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≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

骨軟部疾患の画像診断 第2版

上谷 雅孝 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/04

待望の第2版登場!!各部位の解剖をより詳しく、よりわかりやすくカラーシェーマを使って解説。疾患の解説にもわかりやすいシェーマを取り入れたのでより理解が深まる。
初版より症例数を増やし、解説もさらに詳しくなり日常診療に役立つ充実の内容。

筋骨格系のキネシオロジー 原著第3版

Donald A. Neumann 原著,P.D. Andrew・有馬 慶美・日髙 正巳 (監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/12

●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.

スポーツ傷害 予防と治療のための体幹モーターコントロール

金岡 恒治 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/07

体幹筋機能の向上は、スポーツおける障害予防や、治療時のリハビリテーションに非常に有効であるとされ、近年高い注目を浴びている。
本書は、その体幹機能のなかでも腰椎や四肢の活動において重要な機能を果たすモーターコントロール機能に着目し、その向上を図るための様々なエクササイズやトレーニングを医学的な根拠(エビデンス)に基づいて行うための具体的な方法を写真や豊富な図表を用いてわかりやすく解説している。

一問一答!腰痛のエビデンス

菊地 臣一 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/02

「病態編」「診断編」「治療編」の3編で構成。痛みと脳の関係やオピオイドの可能性と課題、代替療法の有効性など、腰痛をめぐる最新のトピックも含んだ「疑問」を立て、それらに対して国内外の多数の文献や著者の豊富な臨床経験を元に検証を行った。一問一答形式で「何がどこまでわかっているのか」が明快に示されており、読者の興味のあるトピックから読むこともできる。腰痛診療に携わるすべての医療従事者の痒いところに手が届く、待望の一冊。

コーチとプレーヤーのための

サッカー医学テキスト 第2版

公益財団法人 日本サッカー協会医学委員会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/02

公益財団法人日本サッカー協会による医学テキストの改訂版。初版発行より7年の歳月を経て、最新のスポーツ医学情報を収録した。また、熱中症への対応や現場での救命処置など、時代の変化、現場のニーズを反映した改訂となった。外傷・障害のみならず、サッカー選手のコンディショニング、栄養、心理面のサポートまで幅広い内容を網羅した、まさに、サッカーに関わるすべての「コーチとプレーヤーのための」テキストである。

つくる・あそぶを治療にいかす 作業活動実習マニュアル 第2版

古川 宏 (監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/11

●初版から6年,作業活動の好評テキストが待望の改訂!
●作業活動を長年実践・指導してきた作業療法士が,作業技術についてわかりやすく解説した好評テキストの改訂版!
●作業の治療的意味,作業の対象者,即活用できる作業手順,作業療法士としての工夫,補助具,注意事項について解説.
●改訂では,最近の作業活動の方向性やMTDLPの視点,新しく登場した道具や物品を追加.作業分析や治療効果なども刷新.
●養成校の「作業活動学」「作業技術学実習」のテキストに最適.過去13年分の国家試験過去問題も収載!

基礎運動学 第6版

中村 隆一,齋藤 宏,長崎 浩 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2003/12

運動学のエッセンスを簡潔にまとめて定評を博しているテキスト.神経・筋・感覚器の構造と機能,随意運動の発現と制御過程,運動のエネルギー代謝,運動技能の発達と学習等の内容を全面的に改訂した第6版.また,内容の一部に最近の知見を加え,数章を補足・訂正した.

3STEPで認知症予防 コグニサイズ指導マニュアル

島田 裕之 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/03

●認知症予防で注目を集める『コグニサイズ』がこの一冊で丸わかり!
●国立長寿医療研究センターが開発した,認知症予防に効果的な運動「コグニサイズ」.その基礎知識から実践までを解説した初の指導書.
●STEP1「認知症予防の基礎的理解」→STEP2「認知症予防を目的としたアセスメント」→STEP3「認知症予防プログラムの実践」の3STEPを豊富なイラストとともに解説.
●自治体やスポーツクラブ,介護予防教室,認知症予防教室など,実際の運営ができるまでを目指す一冊.
●対象者の動機づけや行動変容技法など,楽しく続けられるヒントも満載.

女性スポーツ診療ハンドブック

平池 修 能瀬 さやか (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/06

校医・スポーツトレーナー・栄養士も知っておきたい,部活に取り組む学生や市民マラソンランナーなどにも生かせるトップアスリート診療で蓄積した産婦人科のスポーツ医学.
人気のマタニティトレーニングや更年期に気を付けるポイントも解説.
処方薬・漢方薬・OCTまでドーピング検査のときでも使える薬がよくわかる,スポーツを快適かつ安全に行うための診療ガイド決定版!

野球ヒジ診療ハンドブック―肘の診断から治療,検診まで―

柏口 新二 岡田 知佐子 (編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2014/09

肘の解剖,診察のポイント,障害の病態や対応,画像検査で何を診るか等,肘の診断から治療、野球肘検診のための必要最低限の情報を網羅。
スポーツ整形に携わる医師はもちろん、理学療法士、作業療法士、看護師、鍼灸師・柔道整復師、アスレチックトレーナー、野球チームの指導者や保護者の方まで必読の一冊。

運動学

山﨑 敦 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/09

運動器の構造・機能から歩行まで,セラピストに必要な運動学のエッセンスを凝縮.カラーのイラストや写真を多用し,運動学を学ぶ最初のテキストとして最適.アトラスとしても使える筋の図譜ほか,巻末付録も充実.

