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心筋SPECT診療必携

西村 恒彦 中嶋 憲一 (編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

基礎から臨床で必要な知識、最新エビデンスまでをコンパクトかつ豊富な図解で解説する。
読影が苦手だったり、放射線科以外の医師でも理解しやすいよう、読影上の対策や臨床応用などにも触れ、要点もつかめる内容とした。
とくに日本初の心筋SPECTを用いた大規模多施設共同研究から得られた心臓核医学エビデンス、とりわけ虚血性心疾患などにおける予後予測およびその定量的評価法は本邦初公開である。

ナースが書いた

看護に活かせる脳画像ノート

久松 正樹 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/10

脳画像の基本的な見方から、脳の解剖生理、病態や症状との関連など、難しい医学知識をベテランナースが経験をもとに解説。だから、看護に活かせます! 脳って難しいから苦手・・・症状の評価がよくわからない・・・というときはまずこの1冊! 難解な脳のメカニズムを楽しく、わかりやすく理解できます。

カラー版 ポケットマニュアル 尿沈渣 第2版

八木 靖二 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/10

●尿沈渣は初期検査の基本であり,その正しい実践や鑑別は,以降の検査・診断に大きな役割を果たす.ハンディなポケットマニュアルとして,増刷を重ね好評を博してきた本書が15年ぶりに待望の改訂版として刊行.最新の情報を盛り込み,カラー写真も刷新した充実の第2版.
●尿沈渣の基本から各種尿沈渣成分について,鑑別のための特徴を詳解.応用編では鑑別の難しい類似の尿中成分を並べて見分ける鑑別ポイントを解説.

検査値早わかりガイド 第3版

江口 正信 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2017/02

第3版では全体の見直しを行うとともに、新たに、シスタチンC、グリコアルブミン、アンジオテンシンなど、21の検査項目を加え、より充実した内容となった。また、小児の検査値において、とくに注意すべき検査とそのポイントについてをまとめ、必要に応じて、各検査項目に小児の数値を別掲載した。

≪看護ワンテーマBOOK≫

パルスオキシメータを10倍活用する

血液ガス“超”入門

堀川 由夫 (編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/03

「SpO2だけを見ていると危険?」 「換気が増えるとSpO2はどう変わる?」 パルスオキシメータを徹底活用するために必要な血液ガス交換の知識を、平易なたとえ話でひもとく。ありそうでなかった血液ガス“超”入門!

臨床検査法提要 改訂第35版

金井 正光 (監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/05

日々進歩を続ける臨床検査――長年、そのバイブルとしての役割を果たしてきた「臨床検査法提要」の、5年ぶりの改訂。検体検査から生理機能検査まで、臨床検査技師、臨床医に必要な検査のすべてを、最新の動向を踏まえてアップデートした。基準範囲、臨床判断値等も精査・更新し、試薬や機器の記載も最新の情報となっている。臨地実習から卒後教育までこの1冊で対応可能な、検査に携わるすべての医療者のための事典である。

検査データの見かた

山中 克郎 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/02

この患者さんの状態(疾患)では、どの検査項目を見るとよいか、その検査値の推移をどう読むか。検査データから、「今、患者さんの身体に起こっていること」を把握し、看護アセスメントとケアに活かす、ナースのための検査値の読み方実践書。

なるほどなっとく!臨床検査

浅野 嘉延 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/11

現在の医療現場では,さまざまな専門職のスタッフが連携して1人の患者さんに医療を提供するチーム医療体制をとっており,それぞれの専門職が患者情報を共有し,お互いに診療経過をフィードバックすることが重要である.そのためには,すべての医療スタッフが共通言語として基本的な医学・医療の知識を持っていることが不可欠である.「臨床検査」は患者診療において,診断の確定,重症度の判断,治療効果の判定など,病態の把握に重要な役割を果たしている.しかし,医学の進歩に伴い「臨床検査」は多種多様となり,専門性も高いことから理解が困難となりつつある.そこで本書は,チーム医療に必要な「臨床検査」の基本的な知識を,看護師をはじめ臨床検査技師,診療放射線技師,管理栄養士,薬剤師,理学療法士,作業療法士,社会福祉士など将来の医療専門職を目指す医療系学生に向けた教科書として,日常診療で役立つ内容にポイントを絞ってわかりやすく解説した.個々の臨床検査の意味を知るだけでなく,患者さんから得た複数の検査結果から有意なものを選択し,患者さんの訴えや身体所見と関連づけて病態を把握する臨床力を養うことが大切である.第1章では,臨床検査に関する基礎知識として,医療スタッフが関係する検体採取の方法や検査結果の評価の基本について解説した.第2章では,検査項目ごとに異常値となる仕組みや主な疾患との関係を簡潔にまとめ,医療スタッフが検査結果から患者さんの病態を把握するための指標となるように心がけた. 第3章では,具体的に提示された検査結果,症状,身体所見から病態を把握するためのトレーニングができるように22症例を掲載した.

