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≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

婦人科MRIアトラス

今岡 いずみ (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2004/04

今や特殊なものではなくなった婦人科疾患の画像診断を初心者から中堅の先生方まで使いやすいようにまとめた.基礎から臨床に役立つ内容を「疾患から始まりその所見解説」の構成にとどまらず,「症候や所見から始まり鑑別診断と解説」の構成も取り入れ,実際の読影手順に沿うようにしてある.
著者達の長年の蓄積が本のあちこちできらめく充実した内容は,日常診療に欠かせない1冊!

ポケット正常画像 A to Z 改訂第2版

後閑 武彦 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/09

「異常」を知るためにも「正常」を知ることが必須!読影の基本でもある「正常画像」を全身にわたり掲載し,「画像ごとの読影の要点と着目すべきポイント」を解説。さらに,すべての画像を部位ごとに色分けすることにより,臓器や血管などの位置・範囲を明確に理解できる。また,画像読影に欠かすことができない解剖用語を日英併記で記載し,読影に必要な知識を網羅。
新しく解剖図などの付録を追加するとともに,掲載画像の差し替え,色分け箇所や解説の追加を適宜行い,さらにわかりやすくなった改訂第2版。
「部位ごとの色分け画像」+「画像解説」というスタイルの本書は,勉強や臨床の場で役立つこと間違いなし!

第1種放射線取扱主任者試験 マスター・ノート 3rd edition

福士 政広 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/12

「第1種放射線取扱主任者試験」対策本として好評のテキスト第3版。前版の記述で難解だった部分は平易に,また,法令改正やICRP新勧告に準拠して記述を改め,さらにイラストを追加するなど,よりわかりやすくパワーアップ!! 前版以降の出題傾向とともに,今年度の出題傾向も十分に吟味し,対応できるよう加筆した。また,「例題」を増やし,より理解を深めることができる内容となっている。
「第1種放射線取扱主任者試験」に必要な項目を網羅した,合格を勝ち取るための一助となる1冊である。

Dual-energy CT

原理を理解し臨床で活用する

粟井 和夫 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/09

Dual-energy CTの技術が導入され,Photon-countingへとCTの撮像テクノロジーが進化し続けている。より多くの情報をいかに適切に扱うか,部位ごとの的確な画像の再構築,定量化に向け,これまでにない確固たる基礎知識が求められ始めている。
本書では,放射線科医にとって今後必要不可欠となる力,特にDual-energyが有用とされる根拠を一つずつひもとき,造影,被ばくの課題と複雑に絡み合う撮像技術と画像診断に役立つ実践知識がまとめられている。
「なんとなく使っている」から「正確に使いこなせる」へのステップアップを目指そう!

パッと出してすぐわかる

胆・膵 超音波アトラス

西田 睦 (編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/06

検査する場所を選ばず機器も簡便で非侵襲的であることから,超音波検査の有用性が改めて見直されており,臨床に不可欠となっている。しかし,正確な画像を描出し,診断に役立てることは実際には難しく,臨床でできるだけ多くの画像をとり,読む経験を積むことが重要とされる。
本書では,臨床でよく出会う疾患から,まれな疾患まで,造影エコーを含む豊富な画像とともに取り上げている。また,「画像を見てシェーマが描ける」ことを目標に,どこに何が描出されているのか,疾患の概要と併せて,わかりやすいシェーマで易しく解説。必要に応じて,CT/MRI,病理画像も併載。本書を通読すれば,自信を持って腹部エコーの撮像・読影ができるようになる。
「肝脾」「胆膵」の二部構成で,あなたはもう腹部エコーのエキスパート!

パッと出してすぐわかる

肝・脾 超音波アトラス

西田 睦 (編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/05

検査する場所を選ばず,機器も簡便で,非侵襲的であることから,超音波検査の有用性が改めて見直されており,臨床に不可欠となっている。しかし,正確な画像を描出し,診断に役立てることは実際には難しく,臨床でできるだけ多くの画像をとり,読む経験を積むことが重要とされる。
本書では,臨床でよく出会う疾患から,まれな疾患まで100超の疾患を取り上げた。典型例だけでなく,判断が難しい症例まで網羅。また,「画像を見てシェーマが描ける」ことを目標に,どこに何が描出されているのか,疾患の概要と併せて,わかりやすいシェーマで易しく解説。必要に応じて,CT/MRI,病理画像も併載。本書を通読すれば,自信を持って腹部エコーの撮像・読影ができるようになる。
「肝脾」「胆膵」の二部構成で,あなたはもう腹部エコーのエキスパート!

治療戦略に活かす!

心臓CT活用マニュアル

華岡 慶一(監修) 真鍋 徳子(編集) 佐野 始也(編集) 山口 隆義(編集) 管家 鉄平 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

心臓CTを「使う」から「使いこなす」へレベルアップ! 「こう撮像すれば治療に活かせる」「ここを読影すれば治療がうまくいく」を2大テーマとして、徹底解説。
心臓CTを撮像・読影するうえで役立つ心臓の解剖とともに、主要な心疾患の心臓CT画像を掲載。「心臓CTではこう見える」がわかる! 心臓CTをうまく撮像するためのポイントが満載! 低被ばくかつアーチファクトの少ない画像を得るための、造影剤や前処置薬の使い方のコツ、撮影タイミングの取得方法や再構成法のコツまで丁寧に解説。治療戦略を考慮した撮影方法がわかる。
どう読む? どこを読む? 各疾患における評価項目や所見を豊富な症例画像とともに解説。治療のプランニングに必要な情報をいかに得るかがわかる!

