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基礎運動学 第6版

中村 隆一,齋藤 宏,長崎 浩 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2003/12

運動学のエッセンスを簡潔にまとめて定評を博しているテキスト.神経・筋・感覚器の構造と機能,随意運動の発現と制御過程,運動のエネルギー代謝,運動技能の発達と学習等の内容を全面的に改訂した第6版.また,内容の一部に最近の知見を加え,数章を補足・訂正した.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

骨軟部疾患の画像診断 第2版

上谷 雅孝 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/04

待望の第2版登場!!各部位の解剖をより詳しく、よりわかりやすくカラーシェーマを使って解説。疾患の解説にもわかりやすいシェーマを取り入れたのでより理解が深まる。
初版より症例数を増やし、解説もさらに詳しくなり日常診療に役立つ充実の内容。

ファンクショナルトレーニング(DVDは付属しません)

機能向上と障害予防のためのパフォーマンストレーニング

中村 千秋 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/09

ファンクショナルトレーニングについてこれから学ぶトレーニング指導者のために,その手法をわかりやすく解説したテキスト.ファンクショナルトレーニングの基礎的な内容から,各部位ごとのアセスメントからプログラミング,トレーニングの実践が盛り込まれている.本邦のファンクショナルトレーニングの実践を牽引するトップトレーナー3名による詳細でわかりやすい実践書.※紙媒体付属のDVDは付属しません.

健康運動指導士試験 要点整理と実践問題 第3版

稲次 潤子(監) 上岡 尚代 野田 哲由 田辺 達磨 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2020/09

健康・体力づくり事業財団が認定する「健康運動指導士」の試験対策のためのテキスト.2020年度版の健康運動指導士養成講習会テキストの改訂内容に完全対応.各章ごとに「整理と暗記」と「予想問題」のパートに分けて解説.「整理と暗記」では,穴埋め形式による頻出項目の要点整理ができる.「予想問題」では,試験本番を想定した4択問題とその解説を掲載.試験に向けた日々の予習・復習から試験直前対策まで幅広く利用できる一冊.

≪講座スポーツ整形外科学 2≫

上肢のスポーツ外傷・障害

池上 博泰 (編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/04

スポーツ整形外科では,スポーツ活動が困難となったときに,それぞれが求めるレベルへの復帰を支援するために適切な診療を行わなくてはならない.
本書では,野球・水泳・テニスなど上肢を駆使する競技により外傷や障害が最も発生しやすい肩・肘・手における診断と治療の実際を豊富な図・写真をまじえて解説.
競技特性を考慮した予防的アプローチ,競技復帰に向けてのポイントも加え,スポーツへの復帰に重点をおいた.スポーツ整形外科必携書。

フルカラーでやさしくわかる! テーピングの基本

大内 洋 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/03

基本的な「テーピングの理論とテクニック」に加えて、「疾患に対する知識」も身に付けよう!

これからテーピングを学びたい!得意になりたい!という方に向けて、テーピングの技術をしっかり習得するための「疾患に対する知識」と「テーピングの理論とテクニック」をこの1冊に集約しました。
フルカラーの図と写真で理解しやすく、実際のテーピング動画も一部の項目で閲覧できます。「どのような疾患によく遭遇するのか?」という観点で構成した実用的なテキストです。

姿勢と動作の評価からつなげるストレッチングとエクササイズ

動画と画像で学ぶ段階的な治療介入

澤渡 知宏 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

数ある評価・ストレッチングの中から,症状に合わせてどの方法を・どの順番で行うべきかがわかる!豊富な画像と206本の動画でビジュアルに解説しているので正しい手技が学べます.すべてのセラピストにおすすめ

アスレティックトレーニング学

アスリート支援に必要なクリニカル・エビデンス

広瀬 統一 泉 重樹 上松 大輔 笠原 政志 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/12

スポーツ現場での,安全・安心を達成するための基礎となる学問の普及のためのテキスト.本書では,アスリートの安全・安心を保証するための支援に必要となる,エビデンスに基づいた知識と技術を網羅している.エントリーレベルの標準的な記述を中心に,競技現場でも継続して活用できる実践的な内容についても盛り込んだ,全18章で構成する.スポーツ指導者・アスレティックトレーナーを目指す学生にとってのバイブルとなる1冊.

アスレティックリハビリテーションガイド 第2版

競技復帰・再発予防のための実践的アプローチ

福林 徹 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/11

スポーツ外傷・障害のアスレティックリハビリテーションについて,詳細かつ丁寧に解説した実践書,待望の第2版.Ⅰ~Ⅶ章では,疾患の発症メカニズムと診断,リハビリ,競技復帰・再発予防について,競技現場に特化させた手法を解説.Ⅷ・Ⅸ章では,性別・年齢に特異的な疾患に対する実践を紹介.Ⅹ章では臨床で役立つ基本的手法のほか,近年注目の筋膜リリースやファンクショナルトレーニング,ピラティスなどを幅広く解説する.

予防に導くスポーツ整形外科

古賀 英之 二村 昭元 齋田 良知 山藤 崇 加藤 欽志 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/11

本書はスポーツ外傷と障害の予防・再発予防を目的としたアプローチについて,最新のエビデンスに基づき,スポーツ整形外科の最前線で活躍する整形外科医,理学療法士,トレーナーが解りやすく解説した一冊.アスリートに発生する主要な整形外科疾患に絞り,疫学や発症メカニズム・動作分析などの基礎的知識から予防のためのトレーニング,再発予防のためのリハビリテーション・外科的治療までを具体的に解説した.

