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リウマチ・膠原病診療ゴールデンハンドブック

竹内 勤 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

多彩な症状を呈するリウマチ・膠原病の診療について、臨床症状の見極めかたから、各種検査の要点、治療法・治療薬に関して知っておきたい知識、各疾患へのアプローチ、エマージェンシーまで、そのエッセンスを凝縮したポケットブック。巻末には診療時の参考となる各疾患の分類基準、重症度分類を付録として収載し、実用性の高い構成とした。リウマチ・膠原病診療に携わる研修医・若手医師必読の一冊。

全身性エリテマトーデス臨床マニュアル 第3版

橋本 博史 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

●SLEの診断や病態把握、治療法の選択、予後の予測、合併症への対応等、すべてを網羅!

●ヒドロキシクロロキン、ミコフェノール酸モフェチルの薬理作用・薬物動態・適応・効果・投与量のほか、ベリムマブの現況も追記しました。

●豊富な自験例を踏まえつつ、臨床医にとって有益な指針を明示。

●皮膚病変、骨・関節・筋症状、腎症、精神神経症状、心病変、肺病変、消化器病変、血液学的病変、内分泌系障害など臨床病態ごとに治療・管理を詳述しています。

●Dubois'を読むのは辛い…という方々にもおすすめです

関節リウマチ治療実践バイブル

竹内 勤 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/05

急激な進歩を遂げている関節リウマチの診断と治療の実際を第一線で活躍する医師が詳しく解説.新分類基準と新寛解基準,関節エコー,新薬など,リウマチ診療の“いま”を完全網羅.とくに薬物療法では,アンカードラッグであるmethotrexateや生物学的製剤について,概説から効果的な使い方,副作用対策,実際の症例まで丁寧に解説.リウマチ診療に携わる全医師必読のバイブル.

抗リン脂質抗体症候群合併妊娠の診療ガイドライン

「抗リン脂質抗体症候群合併妊娠の治療及び予後に関する研究」研究班 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/04

抗リン脂質抗体症候群(APS)合併妊娠をきちんと診断し,治療しながら妊娠および出産をサポートできるだろうか.APS合併妊娠の診断と治療方法が確立しているとは言い難い現状で,本書は産科,内科,小児科などの当該領域の専門家によって作成された,診療ガイドラインである.ぜひ,臨床現場で活用いただきたい!

すぐに使えるリウマチ・膠原病診療マニュアル改訂版

目で見てわかる、関節痛・不明熱の鑑別、治療、専門科へのコンサルト

岸本 暢将 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/03

リウマチ非専門医にわかりやすい大好評マニュアルの改訂版.リウマチ性疾患の一発診断に役立つパールや臨床現場で実用されている診断基準,エビデンスの解説が更に充実.

リウマチ診療レベルアップ 関節エコービジュアルレシピ

解剖学視点とプローブ走査もわかる!

大野 滋 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/01

「プローブはどこに当てたら良い?」,「プローブはどうやって走査すれば良い?」といった関節エコー検査の基本を,現場ですぐに誰にでもわかるようにコンパクトにまとめた.見開き2頁で,(1)プローブの走査法(プローブの動きを連続写真で提示),(2)観察対象を同定するコツ(解剖学的視点から視診・触診でどの部分を検査するかを解説),(3)エコー像の見かた・捉えかた,をビジュアルに解説.これから関節エコー検査をはじめる検査技師やリウマチ診療のレベルアップを目指す医師におすすめの一冊.

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