≪(放射線治療技術標準テキスト)≫

放射線治療技術標準テキスト

日本放射線治療専門放射線技師認定機構 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

放射線治療専門放射線技師の認定試験に対応した公式テキスト。機器の進歩に伴う最新知識を網羅し、認定講習会のみならず、取得後の知識の再確認のためにも最適。

デジタルマンモグラフィ品質管理マニュアル 第2版

NPO法人 日本乳がん検診精度管理中央機構 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

マンモグラフィを管理するすべての放射線技師の方へマンモグラフィを行う施設では、高品質な検査を受診できることを保証しなければならず、そのために機器の日常的・定期的な管理を計画的に実行することが重要になってくる。本書では、受入試験・定期的な管理・日常的な管理の3つが大きな柱となっている。また今回の改訂では、「デジタルマンモグラフィの基礎知識」の項目が新設された。これにより、参考書的な要素が加わった。管理に携わる放射線技師全般に有用。

がん・放射線療法2017 改訂第7版

大西 洋 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/06

『がん・放射線療法』の改訂第7版。IMRTやIGRT、粒子線治療の進歩、定位照射の発展などから、制度・法律的な内容まで、近年の放射線治療事情に即した内容にアップデート。
治療計画の図表も追加し、より網羅的で実践的な“教科書”に仕上がった。

チーム力Up

脳血管内治療

カテーテルスタッフの必須知識

吉村 紳一 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

脳血管内治療には,医師を中心に看護師や放射線技師などの存在が欠かせない。特に脳神経外科では脳梗塞やくも膜下出血に代表される緊急手術が多く,スタッフがそれぞれの役割をきちんと理解し,あらゆる情報を共有し,1人1人が無駄なく行動することが求められる。
本書では,まず解剖や機器など脳血管内治療に必要な基礎知識が得られ,次に術前〜術中〜術後の流れが時系列で把握できる。さらに,実際よく手術が行われる代表的な疾患を取り上げ,各特性を知ったうえで具体的な症例を用いた治療方法を,各種スケールなど検査に必要な情報も盛り込みながら解説。
各項目は医師の行動を軸に,看護師のポイント,放射線技師のポイントを掲載し,手術の流れに沿って各職種の連携がよくわかる1冊。

第1種放射線取扱主任者試験 重要問題集中トレーニング 2nd edition

福士 政広 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/12

『第1種放射線取扱主任者試験』合格に必要な力を効率よく身につけられる試験対策問題集の改訂第2版。第53回〜60回試験で出題された過去8年分の問題の中から重要な問題を厳選し,図表を交えてわかりやすく解説。
「物理学」「化学」「生物学」「測定技術」「管理技術」「法令」の全6章で構成。各項目は基本問題を解説した後,応用問題を「レベルアップ・トレーニング」として掲載。また,基本問題の後には,問題を解くうえで必要な図表,試験に役立つ解説を「レベル・アップ」として掲載。
『第1種放射線取扱主任者試験 マスター・ノート 3rd edition』と併用して学習することで,合格をより確実なものとすることができる!

拡散MRI

荒木 力 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2006/08

画像に隠された真相を探る!
拡散に関する教科書や文献では、記号や数式に戸惑い、難しいと感じて敬遠する人が多くいます。
そこで、著者が高校の数学や物理の教科書を見ながら勉強して、高校の教科書で見慣れているところまでで拡散の原理は理解できる、または思い出せるということを前提にわかりやすく丁寧に解説したのがこの本です。

MRI安全性の考え方 第2版

日本磁気共鳴医学会・安全性評価委員会 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/02

最新のIEC規格第3版に沿った内容に改訂!
7T MRIや進歩が著しい機器に関する安全のための報告事項、医薬品医療機器等法(旧・薬事法)などの現状にあった情報を掲載。
診療現場で役立つMRIの安全管理の知識が満載のテキスト。

決定版 MRI完全解説 第2版

荒木 力 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/03

新しい情報はよりわかりやすく,これまでの解説はより使いやすく,大幅に改訂!
新しいIEC規格に対応した内容となり,MRIの用語(各社対応)一覧や略語集も追加されて,さらに便利になりました.
MRIに携わる人に必ず役立つ1冊!!

エラストグラフィ徹底解説

生体の硬さを画像化する

荒木 力 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2011/03

エラストグラフィの基本原理から臨床例までわかりやすく解説!
「硬さ」を画像化するエラストグラフィの基本原理を臨床例を交えてわかりやすく解説.
超音波エラストグラフィ,MRエラストグラフィ,トランジエント・エラストグラフィ等が解説されているので,手元に必ず欲しい1冊.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

新版 すぐ身につく胸部CT

酒井 文和 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2002/04

1996年初版刊行の画像診断別冊KEY BOOKシリーズ「すぐ身につく胸部CT」より6年。
新しいCTの技術的進歩とびまん性肺疾患や早期肺癌を中心とする新たな疾患概念に基づいて全面改訂し、最新知識をすべて網羅しました。
パワーアップした新版が登場!

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

新版はじめての腹部CT

大友 邦 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2000/04

初版の『はじめての腹部CT』で編者の大友先生が立てられた方針“診断のプロセスを学びながら腹部領域のCT診断学を身につける”は全く変わっていない.
新症例を追加してよりupdateな画像を供覧し,さらにMultidetector-Row CT(MDCT)の基本原理と特徴・症例をわかりやすく解説した.
明日からの診断にすぐ役立つ入門書の決定版.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

知っておきたい泌尿器のCT・MRI

山下 康行 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2008/10

泌尿器画像診断の決定版!
充実した症例と文献、的確な解説で初学者から中堅の先生方にも役立つ1冊
・大好評のKEY BOOKシリーズが2色刷りになって、より見やすくなりました!
・「泌尿器」の疾患を網羅し、章ごとに正常解剖・鑑別診断等を設けました.
・見開き構成で写真と解説をコンパクトにまとめてあり、日常診療に役立ちます.

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