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jmedmook51 あなたも名医!もう困らない救急・当直 ver.3

当直をスイスイ乗り切る必殺虎の巻!

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/08

大変お待たせしました!読者の皆様の熱烈なラブコールに応えて,ついについに林先生の「もう困らない救急・当直」ver.3の登場です!ver.3では従来の29項目の内容の大幅なアップデートに加え,「精巣救急」「精神科救急」「救急の処方」の3項目も新たに加わりました。こんなにパワーアップしたにもかかわらずお値段はこれまでと同じ3500円(本体価格)!こんなお得な本がこれまであったかしら???
「決め手となる思考回路はこれだ!」「鑑別診断のキモ」は必ず目を通しましょう!系統立てたアプローチを頭に入れておけば,怖い疾患やよくある疾患を想定しながら,あなたも動けるようになります! 患者さんの期待に応えてこそ良い救急。患者さんに「来てヨカッタ」と言わせたあなたこそ本物の名医です!

臨牀消化器内科Vol.32 No.11

2017年10月号

特集 ピロリ菌陰性者にみられる胃疾患の診かた-胃癌を中心に

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/09

特集 ピロリ菌陰性者にみられる胃疾患の診かた-胃癌を中心に
Hp陰性者の割合が増えた現在,今までの胃疾患の診かたの常識が非常識に、非常識が常識になりつつある.特にHP未感染・既感染胃粘膜に発生する胃癌は診断が難しい場合が多く,新たな内視鏡診断学の構築が必須である.

medicina Vol.54 No.7

2017年6月号

特集 外来診療 必読エビデンス 日米比較で考える内科Standards of Excellence

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

特集 外来診療 必読エビデンス 日米比較で考える内科Standards of Excellence 内科外来で診る疾患の多くは生活習慣病であり、莫大な臨床研究の成果が示され、日々エビデンスは蓄積・更新されていく。しかし、それを最新の知識として押さえ、複数のエビデンスを比較・吟味し、日常診療に活かすことは容易ではない。本特集では、日米で活躍する第一線の医師らによって、生活習慣病の「必読」とも言えるエビデンスについて述べられている。

レジデントノート Vol.19 No.10

2017年10月号

【特集】ERでの骨折・脱臼に強くなる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/09

【特集】ERでの骨折・脱臼に強くなる!
 ERでよく出会う骨折・脱臼について,画像読影のポイントや,研修医でも身につけておきたい脱臼整復・外固定などの手技のコツを実践的に解説.まず何を考え,何をもって判断し,どう対応すべきか…診療の不安を解消します!

レジデントノート Vol.19 No.3

2017年5月号

【特集】1から始める輸液 〜基本中の基本からおさえる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/04

【特集】1から始める輸液 〜基本中の基本からおさえる! 体液組成や水分分布などの基礎知識や輸液の種類・選び方・調節の考え方などを解説.救急・病棟・周術期でよくみる状況にまずどう対応すべきかがわかります.出だしの1冊としても,おさらい用としても役立ちます!

実験医学 Vol.35 No.14

2017年9月号

【特集】知られざるp53の肖像

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/08

【特集】知られざるp53の肖像
 がん抑制遺伝子として細胞増殖・老化・死など多彩な生命現象を司るp53.一方でがん促進的な側面も持つことが明らかに.p53の新たな機能と多様な働きを状況に応じて発揮する機序,さらに臨床応用をめざした研究の最前線をご紹介!

看護教育 Vol.58 No.1

2017年1月号

特集 教える力を養うための継続研修を

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/12

特集 教える力を養うための継続研修を -

臨牀消化器内科Vol.32 No.04

2017年4月号

【特大号】ESD手技の標準化に向けて

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/03

【特大号】ESD手技の標準化に向けて
本特集号が,全国の消化器内視鏡医が日常診療で取り組んでいるESD 手技の標準化に向けてお役に立てることを期待している.

臨床整形外科 Vol.52 No.3

2017年3月号

誌上シンポジウム 股関節疾患の保存的治療とリハビリテーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

誌上シンポジウム 股関節疾患の保存的治療とリハビリテーション -

実験医学 Vol.34 No.16

2016年10月号

【特集】ゲノムデータをどう扱えば、医学と医療は変わるのか

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】ゲノムデータをどう扱えば、医学と医療は変わるのか 1000ドルゲノムから1000人ゲノム,そして100万人ゲノムの時代へ…溢れるビッグデータをどう扱うか?がんゲノム,疾患解析,ゲノム創薬まで遺伝統計学が成してきたこと,これから可能とすることをご紹介.

