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整形外科テストポケットマニュアル

臨床で使える徒手的検査法86

高橋 仁美 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/05

●ポケットサイズで持ち歩きに便利.実習で,臨床で役立つ一冊!
●整形外科領域の86の徒手的テストをコンパクトにまとめたポケット版.
●豊富なオリジナル写真と手順にそった説明で,臨床現場で必要なときにテストの手技がぱっとわかり,思い出せる

神経伝導検査ポケットマニュアル 第2版

正門 由久 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/11

●神経伝導検査の知識と技術習得に役立つと,高い評価を得ている実践書の改訂第2版!
●第2版では,「その他の有用な神経伝導検査」として4神経(上肢2神経・下肢2神経)を新たに追加.
●神経伝導検査に関わる医療職に必携の内容がつまったハンディサイズで便利な一冊.

リハビリテーション リスク管理ハンドブック 第4版

亀田メディカルセンター (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/04

リハビリテーションの対象は高齢者であったり合併症をもっていたりすることが多く,リハビリテーション中に状態が急変するリスクが高い。しかし,老健施設や訪問リハビリテーションなど,急変時にすぐ医師の応援を依頼できない状況もあり,緊急性の判断から初期対応までをセラピストが行わなければならない場合がある。本書はこういった現状を踏まえ,リハビリテーション現場で働くスタッフを対象に,主に「患者の急変」という視点からリスク管理について解説した書籍である。
 第4版では,最新のエビデンスや『リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン』をはじめとする各種ガイドラインを基に内容をアップデート。また「筋骨格系の疼痛」や「リスク管理に必要な検査所見のみかた」「医師不在の環境での対応」など,内容を充実させた。リハビリテーションに携わる医療職の方には必携の1冊。

リハに役立つ検査値の読み方・とらえ方

田屋 雅信 松田 雅弘 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

各検査値の基準値をグラフ化し,異常値の原因・症状が一目でわかるよう工夫しました.リハスタッフが確認すべきこと,リハの中止基準,疾患ごとの検査値を丁寧に解説.case studyもあるので臨床ですぐ活かせる!

回復期のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

日本リハビリテーション医学教育推進機構、リハビリテーション医学会に加え、回復期リハビリテーション病棟協会、地域包括ケア病棟協会が監修する回復期のリハビリテーション医学・医療を正しく理解し習得するためのテキストブック。簡潔な文章、理解を深めるカラーイラストにより、機能回復や活動の賦活化が最も期待できる回復期のリハビリテーション医学・医療が一読して理解できる。

≪教科書にはない敏腕PTのテクニック≫

臨床実践 足部・足関節の理学療法

橋本 雅至 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

好評シリーズの第2弾.足部・足関節に対する敏腕理学療法士の技術とコツを12テーマに分けて解説.前半では,触察技術が有効である足部・足関節の機能解剖,力学的な負荷による障害のメカニズム,テープやインソール療法などを紹介.後半では,扁平足障害・痛みを有する外反母趾・後脛骨筋腱,腓骨筋腱の障害・アキレス腱炎,足底腱膜炎・足関節捻挫を取り上げ,機能的特徴を踏まえた理学療法手技をレクチャーする.

≪動画でわかる≫

動画でわかる呼吸リハビリテーション第5版

高橋 仁美 (編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/12

呼吸リハビリテーションに必要な知識と手技が習得できる入門書。患者指導や手技のコツ、急性期から安定期における病態・疾患別の呼吸リハビリテーションの進め方など、リハビリテーションの実際がよくわかるよう臨床の視点を重視してまとめた.新型コロナウイルス感染症などの最新のトピックスや知識の整理に役立つコラムも充実.
動画(約60分)は場所を選ばずにいつでも手技を確認できるようDVDからQRコード対応に!

排泄リハビリテーション 改訂第2版

理論と臨床

後藤 百万 (編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/02

排泄リハビリテーションとは,排泄障害をもつ人が排泄の自立やQOLの向上を目指すとともに,その人の社会的統合の達成を目的とするものである.これを進めるうえで必要となる解剖や生理,障害を引き起こす疾患などの知識はもとより,治療・ケア,社会環境や医療経済について,多くの最新情報をもとに解説をアップデートした.

「なぜそうすべきか」がわかる!

目的別車椅子シーティングのススメ

小原 謙一 (編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/07

「生活場面や目的にあわせたシーティングとは一体どんなものか?」「食事のときはどういったシーティングが適切なのか?」など医療職種・介護職種が知っておきたい知識と実践方法を網羅.イラストによる詳細な解説により,基礎知識からスキルアップまで様々なレベルに対応.日々の臨床業務や生活支援に役立つ,実践的な1冊です.

≪生活の行為を紡ぐ作業療法プラクティス≫

急性期作業療法マネジメント

シームレスにつなぐ早期のアプローチ

小林 毅 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/04

急性期の定義から始まり,生活を見据えた取り組み,必要な知識と技術,情報収集・関わり方,評価,“意味のある作業”につなげるための実践,目標設定,連携について記載している.大きな可能性を秘めている対象者が障害を持ったその時から,今すべきことが将来にどのようにつながるのか,その人らしい生活・暮らしを見据えたアプローチと急性期から生活維持期までシームレスにつないだ作業療法を提供することに焦点を当てている.

