがいへ 松沢病院は、精神看護専門看護師5名、認定看護師7名、精神科認定看護師7名、合計19名がリソースナースとして活動しています。その中の5名が2018年10月、第25回日本精神科看護専門学術集会のワークショップで「松沢病院での実践こっそり公開、身体拘束はこうして減らした!」を開催しました。会場はたくさんの参加者で埋まり、身体拘束最小化への関心の高さが伝わってきました。今回はその時の内容をもとに、当院が2012年からチャレンジしてきた身体拘束最小化への道のりを「25の方法」にまとめてみました。振り返ってみると、本当に山あり谷ありの連続でしたが、院全体で取り組むことの大切さを学ぶことができました。ここに紹介する方法の中で、どれか1つでも読んでいただいた方の心に響き、実践の1つに加えていただけたら嬉しい限りです。そして、身体拘束が少しでも減らせることを心から願っています。

看護教育 Vol.59 No.12

2018年12月号

特集 看護教育をとらえる新たな発想 コンセプト・ベースド・カリキュラム

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 看護教育をとらえる新たな発想 コンセプト・ベースド・カリキュラム 日米の看護基礎教育には,制度上の大きな違いがありますが,医療の高度化などによるカリキュラムの過密化,教育内容の臨床との乖離という問題は共通しています。米国では,そうした課題を解決するべく,臨床での看護師の思考を学ぶための理論が開発・実践されています。小誌で何度もご紹介した臨床判断モデルもそうした動きの1つに数えられます。また,より臨床的に,という動きは,カリキュラムの組み立て自体にも影響を及ぼしています。最先端の教育理論をもとに,看護をコンセプトという単位で再構成し,それにもとづいてカリキュラムを全面的に見直す,コンセプト・ベースド・カリキュラムが取り入れられ始めています。本特集では,変革期にある米国での基礎教育の現状を概観するとともに,カリキュラムへの活用から,紙上事例,統合分野での実習の準備など,日本での活用方法を模索していきます。大きく揺れる看護基礎教育に,刺激,ヒントとなれば幸いです。

訪問看護と介護 Vol.24 No.8

2019年08月発行

特集 在宅でがん患者を看取る 体調の変化の「ちょっと先」を予測し、備えよ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

特集 在宅でがん患者を看取る 体調の変化の「ちょっと先」を予測し、備えよ がんの終末期にある療養者を支えるには、体調の変化を適切に評価し、タイムリーなケアを提供するとともに、先を見越して支援を整えておくことが欠かせません。「こうした状態の患者・利用者であれば、このタイミングでこんなふうに体調が変化する可能性があり、それに備えてこういったケアやサービスを行なっておく必要がある」という、「ちょっと先」を見通す力が求められるのです。本特集では、がん終末期の療養者を在宅で支えていくために使える実践的な知識と考え方、現場で実際に求められる動きをご紹介いただきました。さらには、地域─病院間の連携をうまく行なうために何をしているかという実践の知恵も教えてもらいました。在宅でがん患者を看取る。そのための特集です。

精神看護 Vol.22 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 オープンダイアローグと中動態の世界

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 オープンダイアローグと中動態の世界 2018年9月23日秋分の日、シンポジウム「オープンダイアローグと中動態の世界」が、オープンダイアローグ・ネットワーク・ジャパン(ODNJP)主催のもと、東京大学駒場キャンパスで行われた。中動態とは、能動態(する)や受動態(される)では言い表せない行為のあり方を示す態のこと。かつては言語の中枢にあった中動態だが、現在は片隅でかろうじて使われているにすぎない。この言語的地殻変動にはどんな意味があったのか……。中動態に注目が集まるきっかけを作ったのは、哲学者・國分功一郎氏(東京工業大学)が著した『中動態の世界―意志と責任の考古学』(2017年、医学書院)だ(同書は2017年に小林英雄賞を受賞している)。当日は、國分功一郎氏の基調講演を直接聞けるとあって、定員450名の大教室は事前予約だけで満席となった。シンポジウムは國分氏の講演のほか、ODNJPの共同代表である斎藤環氏(筑波大学)、高木俊介氏(たかぎクリニック)、石原孝二氏(東京大学)が、オープンダイアローグ、あるいは中動態について、それぞれの視点と立場から考察を発表した。本特集では、國分氏の講演を再現するとともに、それとリンクする内容となった斎藤環氏の講演を掲載する。

