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Hospitalist Vol.7 No.3 2019

2019年3号

特集:抗血小板薬,抗凝固薬のすべて

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/09

特集:抗血小板薬,抗凝固薬のすべて

総合診療 Vol.29 No.9

2019年09月発行

特集 “ヤブ化”を防ぐ!「外来診療」基本のき

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

特集 “ヤブ化”を防ぐ!「外来診療」基本のき 新たなエビデンスが続々と報告され、ガイドラインは随時更新されるなか、専門外の分野で根拠に基づく診療を行うことは難しい。本特集では、“ヤブ化”を防ぐべく、外来でよく遭遇するコモンディジーズの最新エビデンスに基づく「標準的診療」を、図表やアルゴリズムも用いて端的に解説した。あなたは“ヤブ化”していませんか?

Hospitalist Vol.7 No.2 2019

2019年2号

特集:総合内科のための集中治療

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/07

特集:総合内科のための集中治療 日本では,米国型の集中治療専従医が治療をするという施設は圧倒的に少ないのが現状です。一般内科医も集中治療の知識をもち,自分である程度管理できるようになることが大事です。
本特集は一般内科医が現場で相談できる相手がいない状況で,
「ひとりぼっちになったときに読む本」をまず念頭におきました。
構成は,基礎知識を頭に入れたのち,システムごとに,典型的な症例(日本の大多数の非専門医のセッティングを念頭に)をイメージしながら読み進められるようにしました。各項目のトピック,CQのフォーカスのポイントとして,内科医が比較的得意とし,当たり前にできることは割愛し,System by Systemで必ずディスカッションになるところ,すべての患者に必要なアセスメントを中心にまとめています。
本特集の副題は,“The Revolution of Critical Care Medicine in JAPAN”としました。
「ユニットとしての集中治療」から「学問としての集中治療医学」へ,令和になってこのポイントが転換点かもしれません。読者の皆さんはそんな時代を見ているのだと思っていただき,是非,仲間を作って重症患者についてディスカッションしていただきたいと思います。 本書がその最初の一歩になれば幸いです。

臨床雑誌内科 Vol.124 No.3

2019年9月増大号

内科医に求められる他科の知識

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/09

内科医に求められる他科の知識 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

LiSA Vol.26 No.9 2019

2019年9月号

徹底分析シリーズ:補助循環/症例カンファレンス:抗血小板療法中透析患者のY-graft置換術/快人快説:呼吸のモニタリング

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/09

徹底分析シリーズ:補助循環/症例カンファレンス:抗血小板療法中透析患者のY-graft置換術/快人快説:呼吸のモニタリング 徹底分析シリーズ:補助循環
症例カンファレンス:抗血小板療法中透析患者のY-graft置換術
快人快説:呼吸のモニタリング

medicina Vol.56 No.10

2019年09月発行

特集 脱・「とりあえずCT」!スマートな腹痛診療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

特集 脱・「とりあえずCT」!スマートな腹痛診療 腹痛はさまざまな症候の中でも特に診るのが難しい厄介な症候だが,病歴聴取や身体診察を行わずに,何の仮説もなく検査に飛びついてしまうと,見つかった異常の解釈を誤ることがある.また,例えば急性虫垂炎の初期のように,「検査に異常がないから大丈夫」と言えない場合もあるため,病歴と身体所見から“あたり”をつける作業は欠かせない.そこで本特集では,「限られた時間とリソースの中でいかに質の保たれた診療をするか」に焦点を当て,前半では腹痛診療のポイントを総論的に解説し,後半ではエキスパートがどのように腹痛にアプローチするのかを追体験できるように,症例を提示して解説した.

Hospitalist Vol.6 No.4 2018

2018年4号

特集:心不全

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/02

特集:心不全 本特集では,急性心不全を「救急外来でみたとき」に,その「入院後超急性期」「慢性期」「終末期」に,それぞれ何をすべきかをまとめます。急性心不全は,エビデンスのある治療がほとんどなく,生理学に応じた治療を理解し,目の前の患者の心不全の生理を考察し,それに対する介入が重要です。一方,慢性心不全は,生理学のみならずアウトカムスタディに基づく治療(エビデンス)が重要です。今回はその双方を盛り込んで企画しました。

心不全はStage分類でも理解できますが,「進行性の病気」であり予後が悪く,例えばStage 4の癌患者より,目の前の心不全患者のほうが予後が悪い場合があります。したがって,予後予測とそれを適切に伝えるスキルが必要になります。予後改善を目指した治療の導入のみならず,まさかのプランを患者とともに話し合うアドバンス・ケア・プランニングも,心不全ケアには必須です。最大限に治療をしても症状がとれない末期心不全になると,症状緩和が重要になります。家族へのグリーフケアも意識せねばなりません。これらの内容も盛り込んでいます。

すべての循環器患者を専門医だけでケアするのはとても難しい時代が到来しつつあります。循環器医と総合内科医が協力して心不全を管理していくために,本特集がまずその共通言語を提示するものとなり,将来を見すえた診療の橋渡しの1つとなることを目指します。

画像診断 Vol.39 No.10(2019年9月号)

【特集】血管壁を意識した脳血管障害の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/08

【特集】血管壁を意識した脳血管障害の画像診断 脳卒中は主に動脈硬化といった“血管壁の異常や変性”が原因となる.その他にも脳動脈解離や血管炎など,様々な血管壁の異常により引き起こされる.本特集では,これら原因となる血管壁に注目し,頻度の高い病態や新しい技術による画像所見を紹介,解説する.

