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レジデントノート Vol.22 No.7

医学情報を獲りに行け!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/07

医学情報を獲りに行け! 医学情報は自ら考え取捨選択してこそ真の学びにつながる――臨床的疑問解決の考え方と,情報検索・整理ツールを使いこなすために知っておきたいそれぞれのメリット・デメリットや実践的な使い方,Tipsを紹介!

レジデントノート増刊 Vol.22 No.5

【特集】改訂版 糖尿病薬・インスリン治療 基本と使い分けUpdate

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/05

【特集】改訂版 糖尿病薬・インスリン治療 基本と使い分けUpdate
大好評号を全面改訂し,欧米と国内の最新ガイドラインに対応!新たに登場した薬剤やインスリンデバイスも加えた,糖尿病治療薬の特徴と使い方を基本から詳しく理解できる!初学者にも初版を読んだ方にも注目の一冊!

総合診療 Vol.30 No.8

2020年08月発行

特集 マイナーエマージェンシー門外放出 知っておくと役立つ! テクニック集

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/07

特集 マイナーエマージェンシー門外放出 知っておくと役立つ! テクニック集 「マイナーエマージェンシー」とは、生命には緊急性はないが、医師の対応によっては専門診療科へ紹介する必要がなく自己完結できるものを言う。自信を持って対応する近道は、オプションを複数持つことである。本特集では、自分の知っている方法で解決できなかった時に複数のテクニックを持てることを目的とし、(1)確認すべき病歴、(2)準備すること、(3)代表的な手技のポイント、(4)それでもダメな時(手技のオプション)、(5)Do not harmに分けて記載し、それらを今回、門外放出の25項目に絞ってまとめてみた。

レジデントノート増刊 Vol.22 No.8

【特集】日常診療の質が上がる新常識

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/07

【特集】日常診療の質が上がる新常識
疾患,薬剤,治療法・手技,診療以外の情報・スキルの分野から精査された新常識を過不足なくまとめた本増刊,忙しい診療においても本書を読めば,知識を素早くアップデートでき,明日からの診療の質が向上します!

Hospitalist Vol.7 No.4 2019

2019年4号

特集:内科エマージェンシー

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/02

特集:内科エマージェンシー 特集:内科エマージェンシー

レジデントノート Vol.22 No.6

2020年7月号

【特集】中心静脈カテーテル 穿刺・留置のコツがわかる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/06

【特集】中心静脈カテーテル 穿刺・留置のコツがわかる!
リスクを伴う,CVカテーテル.あなたは自信をもって行えていますか?穿刺・留置・抜去といった手技はもちろん,安全のために欠かせない合併症への対応など研修医なら知っておきたい重要事項を徹底解説!

medicina Vol.57 No.8

2020年07月発行

特集 真夏の診察室

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 真夏の診察室 コロナ禍で迎える今年の夏。マスクの着用や運動不足で熱中症のリスクは例年以上に高まってる。また,外出自粛に伴い拡大する飲食の宅配・テイクアウトに対しても、食中毒の発生が懸念されている。本特集では、熱中症や食中毒、感染症といった夏に遭遇しやすい疾患への対応について解説した。

臨床整形外科 Vol.55 No.5

2020年05月発行(増大号)

特集 臨床整形超音波学 エコー新時代、到来。〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

特集 臨床整形超音波学 エコー新時代、到来。〔特別付録Web動画付き〕 編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

Hospitalist Vol.7 No.2 2019

2019年2号

特集:総合内科のための集中治療

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/07

特集:総合内科のための集中治療 日本では,米国型の集中治療専従医が治療をするという施設は圧倒的に少ないのが現状です。一般内科医も集中治療の知識をもち,自分である程度管理できるようになることが大事です。
本特集は一般内科医が現場で相談できる相手がいない状況で,
「ひとりぼっちになったときに読む本」をまず念頭におきました。
構成は,基礎知識を頭に入れたのち,システムごとに,典型的な症例(日本の大多数の非専門医のセッティングを念頭に)をイメージしながら読み進められるようにしました。各項目のトピック,CQのフォーカスのポイントとして,内科医が比較的得意とし,当たり前にできることは割愛し,System by Systemで必ずディスカッションになるところ,すべての患者に必要なアセスメントを中心にまとめています。
本特集の副題は,“The Revolution of Critical Care Medicine in JAPAN”としました。
「ユニットとしての集中治療」から「学問としての集中治療医学」へ,令和になってこのポイントが転換点かもしれません。読者の皆さんはそんな時代を見ているのだと思っていただき,是非,仲間を作って重症患者についてディスカッションしていただきたいと思います。 本書がその最初の一歩になれば幸いです。

胃と腸 Vol.55 No.5

2020年05月発行(増刊号)

特集 消化管腫瘍の内視鏡診断2020

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

特集 消化管腫瘍の内視鏡診断2020 -

Hospitalist Vol.6 No.4 2018

2018年4号

特集:心不全

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/02

特集:心不全 本特集では,急性心不全を「救急外来でみたとき」に,その「入院後超急性期」「慢性期」「終末期」に,それぞれ何をすべきかをまとめます。急性心不全は,エビデンスのある治療がほとんどなく,生理学に応じた治療を理解し,目の前の患者の心不全の生理を考察し,それに対する介入が重要です。一方,慢性心不全は,生理学のみならずアウトカムスタディに基づく治療(エビデンス)が重要です。今回はその双方を盛り込んで企画しました。

