医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

INTENSIVIST Vol.13 No.4 2021

2021年4号

特集:麻酔

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/10

特集:麻酔

レジデントノート Vol.23 No.13

2021年12月号

【特集】敗血症診療 その“一晩”を乗り越える

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】敗血症診療 その“一晩”を乗り越える 迅速な敗血症診療に必須なのは適切な意思決定!ある敗血症患者が救急搬送されてからの一晩を例に,ショックの見極め,初期輸液,抗菌薬の選び方,感染源への介入,家族への説明など各場面での動き方・考え方を解説

画像診断 Vol.41 No.13(2021年11月号)

【特集】なぜによくわからない間質性肺炎― 疑問と悩みにお答えします―

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】なぜによくわからない間質性肺炎― 疑問と悩みにお答えします― 間質性肺炎について,肺の間質の解剖学的知識や,間質性肺炎の病態・画像所見などの基本的事項から復習.さらに,初学者や他領域の放射線診断医の疑問をまとめ,エキスパートが自身の経験や秘訣を盛り込みつつ解説.

レジデントノート増刊 Vol.23 No.11

【特集】心不全診療パーフェクト

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】心不全診療パーフェクト 救急外来・ICU/CCU・病棟・退院後の外来など,心不全診療における状況別の考え方・動き方が身につく!新しい治療薬や緩和ケア,COVID-19の対応など「いま知りたい」トピックスも詰まった一冊.

総合診療 Vol.31 No.11

2021年11月発行

特集 Q&Aで深める「むくみ診断」――正攻法も! 一発診断も! 外来も! 病棟も!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

特集 Q&Aで深める「むくみ診断」――正攻法も! 一発診断も! 外来も! 病棟も! ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読(医学生・初期研修医割引あり)が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

レジデントノート Vol.23 No.3

2021年5月号

【特集】ルーティンを見直す!病棟指示と頻用薬の使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】ルーティンを見直す!病棟指示と頻用薬の使い方 病棟指示の出し方は,はじめに絶対知っておきたい!発熱時や頻脈・徐脈時,SpO2低下時など,よくあるシチュエーションでの適切な投薬・処置の指示の出し方,Dr.Callされたときの考え方・動き方を解説.

呼吸器ジャーナル Vol.69 No.4

2021年11月発行

呼吸器救急と呼吸管理

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

呼吸器救急と呼吸管理 2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、呼吸器領域に特化した季刊誌として刊行。呼吸器専門医、および専門医を目指す呼吸器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、呼吸器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3268)

medicina Vol.58 No.12

2021年11月発行

特集 外来で役立つAha!クエスチョン――この症状で、次は何を聞く?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

特集 外来で役立つAha!クエスチョン――この症状で、次は何を聞く? 「いかに診るか」をコンセプトに、内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。プラクティカルにまとめた特集に加え、知識のアップデートと技術のブラッシュアップに直結する連載も充実。幅広い診療に活かせる知識・技術が満載の増刊号も発行。 (ISSN 0025-7699)

救急医学2021年11月号

あつまれどうしょくぶつの毒

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/11

あつまれどうしょくぶつの毒 ‟万一のとき”の診察に役立つように、毒をもつ動植物とその毒に関して、その道のエキスパートや実際に症例を経験した先生方が詳しく解説。数年後・数十年後に「アレ読んでおいてよかった!」という瞬間が訪れることを信じて、まずは興味本位からでも、目を通してみてください。

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.5 No.6

2021年11月号

【Special Topic】新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の変異ウイルス(variants)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/11

【Special Topic】新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の変異ウイルス(variants) 今号のSpecial Topicは「新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の変異ウイルス(variants)」.今後の動向が注視されている本テーマについて,最新の話題から今後いかに対峙すべきかまで,峰 宗太郎先生に詳しく解説していただきました.また,Special Interview「新型コロナウイルス感染症 札幌・北海道の現状と感染症コンサルタント活動(岸田直樹先生)」も収載します.

レジデントノート Vol.23 No.12

2021年11月号

【特集】呼吸困難の対応 考えて、動く!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】呼吸困難の対応 考えて、動く! 救急で呼吸困難の病態を“考えて”,状況に応じて柔軟に“動く”ための知識と考え方,実践的対応を徹底解説!呼吸不全の基本から,肺炎・COPD増悪・心不全などの疾患別診療,小児の診察のコツまでよくわかる.

