医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

Dr.竜馬のやさしくわかる集中治療 循環・呼吸編 改訂版

内科疾患の重症化対応に自信がつく!

田中 竜馬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/09

集中治療の基本がよくわかる大好評書が,ここ4年のエビデンスを盛り込みさらにパワーアップ!敗血症,肺炎,COPDなど,病棟や外来でよくみる内科疾患が重症化した時の考え方を病態生理に基づいて解説した1冊.

ICU/CCUの薬の考え方,使い方 ver.2

大野 博司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/12

ICU/CCUで頻用される薬剤の解説を中心に,著者が日々の臨床で培ったクリティカルケアの技術,経験をまとめた好評書の改訂版.大幅改訂によりボリュームが倍増した.

重症患者管理マニュアル

平岡 栄治 則末 泰博 藤谷 茂樹 (編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/09

グローバルスタンダードを超える!?
“純国産”集中治療本
重症患者管理において頻度の高い疾患・病態を中心に取り上げ、日々の臨床、ベッドサイドでの検証を踏まえて、診断・治療のより所となる知識をまとめた実践的手引。ガイドラインやエビデンス偏重にならず、しっかりとした患者評価と最適な治療を実現するために、病態生理の理解も含めたベストバランスを提示。医学生・研修医から指導医までの幅広い対象に、重症患者管理のスタンダードとなる知識と診療の指針を提供する。

当直医マニュアル2020 第23版

井上 賀元 (編集代表)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/01

●臨床研修医の必修事項を完全収載!
●実績ある救急・応急診療マニュアルの決定版!!
●第一線の医療をになう当直医に必要な情報を取捨選択し,胸ポケットに携行できるサイズにまとめたユニークなマニュアル.1988年の初版発行以来30年を超えて読み継がれる信頼の書.
●全項目にわたり,冒頭【ポイント】(当直必須知識やピットフォール)と末尾【disposition】(入退院や集中治療管理の必要性の判断)を記載.
●新規項目:第11章に「急性副鼻腔炎」,13章に「POCUS (Point-of-care Ultrasound)」を追加.また,2020年度版限定の,東京オリンピック・パラリンピック関連コラムとして,「Mass-gathering medicine」「銃創・爆傷」「流行に注意すべき感染症(特にHIVの急性期)」を記載.
●「皮膚・粘膜病変」では典型的な皮疹症例をQRコードからWeb参照可能に.
●前版から新設した“つぶやき”欄(エビデンスや教科書的な記載を超えた先輩たちの知恵)を,今回大幅に増量!

Dr.竜馬の病態で考える人工呼吸管理

人工呼吸器設定の根拠を病態から理解し、ケーススタディで実践力をアップ!

田中 竜馬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/09

「患者にやさしい人工呼吸管理」を行いたい方は必読!病態に応じた人工呼吸器の設定や調節,トラブルの対処が根拠から身につきます.軽妙な語り口でスラスラ読めて,専門書では難しい…という初学者にもオススメ!

ICU実践ハンドブック改訂版

病態ごとの治療・管理の進め方

清水 敬樹 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

ICUに必須の知識,重症患者の治療・管理の進め方がわかる定番書.各エキスパートが“実践”重視で解説.コントロール目標値,薬剤投与量など具体的な数値を明記.ガイドラインやエビデンス,臨床経験をもとに役立つ情報を提示

疼痛医学

田口 敏彦 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

生活の質に大きくかかわる痛みを,そのメカニズムや診断・治療法まで,包括的に解説する本邦初のテキスト。本書は基礎神経科学の進歩から解明されつつある疼痛のメカニズムと,メカニズムに基づく診断・治療法を,体系だってわかりやすくまとめている。医学生だけでなく,疼痛に悩む患者さんとかかわる理学療法士・作業療法士などにも役立つ1冊。

こういうことだったのか!! ECMO・PCPS

小尾口 邦彦 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/06

COVID-19で一般的にもその名が知られるようになったECMOだが,医療者の間では「管理が大変」「難しい」という印象を持つ者が多い.本書では,そもそもECMOとは一体何なのか,そのネーミングが表す存在意義から始まり,どのような場面で,なぜ必要なのか,そして,現場でどう扱えばいいのかを体系立てて解説する.軽妙で簡潔な語り口が理解の助けとなり,ECMOの要点を掴んで使いこなすのに最適な1冊だ.

麻酔科研修チェックノート 改訂第6版

書き込み式で研修到達目標が確実に身につく!

讃岐 美智義 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

「麻酔科研修に必須!」と支持され続ける超ロングセラーの改訂第6版.研修医に必須の知識と手技・コツを簡潔に整理し,図表も豊富.しかも,持ち歩きできるポケットサイズ!重要点を確認できるチェックシート付き.

集中治療,ここだけの話

田中 竜馬 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

魅力的で奥深い集中治療の世界へようこそ。集中治療の分野で議論のあるトピックに関して、第一線の集中治療医はどのように考えて診療しているのか。本書は「昇圧薬・強心薬の使い方」「HFNC vs NPPV」「ICUでの鎮静、鎮痛」など、読者の関心が高い50テーマを取り上げ、関連するエビデンスを豊富に紹介しながら丁寧に解説していく。集中治療が専門ではない若手医師・看護師・薬剤師でも“Controversial”な状況に強くなれる「ここだけの話」!