心不全はStage分類でも理解できますが,「進行性の病気」であり予後が悪く,例えばStage 4の癌患者より,目の前の心不全患者のほうが予後が悪い場合があります。したがって,予後予測とそれを適切に伝えるスキルが必要になります。予後改善を目指した治療の導入のみならず,まさかのプランを患者とともに話し合うアドバンス・ケア・プランニングも,心不全ケアには必須です。最大限に治療をしても症状がとれない末期心不全になると,症状緩和が重要になります。家族へのグリーフケアも意識せねばなりません。これらの内容も盛り込んでいます。

すべての循環器患者を専門医だけでケアするのはとても難しい時代が到来しつつあります。循環器医と総合内科医が協力して心不全を管理していくために,本特集がまずその共通言語を提示するものとなり,将来を見すえた診療の橋渡しの1つとなることを目指します。

Hospitalist Vol.7 No.1 2019

2019年1号

特集:外来マネジメント

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/05

特集:外来マネジメント 特集:外来マネジメント

レジデントノート増刊 Vol.21 No.5

【特集】同効薬、納得の使い分け

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/05

【特集】同効薬、納得の使い分け 同効薬を納得して使い分けるために必要な知識とエキスパートの考え方を,症例を交えてじっくり解説!研修医が知りたい疑問,陥りやすいピットフォールにも触れ,処方がもう怖くない!

LiSA Vol.27 No.7 2020

2020年7月号

徹底分析シリーズ:もう一度始めるTIVA/症例カンファレンス:睡眠薬依存症患者の婦人科手術/快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(9)疾患メタボロミクス

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/07

徹底分析シリーズ:もう一度始めるTIVA/症例カンファレンス:睡眠薬依存症患者の婦人科手術/快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(9)疾患メタボロミクス 徹底分析シリーズ:もう一度始めるTIVA
症例カンファレンス:睡眠薬依存症患者の婦人科手術
快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(9)疾患メタボロミクス

精神医学 Vol.62 No.7

2020年07月発行

特集 「大人の発達障害」をめぐる最近の動向

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/07

特集 「大人の発達障害」をめぐる最近の動向 -

jmedmook51 あなたも名医!もう困らない救急・当直 ver.3

当直をスイスイ乗り切る必殺虎の巻!

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/08

大変お待たせしました!読者の皆様の熱烈なラブコールに応えて,ついについに林先生の「もう困らない救急・当直」ver.3の登場です!ver.3では従来の29項目の内容の大幅なアップデートに加え,「精巣救急」「精神科救急」「救急の処方」の3項目も新たに加わりました。こんなにパワーアップしたにもかかわらずお値段はこれまでと同じ3500円(本体価格)!こんなお得な本がこれまであったかしら???
「決め手となる思考回路はこれだ!」「鑑別診断のキモ」は必ず目を通しましょう!系統立てたアプローチを頭に入れておけば,怖い疾患やよくある疾患を想定しながら,あなたも動けるようになります! 患者さんの期待に応えてこそ良い救急。患者さんに「来てヨカッタ」と言わせたあなたこそ本物の名医です!

Hospitalist Vol.8 No.1 2020

2020年1号

特集:アレルギー

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/05

特集:アレルギー 特集:アレルギー

medicina Vol.57 No.2

2020年02月発行

特集 臨床に役立つ解剖・生理学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 臨床に役立つ解剖・生理学 「医学生時代に戻って、基礎医学を勉強し直したい…!」と思ったことはないだろうか。日常診療で生じるさまざまな問題は、必ずしも答えが用意されているとは限らない。そのようなとき、解剖学や生理学といった基礎医学はしばしば判断の指針となる。本特集は実臨床とリンクした“臨床医のための”解剖・生理学講義である。

Hospitalist Vol.6 No.3 2018

2018年3号

特集:肝胆膵

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2018/09

特集:肝胆膵 特集:肝胆膵

クロノロジスト宣言:
肝胆膵の臨床マネジメントにおいては「クロノロジー(時間軸)」が最も重要である!

本特集は,2014年刊行の「消化管疾患」特集で取り組んだ「問診と身体診察から鑑別診断を考え絞り込んでいく内科的アプローチにのっとった消化器病学」を,肝胆膵疾患でも試みるものです。

肝臓は「沈黙の臓器」といわれるとおり,黄疸を除けば,臓器特異的な症状に乏しい臓器です。胆道,膵臓疾患でも,主要症候である腹痛の鑑別が多岐にわたることに異論はありません。まず,肝胆膵疾患であるか,またどのような肝胆膵疾患であるかを考え,さらに病態を切り分けていくうえで,肝酵素,膵酵素,腹水検査を含めた検体検査,各種モダリティによる画像検査が重要な役割をもってくることもまた真実です。

「時間軸を意識したアプローチ」で,肝胆膵疾患の病態生理と時系列を意識することにより,個々の患者から得られた,症候のみならず検査結果も含めた診断の手がかりを,「あり/なし」だけではなく「濃淡のある」データとして包括的にとらえ,有機的に診断に結びつけていくことができます。「クロノロジスト」に,我々は,疾患や病態の経過の部分,すなわち経時的な観点を重視し,臨床病態や診断治療アプローチをとらえなおせる存在という意味を付与し,今回は特集全体の縦糸として「クロノロジー(時間軸)」に注目しました。

Hospitalist Vol.7 No.3 2019

2019年3号

特集:抗血小板薬,抗凝固薬のすべて

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/09

特集:抗血小板薬,抗凝固薬のすべて

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