LiSA Vol.28 No.11 2021

2021年11月号

徹底分析シリーズ:帝王切開の全身麻酔を紐解く/症例カンファレンス:重症筋無力症合併患者の帝王切開/快人快説:誤嚥を防ごう!嚥下メカニズムの理解

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/11

徹底分析シリーズ:帝王切開の全身麻酔を紐解く/症例カンファレンス:重症筋無力症合併患者の帝王切開/快人快説:誤嚥を防ごう!嚥下メカニズムの理解

レジデントノート増刊 Vol.22 No.5

【特集】改訂版 糖尿病薬・インスリン治療 基本と使い分けUpdate

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/05

【特集】改訂版 糖尿病薬・インスリン治療 基本と使い分けUpdate
大好評号を全面改訂し,欧米と国内の最新ガイドラインに対応!新たに登場した薬剤やインスリンデバイスも加えた,糖尿病治療薬の特徴と使い方を基本から詳しく理解できる!初学者にも初版を読んだ方にも注目の一冊!

救急医学2021年11月臨時増刊号

外傷画像診断アトラス2021

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/11

外傷画像診断アトラス2021 外傷画像診断のバイブルが誕生! 他に類を見ない“外傷症例の画像”オンリーの特集号、圧倒的ボリュームの症例画像枚数、「救急医学」誌だからこその外傷診療トップランナーによる解説で、外傷例の特徴的な画像所見とその読影、そして治療方針等の判断ポイントをこの1冊に凝縮。絶対に後悔させないボリュームとクオリティでお届けします。

呼吸器ジャーナル Vol.69 No.3

2021年8月発行

特集 間質性肺炎 徹底討論! 鳥からは逃げられない過敏性肺炎,放置してよいのかILA

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/08

特集 間質性肺炎 徹底討論! 鳥からは逃げられない過敏性肺炎,放置してよいのかILA -

レジデントノート増刊 Vol.23 No.5

【特集】ステロイド 研修医はコレだけ覚える

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/05

【特集】ステロイド 研修医はコレだけ覚える ステロイドの使い方を研修医がよく出合うCommon Diseaseに絞って解説!原理やトラブルへの対処もフォローし,使いそうだけど使わない時の代替治療も紹介.重要なエッセンスが詰まった実用的な1冊!

INTENSIVIST Vol.13 No.1 2021

2021年1号

特集:循環器集中治療(Critical Care Cardiology)

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/01

特集:循環器集中治療(Critical Care Cardiology)

Heart View Vol.25 No.12

2021年11月増刊号

【特集】心エコー 計測/描出のコツ,身につけたい考え方/進め方

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】心エコー 計測/描出のコツ,身につけたい考え方/進め方

臨床外科 Vol.76 No.11

2021年11月発行増刊号

Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

 今回の増刊号は「Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版」です.手術アトラスは増刊号企画でしばしば取り上げられる内容ですが,それだけ外科医,特に若手にとっては重要であり,アップデートされた最新の術式を学べるものでなければなりません.今回の内容では,やはり腹腔鏡などの内視鏡手術がかなり多くなっています.時代の必然と感じますが,それでも開腹手術がゼロになることもないと思います.一方,今後はロボット手術が普通になるでしょうし,navigation surgeryも普及(標準化)してくるものと思います.AI技術が外科領域に導入される日も遠くないかもしれません.
 ただ,やはり,いつの時代になっても,「手術」は「手のわざ」であるという本質は変わらないものと思います.そもそも,surgeryの語源は「手のわざ」に由来しているとのことです.まさしく「手術」であり,外科医にとって,手術こそが「生業」となるわけです.もちろん,最初から達人であるはずがありません.手の動き,器具の使い方,さらに解剖の知識など学ぶべきことは多くあります.しかも,からだの表面から,奥深い内臓まで,カバーする範囲も広いものになっています.その習熟のためにあるのが,この「標準手術アトラス」と考えます.前回の同様の特集号から数年しか経っていませんが,本号を見ても,内視鏡手術が「標準手術」になってきていることが明らかです.また,最近の進歩により,動画を見ながら学べる内容になっています.ぜひ,十二分に活用していただきたいと思います.外科医を取り巻く環境が一段と厳しくなっている昨今,若手の先生には「手の技術」は本書で学び,かつ患者さんのことを常に思いやるhumanityあふれる外科医をめざしていただきたいと熱望いたします.
瀬戸泰之(東京大学医学部附属病院胃食道外科)編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。

レジデントノート Vol.23 No.9

2021年9月号

【特集】治療効果が変わる! 利尿薬の選び方・使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/08

【特集】治療効果が変わる! 利尿薬の選び方・使い方 利尿薬を効果的に使うためには根拠の理解が重要!日常診療でよく使う薬剤の特性や病態生理から丁寧に解説し,利尿薬使用を迷う局面での判断や病態に合わせた薬の選び方と処方のコツ,使用時の注意点がよくわかる.

前のページ 1 2 3 ... 243 次のページ