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臨床心理アセスメント 新訂版

松原 達哉 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2013/03

臨床心理士や認定カウンセラー、教育カウンセラーなどの資格取得にとって必修科目とされている「臨床心理アセスメント(診断)」に関して噛み砕いて平易に解説する標準テキストです。 現場のカウンセラーは、悩みをもって来談した患者さんに対して、まず、面接・行動観察を行いますが、さらに詳細な診断を行うためには、問題内容や症状に合わせて、いくつかの心理テストを実施し、その結果に基づいて、どうようなカウンセリングを行うかを決める必要があります。 本書「臨床心理アセスメント 新訂版」では、種類も多く習得も大変な様々な「心理テスト全般」についてわかりすく解説するとともに、臨床心理アセスメントの実施法についても具体的に紹介していきます。

神経症状の診かた・考えかた 第2版

General Neurology のすすめ

福武 敏夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

ガイドラインに基づいた「無難な」標準的診療方法を記載した書籍は多いが、それで診療ができるかと言えば実際には難しい。そんな時代に登場した本書は、この領域にはめずらしい「通読できる本格的な神経内科書」として、神経内科学の「一冊目の本」の地位を固めた。神経内科臨床のリーダーとして知られる著者の「経験」に基づく歯切れのよい記載と、一貫した神経症状へのアプローチが、さらにパワーアップした待望の第2版!

頭痛の診療ガイドライン2021

日本神経学会 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

頭痛に携わる医療者必携の診療指針、最新のエビデンスをもとに大幅改訂!

頭痛診療のバイブル『慢性頭痛の診療ガイドライン2013』が8年ぶりの改訂。二次性頭痛についてのCQが加わり、頭痛に携わる医療者のニーズにさらに幅広く対応。

MMT・針筋電図ガイドブック

園生 雅弘 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

徒手筋力テスト(MMT)と針筋電図検査について同時に解説されており、神経内科医や脊柱・末梢神経外科医がこれらの検査法を用いて神経疾患や脊椎脊髄疾患の診断を行うために最適なガイドブック。針筋電図とMMTは密接に関係しており、特に神経生理検査の計画を立てる際の神経診察の中核はMMTである。各論では写真をふんだんに用い、各筋ごとに診察-検査の流れに沿って解説。この一冊で筋電図室での神経診察の習熟に大いに役立つ本となった。

Dr.増井の神経救急セミナー 第2版

増井 伸高 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/01

●著者の大人気セミナーの"公式"副読本!
●『脳卒中治療ガイドライン2015〔追補2019〕』『頭部外傷治療・管理のガイドライン』はじめ,神経救急領域の重要事項アップデートに対応。
●非専門医も知っておきたい「wake up strokeへの対応」「抗凝固薬の拮抗」「血管内治療の適応」もばっちりわかります!

膠原病診療ノート 第4版

三森 明夫 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/03

初版から20年。膠原病診療の王道を示し、圧倒的支持を受けるロングセラーが6年ぶりに改訂されました!
今回の改訂では特に成人発症Still病、関節リウマチ/TAの肺障害、リウマチ性多発筋痛症とRS3PEの項目を大幅に追記。
その他の項目でも旧版以降の新薬やガイドラインを踏まえてアップデート!
最新・最先端の知見を踏まえた実践的治療のノウハウを余すところなく記述しました。
病態の推移に対応し、的確な治療を選択していく上でポイントとなる事項を網羅しつつ、きわめて簡潔に要点をまとめています。
膠原病以外の疾患との鑑別にも意を尽くした内容で、内科書としても一級品です。

医学生・研修医のための脳神経内科 改訂4版

神田 隆 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/09

神経系は美しい論理に貫かれた臓器だ.本書は,長きにわたり神経学に真摯に向き合ってきた著者が独自の視点で説き起こし,その魅力を余すところなく伝えている.全篇フルカラーで,重要度によって強弱をつけた紙面は視覚的にも見やすく,頭にスッと入ってくる.
前版からの進歩を踏まえ,全面的な見直しをはかり,脳神経内科指導医や一般内科医にとっても有用な内容となるよう工夫した.進化し続けるスタンダードテキストである.

脳神経内科ゴールデンハンドブック 改訂第3版

鈴木 則宏 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

日常診療において知っておくべき情報を簡潔かつ具体的にまとめたポケット判マニュアル、ゴールデンハンドブックシリーズの脳神経内科版。臨床現場に即した「Emergency」、「外来パート」、「入院パート」の場面別構成。2018年の第2版増補版刊行以降の新薬・ガイドラインの情報を加えた。研修医はもちろん、脳神経内科医、一般内科医も白衣のポケットに入れておきたい一冊。

みんなの脳神経内科

山本 大介 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/05

脳梗塞,認知症,てんかん,パーキンソン病,しびれなど,プライマリケア領域や救急で遭遇する脳神経内科領域の主要疾患について,神経診察や画像診断のポイントなど,実際に現場で使える知識や診断テクニックを中心に,研修医や非専門医に向け著者の豊富な経験をもとに平易な言葉でわかりやすく“最短距離で”書かれた“みんなの”ための一冊.

