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≪みんなの呼吸器Respica2022年夏季増刊≫

テクニックいらずの胸部X線ヨミカタノート

中島 幹男 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【ICU必携!ポータブルX線読解のコツ】
「毎日撮影するX線画像はどこを見ればいい?」ナースが知りたい気管チューブ・カテーテル類の位置のチェック方法、集中治療中の経時的変化、異常陰影の見方をとことん解説。ベッドサイドで楽しく読みこなすコツを身につけて治療・看護・リハビリの評価に活かそう!

人工呼吸器・気管切開まるわかり

木下 佳子 橋本 良子 茂呂 悦子 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/04

●人工呼吸器装着患者や気管切開患者が、急に病棟に入ってきたときに困らないための知識と技術をわかりやすく解説しました。
●Part1では、人工呼吸器の準備、設定から、フィジカルアセスメント、鎮静、潰瘍をつくらないための固定方法、吸引など、ケアの実際を具体的に解説。
●Part2では、気管切開患者の日常ケア、固定や体位変換時の注意、カテーテルの取り扱いなど、基本手順から応用技術まで、リスクマネジメントも含めて紹介。

はじめてナースの呼吸アセスメントBOOK

イラストで呼吸生理の基礎からみえる!つながる!強くなる!

濱本 実也 横山 俊樹 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

呼吸生理のキホンがわかれば,病態・症状から看護ケアまでを結びつけて理解でき,呼吸アセスメントに強くなる! 豊富なイラストとやさしい文章で丁寧に解説した,新人や基礎を学びなおしたい“呼吸器ナース”にぴったりの入門書.血液ガス分析,胸部X線検査,呼吸機能検査、各種デバイスについても,呼吸のしくみから考えることができる.すべての道は呼吸生理に通ず!?

≪みんなの呼吸器 Respica2019年夏季増刊≫

医師・ナースのためのNPPVまるごと事典

どんなとき、どう使う? 非侵襲的呼吸管理のすべてがわかる

石原 英樹 竹川 幸恵 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/08

【非侵襲的呼吸管理の入門&実践バイブル】
患者が快適なNPPVを行う上で最も重要なのは、機器・デバイスの正しい知識と病態への適切なアプローチ。本書では豊富な機種別ページとともに呼吸管理機器の使い分けにも重点を置いて解説。在宅呼吸ケアで必須のログデータ解析も詳しく取り上げている。

新装版 ナースのためのWeb音源による呼吸音聴診トレーニング

米丸 亮 櫻井 利江 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/05

あの好評書がWeb音源版になって帰ってきた!正常呼吸音から、副雑音、病態別呼吸音、治療・処置に伴う呼吸音の変化まで-“実際の呼吸音”を収録した貴重な33音源(ナレーション付き)がスマホ片手にどこでも聴ける。ナースのアセスメント場面に即して、この呼吸音でどのような病態が考えられるか、この病態でどのような呼吸音が聴かれるか、の双方向の視点が自然と身につく呼吸音聴診教材の決定版。

ナース・研修医のための

世界でいちばん簡単に血ガスがわかる、使いこなせる本

古川 力丸 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/02

【Dr.力丸の史上最高にわかる血ガス本!】

血ガスなんて15分で読めるようになる! 3ステップ法で○○性○○ーシスがわかれば、大事なのは原因検索と対応。だって、分類するだけじゃ治療もケアも進んでないでしょ? 臨床で血ガス値を使いこなしたいあなたのための、Dr.力丸流かんたん血液ガストーク。

行ったり来たりでよくわかる 機器から入る人工呼吸器管理

石橋 一馬 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

自分が知りたい項目を読んでいても「わからない言葉」が出てきて迷ってしまうことはないでしょうか.本書ではどこから読んでも迷わないように,“専門用語すべて”にページ参照を付けました.「人工呼吸器のモードを勉強しようと思っても設定項目がわからない」,逆に「設定項目を勉強しようと思ってもモードが理解できていない」ことも多いのではないでしょうか.本書はそんなモヤモヤを解消します.ページ参照を活用して行ったり来たりすることで,最短距離で人工呼吸器が理解できます.