看護管理 Vol.29 No.7

2019年07月発行

特集 病院データは“宝の山”! データ分析に基づく看護マネジメント 日々の数字を根拠に,現場を改革するために

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

特集 病院データは“宝の山”! データ分析に基づく看護マネジメント 日々の数字を根拠に,現場を改革するために 医療・看護サービスへのニーズの増大,それを支える人的パワーの減少,ひっ迫する国の財源状況など,病院を取り巻く環境は厳しさを増しています。病院看護部にも運営の効率化および生産性向上が迫られています。また,各地域の事情に応じた地域包括ケアシステムのさらなる最適化と住民の生活を守るための質保証も求められています。こうした中,将来を見通したマネジメントを適切に行うために,データや数値などの根拠に基づく議論や意思決定が必須です。現状を把握し,解決の方向性や目標を共有することで組織が一丸となった業務遂行が可能となるでしょう。本特集では,「重症度,医療・看護必要度」を中心に,病院データを分析するための基礎知識と,データに基づき病棟・看護部の改善につなげるための考え方について事例を通じて紹介します。データ分析に苦手意識を持つ読者にも,分かりやすく解説することを目指します。

がん看護 Vol.22 No.3

2017年3-4月

がん薬物療法時の急変対応

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

がん薬物療法時の急変対応 がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

看護管理 Vol.29 No.6

2019年06月発行

特集 看護組織におけるサーバント・リーダーシップ 信頼とビジョンで組織を成長させる奉仕型のリーダーシップとは

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 看護組織におけるサーバント・リーダーシップ 信頼とビジョンで組織を成長させる奉仕型のリーダーシップとは スタッフを支え,それぞれが力を発揮できるようにすることで目標達成に向け進んでいく「サーバント・リーダーシップ」への関心が高まっています。サーバント・リーダーシップの提唱者であるロバート・K・グリーンリーフは著書の中で,「真のリーダーはフォロワーに信頼されており,まず人々に奉仕することが先決である」と提言しています。目標を共有し,奉仕や支援を通じてフォロワーから,主体的に協力してもらえる状況を作り出す。その根底には互いの信頼関係が必要になります。本特集では,サーバント・リーダーシップの特徴を詳しく解説し,いかに看護組織で発揮していくかを考察します。

看護管理 Vol.28 No.12

2018年12月号

特集 全員が「リーダーシップを発揮し合う」チーム 相互の影響力が自己効力感と高い成果を導く

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 全員が「リーダーシップを発揮し合う」チーム 相互の影響力が自己効力感と高い成果を導く これからのリーダーシップのあり方として,リーダーシップ論「シェアド・リーダーシップ(shared leadership)」が注目されています。公式のリーダー1人だけではなく,そこにいるメンバー全員が自分の特性を活かして影響力を発揮し合い,チームや組織の目標達成を目指す,というものです。シェアド・リーダーシップが有効な職場の特性として,「曖昧で,創造性や素早さが求められ,かつ専門性の高い職場」が挙げられており,看護の職場こそそのメリットを享受できそうです。また,保田江美氏の研究から,シェアド・リーダーシップが看護の職場のチームワークや新人看護師の成長に寄与することも明らかになっています。本特集では,このシェアド・リーダーシップを「全員がリーダーシップを発揮し合うチーム」と位置づけ,多角的に詳説するとともに,看護部組織でそれを実現するための方法論を考察します。

看護教育 Vol.59 No.1

2018年1月号

特集 インストラクショナルデザインを活かす

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/12

特集 インストラクショナルデザインを活かす -

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