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髄液検査データブック

水澤 英洋 (監修)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/10

神経内科医必携のデータブック!
これまで明らかに記載されていなかった、髄液検査の基準値・カットオフ値を最新文献を元に示し、疾患ごとに何を調べるべきかを簡単に理解できるよう解説。髄液検査から得られる情報をあますところなく使いこなそう! 臨床医待望のデータブック。

認知症疾患診療ガイドライン2017

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

認知症に関する情報を網羅した診療ガイドラインに待望の改訂版。定義や疫学、診断、治療、社会資源などの総論的な内容から、アルツハイマー型認知症やレビー小体型認知症など原因疾患ごとの具体的な特徴や診断・治療法といった各論的な内容までを幅広く網羅。全編クリニカル・クエスチョン形式で、読者の疑問にダイレクトかつわかりやすく答える内容となっている。

神経症状の診かた・考えかた 第2版

General Neurology のすすめ

福武 敏夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

ガイドラインに基づいた「無難な」標準的診療方法を記載した書籍は多いが、それで診療ができるかと言えば実際には難しい。そんな時代に登場した本書は、この領域にはめずらしい「通読できる本格的な神経内科書」として、神経内科学の「一冊目の本」の地位を固めた。神経内科臨床のリーダーとして知られる著者の「経験」に基づく歯切れのよい記載と、一貫した神経症状へのアプローチが、さらにパワーアップした待望の第2版!

ポケット版神経内科検査・処置マニュアル

阿部 康二 (編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/04

神経内科的診察力を磨いて日常臨床のレベルを上げよう!
高齢化に伴い、神経内科的診察力は、いまや神経内科医のみにとどまらず、研修医、内科医、総合臨床などの現場などでも求められるようになった。神経内科の日常臨床上必要な検査や処置について、具体的に記述し、初心者でも実際に本書を片手に検査・処置に望めるよう配慮されている。ポケット版がうれしい。

認知症診療 実践ハンドブック

山田 正仁 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/11

認知症のプロフェッショナルを育成する「北陸認知症プロフェッショナル医養成プラン(認プロ)」のメンバーが中心になってまとめた新時代の認知症診療マニュアル。「認知症疾患ガイドライン2017」の内容に準拠し、コンパクトな体裁ながらも軽度認知障害から重度認知症まで認知症に関する様々な知見を網羅した。

単純ヘルペス脳炎診療ガイドライン2017

「単純ヘルペス脳炎診療ガイドライン」作成委員会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/08

日本神経感染症学会・日本神経学会・日本神経治療学会監修による、エビデンスに基づいた単純ヘルペス脳炎診療ガイドライン。疫学、病態、検査、診断、治療などの診療上問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して明確に回答し、治療においては推奨グレードを明記し対応の指針を示した。

神経内科ゴールデンハンドブック 改訂第2版

鈴木 則宏 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

日常診療で知っておくべき情報を,簡潔かつ具体的にまとめた好評シリーズの神経内科版.「Emergency」「外来パート」「入院パート」の場面別の構成で臨床に即した内容が好評.前版以降の新薬や各種ガイドライン,最新知見などをアップデートし,掲載疾患も充実させた.研修医はもちろん,神経内科医,一般内科医も白衣のポケットに入れておきたい一冊.

神経救急・集中治療ハンドブック 第2版

Critical Care Neurology

篠原 幸人 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

神経救急・集中治療の最前線に立つ臨床家のための実践的ハンドブックの待望の改訂版! 意識障害、頭痛、めまいなどの症候に加え、脳梗塞、重症筋無力症などの神経疾患の鑑別診断や初期対応・治療を、各領域のエキスパートが解説。「救命救急医学におけるcritical care neurology」「暑熱環境による中枢神経障害」「神経救急のための教育コース」などの新項目を追加。

≪神経心理学コレクション≫

視覚性認知の神経心理学

鈴木 匡子 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/05

ヒトの高次視覚機能とその障害に関して、臨床例を呈示しながら分かりやすく紹介。高次視覚機能に関わる神経基盤の基礎、形態認知および視空間認知のメカニズムとその障害、さらには意識と視覚認知の関係にまで鋭く迫る。また、視覚認知障害が二次的に様々な行為に与える影響や、視覚認知の陽性症状にも触れている。視覚性認知の最先端が1冊にまとまった好著。

運動失調のみかた,考えかた

小脳と脊髄小脳変性症

宇川 義一 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

最新の知見から,臨床の現場で役立つ実践的な情報までを各領域の第一人者がまとめた決定版.

