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medicina Vol.55 No.10

2018年9月号

特集 クリティカル・ケアを極める 一歩進んだ総合内科医を目指して

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/09

特集 クリティカル・ケアを極める 一歩進んだ総合内科医を目指して 診断学と予後予測に基づいた「アプローチ」と「侵襲的治療導入の判断」の両輪が、ICUでは求められる。時間に迫られるなか、適切なタイミングでそれらを並行させなければならないが、実はそこで重要となる系統だった思考・対応は内科医の得手であり、腕の見せどころだ。本誌を通じて、内科学をベースにした重症集中治療の意義と面白さに触れていただきたい。

レジデントノート Vol.20 No.10

2018年10月号

【特集】肝機能検査、いつもの読み方を見直そう!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】肝機能検査、いつもの読み方を見直そう! AST・ALTなど肝機能検査の項目の意味から使いどころまで,おさらい!「γ-GTPの高値,見るべき所見は?」「ASTとLDHが上昇…本当に肝疾患?」といった悩みを解決して「なんとなく」の解釈から抜け出せます!

レジデントノート Vol.20 No.12

2018年11月号

【特集】栄養療法 まずはここから!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】栄養療法 まずはここから! 栄養療法に携わる全ての医師,必見!経腸栄養,静脈栄養,嚥下障害など…必ず知っておきたい重要ポイントを厳選してしっかり解説.根拠とエビデンスを理解することで,いつものオーダーの目的がわかる!

臨床検査 Vol.62 No.10

2018年10月増刊号

感染症関連国際ガイドライン―近年のまとめ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

感染症関連国際ガイドライン―近年のまとめ -

臨床画像 Vol.34 No.14

2018年10月増刊号

【特集】救急放射線診断へのアプローチ

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】救急放射線診断へのアプローチ

実験医学増刊 Vol.36 No.15

【特集】動き始めた がんゲノム医療

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】動き始めた がんゲノム医療 がん関連遺伝子を対象とするパネル検査が始まったいま,社会からの期待が高い「がんゲノム医療」の現状を整理して基礎研究上の課題を示し,さらなる進展に向けて研究者に何が求められているかを解説します.

medicina Vol.55 No.11

2018年10月号

特集 どんとこい!内科医が支えるエンド・オブ・ライフ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/09

特集 どんとこい!内科医が支えるエンド・オブ・ライフ 現在、高齢者人口は急速に増えている。内科医にとってもエンド・オブ・ライフケアに無関心ではいられない状況になり、この社会変化に対応できる人材を育成すべく、さまざまな取り組みが行われている。本企画では一般論を超えた工夫や、緩和ケアのなかでもエンド・オブ・ライフによりフォーカスを当て、それぞれのトピックに関する実践的な知見を中心にまとめた。

Gノート増刊 Vol.5 No.6

【特集】終末期を考える 今、わかっていること&医師ができること

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】終末期を考える 今、わかっていること&医師ができること がん・非がんに関わらず,終末期に携わるすべての医療者必読!ACPの進め方,意思決定支援,多職種連携,医療者のケアなど,実践的な知識やエビデンス,参考になる事例が満載!これからの多死社会を診る医師に必須の知識とスキルが身につく!

medicina Vol.55 No.7

2018年6月号

特集 ここさえ分かれば 輸液・水・電解質

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 ここさえ分かれば 輸液・水・電解質 小難しい理論や数値がいくつも登場するためか、水・電解質を苦手と感じる人は多い。だが難解そうなものこそ、要点がある時すっと整理され途端に理解が深まった……という経験はないだろうか。本特集では理解のきっかけを「ここさえ分かれば」としてまとめた。苦手から好き、好きから得意へのステップアップの一助となれば幸いである。

Gノート増刊 Vol.5 No.2

【特集】動脈硬化御三家 高血圧・糖尿病・脂質異常症をまるっと制覇!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

【特集】動脈硬化御三家 高血圧・糖尿病・脂質異常症をまるっと制覇! 高血圧・糖尿病・脂質異常症の診断と治療を,エビデンスに基づきポイントを押さえてわかりやすくまとめました.質の高い診療をめざす総合診療医・内科医・家庭医や,プライマリ・ケアに従事する医療職の方々におすすめ!

総合診療 Vol.28 No.8

2018年8月号

特集 80歳からの診療スタンダード Up to Date

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 80歳からの診療スタンダード Up to Date 超高齢社会において、診療ガイドラインをどのように考えて使いこなすかは重要な課題です。本特集では、特に80歳以上の高齢者に多いプロブレムについての診療ガイドラインを、高齢者の外来診療目線でまとめました。高齢者にとってのcommon diseaseのみならず、高齢者の意思決定、転倒、尿失禁など日常診療で重要なプロブレムを網羅! 高齢者の「病気を診る」のではなく、高齢者を「トータルに診る」ための一助に。

medicina Vol.55 No.4

2018年04月号 (増刊号)