整形外科医のための 脊椎のスポーツ診療のすべて

加藤 欽志 (編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/02

フルカラーでわかりやすい!「脊椎」×「スポーツ診療」 を網羅した1冊!
・スポーツドクター、整形外科医がよく診る疾患はもちろん、希少な疾患まで「診療のすべて」を解説しました。
・これからスポーツ整形外科を専門にしたいと思っている若手医師、知識をますますブラッシュアップしたいスポーツドクターなど、1冊は持っておきたい教科書です!

動作のメカニズムがよくわかる 実践!動作分析 第2版 web動画付き

上杉 雅之 監修,西守 隆 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/09

●待望の「Web動画」がついた充実の改訂!「逸脱動作を見破るチカラ」を身につけよう!
●初版発行から4年半,満を持してWeb動画がついた!正常な基本動作の骨モデル動画14本,実際の患者の動きを示す貴重な症例動画98本を提供.
●スロー再生/繰り返し再生機能付きの動画を繰り返し見ることで「逸脱動作を見破るチカラ」が養われ,動作分析への考察と理解をより深められる.
●症例は整形疾患,スポーツ障害,脳血管障害,神経筋疾患と多岐にわたり,急性期や回復期など病期も豊富.
●臨床実習に参加する学生の参考書として,また臨床実習指導者の指導補助テキストとしても最適.

健康・スポーツ科学テキスト

機能解剖・バイオメカニクス

北川 薫 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/06

健康運動指導士・健康運動実践指導者などを目指す体育・スポーツ系の学部生を対象とし,機能解剖・バイオメカニクスの基礎的な知見をスポーツ科学と理学療法の専門家が分かりやすく解説した.関節や全身についての基礎科学より始まり,部位別の構造と機能,運動,さらには人間の様々な動作のメカニズムまで幅広く網羅されている.また,動きの解析・測定方法や統計処理の実際についても触れられている.

アスレティックパフォーマンス向上のための

トレーニングとリカバリーの科学的基礎

平山 邦明 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/11

ストレングス&コンディショニングに関わる研究は目覚ましい発展を遂げており,“科学的根拠に基づいたトレーニング指導”への関心も高まっている.本書では基礎研究の解説から応用実践までを盛り込み,近年の「トレーニング」「リカバリー」「身体に関わる情報の活用」に関する数多くの科学的知見を紹介.トレーニングコーチを目指す学生からプロのストレングス&コンディショニングコーチやパーソナルトレーナーまで必読の一冊.

ナショナルチームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の評価とリハビリテーション

林 光俊 (編集主幹)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/11

好評を博した『ナショナル・チームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の診療』を全面刷新.本書の特長である競技種目別・部位別に解説する構成はそのままに,新たに東京オリンピックで採用された新種目を追加したほか,超音波画像診断,女性アスリートの健康管理,暑熱対策などのトピックも収載.スポーツ医学に携わるすべての人に贈る本邦最高峰のスポーツ医療書.

総合スポーツ医学 実践ハンドブック

山下 敏彦 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/11

スポーツ医学は「総合医学」である.その理念のもと,本書では整形外科のみならず,内科や婦人科疾患,心理,栄養,薬剤,リハビリ,障がい者スポーツ,歯科……など多岐にわたって,スポーツ医学に関連する分野を網羅した.執筆陣には各領域のエキスパートを揃え,基本知識から患者・家族への説明の仕方まで,平易かつ詳細に解説してもらった.総合的な知識を多角的な視点でとらえて実践で生かせる,心強いテキストである.

積極的保存療法

スポーツ障害の評価と治療

村上 成道 (著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/05

本書では,競技現場で活躍する整形外科医と理学療法士により,スポーツ障害の評価と治療を豊富な写真を用い解説する.スポーツ障害が発生した患者に対し,単に安静を指示するのではなく,早期競技復帰のため,積極的に保存療法を行わせるという治療の組み立て方をコンセプトとし,実践に役立つ内容が豊富に盛り込まれている.スポーツ障害はもちろん,運動器障害全般を扱う整形外科医や理学療法士に必ず役立つ一冊.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

腰痛のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

片寄 正樹 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/09

本書では腰痛のターゲットとして,脊柱・骨盤・股関節のコアコンプレックスの連携を意識し,運動イメージのしにくい腰部と体幹へのアプローチの代表的な評価と手法が紹介されている.機能解剖や診断,病態と治療に関する基本的知識から,ピラティスやヨガといった手技についても,脊柱・骨盤・股関節のコアコンプレックスの連携に対するアプローチ,そして運動を導く手法として取り上げ,第一線の先生方に解説いただいた.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

競技種目特性からみたリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

山本 利春 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/02

アスリートに対する医科学サポートに不可欠な要素として,競技種目特性を踏まえたアプローチが挙げられる.特に復帰直前の最終段階では,競技者個々の身体特性や競技特性も考慮し,再発予防にも取り組みつつ,負荷が高く受傷リスクの高い動作を段階的に行わせる必要がある.本書ではこの最終段階でのリハビリや再発予防のためのリコンディショニングについて,種目特性を熟知し各競技で活躍中のトレーナーが豊富な知識で解説する.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

投球障害のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

山口 光國 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/11

〈Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング〉シリーズ第2弾.本書は,医療・リハビリテーション・リコンディショニングといったこれまでの線引きをなくし,一貫した協力体制でスポーツ障害へ対応するというコンセプトで企画された.投球障害を中心とした上肢オーバーヘッド動作による障害について,現場に直結する知識・技術を重視しながらも,医療現場,そして競技現場との連携を図るための基礎も余すところなく網羅した.

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