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造血幹細胞移植ポケットマニュアル

国立がん研究センター中央病院 造血幹細胞移植科 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

造血幹細胞移植に関するガイドラインや書籍・雑誌は多数出版されているが、具体例まで記載されたものは多くはない。特にエビデンスが少ない分野は、施設ごとにプラクティスが異なっており、臨床現場では「実際、どうすればいいの?」との困惑もある。本書では、国立がん研究センター中央病院で実際に行っている方法を具体的に解説。また移植適応判断や合併症対策の基本なども詳述。血液内科医はもちろんコメディカルにもおすすめ!

血液内科グリーンノート

木崎 昌弘 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

最高水準の診療を目指し,血液内科の知識をミニマムかつ網羅的に解説.エキスパートが膨大な情報から知識を選択してまとめあげたレジデント必携の1冊.

末梢血管疾患診療マニュアル

東谷 迪昭 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

下肢の閉塞性動脈硬化症を中心に、全身の末梢血管疾患診療に必要な循環器内科・血管外科・形成外科などの幅広い知識を網羅したテキスト。診療科の垣根を越えて末梢血管疾患治療の議論を深める研究会「J-Rescue」、および下肢の血管内治療における現状と予後に関する検討を行う「TOMA-Code Registry」の参加施設を中心に編纂。各疾患の病態・診断・治療についての総論的な解説のみならず、症例提示やカテーテル治療・外科的血行再建術のTips、バスキュラーアクセスなど、実際的な内容を豊富に盛り込んでいる。

血液内科ゴールデンハンドブック 改訂第2版

小澤 敬也 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

血液内科診療において最低限必要な知識をコンパクトにまとめたマニュアルの待望の改訂版。初版同様、知っておかなければならない疾患とその対処法、血液内科における検査法、診断法、治療法、各種薬剤について記載されているのはもちろん、初版発刊以降の新規治療薬の臨床導入や新規ガイドラインを反映し、内容をアップデート。研修医や血液内科シニアレジデント必携の一冊。

認定NST ガイドブック2017 改訂第5版

日本病態栄養学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/07

日本病態栄養学会編集のNST(栄養サポートチーム)のための公式テキスト。同学会主催セミナーのテキストとして使用されているほか、NSTに携わるスタッフの教則本としても役立つ。病態栄養療法の基礎知識から、投与法の基本事項、病態別の栄養療法の実際まで幅広く網羅。演習問題を含む症例や参考症例も多数収載した。栄養療法の指導にあたる医師やNSTの現場で奮闘中の、あるいはこれから携わる看護師・栄養士・薬剤師等のメディカルスタッフの必携書。

リンパ系局所解剖カラーアトラス

癌手術の解剖学的基盤

佐藤 達夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1997/09

胃、膵臓、腹大動脈、胸管、卵巣・子宮、乳腺、舌・耳下腺など、身体の問題となる部位の動脈・静脈、神経系・筋膜などの位置関係と連絡形態について、精細なスケッチをカラーで示し、癌手術に資するよう意図したアトラス。

EBM血液疾患の治療2017-2018

金倉 譲 (他編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/10

血液疾患における諸問題をいかに解決し,対応すべきか,最新のエビデンスをもとに解説したレファランス.今日の血液疾患診療の指針となる書である.

≪一目でわかるシリーズ≫

一目でわかる輸液 第3版

飯野 靖彦 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2013/05

ベストセラー10年ぶりの改訂。全40章、各章は見開き2頁で完結。患者の体液調整や栄養管理、日常臨床のなかでも最もポピュラーな治療法である輸液療法の基本知識を俯瞰する。付録には、「輸液製剤一覧」「カラー写真でみる輸液器具」を記載。輸液に関して全く予備知識が無い人にもベテランの再学習としても有用。医学生、研修医、看護師、看護学生に最適な入門書。

周術期輸液の考えかた

何を・どれだけ・どの速さ

丸山 一男 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2005/01

周術期の輸液を行うための考え方、背景となる基礎知識を学ぶ入門書。輸液の量、成分、速度の決定に際して生理学的根拠に基づく判断ができ、多数のイラストと要点をまとめたユーモアあふれる文章からなる解説を読み進むうちに、実際の処方ができる力が身につくよう工夫されている。一人で輸液計画が立てられるようになることを到達目標としている。

白血病・リンパ腫薬物療法ハンドブック

松村 到 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

白血病・リンパ腫における薬物療法のエッセンスをコンパクトにまとめたハンドブック.各レジメンの使用薬剤の投与スケジュール,必要な検査,主な副作用が一覧できる図を掲載.プロトコールに加えて,注意点や支持療法,困ったときの工夫などについて解説.また,感染症対策や制吐薬等の主な補助療法も網羅.最新の薬物療法について,必要な情報をすぐに確認できる,便利な一冊.