プライマリ・ケアでおさえておきたい重要薬・頻用薬

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

プライマリ・ケアでおさえておきたい重要薬・頻用薬 -

Hospitalist Vol.6 No.1 2018

2018年1号

特集:腎疾患2

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/01

特集:腎疾患2 特集:腎疾患22014年3月刊行の第3号「腎疾患」特集は,多くの読者の方々にご好評いただきましたが,取り上げきれなかった項目や大きく展開した分野などがあり,今回はその続編として特集を組むこととなりました。 特徴は,①ホスピタリストとして知っておくべき,境界領域になりやすい腎病態(オーバーラップ領域)を積極的に取り上げたこと,②ホスピタリストが主として治療しない分野でも,コンサルタントとしての腎臓内科医の診断や治療の理解が進むような内容としたこと,③前回取り上げきれなかった項目を優先的に扱ったこと,④EBMが十分に確立していない内容でも,現場のニーズに即して実臨床で行われる内容には一歩踏み込んで記載したこと,です。 臨床研修医,ホスピタリストの先生方や非腎臓専門医の先生方に,腎疾患管理の最新の情報をお届けするとともに,腎臓病を専門とする先生方にも十分お役立ていただける内容を目指しています。

jmedmook51 あなたも名医!もう困らない救急・当直 ver.3

当直をスイスイ乗り切る必殺虎の巻!

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/08

大変お待たせしました!読者の皆様の熱烈なラブコールに応えて,ついについに林先生の「もう困らない救急・当直」ver.3の登場です!ver.3では従来の29項目の内容の大幅なアップデートに加え,「精巣救急」「精神科救急」「救急の処方」の3項目も新たに加わりました。こんなにパワーアップしたにもかかわらずお値段はこれまでと同じ3500円(本体価格)!こんなお得な本がこれまであったかしら???
「決め手となる思考回路はこれだ!」「鑑別診断のキモ」は必ず目を通しましょう!系統立てたアプローチを頭に入れておけば,怖い疾患やよくある疾患を想定しながら,あなたも動けるようになります! 患者さんの期待に応えてこそ良い救急。患者さんに「来てヨカッタ」と言わせたあなたこそ本物の名医です!

INTENSIVIST Vol.9 No.4 2017

2017年4号

特集:脳卒中

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2017/10

特集:脳卒中 特集:脳卒中 我が国の脳血管疾患の死亡者数・総患者数は減少しており,一次予防の啓発や新規抗凝固薬の出現などの貢献が示唆されます。一方,脳血管疾患の医療費,特に訪問看護医療費や療養費の増加が顕著であり,重篤な後遺症を持つ要介護・要介助者の増加が伺えます。2015年に脳卒中治療ガイドラインも改訂され,急性期治療の標準化が進むことで患者の生命転帰は改善しているのかもしれません。しかし,患者の機能予後をも改善させるべく,これらを見据えた急性期・集中治療管理とシームレスなリハビリテーションへの移行が,これからは重要であると考えます。本特集では,ガイドラインの変遷をまとめたうえで,集中治療医が知識として必要な術式・治療のminimal essentials,脳卒中における周術期治療,急性期からの早期リハビリテーションについて解説します。

総合診療 Vol.28 No.7

2018年7月号

特集 この薬だけは押さえておきたい! 総合診療医のためのSpecialist Drug 40

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 この薬だけは押さえておきたい! 総合診療医のためのSpecialist Drug 40 専門医が病院ベースで治療していた患者を、総合診療医がプライマリ・ケア外来でフォローアップ、また外来・在宅で継続治療するケースが増えている。そこで本特集では、従来は主に専門医が用いた薬を「Specialist Drug」として40選び、総合診療医が押さえておきたいポイントに絞って解説した。相互作用一覧PDFつき。

medicina Vol.55 No.9

2018年8月号

特集 もっともっとフィジカル! 黒帯級の技とパール

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 もっともっとフィジカル! 黒帯級の技とパール 今後さらに人工知能が医療分野に普及していくのは間違いない。では、将来的に人間の医師が行う診療とは何だろうか。その1つの答えがフィジカル、つまり身体診察である。本特集では日常診療で遭遇するさまざまなケースに対し、フィジカルでいかに・どこまで迫れるかをスペシャリストが解説。“徒手空拳の医療”の魅力をお伝えする。

INTESTINEVol.22 No.5

2018年9・10月号

大腸腫瘍の分子生物学

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/09

大腸腫瘍の分子生物学
本号では大腸腫瘍の分子生物学について,基礎的な事項を含めてさまざまな角度から分子異常の解説をしていただいた.さらには分子生物学を踏まえた化学療法や分子生物学の課題と展望について解説いただき,さまざまな分野の読者の方々が大腸腫瘍の分子生物学を理解するうえで役立つ一冊であり,大腸癌の診断,治療に関する最新の知識を学んでいただければと思います.

レジデントノート Vol.20 No.7

2018年8月号

【特集】エコーを聴診器のように使おう!POCUS

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】エコーを聴診器のように使おう!POCUS 担当医がベッドサイドで自ら行うエコー:POCUSの概要とポイントを解説.心臓・肺・腹部はもちろん,横隔膜・関節やDVT検索など,誰でもできて日常診療にすぐに役立つ評価法を豊富な画像と動画で教えます!

medicina Vol.54 No.4

2017年4月号(増刊号)

総合内科医の必修臨床問題182問

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/03

総合内科医の必修臨床問題182問 総合内科医の必修臨床問題182問

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