入門 リハビリテーション概論 第7版

中村 隆一・佐直 信彦 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2009/03

●今日のリハビリテーションに関わるさまざまな問題を体系的に懇切に解説する定評あるテキスト改訂版出来!
●保健・医療・福祉を中心に,今日のリハビリテーションに関わるさまざまな問題を体系的に懇切に解説する定評あるテキスト.介護保険制度に基づく障害者自立支援法などの諸法規で,リハビリテーションに直接関係する部分を見直した改訂第7版(さらに一部法律の改正などを加え増補としている).

全体構造法でとり組む 失語症の在宅リハビリ

道関 京子 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2007/06

在宅失語症患者のための在宅訓練の手引き書.軽度・中程度までを対象として,「はなし言葉の習得」を目指し,失語症者自らの自発性主体の言語訓練を求める「全体構造法」により,患者およびその家族に理解されることを念じわかりやすく解説.

≪臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス≫

極める大腿骨骨折の理学療法

医師と理学療法士の協働による術式別アプローチ

斉藤 秀之 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

PART Iでは,骨折・術後理学療法の基礎知識として骨折時の大腿骨に作用する力学的特性や,細胞レベルでみた時の骨折の治癒過程,骨折部位の相異による病態特性,術後の回復過程(急性期,回復期,生活期)について,PART IIでは大腿骨頸部骨折(ハンソンピン,CCHS,人工骨頭置換術)について,PART IIIでは大腿骨転子部・転子下骨折(CHS,PFN)について,PART IVでは大腿骨骨幹部骨折(順行性・逆行性髄内釘)について解説している.

イラストでわかる高齢者の生活機能向上支援

地域ケアでの実践と手法の活用

山田 実 (編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

本書は,セラピストが地域の現場で最大限の専門性を発揮できるよう,地域リハ・ケアで必要とされる最新かつ有用な知識と技術のエッセンスを豊富な図表を用いて見開きページでわかりやすく解説する.初学者向けの用語解説や実践に役立つコラムなども多数掲載され,印象に残りやすい内容となっている.実習に参加する学生から地域ケアに従事する医療者必携の一冊.

言語聴覚士のための呼吸ケアとリハビリテーション 第2版

石川 朗 (編著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/08

呼吸ケア・リハビリテーションは包括的チーム医療で行うといわれて久しい.
臨床での呼吸ケアの需要は確実に高くなっており,言語聴覚士にも呼吸ケア・リハビリテーションの知識・対応が求められている.
本書は,言語聴覚士のための呼吸ケアの入門書として,おさえておきたい基本知識だけでなく,臨床で遭遇する症例(摂食嚥下障害患者等)に対する介入ポイント・留意点をわかりやすく解説した.学生にも臨床家にも役立つ1冊.

≪ケアのこころシリーズ 6≫

ケアのこころシリーズ6

リハビリテーションとケア 第4版

中村 美知子 吉村 茂和 三浦 規 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2004/08

リハビリテーションは、決まった時間に訓練するだけでなく、日常のケアの中で行ってこそ効果的。障害受容過程、評価の指標、リハビリの基本テクニック、疾患ごとのポイントなど、ナースが知っておきたい知識と援助のポイントをイラストで実践的に解説します。

※この電子書籍は、2004年8月に発売した書籍を電子化したものです。

これで解決!PT・OT・ST臨床実習まるごとガイド

大塚 裕一 (監修代表)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2017/03

理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)を目指す学生の皆さん、臨床実習に不安を抱いていませんか? どうすればよいか困っていませんか? そんなときこの本が役立ちます。実習が始まる前から、実習中、実習が終わった後まで、33のシーンに分けて、4コマ漫画で実習の対策をわかりやすく解説しました。この本を読んで自信を持って実習に行こう!
→特設サイトにて組見本を公開しています。

理学療法士・作業療法士のためのできる!ADL練習

山﨑 裕司 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

「ADL」をどのように患者に再獲得させるのかを、会話形式で愉快なイラストとともに平易に解説した実践的なテキスト。総論では理学療法・作業療法の達人たちのアプローチを理論的に分析し、各論では実例を基に、達人の技を用いた重症片麻痺者、認知症患者のADL再獲得の道筋を豊富なコマ送り写真と実際の動画で解説。約130本の動画で動作の改善の様子が手に取るように分かる。非利き手での箸操作など、読者もADL練習を試せるような工夫を凝らし、楽しく読める。現場に出てからも活用できる一冊。

≪リハビリナース2021年秋季増刊≫

回復期リハ病棟の 失敗する介入×成功する介入

岡本 隆嗣 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/10

【比べて理解する“失敗介入”“成功介入” 】
情報や目標の共有、地域との連携のなかで起こってしまった“失敗例”を多職種で分析。「こうすればよかった」という“成功例”と見開きで対比する。「失敗は成功の母」。なかなか表に出ない失敗例を参考に、多職種チームの成長につなげられる1冊。

日ごろの?をまとめて解決

眼科ナースのギモン

内堀 由美子  永田 万由美 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/06

眼科の治療・ケアで気になる96のギモンを、疾患別の知識、検査・処置、点眼、眼科ケア一般に分類し、医師、看護師、視能訓練士、MSWなど多職種のエキスパートが根拠を示しながらわかりやすく解説。チーム医療の視点も身につきます。

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