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今日の治療薬アプリ2018-解説と便覧-

浦部 晶夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/01

「今日の治療薬アプリ2018」の特徴は以下になります。

1.解説も掲載
2.併用禁忌を簡単チェック
3.同種・同効薬が横スワイプで確認できる
4.薬剤画像も収載

さらに詳しい情報を「今日の治療薬アプリ 特設サイト」でご紹介しています。ぜひご確認ください。

研修医のための見える・わかる外科手術

「どんな手術? 何をするの?」 基本と手順がイラスト300点でイメージできる

畑 啓昭 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/11

初期研修医向けに外科手術を解説した1冊!研修で出会いうる主要な50の手術で,所要時間や出血量,手術の手順をわかりやすく解説.これを読めば,手術がイメージできる!

研修医のための外科の周術期管理ズバリおまかせ!

森田 孝夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/06

初期研修医のための周術期管理解説書の決定版!治療方針決定の考え方や合併症対策などの必須事項が身につき,患者の治療段階に応じて,今何をすべきかが見えてくる1冊!

イラストレイテッド外科手術 第3版

膜の解剖からみた術式のポイント

篠原 尚 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

外科を志す研修医の必読書・定本となった手術アトラスの全面改訂。膜の解剖から剥離層の理解まで合理的で安全・正確な手術手順とテクニックを提示して、多くの読者から支持を獲得。オリジナルの新イラストはより説得性に富み、知りたいことを的確に示し、プロセスの精緻なシミュレーションとして、すべての臨床外科医に成功する手術への道筋を示す。食道癌手術とラパ胆を加え、さらに内容充実。

コンサルテーション・スキル

他科医師支援とチーム医療

岩田 健太郎 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/01

臨床雑誌『内科』の好評連載を書籍化! 高度専門化された現代医療における“コンサルテーション・スキル”をテーマに,著者ならではの絶妙な筆さばきと多面的な切り口から“人間関係を保ちつつコンサルテーションを行うための知識と実際”をレクチャーする.40回にわたった連載に,大曲貴夫先生との対談をプラス,より充実の内容となった.

ひとりでこなす 外科系外来処置ガイド

北野 正剛 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/04

日常で多々起きる小さな怪我や事故。専門外の患者が来ても困らないよう,外来で行う最低限の怪我の処置法・治療法を,豊富なカラーイラストと写真を用いて具体的に解説。また,処置後の具体的な処方例や,さらに,救急を要するときの最低限すべきこと,他科(専門医)へのコンサルトのタイミングなどもわかりやすく解説。
当直のときや,たまたま自分しか診療する人がいないときに,外科医だけでなく内科医,当直医,開業医の方々にも役立つ一冊。

外科専門医受験のための演習問題と解説 第2集

加納 宣康 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

日本外科学会専門医予備試験対策として定評ある問題集の第2集。本書では難易度の高い問題を中心に、幅広く多数の問題を収載。また、実際の試験の出題傾向に沿った「模擬試験」を収載し、実践的な力試しもできる。本書を使って多くの想定問題を解くことで、より自信を持って予備試験に臨むことができるだろう。基本問題を中心とした『第1集』とあわせてご利用いただきたい、専門医取得をめざす若手外科医の必携書。

百戦錬磨のインターベンション医が教える

国際学会発表・英語論文作成 成功の秘訣

村松 俊哉 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

国際経験豊富な執筆陣が,研修医・若手医師・医療スタッフ向けに,学会発表・論文作成のノウハウを惜しみなく伝授.自身の経験に基づいた「成功のポイント」「失敗談」もふくめた解説が具体的でわかりやすい.留学経験者による海外施設の学会発表や論文作成に関する実際の取り組みの紹介を通してグローバルな視点も深まる.国際的にも評価される論文作成の秘訣を“百戦錬磨の医師”から学ぶ.

別冊整形外科 No.58 肩関節・肩甲帯部疾患

病態・診断・治療の現状

長野 昭 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2010/10

肩関節に関する研究は著しく発展しているが,近年では特に病態の解明の進歩に伴う臨床的診断法の開発とMRIの新たな応用,そして関節鏡を用いた診断と治療法の開発は目覚ましい.現在の肩関節疾患の病態・診断・治療のゴールドスタンダードをまとめた.

