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術前術後のハイリスク薬―常用薬・持参薬・術前休止薬・術前術後使用薬―はや調べノート

小林 求 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/02

【手術を受けるすべての患者ケアに役立つ!】

手術予定患者の常用薬・持参薬の手術への影響、術前休止/再開について調べたいときに最適の一冊。術前術後に使用する120薬剤を選定。健康食品・サプリメントについても解説。病棟での、術前術後の患者観察・指導の注意点がすぐ分かり、薬剤群の解説でくわしく学べる。

シンプルでわかりやすい 薬歴・指導記録の書き方

寺沢 匡史 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/11

薬歴・指導記録で重要なことは「人に伝わる」記録であることです.さらに「簡潔で」「わかりやすく」書く必要もあります.書き方の理論やルールにこだわり,悩んだり振り回されてはいけません.POSやSOAPはツールとして使いやすいようにアレンジしましょう.本書はその秘訣を盛り込んだ,新人からベテランまでお役立ていただける一冊です.

やさしい抗菌薬入門書

ねころんで読める抗菌薬

矢野 邦夫 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2014/08

【100分で読める身につく抗菌薬のキホン。】

ねころんで読めるからアタマに入る、Dr.矢野が伝授する抗菌薬処方のエッセンス。基本的な17の心得をマスターし、敵(病原体)の性格を理解し、おもな抗菌薬の特徴をつかむ。ややこしいけど知っておかなければならない、明日から使える抗菌薬のキホン知識が100分でスラスラ読めて自然と体得できる!

≪ペリネイタルケア2019年新春増刊≫

周産期のくすり大事典

妊娠期・分娩時・産褥期・新生児の薬剤&ワクチン133大解説

中田 雅彦 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/01

【くすりの正しい知識と適切な使用法が学べる】

周産期で使用される薬剤は用途がさまざまで多岐にわたる。妊娠期・分娩期・産褥期から新生児、母子の予防接種まで含めた薬剤の正しい知識と適切な使用方法がわかる、周産期医療に従事する新人からベテランまで幅広くお役立ていただけること間違いなしの一冊!

精神科薬物療法マニュアル

一般社団法人日本病院薬剤師会 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/07

精神科専門医および精神科専門薬剤師が中心となり解説した「精神科薬物療法」の入門書.薬剤師に必要な精神疾患の臨床医学的知識,向精神薬の薬理学,また,その使い方および薬学管理の基本を初歩から学ぶことができる一冊.精神科薬物療法認定薬剤師を目指す薬剤師は必読.

≪エマージェンシー・ケア2018年夏季増刊≫

看護師・研修医必携

ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0

大野 博司 志賀 隆 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/07

【実践知が詰まった薬剤本の“新”決定版!】

ER・ICUの薬剤本の決定版がver 2.0に進化した!薬剤10点を新たに追加、また薬剤ごとのアプローチ・使い分け・考えかたを解説した「もっとわかるパワーアップポイント」も加わり、実践に生かせる知識がより凝縮された1冊に!編著者は看護師・研修医に絶大な人気の大野先生&志賀先生!

これだけは確認しよう! 経口抗がん薬チェックリスト

静岡県立静岡がんセンター 薬剤部 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/03

経口抗がん薬は近年数多く発売され,外来で遭遇する機会が増えている.本書は,経口抗がん薬の処方監査時に確認すべきポイントを“1薬剤2ページ”に凝縮してまとめた.また,作用機序や代表的な副作用を簡潔に整理して記載した.外来で抗がん薬を取り扱う薬剤師におすすめの一冊!

