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総合診療 Vol.29 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 教えて検索! 膨大な医学情報を吟味・整理するスキル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 教えて検索! 膨大な医学情報を吟味・整理するスキル 増え続ける医学情報。一方で、どんどん古くなるうえ、そもそもjunkな情報も。では、最新かつ的確な情報(fact)を効率的にキャッチアップするには? 便利な「検索ツール」「生涯学習ツール」を使いこなすノウハウはもちろん、いかに情報の質を吟味するのか、臨床への適用も視野にプラクティカルに解説しました。

INTENSIVIST Vol.11 No.1 2019

2019年1号

特集:重症感染症2

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/01

特集:重症感染症2 特集:重症感染症2

レジデントノート増刊 Vol.20 No.17

【特集】免疫不全患者の発熱と感染症をマスターせよ!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/01

【特集】免疫不全患者の発熱と感染症をマスターせよ! 診る機会も多く,対処に困る免疫不全患者の発熱と感染症.どんな患者に起こり,どう対処するのかを研修医向けに解説!原因と診断・対処法から予防までマスターして,免疫不全患者の発熱と感染症にもう慌てない.

レジデントノート Vol.20 No.16

2019年2月号

【特集】学会発表にトライ!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/01

【特集】学会発表にトライ! はじめての学会発表にすぐ活用できる!テーマ選びから日常診療でのデータ収集,伝えたいことが適切に伝わる発表のしかたまで,本当に必要な基本をコンパクトに解説.さらに,会場での情報収集のしかた,論文化もサポート!

Hospitalist Vol.6 No.2 2018

2018年2号

特集:糖尿病

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/03

特集:糖尿病 特集:糖尿病

実臨床での「なぜ?」「どうする?」に応える200のQuestion!

日本の糖尿病を取り巻く環境は,高齢者糖尿病の増加や,新しい作用機序を有する糖尿病治療薬が登場したことなどにより,大きく変化しております。本特集では,総合内科の後期研修医をコアにしていますが,初期研修医からすでに臨床の第一線で外来をこなしつつ病棟管理を行っている医師,糖尿病診療を支えるコメディカルまでを対象に,実臨床での「なぜ?」「どうする?」に答える「超実践的」な内容とし,既存の出版物からより現場に一歩踏み込んだ特集を目指しています。

本特集があれば,①最新の教科書的内容として,最低限のことがひと通りわかる,②総合内科医として知っておきたいエビデンスを身につけ,患者説明に活かせる,専門医に適切に紹介できる,③専門医が考えているところ・注目しているところを知り,エキスパートオピニオン,専門医の介入を総合内科医として理解できる・患者に説明できる,といったことが可能になると考えています。

今回は新しい取り組みとしてQ&A形式を取り入れましたが,本特集がホスピタリストの必読・必携の書となり,かつ現状に一石を投じる内容として,読者の記憶に残るものとなり,我が国の糖尿病診療の一層の向上に貢献することを目標としています。

胃と腸 Vol.54 No.1

2019年1月発行 (通常号)

主題 大腸内視鏡拡大観察の基本と最新知見

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

主題 大腸内視鏡拡大観察の基本と最新知見 -

臨床雑誌内科 Vol.123 No.2

2019年2月号

易感染患者のマネジメント

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/02

易感染患者のマネジメント 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

jmedmook51 あなたも名医!もう困らない救急・当直 ver.3

当直をスイスイ乗り切る必殺虎の巻!

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/08

大変お待たせしました!読者の皆様の熱烈なラブコールに応えて,ついについに林先生の「もう困らない救急・当直」ver.3の登場です!ver.3では従来の29項目の内容の大幅なアップデートに加え,「精巣救急」「精神科救急」「救急の処方」の3項目も新たに加わりました。こんなにパワーアップしたにもかかわらずお値段はこれまでと同じ3500円(本体価格)!こんなお得な本がこれまであったかしら???
「決め手となる思考回路はこれだ!」「鑑別診断のキモ」は必ず目を通しましょう!系統立てたアプローチを頭に入れておけば,怖い疾患やよくある疾患を想定しながら,あなたも動けるようになります! 患者さんの期待に応えてこそ良い救急。患者さんに「来てヨカッタ」と言わせたあなたこそ本物の名医です!

レジデントノート Vol.20 No.18

2019年3月号

【特集】神経救急!さあ、次に何をする?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/02

【特集】神経救急!さあ、次に何をする? その時、あなたはどう動く?神経症候を呈する患者が搬送された時,研修医が絶対に知りたい“行動”を解説!自分で対応できることや,上級医・専門医にコンサルトすべきことを理解して,今日の現場から実践しよう!

