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ICU/CCUの薬の考え方,使い方 ver.2

大野 博司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/12

ICU/CCUで頻用される薬剤の解説を中心に,著者が日々の臨床で培ったクリティカルケアの技術,経験をまとめた好評書の改訂版.大幅改訂によりボリュームが倍増した.

麻酔科研修チェックノート 改訂第6版 6

書き込み式で研修到達目標が確実に身につく!

讃岐 美智義 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

「麻酔科研修に必須!」と支持され続ける超ロングセラーの改訂第6版.研修医に必須の知識と手技・コツを簡潔に整理し,図表も豊富.しかも,持ち歩きできるポケットサイズ!重要点を確認できるチェックシート付き.

やさしくわかるECMOの基本

患者に優しい心臓ECMO、呼吸ECMO、E-CPRの考え方教えます!

氏家 良人 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/02

難しく思われがちなECMO管理を,親しみやすい対話形式で基礎からやさしく解説,「患者に優しい管理」が考え方から身につきます.これからECMOを学びはじめたい医師やメディカルスタッフにおすすめの一冊!

神経救急・集中治療ハンドブック 第2版

Critical Care Neurology

篠原 幸人 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

神経救急・集中治療の最前線に立つ臨床家のための実践的ハンドブックの待望の改訂版! 意識障害、頭痛、めまいなどの症候に加え、脳梗塞、重症筋無力症などの神経疾患の鑑別診断や初期対応・治療を、各領域のエキスパートが解説。「救命救急医学におけるcritical care neurology」「暑熱環境による中枢神経障害」「神経救急のための教育コース」などの新項目を追加。

よくわかる輸血学 第3版

必ず知っておきたい輸血の基礎知識と検査・治療のポイント

大久保 光夫 前田 平生 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/04

安全な輸血のために必須の基礎知識を,コンパクトにわかりやすくまとめた,大好評の輸血入門書!巻末には医学生の実習に役立つ実習の手引き,各種認定試験対策に役立つセルフアセスメントテストつき!

やさしくわかる!麻酔科研修

讃岐 美智義 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/05

医師、看護師、臨床工学技士、薬剤師など麻酔にかかわるすべての人のために、「今風の麻酔」の基礎から応用までを、わかりやすいイラストを豊富に交えながら解説しています。
世の中には多くの教科書やハンドブックが出回っているため、最近はどれを選んでよいのか分からない「ハンドブック難民」が続出している。
中身はといえば、多くの場合、従来の教科書の形を踏襲して、総論の次は各論という具合に、ありきたりの項目が順番通りに並んでいる。
これでは、どの書籍もかわり映えがないと読者から判定されてしまう。
「体裁や中身で勝負! 」と出版社は考えているはずであるが、構成が変わらないことで読者は飽き飽きしているはずである。
本書は、そのような教科書的な書籍ではない。
麻酔科学の全般について本質を考えさせるような内容を取り扱いたいという思いで執筆したものである。
本書の狙いは、通り一遍の解説では本当の意味が伝わらないことをわかりやすく解説することである。

PBLDで学ぶ周術期管理

駒澤 伸泰 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/11

PBLDに従って、周術期の急変や困難な症例の管理を学んでいくことを目的とした。症例経過ごとに設問、解説、Point、伝えたい一言、本症例のポイントを掲載。

うまくいく!

超音波でさがす末梢神経

100%効く四肢伝達麻酔のために

田中康仁 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/10

整形外科医にとって,超音波ガイド下伝達麻酔は非常に魅力的な手技である。超音波で末梢神経や穿刺針,薬液の広がり方をリアルタイムで確認しながら行う伝達麻酔の手技では,必ずしも放散痛を必要とせず,必要最小限の局所麻酔薬で確実な効果を得ることが可能である。救急外来,手術室,病棟などで実施する確実な伝達麻酔は,緊急で痛みを止めたいときだけでなく,術後の痛みの少ないリハビリテーションなど整形外科治療の幅を大きく広げることが期待できる。
しかし,思ったような超音波画像を初心者が得ることは難しく,特に末梢神経の描出には困難が伴う。本書は,初心者でも必ず見える組織からスタートし,そこからどういう順番で目的の神経を探し当てるかについて,一手順ごとに,イラスト・写真で詳述し,効果的な針の進め方のテクニックを動画で紹介。失敗しない四肢伝達麻酔のための手技も詳述した,整形外科医・麻酔科医必携の一冊。

LiSAコレクション 超音波ガイド下末梢神経ブロック 実践24症例

森本 康裕 (他編)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2013/05

雑誌『LiSA』の特集記事を基に、内容を見直し、書き下ろされた症例分析・検討集。症例ベースで、末梢神経ブロック実践のポイントを、術前評価から麻酔計画、ブロックすべき神経の選択、他の麻酔との併用、神経ブロック施行、という臨床の実際の流れに沿って解説。ブロックを活用した麻酔管理をより深く理解できる。MEDSiホームページにて関連動画を視聴できるアクセス権付き。

麻酔科研修 実況中継!

