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レジデントのためのやさしイイ胸部画像教室 第2版

長尾 大志 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/04

充実の大改訂で、ますますわかりやすく!!
◆絶大な支持を頂いた初版をアップデート。新たに100枚以上の画像を追加し、一部はより鮮明な画像に差し替えました。解説やイラストも強化し、40ページ増の大改訂となっています。
◆「ベストティーチャー賞」受賞の著者が、胸部X線とCTの読み方を「わかりやすさ最優先」で伝授。ステップ・バイ・ステップの構成で、画像診断の基礎から無理なくマスターできます。
◆「なんでこう見えるか」陰影の成り立ちをしっかり解説。ここが理解できると、患者さんに何が起こっているかがわかり、画像診断がどんどん面白くなります。

Lesson! 胸部画像の読みかた

喜舎場 朝雄 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

胸部画像が“読めなかった”経験はありませんか?正面写真ばかり見ていた、画像だけで判断してしまった、隠れていた病変を見落とした、正常か異常なのかわからない、など、研修医が読影につまずく画像所見を切り口に、なぜつまずくのか、つまずかずに(見落としなく)読影するための方法を解説した。研修医と指導医のリアルなやり取りを読み進めるうちに、実践的感覚を養いながら胸部画像読影のキホンを身につけることができる。

胸部X線カゲヨミ

「異常陰影なし」と言い切るために

中島 幹男 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

「レジデントノート」誌の人気連載が,全面刷新・新規項目追加して単行本化!見逃しのない読影手順を,やさしく,おもしろく,でも極めて実践的に解説!自信をもって「異常なし」と言える読影力がつきます.

臨床呼吸器感染症学

迎 寛 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

呼吸器感染症に関する基本的知識(疫学や免疫、病態)から、的確な治療を行うための診断の実践、検査の種類と定義、原因微生物ごとの治療の実際までを、豊富な臨床画像とともに一貫性のある内容としてまとめた。「抗微生物薬適正使用の手引き」や、「成人肺炎診療ガイドライン2017」をはじめとする最新のガイドラインに対応。昨今の潮流を反映した臨床実践を網羅。

帰ってきた 竜馬先生の血液ガス白熱講義22問

田中 竜馬 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

『竜馬先生の血液ガス白熱講義150分』を読み終えた方も,読んでいないけれど血液ガスには自信のある方も…竜馬先生がより高度な血液ガスの解釈を懇切丁寧にレクチャー.

飯塚イズムで学ぶ

流れがわかる!呼吸器診療の歩きかた

飯塚病院呼吸器内科 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/05

本書では,呼吸器診療で押さえておくべき「流れ」が症候や疾患ごとにわかりやすいフローチャート形式で示されているため,呼吸器診療の「流れ」を理解することができる.さらに,飯塚病院呼吸器内科スタッフによって執筆された本書には,「飯塚イズム」のエッセンスが凝縮されている.本書を使いこなして,呼吸器診療を歩きこなそう!

誰も教えてくれなかった胸部画像の見かた・考えかた

小林 弘明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

見えかたのメカニズムから理解する目からウロコの胸部画像診断の入門書がついに登場! 胸部X線写真は、その仕組み、陰影の写り方、見方がわかれば、たった1枚の画像からより多くの情報を取り出すことができる。本書では、「疾患ありきではなく、どうしてその陰影・線が見えるのか?」「反対にどうして見えないのか?」などから紐解き解説。医学生、研修医をはじめ、すべての臨床医必読書。読影に役立つポケットシート付き。

CTパターンから理解する呼吸器疾患

所見×患者情報から導く鑑別と治療

門田 淳一 (総編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/12

「CT画像パターン」から、呼吸器疾患の診断、病態把握、治療方針までを理解する、これまでにない切り口の新しい書籍。臨床で遭遇する機会の多い疾患について、decision treeに沿って診療を進めていく過程を、アトラスとフローチャートを用いて解説した。CT画像パターンからの鑑別診断に加えて、画像所見で一発診断が可能な疾患、画像パターンが多彩なためCTでは診断が困難な疾患、症状の割に画像所見が乏しい疾患、症状が軽微なのに画像所見は派手な疾患など、エキスパートの読影テクニックが満載。巻末にはクイズ症例も掲載。呼吸器科医、放射線科医だけでなく、これから呼吸器疾患を学ぶ学生や研修医にもおすすめ。

極論で語る睡眠医学

河合 真 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2017/03

河合節=【極論】 再び、炸裂です。河合真先生といえば、 神経内科・・・?  睡眠医学・・・? いえいえ、どちらもご専門なのです。人生の1/3が睡眠なのですから、睡眠医学を学ばずして、 全人的医療ができるはずがありません。OSAS、不眠、ナルコレプシー、パラソムニア、概日リズムと睡眠覚醒リズム障害・・・などなど。まさにスタンフォード大学睡眠医学センターで最新の睡眠医学の診療を行う著者ならではの 【極論】 が満載です。

