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イラストレイテッド外科手術 第3版

膜の解剖からみた術式のポイント

篠原 尚 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

外科を志す研修医の必読書・定本となった手術アトラスの全面改訂。膜の解剖から剥離層の理解まで合理的で安全・正確な手術手順とテクニックを提示して、多くの読者から支持を獲得。オリジナルの新イラストはより説得性に富み、知りたいことを的確に示し、プロセスの精緻なシミュレーションとして、すべての臨床外科医に成功する手術への道筋を示す。食道癌手術とラパ胆を加え、さらに内容充実。

超!文献管理ソリューション

PubMed/医中誌検索からクラウド活用まで

讃岐 美智義 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2011/05

モバイル,クラウドに対応した文献管理の方法を詳述.
文献検索により得られた結果をずっと活用するために必要な知識をわかりやすくまとめた一冊.インターネット上で文献管理ができるソフトウェアを取り上げ,クラウドを活用した文献管理方法についても詳述.

あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

医学記憶術 免許皆伝

兵法 頭字編

千田 金吾 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/02

“医学書のようで医学書でなく,エッセイではなくてやはり医学書”というユニークな“医学書”登場.医療現場でよく知られている頭文字による“語呂合わせ”をテーマ別に整理.実臨床の理解を深めるために,各種テーマについてユーモラスに解説.好きなところから気楽に始めて,読み進むうちに知識がみるみる深まり・広がる.学生・医療従事者に手にとってほしい一冊.

医療情報技師能力検定試験過去問題・解答集 2015

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/04

医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2010~2014年度)の試験問題(800問以上)とその解答を収載した年度版.2011年度以降の試験問題には1問につき200字程度の解説も加えているため,より学習効率が高く,参考書としても最適な一冊.保健医療福祉分野の専門職や,医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書.

コンサルテーション・スキル

他科医師支援とチーム医療

岩田 健太郎 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/01

臨床雑誌『内科』の好評連載を書籍化! 高度専門化された現代医療における“コンサルテーション・スキル”をテーマに,著者ならではの絶妙な筆さばきと多面的な切り口から“人間関係を保ちつつコンサルテーションを行うための知識と実際”をレクチャーする.40回にわたった連載に,大曲貴夫先生との対談をプラス,より充実の内容となった.

産学連携ナビゲーション

医学研究者・企業のための特許出願Q&A

中島 清一 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

手術機器のアイデアや基礎研究の成果など,医学・工学領域の知的財産をどのように創出・確保し,活かしていくかをQ&A形式でやさしく解説.発明者の権利保護,研究者間の守秘義務契約,大学への知財承継,出願に必要なコストなど,特許出願の流れに沿って,発明者(研究者など個人),出願者(大学・施設),実施者(ライセンス契約により事業化する企業)のそれぞれが知っておくべき権利と義務,連携のポイントを詳解.大阪商工会議所推薦.

病院情報システムの利用者心得解説書

日本医療情報学会・医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/11

病院情報システムの適正な運用のために必要な基本的知識を,48のキーフレーズにまとめた「病院情報システムの利用者心得」に解説を加えたマニュアル.各キーフレーズの解説は箇条書きとし,内容を端的に示すイラストを併せて提示することで,「知っておくべきこと」「すべきこと」「してはならないこと」が一目で理解しやすい.病院を中心とする保険・医療・福祉機関など幅広い領域で必携の一冊.

百戦錬磨のインターベンション医が教える

国際学会発表・英語論文作成 成功の秘訣

村松 俊哉 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

国際経験豊富な執筆陣が,研修医・若手医師・医療スタッフ向けに,学会発表・論文作成のノウハウを惜しみなく伝授.自身の経験に基づいた「成功のポイント」「失敗談」もふくめた解説が具体的でわかりやすい.留学経験者による海外施設の学会発表や論文作成に関する実際の取り組みの紹介を通してグローバルな視点も深まる.国際的にも評価される論文作成の秘訣を“百戦錬磨の医師”から学ぶ.

外科学の原典への招待

國土 典宏 (編主幹)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/04

臨床雑誌『外科』の好評連載「外科学の古典を読む」を書籍化.よく知られる手術や治療,疾患概念の多くは,高名な医学者の1~2篇の論文に基づいており,その後の関連領域の論文にも必ず引用されているが,そのオリジナル論文(原典)を読む機会はほとんどない.著者の人物紹介や論文の意義,エピソードなども取り上げ,原典を読みものとして紹介した.

別冊整形外科 No.41 四肢骨折治療に対する私の工夫

高岡 邦夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2002/04

骨折は早期に的確な診断と治療を必要とする急性疾患であり,その治療目的は骨折によって損なわれた運動機能の早期再建と回復にある.専門分野の細分化が進む現在でも,整形外科は「骨折に始まり,骨折に終わる」といえる.本書では,この骨折の診断と治療に関し,日常診療ですぐに役立つ,教科書には記されていない,ちょっとした「アイデア・工夫」を広く集めまとめた.