第1巻 麻酔・周術期管理の基本編

駒澤 伸泰 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/11

麻酔科研修は,手術室を知るための第一歩.その模様を活写する.研修医・レジデントはもちろん,看護師をはじめ周術期管理チームの一員たろうとする全てのスタッフ必読!

Dr.竜馬の病態で考える人工呼吸管理

人工呼吸器設定の根拠を病態から理解し、ケーススタディで実践力をアップ!

田中 竜馬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/09

「患者にやさしい人工呼吸管理」を行いたい方は必読!病態に応じた人工呼吸器の設定や調節,トラブルの対処が根拠から身につきます.軽妙な語り口でスラスラ読めて,専門書では難しい…という初学者にもオススメ!

アナフィラキシーショック:最善の予防・診断・治療

すべての医療者・教職員に向けて

光畑 裕正 (著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/05

医療や教育の現場では、アナフィラキシーショックを的確に診断し、治療することが求められる。本書は、病態の全体像を詳解し、予防・診断・治療を平易に解説した必携書。

麻酔科医のための困ったときの3分コンサルト

稲田 英一 (編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/06

術前評価と管理、術中トラブル、術後管理について、100のシナリオに基づいて、診断や対処法を、重要ポイントを短時間でつかんでもらえるよう簡略に記載。

図表でわかる

無痛分娩 プラクティスガイド

入駒 慎吾 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

無痛分娩を安全に行うために必要な知識を凝縮したガイドブック。項目タイトルを質問方式とし,各パート見開き2ページを原則とした構成。麻酔の効果範囲などを立体的に意識できるイラストによる解説やマトリクスを多用して,視覚的に理解できるようになっている。
無痛分娩を初めて行う者が手技を習得するために予習として読めるのはもちろん,今まで無痛分娩を行ってきた者にとっても,手技の見直し,および「無痛分娩とはなにか」「無痛分娩をより安全に行うためには」ということへの根本的な理解を助ける書籍である。

日めくり麻酔科エビデンス アップデート

~1日1つ,3カ月で100の知見を得る~

山蔭 道明 (監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

麻酔科領域を20項目に分け,有意義と思われる最新の論文のエッセンスを見開き頁で解説した。ピックアップされた論文に対しては,執筆者の示唆に富むコメントを付記した。

この1冊でわかる! 麻酔科・ペインクリニック実践ハンドブック

濱口 眞輔 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

研修医が麻酔を勉強するうえで重要な事項を“DOs and DON'Ts”形式で一括して記載。さらに専門医試験にも使える、知識を深める項目も解説し、麻酔科・ペインクリニックにおける一連の流れが一冊で学習できる。「あれ? 何だっけ?」を解決するAppendixや“ONE POINT LECTURE”を随所に配した。常に携帯できるポケットサイズ。

エビデンスで読み解く小児麻酔

川名 信 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/12

基本的な内容はあえて割愛し、深い知識、新しい情報を掲載。

末梢神経ブロックの疑問Q&A70

大嶽 浩司 (監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/11

超音波ガイド下末梢神経ブロックは,いまや周術期疼痛管理に必須の手技となりました.麻酔科医として絶対に身につけなければいけない末梢神経ブロックに関する疑問について,末梢神経ブロックを愛してやまないエキスパート達がわかりやすく回答します.『気道管理の疑問Q&A70』に続くシリーズ第2弾,堂々の刊行!

麻酔への知的アプローチ 第10版

稲田 英一 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/05

●日本の麻酔科をリードし続ける著者の、麻酔への情熱が詰まった本!
● 実践的であること、安全を最優先したものであること、できるだけevidenceに基づくこと、そして情熱をもって麻酔を考えること─。初版刊行以来、この著者の姿勢にブレはありません。
●あまり使用されなくなった薬物、機器や器具に関する記載は削除し、新しい薬物や概念について詳細に記述しました。
●スマホでも読める電子版付き。

Dr.大塚の血液ガスのなぜがわかる

大塚 将秀 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/12

医療者が苦手とする血液ガスの見方・考え方を、基礎から丁寧に解説。

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