総合診療 Vol.29 No.2

2019年02月発行 (通常号)

特集 意外な中毒、思わぬ依存、知っておきたい副作用 一般外来で! OTCも処方薬も!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

特集 意外な中毒、思わぬ依存、知っておきたい副作用 一般外来で! OTCも処方薬も! 本特集では救急のみではなく、一般外来を受診するような、あるいは、してもおかしくないような中毒症について「症例+解説」で概説するとともに、使用頻度の高い薬剤の中毒症や依存症、また今後処方が増加するであろう薬剤の副作用についても、併せてその知識とスキルを深めることを目的に企画しました。

INTENSIVIST Vol.10 No.3 2018

2018年3号

特集:人工呼吸器

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/07

特集:人工呼吸器 特集:人工呼吸器

人工呼吸は集中治療の基本です。人工呼吸器の性能の進化により,かつては患者にとって苦でしかなかった“道具”は,患者の呼吸に合わせて患者を補助する“患者の良きサポーター”になりました。しかし,その機能や及ぼす影響などを理解して使用しなければ,患者とグラフィックモニターをしっかり観察しなければ,かつてのような単なる道具の域を超えることはありません。それどころか,性能の進化とともに,患者に及ぼす害も大きくなる可能性があります。われわれ人工呼吸を患者に施行する者は,人工呼吸器と人工呼吸の患者に及ぼす影響に対する深い知識をもつ義務があると思います。本特集では,人工呼吸器やモードが患者に及ぼす影響・効果を考えるときに,常に考慮しなければならない重要な要素として,酸素化,ガス交換以外に「肺傷害を最小限にできるか」「同調性は良いか」「呼吸仕事は適正に保たれているか」「循環への影響」の4つの要素を提案します。

Heart View Vol.23 No.1

2019年1月号

【特集】弁膜症治療はこう変わる! 心エコーの読み方から手術適応の見極めまで

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】弁膜症治療はこう変わる! 心エコーの読み方から手術適応の見極めまで

循環器ジャーナル Vol.67 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 循環器の現場からの検証:そのエビデンスを日本で活用するには?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 循環器の現場からの検証:そのエビデンスを日本で活用するには? -

medicina Vol.56 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 枠組みとケースから考える 消化器薬の選び方・使い方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 枠組みとケースから考える 消化器薬の選び方・使い方 TPOを意識し、いつ、どの薬をどのように投薬すべきかについて知識を整理することは重要である。本特集では、枠組み(「診断前・診断後」「診察の場面:救急外来、一般外来、病棟など」「処方医:研修医・非専門医、専門医」)を十分意識し、具体的な症例を通して消化器の選び方・使い方を解説する。

INTENSIVIST Vol.9 No.2 2017

2017年2号

特集:輸液・ボリューム管理

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2017/04

特集:輸液・ボリューム管理 特集:輸液・ボリューム管理輸液とボリュームステータスに関しては,疾患別の特集でも適宜取り上げられていましたが,まとめて概観する機会はありませんでした。今回の特集では,総論として輸液に関係する生理学,薬理学,そして効果の予測・評価を取り上げ,さらに各論として疾患別にトピックスをまとめています。各章は臨床疑問(clinical questions)に答える形式としており,読者の輸液プラクティスの参考となるよう,わかりやすく解説しています。

medicina Vol.55 No.13

2018年12月号

特集 これからの心不全診療への最新アプローチ 予防からチーム医療・先進医療まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 これからの心不全診療への最新アプローチ 予防からチーム医療・先進医療まで 超高齢社会を迎えた今,心不全はCommon Diseaseの代表格となり,患者数のさらなる増加は避けられない。これまでの内科診療に加え,低侵襲治療,補助人工心臓,移植,そして緩和ケアと,関わるすべての医療従事者で目の前の患者に最も適したアプローチを吟味する必要がある。この度改訂された診療ガイドラインを軸に,多岐にわたる心不全診療の最新を解説する。

medicina Vol.55 No.4

2018年04月号 (増刊号)

プライマリ・ケアでおさえておきたい重要薬・頻用薬

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

プライマリ・ケアでおさえておきたい重要薬・頻用薬 -

臨床画像 Vol.35 No.1

2019年1月号

【特集】CT・MRI時代の単純X線写真 いつ撮る? どう読む?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】CT・MRI時代の単純X線写真 いつ撮る? どう読む?

Heart View Vol.22 No.12

2018年11月増刊号

【特集】臨床シナリオに基づく外来診療スキルアップ こんな外来患者さん,先生ならどうしますか?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】臨床シナリオに基づく外来診療スキルアップ こんな外来患者さん,先生ならどうしますか?

Hospitalist Vol.6 No.3 2018

2018年3号

特集:肝胆膵

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/09

特集:肝胆膵 特集:肝胆膵

クロノロジスト宣言:
肝胆膵の臨床マネジメントにおいては「クロノロジー(時間軸)」が最も重要である!

本特集は,2014年刊行の「消化管疾患」特集で取り組んだ「問診と身体診察から鑑別診断を考え絞り込んでいく内科的アプローチにのっとった消化器病学」を,肝胆膵疾患でも試みるものです。

肝臓は「沈黙の臓器」といわれるとおり,黄疸を除けば,臓器特異的な症状に乏しい臓器です。胆道,膵臓疾患でも,主要症候である腹痛の鑑別が多岐にわたることに異論はありません。まず,肝胆膵疾患であるか,またどのような肝胆膵疾患であるかを考え,さらに病態を切り分けていくうえで,肝酵素,膵酵素,腹水検査を含めた検体検査,各種モダリティによる画像検査が重要な役割をもってくることもまた真実です。

「時間軸を意識したアプローチ」で,肝胆膵疾患の病態生理と時系列を意識することにより,個々の患者から得られた,症候のみならず検査結果も含めた診断の手がかりを,「あり/なし」だけではなく「濃淡のある」データとして包括的にとらえ,有機的に診断に結びつけていくことができます。「クロノロジスト」に,我々は,疾患や病態の経過の部分,すなわち経時的な観点を重視し,臨床病態や診断治療アプローチをとらえなおせる存在という意味を付与し,今回は特集全体の縦糸として「クロノロジー(時間軸)」に注目しました。

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