別冊整形外科 No.48 骨壊死

最新の診断と治療

中村 孝志 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2005/10

近年さまざまな基礎的研究成果が報告されている骨壊死について,その基礎から臨床まで,小児から高齢者まで,上肢から下肢,また脊椎まで,領域・年齢・部位を限らず広く最新の論文を収載.解明が進んでいる疫学や自然経過,早期診断のための新しい診断法,基礎的研究に基づく新しい治療法の開発や従来の治療成績評価などを紹介する.

別冊整形外科 No.50 脊椎疾患における鑑別診断と治療法選択の根拠

四宮 謙一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2006/10

医療機器の発達,科学的な研究手法の導入に伴い,脊椎脊髄病の診断および治療法は近年大きく発展した.しかし多くは,実験的な研究手法を用いることができず,今もって確固たる結論を導き出すことができていない.このような状況下,この領域の全体的な治療成績の向上,独りよがりの治療法の排除に貢献できればと考え,その診断にいたった経緯,あるいは決断した治療法に対する根拠を提示した論文を多数掲載することとした.

別冊整形外科 No.51 整形外科office-based surgery

1人でできるテクニック

高岡 邦夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2007/04

鏡視下手術を始めとする低侵襲手術の発展により今後大きな広がりをみせる“office-based surgery”を特集.各種神経ブロックの実際や骨折の経皮的ピンニング法,創外固定法および麻酔法など,外来でできる手術手技の基本と最新技術に関する論文を幅広く収載し,日常診療に基づいた外来手術の工夫や成績についての貴重な経験を紹介する.

別冊整形外科 No.52 高齢者骨折に対する私の治療法

岩本 幸英 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2007/10

高齢化社会を迎えたわが国では高齢者のQOL低下が今後の大きな社会問題となっており,その一大要因として骨折・転倒があげられる.本特集号では骨粗鬆症による上肢・脊椎・下肢骨折の治療法を柱に,最先端の外科的治療法やオリジナルな治療法,薬物療法や運動療法,また転倒予防を含む骨折の防止策からリハビリテーションの取り組みまで幅広く収載している.

別冊整形外科 No.54 上肢の外科

最近の進歩

長野 昭 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2008/10

近年,スポーツ障害や加齢,オーバーユースなどに基づく骨折や変性疾患が増加し,上肢の外科は大きな変化を見せている.一方,臨床の現場では病態の解明,新たな診断法,治療法や固定具なども進歩を遂げている.本特集号では,病態,機能解剖,診断から肩関節,肘関節,手関節疾患の治療まで,臨床に即役立つ上肢の外科に関する最新の情報をまとめる.

別冊整形外科 No.55 創外固定の原理と応用

基礎から新しい臨床展開まで

四宮 謙一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2009/04

骨折・関節疾患の固定にとどまらず,近年発展が目覚ましい創外固定について,その基礎から新しい臨床展開まで多数の論文を収載する.第1部「総論」で原理および基本手技,また各固定法の特徴を解説し,第2部「各論」にて各部位・疾患への適応や治療成績をまとめる.長年の臨床経験で培った他の治療法との併用法や最新の機器の紹介を扱った論文なども掲載され,創外固定治療における必須の一冊といえる.

別冊整形外科 No.56 関節周辺骨折

最近の診断・治療

高岡 邦夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2009/10

骨折は整形外科での主要な治療対象であるが,その治療方法は損傷の程度や部位,また症例に応じて千差万別であり,整形外科医として成熟するには長年の経験と技術が必須である.本特集号では,多様な骨折治療に対する術前計画の詳細をはじめ,新しい手技,治療法のコツ,また問題点の検討といった関節周辺骨折治療の現在を部位ごとに網羅的に扱う内容とした.

別冊整形外科 No.57 股関節疾患の治療−up-to-date

岩本 幸英 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2010/04

股関節疾患は大腿骨頸部骨折,先天性股関節脱臼,変形性股関節症,大腿骨頭壊死症など疾患数が多く治療法も多彩なため,数多くの優れた保存的治療や手術法が開発され,近年では人工股関節やコンピュータ支援手術,関節鏡をはじめとした低侵襲手術も行われている.本特集号では保存療法,装具療法,オリジナルな外科的治療法はもちろんのこと,創意工夫を加えた手術法,後療法まで幅広く取り上げた.

別冊整形外科 No.58 肩関節・肩甲帯部疾患

病態・診断・治療の現状

長野 昭 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2010/10

肩関節に関する研究は著しく発展しているが,近年では特に病態の解明の進歩に伴う臨床的診断法の開発とMRIの新たな応用,そして関節鏡を用いた診断と治療法の開発は目覚ましい.現在の肩関節疾患の病態・診断・治療のゴールドスタンダードをまとめた.

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