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.讃岐のツルっと明解! 周術期でよくつかう薬の必須ちしき

病棟ナースにもさらさら役立つ

讃岐 美智義 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/03

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

メディカ出版の人気セミナー1日分のエッセンスを、脱線話も含め話し言葉そのままに読みやすく再現! 麻酔薬や降圧薬などの周術期薬全般について、ケア・治療の流れにそってなぜ?から解説しているから、暗記だけじゃない知識が胸に刻まれる。麻酔薬、周術期薬に関わる全ナース・研修医必読の一冊。

128症例で身につける 臨床薬学ハンドブック 改訂第3版

薬物治療の考え方と服薬指導のポイント

越前 宏俊 鈴木 孝 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/10

症例をもとに処方が出されるまでの思考プロセスを解説.薬剤師が押さえておくべき疾患を網羅しつつ,服薬指導など現場に即した内容を厳選!薬学部生の実務実習・国試対策に,薬剤師の方の臨床推論力アップに役立つ!

薬剤師のトリアージ実践ガイド

視診・バイタルサイン・問診による病態の捉え方

佐仲 雅樹 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/03

「救急車を呼ぶべきだ!」、「病院に行ったほうがいいですよ」、「OTC薬を使って様子をみましょう」など、薬剤師が適切な医療判断(※トリアージ)を行うために必須の臨床技能を解説。全身の観察によって患者が示す非言語的情報を見抜く視診技能、バイタルサインを論理的に解釈する能力、患者や家族から十分な情報を引き出す問診技能などを詳説。 また、頭痛、咽頭痛、咳・痰、腹痛、下痢、便秘、腰痛、発熱、倦怠感・疲労感など症状別の各論も充実していて、薬局や在宅医療の現場ですぐに活用できる実践ガイドブック。 ※医療現場でトリアージといえば、病態の緊急性に基づいて患者を選別する作業であり、病院内にあっては診療の優先順位を決定し、薬局、在宅診療、介護施設などにあっては病院受診を勧めるか否かを判断することである。トリアージとは「診断」ではなく、あくまでも「判断」であり、診断名にこだわる必要はない。

フローチャートによるトリアージ実践マニュアル

その時、薬剤師はどのように判断するか

佐仲 雅樹 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2014/06

既刊「薬剤師のためのトリアージ実践ガイド」の応用編。 本書は、来局者の病状を適切に把握し、病院を受診したほうがいいのか、あるいはOTC薬(一般薬)によるセルフメディケーションでいいのかを、判断するためのノウハウをわかりやすく解説します。 「どのように思考すれば、患者にフィットするトリアージシステムになるか?」、「いかにして、医師の診断理論を薬剤師用に翻訳するか?」にポイントをおき、「問診と視診で重症度と緊急度を判断する方法」がフローチャートでわかる構成となっています。これからの薬局薬剤師に求められる「患者をみる力」と「トリアージ」の能力を養う実践的マニュアルです。

抗てんかん薬TDM標準化ガイドライン 2018

一般社団法人 日本TDM学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/11

抗てんかん薬の効果と副作用の発現には個人差が大きい。そのため、日常臨床における治療薬物モニタリング(TDM)が投与計画を決定するうえで重要な手段となり、各種抗てんかん薬の薬物動態に基づいたTDMを行う必要がある。本書では11種類の抗てんかん薬について、TDMの標準的な手法が薬剤別にまとめられた。TDMに携わる薬剤師や臨床検査技師、TDMをオーダーする医師必携のガイドラインである。

免疫抑制薬TDM標準化ガイドライン 2018[臓器移植編]

日本TDM学会 日本移植学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

臓器移植時に使用される免疫抑制薬のタクロリムス、シクロスポリン、ミコフェノール酸、エベロリムスは、微量で強力な薬理効果を発揮する反面、有効治療域が狭い。そのため、薬物動態と効果・副作用のモニタリングを行うTDMにより、患者個別の薬物投与計画を立てることが必須となる。4年ぶりの改訂となる第2版では、初版で収載した腎移植と肝移植に加え、新たに心移植、肺移植、膵移植の領域を収載してアップデートした。

