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姿勢と動作の評価からつなげるストレッチングとエクササイズ

動画と画像で学ぶ段階的な治療介入

澤渡 知宏 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

数ある評価・ストレッチングの中から,症状に合わせてどの方法を・どの順番で行うべきかがわかる!豊富な画像と206本の動画でビジュアルに解説しているので正しい手技が学べます.すべてのセラピストにおすすめ

フルカラーでやさしくわかる! テーピングの基本

大内 洋 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/03

基本的な「テーピングの理論とテクニック」に加えて、「疾患に対する知識」も身に付けよう!

これからテーピングを学びたい!得意になりたい!という方に向けて、テーピングの技術をしっかり習得するための「疾患に対する知識」と「テーピングの理論とテクニック」をこの1冊に集約しました。
フルカラーの図と写真で理解しやすく、実際のテーピング動画も一部の項目で閲覧できます。「どのような疾患によく遭遇するのか?」という観点で構成した実用的なテキストです。

Excelで効率化! リハビリテーション自主トレーニング指導パットレ!Pro.

小口 和代 監修,後藤 進一郎・田中 元規 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

●250種以上の自主トレを学べる一冊.Excelツール「パットレ!Pro.」で指導書もパッと作成!
●本書は疾患・病態ごとに250種以上もの自主トレの詳細な内容を学習できるうえ,自主トレ指導の具体的な流れやポイントも事例を通じて学ぶことができる.
●250種以上の自主トレ画像は無料特典の指導書作成Excelツール「パットレ! Pro.」に収載され,患者さんに合わせてチョイスしプリントアウトするだけで,その場ですぐに多様な疾患・病態に対応した指導書が作成できる.

胸郭 統合アプローチ

石井 美和子 (監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/12

●全身に多様に影響を与える胸郭へのアプローチをまとめた,Diane Lee氏 渾身の作!
●著者Diane Lee氏は整形外科筋骨格系理学療法士(FCAMT)で,カナダ理学療法士協会のウィメンズヘルス分野における臨床スペシャリストでもある.
●胸郭の解剖やバイオメカニクス,臨床的評価,筋骨格系の状態,治療,そしてそれらが全身の機能にどのように関連するかについて,「統合した生物・心理・社会的モデル(統合システムモデルーISM)」を用いて詳述されている.
●カラーで3D描写された解剖学的な図と550を超える臨床写真がふんだんに使用され,オンラインビデオは本書内にあるQRコードを使って閲覧できる.
●本書は,体幹のモビリティとコントロールの改善が必要な患者の助けになりたいと考えるすべてのボディワーカーにとって,信頼に値する胸郭の手引書である.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

骨軟部疾患の画像診断 第2版

上谷 雅孝 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/04

待望の第2版登場!!各部位の解剖をより詳しく、よりわかりやすくカラーシェーマを使って解説。疾患の解説にもわかりやすいシェーマを取り入れたのでより理解が深まる。
初版より症例数を増やし、解説もさらに詳しくなり日常診療に役立つ充実の内容。

筋骨格系のキネシオロジー 原著第3版

Donald A. Neumann 原著,P.D. Andrew・有馬 慶美・日髙 正巳 (監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/12

●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.

整形外科医のための 脊椎のスポーツ診療のすべて

加藤 欽志 (編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/02

フルカラーでわかりやすい!「脊椎」×「スポーツ診療」 を網羅した1冊!
・スポーツドクター、整形外科医がよく診る疾患はもちろん、希少な疾患まで「診療のすべて」を解説しました。
・これからスポーツ整形外科を専門にしたいと思っている若手医師、知識をますますブラッシュアップしたいスポーツドクターなど、1冊は持っておきたい教科書です!

≪講座スポーツ整形外科学 2≫

上肢のスポーツ外傷・障害

池上 博泰 (編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/04

スポーツ整形外科では,スポーツ活動が困難となったときに,それぞれが求めるレベルへの復帰を支援するために適切な診療を行わなくてはならない.
本書では,野球・水泳・テニスなど上肢を駆使する競技により外傷や障害が最も発生しやすい肩・肘・手における診断と治療の実際を豊富な図・写真をまじえて解説.
競技特性を考慮した予防的アプローチ,競技復帰に向けてのポイントも加え,スポーツへの復帰に重点をおいた.スポーツ整形外科必携書。

野球ヒジ診療ハンドブック―肘の診断から治療,検診まで―

柏口 新二 岡田 知佐子 (編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2014/09

肘の解剖,診察のポイント,障害の病態や対応,画像検査で何を診るか等,肘の診断から治療、野球肘検診のための必要最低限の情報を網羅。
スポーツ整形に携わる医師はもちろん、理学療法士、作業療法士、看護師、鍼灸師・柔道整復師、アスレチックトレーナー、野球チームの指導者や保護者の方まで必読の一冊。

つくる・あそぶを治療にいかす 作業活動実習マニュアル 第2版

古川 宏 (監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/11

●初版から6年,作業活動の好評テキストが待望の改訂!
●作業活動を長年実践・指導してきた作業療法士が,作業技術についてわかりやすく解説した好評テキストの改訂版!
●作業の治療的意味,作業の対象者,即活用できる作業手順,作業療法士としての工夫,補助具,注意事項について解説.
●改訂では,最近の作業活動の方向性やMTDLPの視点,新しく登場した道具や物品を追加.作業分析や治療効果なども刷新.
●養成校の「作業活動学」「作業技術学実習」のテキストに最適.過去13年分の国家試験過去問題も収載!