Dr.竜馬のやさしくわかる集中治療 内分泌・消化器編

内科疾患の重症化対応に自信がつく!

田中 竜馬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

大好評のDr.竜馬のやさしくわかる集中治療シリーズ第2弾!上部消化管出血,急性膵炎,糖尿病ケトアシドーシス,副腎クリーゼなど,よくみる内科疾患が重症化したときの考え方や適切な対応が面白いほどよくわかる!

ICUブック 第4版

稲田 英一 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/11

レジデントからIntensivistまで
圧倒的な支持を獲得し続けてきた
集中治療の唯一無二のバイブル、最新版

集中治療医学テキストのベストセラーにしてロングセラー、7年半ぶりの改訂版。重症患者管理の基本と実践を、著者Dr. Marinoの豊富な臨床経験とエビデンスに基づき明快に解説。単独執筆による論旨の一貫性は今版でも堅持されている。全体の構成を見直したうえで全面的に書き直しが図られ、記述はより洗練された。5つの新章を含む全55章構成。
オールカラー化によりビジュアル面でも理解しやすくなった。

ER・ICU診療を深める2 リアル血液浄化 Ver.2

小尾口 邦彦 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/02

「シンプルに考える.イージーに考えない」を信条に,血液浄化のリアルを軽妙な語り口と絶妙な例えでひもといた,急性期血液浄化の新スタンダード.Ver.2では,新たに血漿交換,バスキュラーアクセスなどの重要課題が加わり,全面的に大幅改訂を行った.難解な数式が並び,決して分かりやすいとは言えない血液浄化の背景や問題点などを理解し,本質を理解することを目指す.日々の診療・治療が劇的に変化するお薦めの1冊.

SPAM 浦添ER診療ガイドブック

山内 素直(監修) 添総合病院SPAM本制作グループ (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

本書は、初期研修医が救急外来(ER)で自信をもって初期対応に臨むことができるようにと
沖縄県の浦添総合病院で生まれた救急初療標準化コース、通称「SPAM」をベースに、
最新の知見とエビデンスを盛り込んで作成された救急診療ガイドです。
最大の特徴は「研修医目線」で作り上げられてきた“現場感”と“実用性”。コンパクトにまとめられ、
持ち歩くことが容易な本書は、研修医だけでなく、救急外来に携わるすべての医師にお薦めの1冊です。

緩和ケアレジデントの鉄則

西 智弘 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

がん(および一部慢性疾患)の主要症状へのアプローチや患者・家族とのコミュニケーションの取り方などを“鉄則”形式で解説する一冊。疼痛、身体症状、精神症状、終末期、コミュニケーションの5大テーマについて、初学者が対応に迷いがちな問題を取り上げ、具体的なケースをもとに実践的な対応策や考え方を提示する。よりアドバンスな内容を知りたい人向けのコラム「もっと知りたい」も随所に収載。

経食道心エコー法マニュアル[Web動画付] 改訂第5版

渡橋 和政 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

初心者にもわかりやすい基本手技から応用までを解説した、経食道心エコー法(TEE)の実践テキストの最新版。今改訂では、治療用デバイスや画像診断機器の進歩に伴う新たな内容を拡充。臨床で重要な周術期管理やシミュレータ、トラブル回避のためのTEE活用法も網羅した。付録動画も大幅に拡充し、1,200本以上の動画とその解説をWeb上で閲覧できる。

麻酔科研修 実況中継!

第1巻 麻酔・周術期管理の基本編

駒澤 伸泰 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/11

麻酔科研修は,手術室を知るための第一歩.その模様を活写する.研修医・レジデントはもちろん,看護師をはじめ周術期管理チームの一員たろうとする全てのスタッフ必読!

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.正井の なぜなに?がガツンとわかる補助循環

正井 崇史 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/10

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

メディカ出版の人気看護セミナー1日分のエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現! IABPやPCPSなど、補助循環のしくみ・効果・装着の実際・合併症・患者管理について、根拠から解説しているからアタマに残る。補助循環に関わる全ナース・研修医必読の一冊。

術前術後のハイリスク薬―常用薬・持参薬・術前休止薬・術前術後使用薬―はや調べノート

小林 求 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/02

【手術を受けるすべての患者ケアに役立つ!】

手術予定患者の常用薬・持参薬の手術への影響、術前休止/再開について調べたいときに最適の一冊。術前術後に使用する120薬剤を選定。健康食品・サプリメントについても解説。病棟での、術前術後の患者観察・指導の注意点がすぐ分かり、薬剤群の解説でくわしく学べる。

~その麻酔管理方法にエビデンスはあるのか?~

心臓血管麻酔 Positive and Negative リスト25

山蔭 道明(監修) 平田 直之 吉川 裕介 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/09

日々の麻酔管理を「エビデンスに基づく」と自信を持って言えますか?
実臨床で幅広く行われている心臓血管麻酔管理の中で,意見が分かれている項目についてエビデンスがある程度確立しており実際の臨床現場で有用であると考えられる Positive list,エビデンスがない,あるいは不十分である Negative list と解説ですぐに臨床に活用できる読みやすい内容.現場で迷ったときに読んでいてよかったと思う1冊.

前のページ 1 2 3 ... 6 次のページ