HIV診療の「リアル」を伝授します

Real Pearl Workshop

福武 勝幸 山元 泰之 (監修)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2017/03

HIV, AIDS…。いやいや自分には関係ない。そう思われる医師が大半と思いますが、ART(抗HIV療法)の登場以降、もはやAIDSは不治の病ではなく、高齢者の生存率も年々上がってきており、 そのアプローチも総合的な診療へと シフトしつつあります。 その意味において「究極のプライマリケア」といえるでしょう。 いつか外来で迎えるその日のために「備えあれば,憂いなし」の一冊です。 本書は、東京医科大学病院臨床検査医学科のHIV診療のアプローチを1冊にまとめた本です。当科では、毎年「基礎から学ぶHIV感染症セミナー」を開催し、青木眞客員教授の鑑別診断などの症例検討会を行っています。その模様もリアルに再現しており、1〜10章まで読み終えると「HIV診療のReal Pearl」が体得できます。

保険薬局薬剤師のための もうビビらない! がん関連処方対応術

宮田 佳典 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/04

がん関連薬の外来処方が増えているが,保険薬局では収集できない患者情報があり,消極的な対応になってしまうケースがある. 本書では,処方箋や患者との会話など“薬局で得られる情報”をもとに,がん領域の臨床推論から抗がん薬の服薬指導,副作用マネジメントまで解説.薬局の生の声を取り入れて作った,現場で本当に使える本!

やさしい抗菌薬入門書2

もっとねころんで読める抗菌薬

矢野 邦夫 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/03

【100分で読める抗菌薬のキホン。実践編!】

Dr.矢野のやさしい抗菌薬入門vol.2、実践&処方編!ねころんで読めるから頭に入る抗菌薬選択の心得とその背景。推奨抗菌薬はポイント欄でイザという時に再確認。外来、病棟、クリニックでよく遭遇する感染症の抗菌薬処方の考え方が100分で読めて、今日から役立つ!

ZERO→ONE

スタートアップTDM

はじめての人も つまずいた人も 理論より実践! バンコマイシンからはじめよう!

香川県病院薬剤師会 香川県TDM委員会 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/02

TDMは薬剤師職能が発揮される大切な業務の1つだが,苦手意識をもつ方は少なくない.本書は,そんな薬剤師の道標となる入門書.著者は手探りでTDMに取り組んできた薬剤師.自らの経験や現場の声を基に,イラストや図を多用し丁寧に解説!さらに,即実践で活用できるよう,広くTDMが行われているバンコマイシンを例に解説した.

≪ネオネイタルケア2018年秋季増刊≫

病態・疾患別でまなぶ 新生児の薬剤

河田 興 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/09

【病態ごとに適した薬剤が学べる実践書!】

NICUでよく使用されている薬剤を、病態別に分類して解説。それぞれの疾患と薬剤を関連付けて学べるので、実践場面をイメージできる。理解を深められるよう、NICUナースの疑問に答えるQ&A付き。薬剤について悩んだとき・困ったときに、サッと役立つガイドブック。

2018-2019年 改訂3版 眼科点眼薬Note

ジェネリックがわかる!市販薬もわかる!

加藤 浩晃 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/05

【ジェネリック薬写真約300点と薬価を追加】

処方の点眼薬と市販の点眼薬(OTC薬)を、薬剤のカラー写真付きで、適応、用法用量、禁忌、薬理作用、副作用、保存方法などについてわかりやすく解説した。巻頭に、点眼薬のキャップの色から探せるキャップカラーインデックス付き!

やさしい抗菌薬入門書3

もっともっとねころんで読める抗菌薬

矢野 邦夫 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/03

【言いきれますか?こんな時抗菌薬は必要なし】

Dr.矢野のやさしい抗菌薬入門vol.3!抗菌薬を正しく使うためにいちばん大切なこと。それは「こんな時、抗菌薬はまず必要ない!」と言い切れる知識。薬物有害事象を防ぐ基本や血液培養のタイミング、高齢者へ投与する際の注意点等、すべての医療従事者が知っておくべき100分で読める抗菌薬の注意事項!

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