レジデントノート Vol.21 No.10

2019年10月号

【特集】救急でのエラー なぜ起きる?どう防ぐ?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/09

【特集】救急でのエラー なぜ起きる?どう防ぐ? 救急で起こるエラーの要因は,知識不足だけとは限らない!アンカーリングのような認知バイアスやコミュニケーションのミス,寝不足・疲労など,よくある落とし穴とそれを回避するための考え方を,症例ベースで解説!

Gノート Vol.6 No.7

2019年10月号

【特集】チーム適々斎塾!ベテラン達が教える外来診療の知恵袋

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/10

【特集】チーム適々斎塾!ベテラン達が教える外来診療の知恵袋 外来での診断エラーを防ぐための診断推論のコツ・ピットフォール回避術について,“適々斎塾”のベテラン医たちが各自の技を伝授!めまい,腹痛,しびれ,認知症,関節痛など,日常診療でよくある疾患を正しく診る!

LiSA 2019年別冊秋号

血圧

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/09

血圧

INTENSIVIST Vol.11 No.4 2019

2019年4号

特集:気道

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/10

特集:気道

medicina Vol.56 No.7

2019年06月発行

特集 抗菌薬をアップデートせよ! 耐性菌に立ち向かう! 適正化の手法から新薬の使い分けまで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 抗菌薬をアップデートせよ! 耐性菌に立ち向かう! 適正化の手法から新薬の使い分けまで 近年、感染症界の変化は大きさ・スピード・性質のいずれも他の領域と大きく異なっている。その背景として、「耐性菌の拡大」、「耐性菌関連死の増加」による「抗菌薬の適正使用」という側面が大きい。目まぐるしく変貌を遂げている感染症界に取り残されないよう,抗菌薬を基本から再確認しアップデートしよう!

レジデントノート Vol.21 No.6

2019年7月号

【特集】腹部CTの読み方がわかる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

【特集】腹部CTの読み方がわかる! 腹部CT,自信を持って読影できていますか?肝腫瘤,急性虫垂炎,腸閉塞など…日常診療でよく出合う疾患の読影エッセンスを総力特集!放射線科医がどこに注目し,何を考えているかを身につけて今日から実践しよう!

胃と腸 Vol.54 No.10

2019年10月発行

主題 知っておきたい特殊な食道腫瘍・腫瘍様病変

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/09

主題 知っておきたい特殊な食道腫瘍・腫瘍様病変 -

画像診断 Vol.39 No.8(2019年7月号)

【特集】進展経路からアプローチする頭頸部癌の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/06

【特集】進展経路からアプローチする頭頸部癌の画像診断 頭頸部癌の腫瘍進展は,進展経路が多く複雑だが,ある程度のパターンや高頻度の経路が存在する.本特集では,頭頸部癌の腫瘍進展パターンのみを集めて解説.見出しから各部位の腫瘍進展経路を迅速に探せるよう展開.日常の読影ですぐに使える特集!

Cancer Board Square Vol.5 No.2

2019年07月発行

特別企画 はじめてのがん遺伝子パネル検査 特別講義/特集 目で見る標準治療 GATE frameによる図解がん薬物療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

特別企画 はじめてのがん遺伝子パネル検査 特別講義/特集 目で見る標準治療 GATE frameによる図解がん薬物療法 レジメンの根拠となる医学論文。「GATE frame」を使って、がん薬物療法の標準治療を視覚で理解しよう。一目瞭然!百聞は一見に如かず!

Hospitalist Vol.7 No.1 2019

2019年1号

特集:外来マネジメント

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/05

特集:外来マネジメント 特集:外来マネジメント

INTENSIVIST Vol.9 No.2 2017

2017年2号

特集:輸液・ボリューム管理

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2017/04

特集:輸液・ボリューム管理 特集:輸液・ボリューム管理輸液とボリュームステータスに関しては,疾患別の特集でも適宜取り上げられていましたが,まとめて概観する機会はありませんでした。今回の特集では,総論として輸液に関係する生理学,薬理学,そして効果の予測・評価を取り上げ,さらに各論として疾患別にトピックスをまとめています。各章は臨床疑問(clinical questions)に答える形式としており,読者の輸液プラクティスの参考となるよう,わかりやすく解説しています。

Gノート増刊 Vol.5 No.6

【特集】終末期を考える 今、わかっていること&医師ができること

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

【特集】終末期を考える 今、わかっていること&医師ができること がん・非がんに関わらず,終末期に携わるすべての医療者必読!ACPの進め方,意思決定支援,多職種連携,医療者のケアなど,実践的な知識やエビデンス,参考になる事例が満載!これからの多死社会を診る医師に必須の知識とスキルが身につく!

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