医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2020-2021

門脇 孝 小室 一成 宮地 良樹 (監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2020/02

●2018-2019年版では過去最高の売上を記録し急成長を遂げた本書が今回も全面改訂
 2年間のアップデートをくまなく反映し、さらに内容が充実

●日常診療で遭遇頻度の高い疾患・症候と厳選された専門疾患の19領域 176疾患を掲載
 国内最多の診療ガイドライン収載数237

●診療ガイドラインの作成者・第一人者が、診療ガイドラインのエッセンスを簡潔明瞭に解説

●標準的な診療方針を最短距離で理解できる実務的手引き

●研修医や指導者、勤務医、開業医、薬剤師など標準的治療を必要とするすべての医療者への最適書

Dr.セザキング直伝!

最強の医学英語学習メソッド[Web動画付]

瀬嵜 智之 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

英語偏差値30台からUSMLE(アメリカの医師国家試験)に最高スコアで合格!?文法や発音、リスニングなどの基礎的な英語力から、医学英文読解や英語診察といった医学英語の最たる領域まで、英語がトコトン苦手だったDr.セザキングだからこそ到達した、最強の勉強方法を伝授!付録には参考書や塾のお役立ち一覧表、USMLE受験モデルスケジュールなどを収載。さらに購入者限定「英語診察フレーズ」WEB動画付き!

ステッドマン医学大辞典 改訂第6版

【英和・和英】 ダウンロード型アプリケーションタイプ

高久 史麿 (総監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2008/02

100カ国以上で長年愛用され続け、今や世界標準の医学辞典として確固たる信頼を得ているStedman's Medical Dictionary日本語版第6版の医書ジェーピー電子版です。
英語・日本語での検索はもちろん,図表・イラスト550点およびネイティブの発音音声56,000語も収録しています。

【収録データ】
・英文収載語約100,000語・和文収載語約107,000語
・イラスト・図・写真 約550点
・発音音声 約56,000語

もうプレゼンで困らない!

和英で引ける医学英語フレーズ辞典

伊達 勲 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/03

英語での学会発表や論文原稿を作成する際によく使われる英文をまとめたフレーズ辞典。日本語フレーズに対応する英文が掲載されているので,日本語原稿から英訳する際にも有用である。またプレゼンテーションの流れに沿った構成になっているので,目次を眺めるだけで全体の流れを把握することができ,初心者でも使えるようになっている。

医学書院 医学大辞典 第2版

ダウンロード型アプリケーションタイプ

伊藤 正男 (総編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2009/02

「医学書院 医学大辞典 第2版」を検索できる電子辞書コンテンツ!
総見出し語数10万余・解説項目数5万2000の圧倒的な情報量、高い信頼性を誇る本邦随一の医学大辞典。豊富な図版、全ページカラー刷りのビジュアリティ、厳密な語義解釈による類義語の峻別が特長の「医学書院 医学大辞典 第2版」を見出し語の前方または中間一致検索、全文検索が可能なアプリケーションタイプの電子辞書コンテンツです。詳しくは、こちらでご確認ください。

南山堂医学大辞典 第20版

ダウンロード型アプリケーションタイプ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/04

日本人の手による初の本格的な医学専門辞典として1954年に発刊され,以来60年以上にわたり医学・医療関係者に広く信頼を得る,わが国で最も定評のある総合医学辞典.理解の深まる詳しい解説文が特長である.見出し語約40,000語.

国際論文English  査読・執筆ハンドブック

C.S.Langham (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2011/10

ベストセラー「国際学会English」の姉妹本!
英語論文 査読・執筆 もう怖くない!
◆研究のグローバル化,また自らのキャリアアップのために,英語論文を査読・執筆する機会が増えていますが,それらの書き方について示されたものは少なく,戸惑っている人が多いと思われます.
◆本書では,まず査読レポートの基本的な構成と書き方を,つづいて査読レポートでよく使われる200語について例文を交えながら解説しました.また,査読レポートを書くなかでおかしやすい単語,文法,言い回しの誤りを,例を挙げて取り上げています.査読レポートを効果的に書くためのアドバイスも掲載しました.
◆査読者のチェックポイントを知ることやここで取り上げる単語を熟知することは,論文の執筆にも役立つはずです.

