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誰も教えてくれなかった胸部画像の見かた・考えかた

小林 弘明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

見えかたのメカニズムから理解する目からウロコの胸部画像診断の入門書がついに登場! 胸部X線写真は、その仕組み、陰影の写り方、見方がわかれば、たった1枚の画像からより多くの情報を取り出すことができる。本書では、「疾患ありきではなく、どうしてその陰影・線が見えるのか?」「反対にどうして見えないのか?」などから紐解き解説。医学生、研修医をはじめ、すべての臨床医必読書。読影に役立つポケットシート付き。

レジデントのためのやさしイイ胸部画像教室

ベストティーチャーに教わる胸部X線の読み方考え方

長尾 大志 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2014/04

初学者のための入門書。胸部単純X線および胸部CTの読み方を、ステップ・バイ・ステップで学ぶ。

やさしイイ血ガス・呼吸管理

ベストティーチャーに教わる人工呼吸管理の基本と病態別アプローチ

長尾 大志 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2016/04

動脈血ガス分析の読み方、人工呼吸器の原理と設定、各種病態に合わせた呼吸管理についてステップバイステップで丁寧に解説。初学者向け。

レジデントのためのやさしイイ呼吸器教室第2版

ベストティーチャーに教わる全27章

長尾 大志 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2015/04

レジデント、専門外のドクターのために、呼吸器診療のエッセンスをやさしく解説。

ビギナーのための胸部画像診断 Q&Aアプローチ

髙橋 雅士 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/04

研修医が胸部画像診断で一番教えて欲しいことを中心に、質問を設定。
その質問に答えるような形式で解説した好評の画像診断誌の特集号に新規項目を追加し、より充実させて単行本化。
日常臨床での素朴な疑問に答えられる一冊です。

私は咳をこう診てきた

亀井 三博 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2013/09

咳を制する者はプライマリ・ケアを制する!「亀井道場」の主催者が,感染症から喘息,COPD,在宅看取りまで症例をあげて解説.
患者さんとのやり取りから,何を考えどんな検査をし,結果をどう解釈して正しい診断と治療法にたどり着くか,それと同時に患者さんの生活をいかに支えていくかについて,エキスパートの思考過程が覗ける一冊である.

結核・非結核性抗酸菌症診療Q&A

日本結核病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/05

日本結核病学会ホームページに寄せられた“結核・非結核性抗酸菌症診療”に関する疑問・質問と専門家による丁寧でわかりやすい回答・解説を書籍化.興味のある疑問・質問から読み進められる構成で,診療に直結する実践的な知識が身につく.Q&A形式と豊富な図表,平易な解説文で,医師だけでなく医療スタッフにもおすすめの一冊.

結核・非結核性抗酸菌症を日常診療で診る

すべての臨床医が知っておきたい、診断の進め方と治療の基本

佐々木 結花 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/03

近年,プライマリ・ケアで診療する機会が増えている結核・非結核性抗酸菌症について,すべての医師が知っておくべき基礎知識と診断・治療の進め方を1冊で網羅.ありそうでなかった,実践的でわかりやすい入門書!

非がん性呼吸器疾患の緩和ケア

全ての人にエンドオブライフケアの光を!

津田 徹 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/07

日本では健康保険の緩和ケアの対象が,がんとAIDSに限定されているが,COPDや間質性肺炎など呼吸不全患者の苦痛は大きく,緩和ケアを必要としている.また実際,現場では多職種によるケアが行われ,エビデンスも確立されつつある.本書では,包括的リハビリテーションから薬物療法,支持療法,意思決定支援まで,患者を支える手段を解説する.

わかる!つかえる!なおせる!

消化管症候への漢方薬

石毛 敦 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/06

全面カラーで患者イラストや漢方薬の特徴を図で掲載!わかりやすい漢方薬の解説に症例を提示することで,どのような患者さんに処方できるかがイメージしやすく,選べるようにまとめた.「食欲不振・嘔吐・下痢・便秘」などに使える漢方薬を解説しているため,内科・消化器領域だけではなく,外科やがん・緩和領域でも使える1冊である.