運動器エコー指南書

髙橋 周 (編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/09

運動器のプロフェッショナルに贈るエコー指南書
エコーによる病態の理解と、エコーガイド下注射、ハイドロリリースの手技について詳しく解説しました。
【動画40本収録】

執筆者:
髙橋 周 東あおば整形外科
松崎正史 ソニックジャパン株式会社
服部惣一 亀田メディカルセンター・スポーツ医学科
宮武和馬 横浜市立大学附属病院整形外科
中島祐子 広島大学運動器超音波医学
中瀬順介 金沢大学整形外科
笹原 潤 帝京大学スポーツ医科学センター
林 典雄 運動器機能解剖学研究所
山口睦弘 株式会社ソノジー

肘実践講座 よくわかる野球肘 離断性骨軟骨炎

岩瀬 毅信 柏口 新二 松浦 哲也 (編集)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2013/04

長年野球肘検診の活動に携わっている徳島大学整形外科グループを中心に野球肘のエキスパートを執筆陣に迎え、『離断性骨軟骨炎』にテーマをあてた待望の一冊!
野球肘検診が国的に広まりを見せている中、検診現場から見た予防・早期発見・治療の重要性を啓発し、離断性骨軟骨炎の歴史、病態論、画像診断、保存治療から手術、早期発見や予防にいたるまで網羅した、医療関係者はもちろん全国の野球指導者、保護者にとっても「よくわかる」充実した内容となっています。

続・腰痛をめぐる常識のウソ

菊地 臣一 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:1998/08

前著『腰痛をめぐる常識の嘘』出版から4年の間に、腰痛研究には革命的な変化が起き、それが現在もなお進行中である。その背景には、医療に対する世の中の考え方の変化、医療資源の限界、さらにはコンピュータの発達がある。本書はこの激動期のなかで著者が感じた疑問を次世代の人達に提示すべく、整理して一冊にまとめたものである。腰痛医療に従事している方々、前著『腰痛をめぐる常識の嘘』共々、ご一読願いたい。

腰痛をめぐる常識の嘘

菊地 臣一 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:1994/09

腰痛の治療に携わっている人々が、この本で刺激を受け、腰痛に興味を持ち、研究心が刺激されることを願って執筆されたもの。

肘実践講座 よくわかる野球肘 肘の内側部障害―病態と対応―

山崎 哲也 柏口 新二 能勢 康史 (編集企画)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2016/05

2013年に刊行された「肘実践講座 よくわかる野球肘 離断性骨軟骨炎」に続く待望のシリーズ第2作は「肘の内側部障害」を取り上げました。
 いわゆる“野球肘”の病態の中でも、近年特に注目を集めている「肘の内側部障害」について、肘関節の構造や画像検査、解剖、骨化進行に伴う肘関節の変化と成長期・成人期の外傷・障害の病態と診断、その治療と対応まで臨床治療の最新を盛り込んだ待望の新刊です。

「内側上顆障害」と「内側側副靱帯損傷」の二大障害を中心に
病態と対応、治療、身体機能の改善と競技復帰まで、
“Philosophy of SportsMedicine”のエッセンスが詰まった一冊です。

 医師からPT、OT、トレーナー、さらには
野球指導者や選手、その保護者まで、いわゆる野球肘、特に内側部障害についての知識を深めるために最適の一冊です。

整形外科 用語のいざない

国分 正一 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/05

雑誌『整形・災害外科』での連載を中心に、数ある整形外科用語の中から700語をピックアップ。学術的な解説はもちろん、その語源や由来、命名者などなど、時には脱線しながらも、著者の長年の経験で培われた豊富な知識に基づき懇切丁寧に解説する。ただの用語解説集と侮るなかれ。論文執筆の際に「なぜ、この語なのか」が解り、知識が活きてくる。整形外科学に対する教養が深まること間違いなし。

PT・OTが現場ですぐに使える

リハビリのコミュ力

西尾 幸敏 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/01

ベテランが長年培ってきた“コツ”が会話中心のストーリーでザックリわかります! 達人のようなリハビリを実践するには、知識・技術・心意気を三位一体にしないとなりません。本書では、「患者や介助者、他職種とのコミュニケーションのとり方」「科学的根拠と経験との使い分け」「学生時代に学んだことの活用法」などを具体的かつ簡単に解説します。新人PT・OTはもちろん、後輩を指導するリーダーにも最適な一冊です。

スポーツ診療ビジュアルブック

櫻庭 景植 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2016/06

スポーツ医療人必携の「見てわかる」マニュアル登場!
スポーツ整形外科とアスリートのプライマリ・ケアを、美麗なカラーイラストを配し簡潔にまとめた診療マニュアル。最新の関節鏡視下手術のみならず各種骨折に対する観血的整復固定術(ORIF)も詳説。外科医に役立つプライマリ・ケアの記載も充実。各項目の左頁に適応と目的、手術手技、術後管理とリハビリテーション、予後、競技復帰、文献からなる解説、右頁にイラストを配置。整形外科医・スポーツ医をはじめ、コメディカルスタッフ、トレーナー必携。

これでわかる!スポーツ損傷超音波診断 ―肩・肘+α―

杉本 勝正 (著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2012/10

上肢のスポーツ損傷を超音波で長年見続けてきた著者が、その経験から得た超音波診断の極意を余すことなく伝授。詳細な図解提示と、入門者でも解りやすいよう用語にも配慮。

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