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心筋SPECT診療必携

西村 恒彦 中嶋 憲一 (編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

基礎から臨床で必要な知識、最新エビデンスまでをコンパクトかつ豊富な図解で解説する。
読影が苦手だったり、放射線科以外の医師でも理解しやすいよう、読影上の対策や臨床応用などにも触れ、要点もつかめる内容とした。
とくに日本初の心筋SPECTを用いた大規模多施設共同研究から得られた心臓核医学エビデンス、とりわけ虚血性心疾患などにおける予後予測およびその定量的評価法は本邦初公開である。

臨床検査法提要 改訂第35版

金井 正光 (監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/05

日々進歩を続ける臨床検査――長年、そのバイブルとしての役割を果たしてきた「臨床検査法提要」の、5年ぶりの改訂。検体検査から生理機能検査まで、臨床検査技師、臨床医に必要な検査のすべてを、最新の動向を踏まえてアップデートした。基準範囲、臨床判断値等も精査・更新し、試薬や機器の記載も最新の情報となっている。臨地実習から卒後教育までこの1冊で対応可能な、検査に携わるすべての医療者のための事典である。

カラー版 ポケットマニュアル 尿沈渣 第2版

八木 靖二 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/10

●尿沈渣は初期検査の基本であり,その正しい実践や鑑別は,以降の検査・診断に大きな役割を果たす.ハンディなポケットマニュアルとして,増刷を重ね好評を博してきた本書が15年ぶりに待望の改訂版として刊行.最新の情報を盛り込み,カラー写真も刷新した充実の第2版.
●尿沈渣の基本から各種尿沈渣成分について,鑑別のための特徴を詳解.応用編では鑑別の難しい類似の尿中成分を並べて見分ける鑑別ポイントを解説.

医療AIとディープラーニングシリーズ 2020-2021年版 はじめての医用画像ディープラーニング ―基礎・応用・事例―

藤田 広志 (監修)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2020/05

医用画像におけるディープラーニング(Deep Learning)をまとめた本格的なシリーズ 最新版
 医療関係者が人工知能をはじめて本格的に学ぶことができる一冊。
 人工知能と医療(主に画像)とのかかわりを詳しく解説。
 後半の事例編を大幅に増やし、具体的な応用例、研究例を多数掲載。
 医療AIの今がわかる!

役立つ!使える!

看護のエコー

真田 弘美 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/05

●患者さんの負担が少なく、病態をその場で可視化できるエコー機器は、近年、小型化や画質の向上など大きく進化し、病院でも在宅においても使いやすくなってきました。
●血圧計や聴診器のようにエコーを使いこなせるようになれば、より正確な看護アセスメントができるようになります。
●エコーの基礎知識、画像の見かた取りかたを、さまざまな臨床シーン別にわかりやすく解説しました。

新訂版 看護に生かす検査マニュアル 第2版

高木 康 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/03

各科の主要な検査について、検査の実際(方法)、検査前後の看護の手順(患者さんへの説明、検査前の処置、検査後の管理)について、わかりやすく解説。今回の改訂では、ABI検査、MRCP、妊娠反応検査、骨盤部MRI、子宮卵管造影、婦人科超音波検査、産科超音波検査、胎児心拍陣痛図、マンモグラフィ、乳腺MRIなどが加わった。

検査値ガイドブック 第2版

江口 正信 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2017/02

『新訂版 検査値早わかりガイド』のハンディ版。ポケットに忍ばせておけば、現場でいつでも確認することができる。

とんでもなく役立つ検査値の読み方

西崎 祐史 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/03

臨床で目にすることの多い検体検査から主要な130の検査を厳選。見やすいオールカラーの図表で、検査の基準値がよくわかる。基準値を逸脱したときに考えられる疾患・症状がひと目でわかる。また、他の検査との関連、検体採取・取り扱いの注意点、ケアのポイントなども収載。