人工呼吸管理ポケットガイド

大野 博司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

『ICU/CCUの薬の考え方、使い方』の大野博司先生書き下ろしによるレジデント・ICUナースのための人工呼吸器
ガイドブック。解剖・生理・病態の基礎知識、人工呼吸器の基本構造やモード・初期設定、さらには離脱・鎮痛鎮
静・加温加湿・ルーチンケア・合併症やトラブルシューティングについてなど、コンパクトサイズでありながらも
人工呼吸管理に関するエッセンスが網羅的に詰め込まれた実践的入門書です。

結核診療ガイド

日本結核病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/06

日本結核病学会編集。「結核診療ガイドライン」は、医療者および行政関係者における結核の診療指針として2009年より発行し、3年ごとに改訂を行っている。今版では書名を「結核診療ガイド」に改めたが、基本方針・内容は「結核診療ガイドライン(改訂第3版)」を踏襲し、外科治療の記載の充実、気管支鏡検査時の感染対策、救急診療における感染対策を追記するなど、最新の内容を反映、ブラッシュアップしている。

画像から学ぶびまん性肺疾患

酒井 文和 (編集)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2018/04

jmed60 あなたも名医!最新 侮れない肺炎に立ち向かう!

非専門医のための肺炎診療指南書

山本 舜悟 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/02

■好評を博した初版の刊行から早6年。昨今の肺炎診療における著しい変化に対応し、最新の知見を盛り込んだ待望の改訂版が登場です!
■日本呼吸器学会が公表した『成人肺炎診療ガイドラン2017』の内容を反映しながら、市中肺炎の診療や病原体ごとの診療上の注意点、そして高齢者の肺炎と引き際などについて解説しています。
■改訂版でも、呼吸器や感染症の非専門医が「肺炎に立ち向かう」にあたって助けになるようなテキストというコンセプトを継承。外来診療に関わる項目は書籍本体で、病院でみる肺炎(重症肺炎や院内肺炎、特殊な患者の診療など)については付属の電子版で読むことができます。

結核・非結核性抗酸菌症を日常診療で診る

すべての臨床医が知っておきたい、診断の進め方と治療の基本

佐々木 結花 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/03

近年,プライマリ・ケアで診療する機会が増えている結核・非結核性抗酸菌症について,すべての医師が知っておくべき基礎知識と診断・治療の進め方を1冊で網羅.ありそうでなかった,実践的でわかりやすい入門書!

人工呼吸に活かす!呼吸生理がわかる、好きになる

臨床現場でのモヤモヤも解決!

田中 竜馬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2013/03

「呼吸生理はイマイチわからない」「臨床で必要なの?」という方,必携!症状・病態と結びつけながら,呼吸管理に必須の考え方をやさしく解説.症状や人工呼吸器設定の本当の意味がわかる!Case Studyで実践力もアップ

気管支鏡診断アトラス

峯下 昌道 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

CT画像から気管支分岐を正確にイメージし、肺末梢の病変まで捉える気管支鏡“枝読み”術。その手法を駆使し診断に至った症例を多数提示する。10 steps methodを用いた気管支鏡所見の見かた、生検・擦過のコツ、病変の分類・評価のポイント等、著者が長年の経験により培ったノウハウも併せて解説。中枢病変・末梢病変の診断過程をトレースできる実践的なアトラス。

呼吸器診療 ここが「分かれ道」

倉原 優 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/04

日常の呼吸器臨床の場で、疾患の診断や鑑別、薬剤の選択、さらには患者からの訴えへの対処法といった様々な岐路に遭遇した場合、臨床経験が豊富な医師はどのような思考回路で、数ある選択肢の中から自分なりに最適な解を導き、診療するのか、その頭の中を解き明かす。エビデンスに基づいた記載が基本となるが、終末期医療などの意見が分かれるゾーンについても知識やデータを示す。呼吸器科領域への興味が湧くコラムも多数収録。

こんなに役立つ肺エコー

救急ICUから一般外来・在宅まで

鈴木 昭広 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

気胸の診断では第1選択となっており,救急の現場においては特に重要視されている肺エコー。肺水腫と気胸の鑑別や肺炎の診断,さらに,肺超音波で過剰な液体の貯留を確認することで心不全の早期発見も可能となる。また,携帯型エコーで容易に見られるため,開業医や高齢者の在宅医療,当直時の救急対応にも役立ち,活用の場も広い。本書では,肺自体ではなく,肺の表面を覆う胸膜の動きを見る肺エコーの撮り方,読み取り方等をコンパクトにまとめ,だれでも簡単に肺エコーが撮れるようになるコツとテクニックを34本の動画も交えて紹介。(動画は本電子版では端末から視聴可能です)

ナース・研修医のための

世界でいちばん愉快に人工呼吸管理がわかる本

古川 力丸 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2013/04

【史上最高にわかりやすい人工呼吸器本】

意外とあやふやな人工呼吸管理の目的・流れをしっかり押さえて、酸素化・換気の評価と調節、血液ガスと酸塩基平衡、ちょっとがんばって呼吸メカニクス、基本の換気モードから特殊病態への応用まで、楽しく読めて人工呼吸管理の基本がすべて身につく!

肺炎の診かた,考えかた

伊藤 功朗 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

あらゆる診療科,診療施設で接する機会が増加している「肺炎」.本書は,著者の経験に裏打ちされた結論へと至る思考回路を,順序立てて丁寧に解説.使える力が身に付く一冊.

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