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Hospitalist Vol.7 No.1 2019

2019年1号

特集:外来マネジメント

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/05

特集:外来マネジメント 特集:外来マネジメント

レジデントノート増刊 Vol.21 No.5

【特集】同効薬、納得の使い分け

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/05

【特集】同効薬、納得の使い分け 同効薬を納得して使い分けるために必要な知識とエキスパートの考え方を,症例を交えてじっくり解説!研修医が知りたい疑問,陥りやすいピットフォールにも触れ,処方がもう怖くない!

胃と腸 Vol.54 No.5

2019年5月発行 (増刊号)

消化管疾患の分類2019-使い方、使われ方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

消化管疾患の分類2019-使い方、使われ方 -

レジデントノート Vol.21 No.4

2019年6月号

【特集】血糖コントロール 病棟での「あるある」を解決します!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/05

【特集】血糖コントロール 病棟での「あるある」を解決します! HbA1cや尿糖の検査値から導く診断,網膜症や腎症の合併症評価,インスリン・経口薬の使い方など,血糖コントロールの押さえるべき基本がわかる!さらにステロイド使用中の高血糖など,あるあるな困りごとも解決

medicina Vol.56 No.5

2019年04月発行

特集 しまった! 日常診療のリアルから学ぶ エラー症例問題集

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 しまった! 日常診療のリアルから学ぶ エラー症例問題集 適切な診断・治療ができるように努力していくことは重要であるが、実際にはファインプレイばかりが続くものではない。診断を誤ったり、診断が遅れるといったことも起こうるため、「失敗症例」を共有したり、改善点を検討する学びの場も必要である。本企画では、あえてエラー症例を提示して学びのポイントを抽出し、同様のエラーが生じないよう振り返る企画とした。

J-COSMO Vol.1 No.2

2019年6月号

【Special Topic】[座談会]となりのガイドライン

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/06

【Special Topic】[座談会]となりのガイドライン 臨床医の世界に新たなCommon Senseを提供する『J-COSMO(ジェイ・コスモ)』1巻2号.
ジェネラリスト・スペシャリストの垣根を越えて,臨床現場で活躍するすべての医師を応援する連載中心の医学雑誌です.
臨床はもちろん,教育・研究,そして医師のキャリアプランなどにも及ぶ連載の総数はなんと34本! 創刊号に引き続く力作ぞろい.
巻頭を飾るSpecial Topicのテーマは「となりのガイドライン」.専門外のガイドラインの正しい使い方などについて,編集委員が迫ります.

jmedmook51 あなたも名医!もう困らない救急・当直 ver.3

当直をスイスイ乗り切る必殺虎の巻!

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/08

大変お待たせしました!読者の皆様の熱烈なラブコールに応えて,ついについに林先生の「もう困らない救急・当直」ver.3の登場です!ver.3では従来の29項目の内容の大幅なアップデートに加え,「精巣救急」「精神科救急」「救急の処方」の3項目も新たに加わりました。こんなにパワーアップしたにもかかわらずお値段はこれまでと同じ3500円(本体価格)!こんなお得な本がこれまであったかしら???
「決め手となる思考回路はこれだ!」「鑑別診断のキモ」は必ず目を通しましょう!系統立てたアプローチを頭に入れておけば,怖い疾患やよくある疾患を想定しながら,あなたも動けるようになります! 患者さんの期待に応えてこそ良い救急。患者さんに「来てヨカッタ」と言わせたあなたこそ本物の名医です!

INTENSIVIST Vol.11 No.2 2019

2019年2号

特集:栄養療法アップデート 前編

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/04

特集:栄養療法アップデート 前編 特集:栄養療法アップデート 前編

Intensivist誌では,第42,43号において,以前11号で取り上げたテーマ「栄養療法」をアップデートします。栄養療法は現在では,単独では患者生命予後を変えるだけの力がなくなったのかもしれません。しかし患者生命予後改善まで結びつかずとも,生理学的・代謝栄養学的なアウトカムが改善することも重要であることが強調されてきており,栄養療法の立ち位置は高まる可能性を秘めています。本特集では,急性期栄養療法において,現状までにわかっていることとわかっていないことを明確にしたうえで,残されている課題,および重症患者における侵襲メカニズム,栄養障害の病態生理を解説します。

J-COSMO Vol.1 No.1

2019年4月号(創刊号)

【Special Topic】Common Sense を生きる

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/04

【Special Topic】Common Sense を生きる 2019年4月10日 いよいよ登場!

臨床医の世界に新たなCommon Senseを提供する『J-COSMO(ジェイ・コスモ)』堂々創刊!
ジェネラリスト・スペシャリストの垣根を越えて,臨床現場で活躍するすべての医師を応援する連載中心の医学雑誌です.
臨床はもちろん,教育・研究,そして医師のキャリアプランなどにも及ぶ幅広いテーマを扱った32本の連載が一斉にスタート.
初期研修を終え,専門分野も決めたけれど,まだまだ幅広い臨床力を高めたい先生.
救急・ERや総合診療をフィールドとし,科を越えた臨床ノウハウを身につけたい先生.
当直を始めたばかりだけれど,他のレジデント向け雑誌では内容が物足りないという先生.そんな意欲的な皆様にお勧めです!