咳の診かた、止めかた

ガイドラインだけではわからない日常診療の疑問に答えます!

藤森 勝也 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/11

日常診療で役立つ「咳」の情報が全てつまった1冊!臨床像から問診・初期治療のコツまで,「なんとなく」から脱するためのポイントが満載.一般内科医、開業医におすすめ!

病理像+X線・CTで一目でわかる!

臨床医が知っておきたい呼吸器病理の見かたのコツ

河端 美則 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/04

呼吸器病理を手軽に学び直したい方におすすめ!臨床医の素朴なギモンをふまえ1疾患を2頁で解説.矢印や丸囲みを多用しているから,特徴的な病理所見もすぐに理解できる!

呼吸器疾患最新の治療2016-2018

杉山 幸比古 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/03

最新情報と治療方針を整理し,簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの呼吸器版.巻頭トピックスでは,「高速シークエンサーと疾患診断技術開発」「生物学的製剤と呼吸器疾患」「中東呼吸器症候群(MERS)」などの注目テーマを取り上げた.各論では治療方針,処方の実際から患者管理,生活指導までを具体的に記すとともに,治療に関する最新の知見を紹介し,呼吸器診療のすべてを網羅する.

肺炎診療 どう見極め、まず何をすべきか

青島 正大 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/06

肺炎が疑われる症例にどのような検査を行うか?抗菌薬の選択は?…など,非呼吸器内科医が「これだけは知っておくべき」肺炎診療のポイントを専門医がやさしく解説します.日常診療で肺炎を診る医師必携の1冊!

特発性肺線維症の治療ガイドライン2017

日本呼吸器学会 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/02

日本呼吸器学会の監修によるエビデンスに基づいたオフィシャルな特発性肺線維症(IPF)の治療ガイドライン。特に臨床現場で問題となる「慢性安定期の治療」、「急性増悪時の治療」、「IPFを含む間質性肺炎(IP)合併肺癌の治療」におけるクリニカルクエスチョン(CQ)を取り上げ、標準的治療指針を示した。新規治療薬を含めた各種治療に関して国内外のエビデンスや、国内の市販後調査データの蓄積を反映。IPF診療に携わる医療者必携の一冊。

呼吸器疾患-最新の薬物療法-2

2. 感染症・免疫アレルギー・びまん性肺疾患ほか

川名 明彦 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/01

呼吸器疾患の日常診療に役立つ、最新の知見を盛り込んだ薬物療法の手引き書。感染症,喘息,COPD,間質性肺炎など多岐にわたる呼吸器疾患の薬物療法をこの1冊で。

見る・診る・語る 呼吸器画像診断のコツ

酒井 文和 (編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2015/04

呼吸器科領域画像診断の可能性と限界についてエキスパートが「本音」で語る! さらに臨床所見・検査に対する着眼点・ポイントとは? 日本胸部臨床人気連載ついに単行本化。

呼吸器疾患-最新の薬物療法-1

1. 悪性腫瘍

江口 研二 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/10

現場最前線にいる医師を執筆陣に揃え,呼吸器疾患における癌薬物療法の基本から最新の薬物までをわかりやすく解説。専門医だけでなくコメディカルや学生にもおすすめ。

呼吸器感染症:病態から考える画像診断

酒井 文和 (編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/04

呼吸器感染症の病態,画像の背景を理解し診断するために役立つ書。写真も満載。雑誌『日本胸部臨床』人気画像連載,待望の単行本化。

画像と病理から学ぶ:結核・非結核性抗酸菌症

徳田 均 (他著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/04

結核と非結核性抗酸菌症を画像と病理を比較しながら学べる書。貴重で美しい画像満載の今までにないビジュアルブックの決定版!

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