医学英語ハンドブック 第2版

岡田 一義 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2007/09

医療現場でよく使用される医学専門用語(5,247 語)とその略語(1,837 語),病院内でよく使われる日常会話(602 項目)の英語表現などピックアップし,持ち運びに便利なポケットサイズの本にまとめてみた。特に医学生や看護学生の臨床実習に役立つように配慮したが,医師・薬剤師・臨床検査技師・放射線技師・事務員にも役立つようにした。今般の改定によりサイズの変更と 230 余頁の増加で内容をさらに充実したもので,広く活用していただきたい一冊である。

すぐに使える診療英語

加藤 秀一 Timothy M. Sullivan (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/04

専門用語や難解な表現を使わない伝わる診療英語とは? 受付から会計まで,場面ごとに応用がきくシンプルなフレーズを選んで収載,英語を話す患者さんがどのように訴え質問してくるか,どのような英語で対応すればよいかがわかる.プライマリケアで外国人診療に関わる医師・医療関係者のためのすぐに使える診療英語.

人間関係の生涯発達心理学

大藪 泰 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2014/09

生涯にわたる人間関係と発達を解説するテキスト。 人生80年の時代を迎え、成人期以降の生き方をどうとらえるかは大きな問題になっています。本書の特色は、従来発達心理学が得意だった児童心理学だけでなく、生涯の発達段階を胎児期から高齢期までを扱っていることです。生涯という時間の流れのなかで、精神生活の移り変わりを、相互に比較可能な視点から、一定の展望ができる世界として描き出します。 各章末には第一線の研究者による最新のコラムも17個掲載。

アクセプト率をグッとアップさせるネイティブ発想の医学英語論文

プロ翻訳家が伝えたい50の基本動詞と読めるのに書けない英語表現

前平 謙二 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/04

【日本語発想から脱却して、伝わる英語を書く】

日本人が書く医学英語論文の多くはなぜ「英語らしく」ないのか。それは日本語と英語の間には発想法の溝があり、それが理解できていないからだ。難しい単語は必要ない。本書で紹介する重要な基本動詞と英語表現が自由に使いこなせれば、アクセプトはグッと近づくはずだ。

国際学会English ポスター発表

C.S.Langham (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2013/08

医科・歯科・理工など,すべての学会で役に立つ!
国際学会で“ポスター発表”を成功させるためのマニュアル本
■■国際学会での英語発表,英語プレゼンテーションに役に立つと評判の『国際学会English』シリーズ 第3弾!■■
◆近年の国際学会でポピュラーになっているポスター発表(Poster Previews,Poster Overviews)について,それぞれ実例を取り上げながらキーセンテンス等を掲載.大事なポイントは日本語で解説しています.
◆ディスカッションの仕方,質問への対応の仕方,聴衆との連絡先の交換方法や受賞スピーチのための決まり文句など,すぐに活用できる内容が満載です.さらに,ポスター発表をよりよくするためのアドバイスも掲載しました.
◆本書一冊で,国際学会でのポスター発表に自信がもてます.

医師のための 即効!英会話フレーズ 外来診療編

伊達 勲 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

本シリーズは医師が英会話の必要性を強く感じる「外来診療」「国際学会」という2つの場面の英会話フレーズをまとめた,音声付きの英会話書籍である。
「外来診療編」である本書は,患者さんへの挨拶から始まり,問診,身体診察,検査指示,診察結果の報告まで,臨床を行う医師の流れに沿って細かくシチュエーションを区切っている。それぞれに特有の表現を日英併記で掲載しているので,知りたい英会話フレーズをすぐに見つけることができる。また,すべての英語音声は端末上で再生することができる。
「舌を出してください」「手のひらを上向きにしてください」など,日本語ではごく簡単な表現も,英語で伝えるとなると難しい。さらに,問診や身体診察では「決まり文句」ともいえる表現があるので,それを知っていれば驚くほどスムースな意思疎通ができるようになる。
外国人の患者さんが来院してもスマートに対応できるようなるための1冊である。

新訂 うまい英語で医学論文を書くコツ

世界の一流誌に採択されるノウハウ

植村 研一 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

英語論文を執筆しようと思ったら、まず本書でcomfortable Englishをマスターするべし。一流英文誌に論文を採択されたかったら、まず本書で世界で通用する論文構成を学ぶべし。新章「学術論文のうまい書き方」を加え“あの”名著がさらにパワーアップして復活。

医学・医療系学生のための

総合医学英語テキスト Step 2

日本医学英語教育学会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/10

日本医学英語教育学会による「医学英語教育ガイドライン」のminimum requirementsレベルに対応する医学英語教科書。Step 1では1〜2年生を対象に一般的な症状をトピックとしたが,Step 2では専門教育を受ける3年生以上を対象として,急性心筋梗塞,炎症性腸疾患,糖尿病など代表的な疾患の定義や治療法で構成している。
各トピックを専門医と英語教員がペアになって執筆し,①疾患の定義・分類・治療法 (reading),②語彙 (vocabulary),③症例報告 (listening),④演習 (writing)で構成。また練習問題を配して,ガイドラインの4項目 (vocabulary, reading, writing, communication) をカバーしている。音声も収録。