ベッドサイドの臨床神経生理学

飛松 省三 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/08

脳波検査や筋電図検査の原理や検査のコツといった基礎的事項から実際の疾患への臨床応用まで,臨床に役立つ臨床神経生理学のエッセンスを平易に解説したハンドブック.

≪神経内科Clinical Questions & Pearls≫

神経感染症

亀井 聡 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/08

神経内科のエキスパートをめざす医師に贈る好評の新シリーズ第4弾!神経感染症診療の中で遭遇する疑問をエキスパートがQ&A形式で明快に解説.

神経眼科学を学ぶ人のために 第2版

三村 治 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

神経眼科臨床・研究の第一線で長年活躍する著者による、決定版テキストの改訂版。解剖生理、診察・検査・診断から治療まで、明快かつシンプルな記述で臨床に必要な知識を網羅。圧巻のカラー図版・症例写真・画像所見を掲載したビジュアルなレイアウト。基礎知識から最新知見まで、読者の知りたい情報にたどりつきやすい紙面構成。眼科医、神経内科医、視能訓練士など神経眼科臨床に携わる、すべての医療関係者の必携書。

神経診察クローズアップ 改訂第2版

正しい病巣診断のコツ

鈴木 則宏 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/02

2011年3月に刊行し好評を得た『神経診察クローズアップ』の改訂版。
初版では記載内容が足りなかった診察方法を追加し,わかりづらい診察方法にはイラストやポイントを追加するなど,読者により親切なテキストへとアップデート。初版同様,診察の流れを表すコマ送りのイラストが豊富で,かつ必要な知識が十分まとめられている。また,イラストはやさしいタッチでありながら,診察中の患者の正常な反応や異常な反応,医師と患者の動作や立ち位置の場面をリアルに表現。診察の仕方やコツ・ポイントなどが,写真よりわかりやすい表現・解説となっている。

≪神経心理学コレクション≫

病理から見た神経心理学

石原 健司 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/05

認知症をはじめとする疾患について、その臨床診断と病理診断を比較検討し、結果をまとめたもの。両者の間には時に違いがあり、それを浮き彫りにしながら神経疾患における臨床診断の難しさや病理学的な検索の重要性を説くとともに、臨床診断のスキル向上のポイントなども紹介する。臨床診断の解説後、“種明かし”をするように病理診断を紹介する構成はさながら「推理小説」。初心者でも楽しみながら読み進められる1冊。

コウノメソッドでみる 認知症診療第2版

河野 和彦 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/03

認知症診療のベストセラーが全面改訂。30年以上の経験をもとに編み出した認知症治療体系「コウノメソッド」の入門書。

エキスパートに学ぶ

パーキンソン病・パーキンソニズムQ&A

高橋 良輔 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/01

実際の症例にもとづく,パーキンソン病と関連疾患の実践的な解説書が登場!各症例では,おさえておきたい知識を問う設問を神経内科専門医試験と同様の出題形式で掲載.診療方針決定のために見きわめるべきポイントを学べるほか,知識の整理にも役立つ.鑑別診断または治療法選択における,熟練者の思考プロセスがみえてくる一冊.

ここが知りたかった認知症・パーキンソン病スーパー処方

専門医の処方を解析

野元 正弘 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/12

認知症・パーキンソン病における薬物療法のエキスパートが,薬物動態・薬理などの基礎から,病態に応じた処方例や現場でよくある質問・悩みなど薬物療法の実際までをわかりやすく解説.全編にわたって実臨床に近い形で対応を示し,専門医の処方に関する考え方を医療スタッフ間で理解・共有できるようにした.薬剤師・看護師はもちろん,非専門医にも有用な情報が満載の現場で役立つ一冊.

パーキンソン病における

下部尿路機能障害診療ガイドライン

日本排尿機能学会 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

パーキンソン病患者の非運動症状としての下部尿路機能障害(神経因性膀胱)についてまとめた,本邦初の診療ガイドライン.広く臨床家にとって有用な情報を提供する.

≪神経内科Clinical Questions & Pearls≫

運動ニューロン疾患

青木 正志 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

神経内科のエキスパートをめざす医師に贈る新シリーズの運動ニューロン疾患編.基礎から応用まで,ALS診療のあらゆる「困った!」に第一人者が全てお答えします.

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