悪性リンパ腫治療マニュアル 改訂第4版

飛内 賢正 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/09

1998年の初版刊行以来,好評を博している決定版マニュアル.今改訂では,ベンダムスチン,モガムリズマブ等の新薬の使い方,詳細なレジメン,FDG-PET導入の実際等の最新情報を収録した.治療方針を立てるために必要な知識を体系的にまとめた,悪性リンパ腫診療に携わる医師・医療スタッフ必読の一冊.

血液内科 ただいま診断中!

渡邉 純一 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

非血液内科専門医のために書かれた血液疾患の診断学.プライマリケア医,内科医,研修医などに血液疾患の基本的な知識と診断過程をわかりやすく解説した.

加藤血液細胞形態学

血球との対話

加藤 淳 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/10

一つ一つの細胞と向き合ってきた著者自身の理念に基づいた言葉で解き明かされた,血液・造血細胞アトラスの決定版.

ぶらなび

血液疾患診療ナビ 第2版

あなたが診ても,ここまでわかる!

宮崎 仁 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/08

~血液を専門としない医師のために~かかりつけ医が診る血液疾患だけを,わかりやすく解説するコンセプトはそのままに,アップデートを施した.「思春期女子の貧血への対処」「血液疾患患者が風邪をひいて来院したら」など,知って得する項目も増補.さらに実践で使える書籍になっている.

よくわかる輸血学 第3版

必ず知っておきたい輸血の基礎知識と検査・治療のポイント

大久保 光夫 前田 平生 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/04

安全な輸血のために必須の基礎知識を,コンパクトにわかりやすくまとめた,大好評の輸血入門書!巻末には医学生の実習に役立つ実習の手引き,各種認定試験対策に役立つセルフアセスメントテストつき!

診療所/一般病院の血液診療Do&Don't

岡田 定 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/03

•診療所や一般病院の日常診療でチェックした血算から貧血、白血球増加、白血球減少、血小板減少、汎血球減少等々がわかり「さて、どうしたものか?」と悩んだとき、出血傾向やリンパ節腫脹に遭遇してしまったとき、M蛋白血症や血清蛋白異常がわかって「骨髄腫かもしれない!」と思ったとき、あなたはどうしていますか?
•そんなあなたのために「具体的に何をすべき(Do)で、何をすべきでない(Don’t)のか」をわかりやすくまとめました。患者さんへの説明の具体例もたくさん紹介!
•血液専門医に紹介しなければいけない病態やタイミングが繰り返し強調されているので、例題を解きながら読み進むうちに「血液診療で本当に大切なことは何か」がはっきり見えてきます!

こうすれば必ず通過する!PCI医必携ガイドワイヤー”秘伝”テクニック

村松 俊哉 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/02

PCIにおけるガイドワイヤーの知識とその操作法について、エキスパートがその経験をもとに解説。PCI初級者・中級者・上級者のレベルごとに、様々な病変やそれに合ったガイドワイヤーの選択、実際の操作法、合併症への対応などを要点を押さえて詳述している。あらゆるPCI医のさらなる上達を目指した“秘伝”の一冊。

ブラッシュアップ

多発性骨髄腫

木崎 昌弘 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/10

多発性骨髄腫に関わる最新の知見や臨床試験の結果をフォローし,また基礎および臨床両面の重要事項の整理をおこない,読者の知識のbrush upを目指した.

ブラッシュアップ

骨髄不全症

松田 晃 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/10

骨髄不全症(骨髄異形成症候群,再生不良性貧血,赤芽球癆,発作性夜間ヘモグロビン尿症,原発性骨髄線維症)の最新動向をふまえ臨床で役立つ情報を散りばめた珠玉の一冊.

血液腫瘍診断ガイドブック

泉二 登志子 (他編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/10

血液腫瘍性疾患を正しく診断し,個々の患者に最適な治療を提供するための手助けとなるガイドブック.日常診療に役立つ知識を凝縮した本領域の決定版.

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