デキる看護師の検査値note

酒井 博崇(編) 岩田 充永 (編集協力)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/08

看護師が統合的なアセスメントを実践するには,①患者との医療面接,②臨床検査・画像検査などのデータ,③身体所見・病歴の理解,が必要です.本書では,そのひとつである「検査値」についてアセスメントに必要な情報をまとめました.忙しい臨床で直感的に判断しがちな検査データも,理論的に読み解くことができれば,常に的確な患者ケアを行い,医師と意思疎通が図れる「デキる看護師」になります.本書は,看護師がよく直面する9つのシーンを切り口に,病態生理の解説,検査値の評価方法,症例を用いたアセスメントの実践で構成しました.また,執筆者らによるwebセミナーも配信中です.本書とともに見ることで,さらに理解が深まりアセスメント力が身に付きます.

やさしくわかる内視鏡検査・治療・ケア

田中 雅夫 (監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2011/04

看護師、臨床工学技士、研修医を対象として、豊富な写真とイラストで内視鏡で行うことがすべてわかる! 内視鏡に携わるために必要な知識を「検査・治療に関する基礎知識」、「適応となる疾患と治療法」、「内視鏡関連業務」に分けて、わかりやすく解説

まるごと図解 消化器内視鏡ケア

中村 美也子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/03

●症例画像と消化器の解剖を関連づけてわかりやすく解説。大事なところが視覚的に理解できます。
●内視鏡検査・治療を受けた患者さんとかかわるすべての部署のナースに役立ちます。

≪ケアのこころシリーズ 3≫

ケアのこころシリーズ3

検査とケア 第4版

中村 美知子 三浦 規 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2005/02

日常、病医院で行われる一般的な40項目の検査を選びだし、検査の実際とケアのポイントを、わかりやすくイラスト化。患者さんにていねいで、わかりやすい説明を行い、的確な介助・観察・ケアを実施するために、なくてはならないガイドブックです。

※この電子書籍は、2005年2月発売の書籍を電子化したものです。

≪US Labシリーズ9≫

大動脈、腹部・下肢動脈エコーの攻略法

山本 哲也 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/10

【職人技が確実に身につく動脈エコーの必読本】
現場で豊富な知識と技術を身に付け “エコー職人”と評される著者が、最新のガイドラインを交えながら、長年の技師としての視点から、わかりやすく丁寧に動脈エコーのすべてを解説。画像と走査が一画面になった動画等約100本で、職人の動きも学べる。

アセスメント・ケアにつながる

検査ポイントブック

窓岩 清治 (監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/01

●検査を理解し、看護ケアを実践することは、医療安全においても重要なことがらです。
●日常臨床で接することの多い検査項目を網羅し、看護を行ううえで「これだけは知っておきたい」
 ポイントを簡潔に解説しました。
●新人や若手の方だけでなく、臨床の現場で活躍するすべての看護師に役立つ1冊です。

臨床看護で知っておきたい 検査ガイドブック 第1版

江口 正信 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2020/07

本書は、実習を含め看護の現場で知っておきたい検査項目について解説し、さらにそれぞれの疾患群や代表的な疾患ごとに必要な検査とその意義、結果の解釈、診断・治療までの流れをまとめ、最後に看護のポイントを記載した。

MRIと超音波動画による胎児診断[Web動画付]

増﨑 英明 瀬川 景子 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/07

胎児の出生前診断において,超音波検査に加えて全身を客観的かつ精密に評価できるMRIを活用するための実践書.実臨床における胎児MRIの位置付け,特徴的な所見とその見極め方を示し,超音波動画と組み合わせて得られた各疾患の鑑別診断にいたる流れを解説.遭遇頻度の高い疾患から希少な先天異常の診断までを網羅した,診断力を高めたい産科婦人科医・放射線科医に最適の一冊.

役立つ!使える!

看護のエコー

真田 弘美 藪中 幸一 野村 岳志 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/05

●患者さんの負担が少なく、病態をその場で可視化できるエコー機器は、近年、小型化や画質の向上など大きく進化し、病院でも在宅においても使いやすくなってきました。
●血圧計や聴診器のようにエコーを使いこなせるようになれば、より正確な看護アセスメントができるようになります。
●エコーの基礎知識、画像の見かた取りかたを、さまざまな臨床シーン別にわかりやすく解説しました。

新訂版 看護に生かす検査マニュアル 第2版

高木 康 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2016/03

各科の主要な検査について、検査の実際(方法)、検査前後の看護の手順(患者さんへの説明、検査前の処置、検査後の管理)について、わかりやすく解説。今回の改訂では、ABI検査、MRCP、妊娠反応検査、骨盤部MRI、子宮卵管造影、婦人科超音波検査、産科超音波検査、胎児心拍陣痛図、マンモグラフィ、乳腺MRIなどが加わった。

検査値ガイドブック 第2版

江口 正信 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2017/02

『新訂版 検査値早わかりガイド』のハンディ版。ポケットに忍ばせておけば、現場でいつでも確認することができる。

ケアに生かす検査値ガイド 第2版

西崎 祐史 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2018/03

看護に活かせる知識を網羅した“検査値本の決定版"が、オールカラーで新版化。
日頃看護師が目にすることの多い検査項目を厳選して収載。
検査の基準値と、基準値を逸脱したときに考えられる疾患・病態が一目でわかる。
他の検査との関連、検体採取・取り扱いの注意点、ケアのポイントなど、役立つ情報が満載。

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