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CRCのための臨床試験スキルアップノート

中野 重行 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/10

CRCをはじめとする創薬育薬スタッフ向けに、治験チーム内の連携・調整やチーム間トラブルへの対処、より良いインフォームドコンセントの行い方、被験者保護への貢献、IRBのあり方、資料の作り方など日常の臨床試験(治験)の業務上でつまずきやすい問題に対する回答やヒントを満載した1冊。治験チーム内での自身のあり方の再確認、ならびに知識、技能、態度の修得に最適。

CRCテキストブック 第3版

日本臨床薬理学会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/09

CRC(Clinical Research Coordinator)に必要な知識を網羅したテキストの改訂第3版。CRCの教育・養成、また日本臨床薬理学会認定CRC試験の受験に必須となる知識のほか、本書全体にわたりCRCの現場の意見・意向を存分に取り入れた内容構成とした。CRCを目指す人はもちろんのこと、現役のCRCや臨床試験・治験に関わるすべての医療従事者にとっての必携書。

絵でまるわかり 分子標的抗がん薬

石川 和宏 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/11

これまでの抗がん薬とは,まったく異なるメカニズムの「分子標的薬」.本書では,数が多くなり,まとめにくくなった分子標的薬を大きく4つのグループに分けて解説.新しいメカニズムの「免疫チェックポイント阻害薬」についてもわかりやすいイラストで解説した.「分子標的薬」に苦手意識を抱いている方にもおすすめの入門書.

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