検査値早わかりガイド 第3版

江口 正信 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2017/02

第3版では全体の見直しを行うとともに、新たに、シスタチンC、グリコアルブミン、アンジオテンシンなど、21の検査項目を加え、より充実した内容となった。また、小児の検査値において、とくに注意すべき検査とそのポイントについてをまとめ、必要に応じて、各検査項目に小児の数値を別掲載した。

医療AIとディープラーニングシリーズ 2021-2022年版 標準 医用画像のためのディープラーニング-実践編-

藤田 広志 (監修)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2020/11

医用画像におけるディープラーニング(Deep Learning)をまとめた本格的なシリーズ
初版(2019年7月発行)以降の変更点を取り込んだ最新版!
医用画像に人工知能を本格的に導入するためのわかりやすい解説書。
 ・TensorFlow+Kerasで行う
 ・Anaconda上で環境構築する
 ・データはだれでも入手できるデータを使う
を基本的な方針としてまとめました。
少しでもプログラミングができれば、だれでも読み込める内容になっています。

≪Pocket Echo Life Support教育シリーズ みるミルできるポケットエコー ①≫

膀胱

ヘルスケア人材育成協会 (監)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

医療者が地域や家庭に飛び出す時代,エコーもこれまでとまったく異なるツールへと生まれ変わる.誰でもどこでも使えるポケットエコーを懇切丁寧に解説するシリーズ第一弾.

コメディカルのための邪道な脳画像診断養成講座

粳間 剛 (原作)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2016/05

治療や支援で脳のどこが良くなったの? と患者さんや家族に尋ねられたら、答えられますか?

本講座の目標は、
●脳の異常所見は画像でどのように見えるのか、
●それぞれの脳疾患により、どのように正常な脳は減るのか、
●羅患後の患者さんに、正常な脳がどれくらい残っているのか、
をCT・MRI脳画像で理解・評価できるようになることです。

脳画像上で正常な脳の量を見積もれるようになれば、患者さんのADLや自己管理能力、社会復帰のための潜在能力をアセスメントできるようになります。

【本書の特長】
★漫画中心で解説されているから、楽しく学べる!
★各年代別の正常CT・MRI画像を掲載!

臨床で持ち歩いて患者さんの脳画像と比べてみよう!

イラストで見る救急医療

病態と治療のエッセンス

松本 真希 (著・絵)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/04

病態と治療のいろは,救急時の対応ポイントが簡単に学べる初学者に最適の内容.身体の中で起こっていることが見ているように理解できるのは,やさしく丁寧な解説と著者が描いたまんががリンクして,知識として身につくため.(1)章のサマリー,(2)救急処置,(3)病院での処置,(4)病態生理と治療の4段階の構成.ナース,PT,OT,医学部生など医療にかかわるすべての人々に役立つ学びと実践につながる一冊.

≪看護ワンテーマBOOK≫

パルスオキシメータを10倍活用する

血液ガス“超”入門

堀川 由夫 (編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/03

「SpO2だけを見ていると危険?」 「換気が増えるとSpO2はどう変わる?」 パルスオキシメータを徹底活用するために必要な血液ガス交換の知識を、平易なたとえ話でひもとく。ありそうでなかった血液ガス“超”入門!

≪看護ワンテーマBOOK≫

患者さんが安心できる

検査説明ガイドブック

東京慈恵会医科大学附属病院 グリーンカウンター (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/08

一般的な検査の患者さんへの説明のツボをコンパクトにまとめた1冊。「どんな検査なの?」といった素朴な疑問から、患者さんが不安に思うこと、イメージしづらいことなど、検査に関する説明のポイントを解説。

IVR看護ナビゲーション

栗林 幸夫 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/05

IVRに携わる看護師向けの実践的な書物がほとんどない中で、各施設では独自のマニュアルを作って看護にあたっている。その現状を打破するために編集された本書は、医師のIVR手技、看護師のケアが系統立てて解説されている。2007年には「日本IVR学会認定IVR看護師制度」も発足し、ますますIVR看護が期待される中、時宜にかなった実践書。

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