脳神経内科診断ハンドブック

下畑 享良 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/12

病態修飾療法の時代に突入した脳神経疾患診療の必携書.多岐にわたる疾患,複雑化した診断基準と重症度評価をこの1冊で確認できる! 日常診療で役立つ,各疾患の基本的事項,診断基準使用のコツ,臨床亜型,今後の課題を考えるうえで役に立つ診断基準の問題点をわかりやすく解説.適切な診断と治療のための必須知識をまとめた診察室に常備したいマニュアル.

パーキンソン病診療ガイドライン2018

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

極論で語る神経内科 第2版

河合 真(著) (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2021/01

神経内科の定番書の、7年ぶりの大改訂!「頭痛」「末梢神経障害」「めまい」の新章を追加。日本と米国で指導医として活躍する著者が海外のトレンドを踏まえて、神経内科医師の極意を伝授します。

てんかん学ハンドブック 第4版

兼本 浩祐 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

てんかんなら、『てんかん学ハンドブック』てんかん診療の第一人者による、その診療哲学と最新の情報をギュッと詰め込んだミニ百科全書、6年ぶり待望の改訂! 「てんかんは難しい」「どこから手をつけたらいいかわからない」と悩む若手医師、非専門医には最良な入門書として、経験豊かなてんかん専門医にも必ず気づきをもたらす奥深い1冊。「新規抗てんかん薬」はもちろんのこと、ILAEの「2017年分類」および『てんかん診療ガイドライン2018』にも言及。

ここに目をつける!脳波判読ナビ 第2版

飛松 省三 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/04

本書は初版が2016年に発刊されて以降,脳波入門書として広く読まれてきました.今回の改訂では初版の読みやすさと通読のしやすさはそのままに,睡眠とてんかんの新分類をアップデートし,脳波用語集を大幅に追加しました.難しいと思われがちな脳波の判読が,できるだけ楽しくなるように出来るだけ平易に書かれています.また,この一冊で脳波判読から初見レポートの作成までできるようになります.脳波入門書の最初の1冊として大推薦の1冊です.

神経内科ポケットカード

太田 浄文 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/06

脳卒中患者のNIHSS、rt-PA投与時の確認項目、TIA診察時のABCD2スコア、MRI読影時の脳部位の名称など、脳卒中科、脳神経内科、脳神経外科の診療場面では決まりごとが多くあります。「あれ何だったかな?」「医局の机に戻って教科書をみればわかるけど、時間がない…」「診察室で今すぐパっと確認したい!」 そんな忙しい臨床医の要望に応えたカード集です!

てんかん診療ガイドライン2018

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

患者数が多い神経疾患で、様々な診療科の医師が携わっている「てんかん」。日本神経学会監修による本ガイドラインは、成人および小児のてんかんの診断、検査、薬物治療、外科治療、予後に至るまで、エビデンスに基づいた臨床上の指針を網羅。クリニカル・クエスチョン形式で、専門医のみならず一般医にも理解しやすくまとめた。第2部として、3つのCQについて行った厳密なシステマティックレビューのダイジェストが加わった。

自律神経

初めて学ぶ方のためのマニュアル

榊原 隆次 内田 さえ (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/04

多系統萎縮症および生理学の第一人者がタッグを組み編集した自律神経の入門書決定版! 初学者に分かりやすく,自律神経の基礎知識や,起立性低血圧・排尿排便障害・睡眠時無呼吸はもとより,こころに由来する内臓症状とその治療についても解説.様々な疾患に関わる自律神経のすべてをこの1冊で網羅した役立つ1冊.

症例から学ぶ戦略的急性期脳卒中診断・治療

伊藤 義彰 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/04

急性期の脳卒中診療において,考えながら治療していくことは重要である.本書では臨場感のある症例を多彩に収載している.また.サイドメモ欄に補足を多く掲載しておりエキスパートの思考法も学べ,まさに考えながら学べる書籍となっている.

認知症ハンドブック 第2版

中島 健二 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

認知症にかかわる医療従事者が知っておきたい知識を網羅した決定版、7年ぶりの改訂。診断や薬物療法・非薬物療法、リハビリテーションやケアなど、臨床で必要となる情報を『認知症疾患診療ガイドライン2017』の内容に沿って解説。基礎研究に関する情報も臨床で役立つ内容を中心にアップデート。今回も「臨床のエンサイクロペディア」と呼ぶにふさわしい内容に仕上がっている。

神経内科専門医試験問題 解答と解説

日本神経学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

日本神経学会編集による神経内科専門医試験筆記試験の過去問題集。2013~2015年出題分より約200題を精選し、各設問の解答と解説を示す。神経内科診療に携わる医師の専門知識の維持・向上にも役立つのはもちろん、神経内科医以外の内科医、特に内科専門医試験を目指す内科医の勉強にも有用な一冊。

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