レジデントノート Vol.21 No.6

2019年7月号

【特集】腹部CTの読み方がわかる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

【特集】腹部CTの読み方がわかる! 腹部CT,自信を持って読影できていますか?肝腫瘤,急性虫垂炎,腸閉塞など…日常診療でよく出合う疾患の読影エッセンスを総力特集!放射線科医がどこに注目し,何を考えているかを身につけて今日から実践しよう!

medicina Vol.56 No.4

2019年4月号 (増刊号)

特集 一人でも慌てない! 「こんなときどうする?」の処方箋85

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 一人でも慌てない! 「こんなときどうする?」の処方箋85 医師である以上,当直やへき地診療など、あらゆる患者に一人で対応しなければならない状況は決して無縁ではない。また、急を要しなくても、専門医に相談できる環境でなければ、ある程度の対応力が求められる。本号では日常診療で起こりうるさまざまな「困った!」について、一人でもすべきこと、知っておくべきことを厳選。85の“処方箋”で、ワンランク上の臨床力を身につけていただきたい。

medicina Vol.56 No.6

2019年5月発行

特集 糖尿病診療の“Q” 現場の疑問に答えます

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 糖尿病診療の“Q” 現場の疑問に答えます 糖尿病診療は近年大きな変貌を遂げた。高齢者を含む患者数の急増、相次ぐ新薬の登場、そして血糖コントロール目標についても、低血糖のリスクから“the lower, the better”という時代ではなくなった。本特集では糖尿病診療の“今”について、症例とともに現場の視点から「何を、どうすべきか」を解説する。

臨床画像 Vol.35 No.5

2019年5月号

【特集】前立腺癌の画像診断 update

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】前立腺癌の画像診断 update

Hospitalist Vol.6 No.4 2018

2018年4号

特集:心不全

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/02

特集:心不全 本特集では,急性心不全を「救急外来でみたとき」に,その「入院後超急性期」「慢性期」「終末期」に,それぞれ何をすべきかをまとめます。急性心不全は,エビデンスのある治療がほとんどなく,生理学に応じた治療を理解し,目の前の患者の心不全の生理を考察し,それに対する介入が重要です。一方,慢性心不全は,生理学のみならずアウトカムスタディに基づく治療(エビデンス)が重要です。今回はその双方を盛り込んで企画しました。

心不全はStage分類でも理解できますが,「進行性の病気」であり予後が悪く,例えばStage 4の癌患者より,目の前の心不全患者のほうが予後が悪い場合があります。したがって,予後予測とそれを適切に伝えるスキルが必要になります。予後改善を目指した治療の導入のみならず,まさかのプランを患者とともに話し合うアドバンス・ケア・プランニングも,心不全ケアには必須です。最大限に治療をしても症状がとれない末期心不全になると,症状緩和が重要になります。家族へのグリーフケアも意識せねばなりません。これらの内容も盛り込んでいます。

すべての循環器患者を専門医だけでケアするのはとても難しい時代が到来しつつあります。循環器医と総合内科医が協力して心不全を管理していくために,本特集がまずその共通言語を提示するものとなり,将来を見すえた診療の橋渡しの1つとなることを目指します。

INTENSIVIST Vol.9 No.2 2017

2017年2号

特集:輸液・ボリューム管理

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2017/04

特集:輸液・ボリューム管理 特集:輸液・ボリューム管理輸液とボリュームステータスに関しては,疾患別の特集でも適宜取り上げられていましたが,まとめて概観する機会はありませんでした。今回の特集では,総論として輸液に関係する生理学,薬理学,そして効果の予測・評価を取り上げ,さらに各論として疾患別にトピックスをまとめています。各章は臨床疑問(clinical questions)に答える形式としており,読者の輸液プラクティスの参考となるよう,わかりやすく解説しています。

胃と腸 Vol.54 No.2

2019年02月発行

主題 胃・十二指腸内視鏡拡大観察の基本と最新知見

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

主題 胃・十二指腸内視鏡拡大観察の基本と最新知見 -

総合診療 Vol.29 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 教えて検索! 膨大な医学情報を吟味・整理するスキル

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 教えて検索! 膨大な医学情報を吟味・整理するスキル 増え続ける医学情報。一方で、どんどん古くなるうえ、そもそもjunkな情報も。では、最新かつ的確な情報(fact)を効率的にキャッチアップするには? 便利な「検索ツール」「生涯学習ツール」を使いこなすノウハウはもちろん、いかに情報の質を吟味するのか、臨床への適用も視野にプラクティカルに解説しました。

胃と腸 Vol.54 No.3

2019年03月発行

主題 咽頭・食道内視鏡拡大観察の基本と最新知見

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/02

主題 咽頭・食道内視鏡拡大観察の基本と最新知見 -

LiSA Vol.26 No.5 2019

2019年5月号

徹底分析シリーズ:筋弛緩モニタリング リターンズ!/症例カンファレンス:左不全麻痺を有する認知症患者の骨接合術/快人快説:D&I研究 EBMの次の一手

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/05

徹底分析シリーズ:筋弛緩モニタリング リターンズ!/症例カンファレンス:左不全麻痺を有する認知症患者の骨接合術/快人快説:D&I研究 EBMの次の一手 徹底分析シリーズ:筋弛緩モニタリング リターンズ!
症例カンファレンス:左不全麻痺を有する認知症患者の骨接合術
快人快説:D&I研究 EBMの次の一手

臨床画像 Vol.35 No.13

2019年4月増刊号

【特集】症候別画像診断プロトコル

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

【特集】症候別画像診断プロトコル

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