外傷処置・小手技の技&Tips

はやく,要領よく,きれいに仕上げる極意

岡崎 睦 (編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/06

外来処置は,限られた時間をどれだけ有効に使えるかがカギとなる。一生懸命時間をかけて処置を行うことと,その結果(患者の満足度)は,必ずしもイコールではない。
本書は,外科医が日々行っている手技を「皮膚縫合と抜糸」,「麻酔と小手術」,「外傷処置」の3章に分け,それぞれの具体的なシチュエーションをあげ,よりはやく,要領よく進めるコツをわかりやすく紹介。さらに,形成外科的視点から,患者の整容も含め,きれいに仕上げるためのポイントも解説している。

医学記憶術 免許皆伝

兵法 頭字編

千田 金吾 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/02

“医学書のようで医学書でなく,エッセイではなくてやはり医学書”というユニークな“医学書”登場.医療現場でよく知られている頭文字による“語呂合わせ”をテーマ別に整理.実臨床の理解を深めるために,各種テーマについてユーモラスに解説.好きなところから気楽に始めて,読み進むうちに知識がみるみる深まり・広がる.学生・医療従事者に手にとってほしい一冊.

あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

続・あなたのプレゼン誰も聞いてませんよ!

とことんシンプルに作り込むスライドテクニック

渡部 欣忍 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/10

好評書『あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!』の続編。本書では、著者がこれまでに磨き上げてきたプレゼンにおけるスライド作成技術の原則から具体的な修正方法までのすべてを解説している。多くの実例が講演の紙上再現という形式で紹介されており、好みのスライドの型が獲得できるはずである。ポスター作成の前提と実践も収載しており、読者の必要に応える内容となっている。

手術の道を究めるために

―五輪書から学ぶ

生田義和 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

剣豪として名高い宮本武蔵がその極意をまとめた『五輪書』を、手外科の第一人者が読み解き外科医として解説した、すべての外科医に贈る「手術を究めるための第一歩」。剣の道の奥義を究める指南書である『五輪書』の中に脈々と流れる哲学を、そのまま「外科医の修練の哲学」に解釈し、手外科を題材に詳説した「手術の道を究めるため」の一冊である。

形成外科治療手技全書II 形成外科の基本手技2

波利井 清紀 (他監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

形成外科治療手技全書の中でも最も基本的な手技を解説。本書はその2で皮弁・組織弁を解説する。議論の多い皮弁について、歴史的背景を踏まえて系統立てて分類し解説した。

Surgery for Hyperparathyroidism

YOSHIHIRO TOMINAGA (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/03

局所皮弁 第2巻

上肢・手指

平瀬 雄一 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

局所皮弁シリーズ創刊。本巻では、上肢・手指の治療法をまずすべて挙げ、局所皮弁に限って、その手技を写真と絵のコマ送りで説明した。

別冊整形外科 No.73 スポーツ傷害の予防・診断・治療

安達伸生 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

「スポーツ傷害」はいわゆるオーバーユースによる「スポーツ障害」と1回の外力による「スポーツ外傷」に大別され、脊椎や四肢の各関節に多様な病態が生じる。近年の脊椎、四肢関節の詳細な解剖やバイオメカニクスなどの基礎研究、種々の治療法に関する臨床研究の進展、画像検査や評価法の進歩、新しい治療機器、薬剤の導入により、スポーツ傷害に対する診断・治療は大きな変遷をとげている。また、傷害発生そのものを予防しようとする取り組みも盛んである。本特集では幅広く新しい知見や最新の技術、診断・治療方法、治療機器を網羅した。

外科医のためのインフェクションコントロール

森兼 啓太 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

術後感染症に悩んだ経験のある外科医必読.「感染制御の基本」「術後感染症の予防」「抗菌薬と耐性菌」の3部構成の中に,大事な患者を術後感染症から守る知識が満載.

写真で学ぶ日本の癌手術 vol.2

出月 康夫 (監修)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2009/10

見るように学ぶ手術の「技と心」
消化器系の癌手術を中心に、類書を圧倒する鮮明な写真を用い、実際の手術を忠実に再現。その場で見ているように学べる、癌手術書の決定版。国内における最高峰の外科医41名による手術の供覧で、“術者のこころ”まで伝わる1冊。
驚くほど鮮明でリアルな写真を用いた、今までにない臨場感とわかりやすさ。研修医、若手医師のみならず、全ての外科医に伝えたい、まさにこれが世界最高水準の日本の手術書。
vol.2では、肝臓、膵臓、乳腺の癌手術の手術手技や、癌の動注療法について写真と文章で解説しています。

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