動詞で究める医学英語writing

小林 充尚 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/10

ナチュラルな英文を書く秘訣は,どんな動詞を使うかをまず決めること。とはいえ,難しい動詞は不要。実際に英語ネイティブが書く英文は,高校までに学んだ英語で十分である。本書では,受験英語で学んだ基本動詞をベースに論文や学会発表で頻用される重要動詞を約130語採り上げ,その意味や実際の論文で用いられている豊富な用例,派生語の使い方,関連語との使い分け,例文等を紹介。中学・高校で学んだ英語力をブラッシュアップして,うまく動詞を使いこなせれば,ナチュラルな英文が書けるようになる!専門英語へステップアップする橋渡しとなる1冊。

Dr.イワケンのねころんで読める英語論文

ナース・研修医必見! 海外論文がすらすら読めるようになるヒケツ

岩田 健太郎 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【英語論文へのニガテ意識が100分で解消!】

大好評「ねころんでシリーズ」に、あのDr.イワケンが参上! 英語論文を教科書通りに精読するのではなく、「論旨をパッとつかむ」コツをわかりやすく解説。多くの原著論文を読みこなしてきた著者だから語れる生きたノウハウが満載で、看護・医学研究や臨床で「違いを出せる」一冊

≪レジデント・スキルアップ シリーズ 6≫

英語のカルテで鑑別診断に強くなる

冨田 恵 (著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2010/01

著者は日本の医学部を卒業すると同時に、渡米しベスイスラエル病院で研修し、総合内科をへて現在は腫瘍専門医として臨床に従事している。日本からの研修医と接するなかで、研修生活を実のあるものにするためには臨床のスキルと同時に英語力を向上させることの必要性を強く感じている。著者によれば「患者の診療をするということは、一種のパターン認識であり、研修医時代に身につけるべきである。またそのもっとも効果的な方法は英語で自在に考える力を養うこと」であり、それを意図して本書は編集された。 症例はすべてアメリカでの実地臨床(総合内科)のなかから生の22症例を選び、実際のカルテを用いて、英語で「診療の流れ、パターン、カルテの記述のしかたと診療能力をスキルアップさせる」をできるようまとめられている。 イントロダクション以外はあえてすべて英語で、症例のプリゼンテーションのしかた、カルテのサンプル、必須略語が解説されている。研修医むけ実践的英語体験書である。

医師のための 即効!英会話フレーズ 国際学会編

伊達 勲 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

本シリーズは医師が英会話の必要性を強く感じる「外来診療」「国際学会」という2つの場面の英会話フレーズをまとめた,音声付きの英会話書籍である。
「国際学会編」である本書は,発表データの確認など受付で使う表現から,演題発表,ポスター発表,座長としての進行,質疑応答,懇親会でのソーシャルな表現まで,国際学会で必要となる英会話フレーズのほとんどをカバーしている。日英併記なので自分が必要としている英語表現がすぐに見つかり,必要なときにすぐに役立つ構成となっている。また,すべての英語音声は端末上で再生することができる。
「スライドの右斜め上をご覧ください」「前方の席が空いているのでつめてください」など,日本語では簡単に言えることでも,英語となると出てこない表現は多い。これらは学会の「決まり文句」ともいえる表現なので,英語ができるかどうかというよりも,知っていればすぐに言えるが,知らなければ出てこない表現といえる。
「抄録はすべて英語にする」「発表もできるだけ英語で」など,学会の国際化が年々進んでいる。学会参加時には必ず役立つ1冊である。

心身医学用語事典 第3版

日本心身医学会用語委員会 日本心療内科学会学術企画委員会 (編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/10

心身医学関連用語758語を網羅.11年ぶりの大改訂,電子書籍で発行!


◆主な改訂のポイント◆
・DSM-5,ICD-11(β版)に対応
・収載用語をすべて「疾患・治療」「治療」「一般医学」「精神神経・心理的アセスメント」に分類.多様な索引で各種試験勉強にも利用可
・電子版で発行.スマホやダブレットに入れて必要なときに検索

生活や仕事のあり方,コミュニケーションの取り方などに変化が生じ,さまざまなストレスが増えている今,心身医学・医療の必要性はますます高まっています.
こうした時代に正しく心身医学を学んでいただくために第3版を刊行しました.第2版収載用語をすべて見直して改訂のポイントを検討,時代に即した新規用語も収載しています.
 心身医療に携わる医師・心理士が集結している日本心身医学会・日本心療内科学会による本書は,内科だけでなく精神科,産婦人科,小児科など幅広い分野をカバーしていることが特長です.平易な言葉で詳細に解説されており,心身医学・医療を知りたい学びたいすべての医師,心理士やメディカルスタッフだけでなく,学生さんにも活用いただきたい一冊です.

前のページ 1 2 3 次のページ