積極的保存療法

スポーツ障害の評価と治療

村上 成道 (著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/05

本書では,競技現場で活躍する整形外科医と理学療法士により,スポーツ障害の評価と治療を豊富な写真を用い解説する.スポーツ障害が発生した患者に対し,単に安静を指示するのではなく,早期競技復帰のため,積極的に保存療法を行わせるという治療の組み立て方をコンセプトとし,実践に役立つ内容が豊富に盛り込まれている.スポーツ障害はもちろん,運動器障害全般を扱う整形外科医や理学療法士に必ず役立つ一冊.

健康・スポーツ科学テキスト

機能解剖・バイオメカニクス

北川 薫 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/06

健康運動指導士・健康運動実践指導者などを目指す体育・スポーツ系の学部生を対象とし,機能解剖・バイオメカニクスの基礎的な知見をスポーツ科学と理学療法の専門家が分かりやすく解説した.関節や全身についての基礎科学より始まり,部位別の構造と機能,運動,さらには人間の様々な動作のメカニズムまで幅広く網羅されている.また,動きの解析・測定方法や統計処理の実際についても触れられている.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

腰痛のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

片寄 正樹 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/09

本書では腰痛のターゲットとして,脊柱・骨盤・股関節のコアコンプレックスの連携を意識し,運動イメージのしにくい腰部と体幹へのアプローチの代表的な評価と手法が紹介されている.機能解剖や診断,病態と治療に関する基本的知識から,ピラティスやヨガといった手技についても,脊柱・骨盤・股関節のコアコンプレックスの連携に対するアプローチ,そして運動を導く手法として取り上げ,第一線の先生方に解説いただいた.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

競技種目特性からみたリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

山本 利春 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/02

アスリートに対する医科学サポートに不可欠な要素として,競技種目特性を踏まえたアプローチが挙げられる.特に復帰直前の最終段階では,競技者個々の身体特性や競技特性も考慮し,再発予防にも取り組みつつ,負荷が高く受傷リスクの高い動作を段階的に行わせる必要がある.本書ではこの最終段階でのリハビリや再発予防のためのリコンディショニングについて,種目特性を熟知し各競技で活躍中のトレーナーが豊富な知識で解説する.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

投球障害のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

山口 光國 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/11

〈Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング〉シリーズ第2弾.本書は,医療・リハビリテーション・リコンディショニングといったこれまでの線引きをなくし,一貫した協力体制でスポーツ障害へ対応するというコンセプトで企画された.投球障害を中心とした上肢オーバーヘッド動作による障害について,現場に直結する知識・技術を重視しながらも,医療現場,そして競技現場との連携を図るための基礎も余すところなく網羅した.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

下肢スポーツ外傷のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

小柳 磨毅 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/09

アスリートの下肢スポーツ外傷に対する安全かつ効果的なリハビリテーションとリコンディショニングの実践に必要となる身体構造と機能,外傷の発生機序と治癒過程,診断とリハビリテーションとリコンディショニングのテクニック,動作分析から発生予防・再発予防に関する正確な知識と技術について,臨床経験の豊富な整形外科医と理学療法士により,多くの図とともに分かりやすく解説.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

上肢急性外傷のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

宮下 浩二 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/05

肩・肘・手関節などの上肢関節の急性外傷に対する安全かつ効果的なリハ&リコの手技を紹介.各疾患の医学的知識,競技現場での救急処置の実際,スポーツ動作ごとの再発予防や二次的な後遺症のリスク管理までを視野に入れたリハ&リコの詳細などについて,臨床経験の豊富な整形外科医と理学療法士・アスレティックトレーナーにより,多くの図とともに分かりやすく解説.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

ランニング障害のリハビリテーションとリコンディショニング

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

増田 雄一 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/09

ブームの再来に伴い,ランニング障害は増加の一途をたどっている.本書ではスポーツ医科学の基礎知見から評価のコツやポイントまで,ランニング障害治療の必須事項を網羅.特にリハとリコの実際の章では,ベテランの理学療法士・トレーナーにより,患部のみを診るのではなく,障害の全体像の評価を行いアプローチすることを主眼に解説.また,「予防」の観点から競技現場での取り組みの実際を紹介している.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング [下巻]プログラミングの実際と手法の活用

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

小林 寛和 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/05

「アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング 下巻」では,上巻の内容を医療・競技現場で活用するために必要となるプログラミングの進め方と手法の実際を解説.エクササイズと物理療法・徒手療法の進め方,およびテーピングと足底挿板・補装具などの使い方を軸に構成されている.各項目はその分野の第一人者が担当しており,ベーシックな知見から実践で役立つコツやポイントまで幅広く網羅されている.

≪Skill-Upリハビリテーション&リコンディショニング≫

アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング [上巻]外傷学総論/検査・測定と評価

リスクマネジメントに基づいたアプローチ

小林 寛和 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2010/11

『アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング』は,何らかの身体的問題を抱えたアスリートに対し,効率的で実践的なアプローチが学べる内容で,上・下巻の2分冊構成.上巻では,対象者の身体状態を的確に把握するために必須となる外傷学の知識,検査・測定と評価法の実際を解説.また,代表的なスポーツ動作を取り上げ,それぞれの動作分析について詳細に解説するなど,本シリーズ全体のエッセンスが満載の内容.

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