まるごと図解 呼吸の見かた

長尾 大志 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/12

呼吸器の所見を“正しく取る”ための手技、取った所見を“活かす”ための知識を、豊富な図と写真でわかりやすく解説しました。

人工呼吸管理ポケットガイド

大野 博司 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

『ICU/CCUの薬の考え方、使い方』の大野博司先生書き下ろしによるレジデント・ICUナースのための人工呼吸器
ガイドブック。解剖・生理・病態の基礎知識、人工呼吸器の基本構造やモード・初期設定、さらには離脱・鎮痛鎮
静・加温加湿・ルーチンケア・合併症やトラブルシューティングについてなど、コンパクトサイズでありながらも
人工呼吸管理に関するエッセンスが網羅的に詰め込まれた実践的入門書です。

新 人工呼吸ケアのすべてがわかる本

道又 元裕 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/12

人工呼吸器のしくみ・管理方法から、気道ケア、NPPV、小児の人工呼吸管理、在宅人工呼吸ケアまで、人工呼吸ケアのすべてを、Q&Aで解説しました。

なんとなくわかる敗血症

吉本 昭 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/10

【読むだけで敗血症ケアがぐっと身近になる!】
「ちゃんと勉強しなきゃって思ってるけど…」、そんなに難しく考えなくても大丈夫。敗血症ケアに必要な知識がぎゅっと詰まったこの本で“なんとなく”わかっていれば、早期発見・初期蘇生・呼吸循環管理・予後改善まで、今日からあなたのケアが変わる!

ナースビギンズ

正しく・うまく・安全に 気管吸引・排痰法

道又 元裕 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/04

その痰は本当に取らなければいけないの?看護が日々行う業務の中でも最も侵襲的な気管吸引と排痰法.患者にとって本当に安全で正しい手技とは何かを,明確な根拠と豊富なイラスト・写真で丁寧に解説.看護師ビギナーからビギナーを指導するスタッフまで,気管吸引・排痰法に携わるすべての方に読んでほしい,排痰のスペシャリストが送る唯一無二の一冊.

ポイントすっきり

人工呼吸ケア

磨田 裕 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/09

●人工呼吸器の構造と組み立て方がわかる!換気様式がわかる!アラーム対応がわかる!人工呼吸ケアの実際がよくわかる!

言語聴覚士のための呼吸ケアとリハビリテーション 第2版

石川 朗 (編著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/08

呼吸ケア・リハビリテーションは包括的チーム医療で行うといわれて久しい.
臨床での呼吸ケアの需要は確実に高くなっており,言語聴覚士にも呼吸ケア・リハビリテーションの知識・対応が求められている.
本書は,言語聴覚士のための呼吸ケアの入門書として,おさえておきたい基本知識だけでなく,臨床で遭遇する症例(摂食嚥下障害患者等)に対する介入ポイント・留意点をわかりやすく解説した.学生にも臨床家にも役立つ1冊.

≪「みんなの呼吸器 Respica」誌 2021年冬季増刊≫

在宅酸素療法まるごとガイド

石原 英樹 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/11

【HOT患者のサポートならこの一冊!】
COPD・間質性肺炎のHOT導入で必ず知っておきたい酸素流量調整のポイントや在宅酸素デバイスの取り扱い方法、実際の看護外来やリハビリ指導の様子をWeb動画に収載! 在宅呼吸ケアに関わる病院・クリニックの医師とスタッフ必携のマニュアル。

ここから始める!人工呼吸ケア

磨田 裕 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/04

一般病棟のナースだから知っておきたい、人工呼吸器装着患者の日常ケアがよくわかる! 人工呼吸器装着患者の何を観察して、どう対応するかを、場面別の経過に基づいて解説。一般病棟のナースだから知っておきたい、日常の「人工呼吸器装着患者のケア」や「人工呼吸器の取り扱い」が流れでよくわかる。

誰でもわかる人工呼吸器

宇都宮 明美 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2011/08

一般病棟のナースのための、ほんとうにわかる人工呼吸ケアの本。「どこを見ないといけないのか」「なぜ見る必要があるのか」など、すぐに実践に生かせるポイントが満載。人工呼吸器のチェックポイントのほかに、代表的なモード、補助機能から患者の日常ケアまでをわかりやすく解説。

誰でもわかるNPPV

濱本 実也 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/07

近年増えてきたNPPV(非侵襲的陽圧換気)について、適応の判断、機器の操作とトラブル対応、合併症の予防、緊急対応、退院後の生活支援と指導など、最新の知識・技術と管理のポイントをビジュアルかつコンパクトにまとめました。

カンタン理解!呼吸のしくみとはたらき

岩田 充永 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/07

●呼吸の解剖と生理が、わかりやすいイラストで「見て」わかる!
●“アシドーシス”“アルカローシス”を理解して、異常な呼吸のしくみがよくわかる。
●代表的な呼吸器疾患「COPD」「肺気腫」「気胸」「間質性肺炎」の、診断・治療・ケアが理解できる。

人工呼吸ケア はじめの一歩

坂木 孝輔 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/12

・人工呼吸器の導入が決まってから、装着前、装着中、離脱の流れに沿って「見るべきこと」
 「やるべきケア」がよくわかる。
・呼吸生理の基礎やグラフィックの見かたから、人工呼吸療法を必要とする患者さんの苦痛や記憶への
 アプローチなど、臨床で役立つ知識が満載。

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