INTESTINE Vol.19 No.6

2015年 11・12月号

特集 サイトメガロウイルス腸炎とClostridium difficile感染症  

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2015/11

特集 サイトメガロウイルス腸炎とClostridium difficile感染症  
サイトメガロウイルス腸炎とClostridium difficile腸炎の病態、臨床的特徴と鑑別診断、確定診断法、適切な治療法と予防に関し、各方面の専門家に解説をお願いした。

総合診療 Vol.27 No.3

2017年3月号

特集 これがホントに必要な薬40 総合診療医の外来自家薬籠

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

特集 これがホントに必要な薬40 総合診療医の外来自家薬籠 いったい、プライマリ・ケアに本当に必要な薬とは何なのか? 次々と新薬も発売されるなか、総合診療医はどの薬剤を採用/棄却するべきなのだろう? 「パーソナルドラッグ」の考え方を参考に、比較的古くからあり、実際に処方頻度の高い、総合診療医の薬籠に入れるにふさわしい薬剤を40種選んで、現代的な解説を試みた。

臨牀消化器内科Vol.31 No.10

2016年9月号

特集 消化器内視鏡の技術革新―開発秘話と次世代内視鏡医療の構築に向けて

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/08

特集 消化器内視鏡の技術革新―開発秘話と次世代内視鏡医療の構築に向けて
この30数年間に消化器内視鏡の歴史を変える技術革新が行われてきた内容を前半で取り上げ,後半では「Japan Endoscopy Databaseプロジェクト」などを取り上げた.

臨牀消化器内科Vol.31 No.04

2016年4月号

特集 消化管憩室の最近の話題

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/03

特集 消化管憩室の最近の話題
消化管憩室は症状や合併症がなければ問題視されることが少ない疾患である。しかし、憩室炎や出血、穿孔などの合併症を起こすと重篤な病態を引き起こす。

臨牀消化器内科Vol.32 No.05

2017年5月号

特集 肝疾患と栄養・サルコペニア

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/04

特集 肝疾患と栄養・サルコペニア
サルコペニアとは、進行性および全身性の骨格筋量および骨格筋力の低下を特徴とする症候群であり、通常は加齢に伴って生じてくるものである。日本肝臓学会では、学会内にワーキンググループを組織して、まず、日本人に合った診断基準を設定した。

胃と腸 Vol.52 No.2

2017年2月号

主題 消化管結核の診断と治療―最近の進歩

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/01

主題 消化管結核の診断と治療―最近の進歩 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ,内科,外科,病理の連携により,治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め,幅広い疾患の美麗なX線・内視鏡写真や病理写真を数多く提示し,病態を画像で説明。年1回増刊号を発行。

実験医学 Vol.35 No.4

2017年3月号

【特集】がん免疫療法×ゲノミクスで変わるがん治療!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/02

【特集】がん免疫療法×ゲノミクスで変わるがん治療! 今がん研究者が最も注目を集めるがん免疫療法.がん免疫の多様性を紐解くため「ゲノミクス」の視点を取り入れた研究をご紹介.免疫微小環境やTCRレパトアの解析,さらにクリニカルシークエンスを利用した次世代へと向かうがん免疫療法の今をご体感ください!

臨牀消化器内科Vol.32 No.07

2017年6月増刊号

【特集】大腸癌の診療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/05

【特集】大腸癌の診療 臨牀消化器内科 Vol.32 No.7 増刊号は『大腸癌の診療』
「胃癌死亡数の減少が達成されているにもかかわらず,大腸癌はどうかというと,道半ばであり,未だに罹患数および死亡数は右肩上がりである.大腸癌をいかに克服していくかという視点に方向転換をはかりながら,診療,研究を遂行していく必要があり,まだまだやるべきことは山積している」と序文でも述べられています.

jmedmook49 あなたも名医!もう悩まない!骨粗鬆症診療

─あなたの疑問にお答えします

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/04

日本の骨粗鬆症人口は1200万人を超えているにもかかわらず、早期の診断が不十分で、骨折後においてさえも骨粗鬆症治療が開始されないという状況が頻発しています。骨折予備軍の人々が適切な治療なく転倒骨折の危険にさらされながら生活している状況を変えるために、骨粗鬆症の診断と治療を多くの実地医家に身近に感じて頂き、なおかつ自ら実践して頂くための手引き書をつくりました!骨粗鬆症診療最前線の専門医が現場のあらゆる疑問に答えた、日常診療で必携の1冊です!

medicina Vol.54 No.3

2017年3月号

特集 トリコになる不整脈 診断と治療のすべて!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/03

特集 トリコになる不整脈 診断と治療のすべて! 放置してもよいもの、死に至るもの。不整脈の種類は多く、確実な心電図の読解と適切な対応を要する。一方で医療技術の進歩により、長期内服や外科手術なしでも安全に治癒し、患者を苦しみから解放することもできる。不整脈診療は難しいがその分だけ魅力がある。本特集を通して、ぜひその魅力に一歩、近づいてもらえれば幸いである。

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