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今日の治療薬アプリ2018-解説と便覧-

浦部 晶夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/01

「今日の治療薬アプリ2018」の特徴は以下になります。

1.解説も掲載
2.併用禁忌を簡単チェック
3.同種・同効薬が横スワイプで確認できる
4.薬剤画像も収載

さらに詳しい情報を「今日の治療薬アプリ 特設サイト」でご紹介しています。ぜひご確認ください。

「なぜなんだろう?」を考える外科基本手技

稲葉 毅 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

「針は回すな」、「腹膜をいきなり電気メスで切ってもいい!?」 通常の教科書・手術書では語られることのない、外科基本手技の理屈をあえて追求。「なぜ」をとことん考える医師の本音が詰まった、外科系診療科にかかわるすべての医師・研修医におススメの一冊。Don't feel...THINK!

外科感染症診療マニュアル

伊東 直哉 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/11

感染症内科へのコンサルテーションの中で頻度が高いのは、外科医からの紹介だと言います。
本書では「外科医が日頃より何を疑問に思い、何を知りたいか」をヒアリングし、外科感染症のスタンダードな考え方をまとめました。
実践的でユーザーフレンドリーな外科医のための感染症マニュアルが登場です!

イラストレイテッド外科手術 第3版

膜の解剖からみた術式のポイント

篠原 尚 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

外科を志す研修医の必読書・定本となった手術アトラスの全面改訂。膜の解剖から剥離層の理解まで合理的で安全・正確な手術手順とテクニックを提示して、多くの読者から支持を獲得。オリジナルの新イラストはより説得性に富み、知りたいことを的確に示し、プロセスの精緻なシミュレーションとして、すべての臨床外科医に成功する手術への道筋を示す。食道癌手術とラパ胆を加え、さらに内容充実。

研修医のための見える・わかる外科手術

「どんな手術? 何をするの?」 基本と手順がイラスト300点でイメージできる

畑 啓昭 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/11

初期研修医向けに外科手術を解説した1冊!研修で出会いうる主要な50の手術で,所要時間や出血量,手術の手順をわかりやすく解説.これを読めば,手術がイメージできる!

あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

形成外科治療手技全書II 形成外科の基本手技2

波利井 清紀 (他監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

形成外科治療手技全書の中でも最も基本的な手技を解説。本書はその2で皮弁・組織弁を解説する。議論の多い皮弁について、歴史的背景を踏まえて系統立てて分類し解説した。

新 英語抄録・口頭発表・論文作成 虎の巻

忙しい若手ドクターのために

上松 正朗 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

臨床・研究・学会活動で忙しい若手医師が“英語による”抄録作成・口頭発表・論文作成を行う際の“虎の巻”がバージョンアップ。「査読者の目を引く抄録タイトルは?」「学会発表前の準備は何から手をつければいい?」「通じる英語を話すには?」…こんな悩みを解決するための効果的かつ実用的なコツが満載。若手医師はもちろんのこと、指導を行う中堅医師にもオススメの一冊。

コンサルテーション・スキル

他科医師支援とチーム医療

岩田 健太郎 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/01

臨床雑誌『内科』の好評連載を書籍化! 高度専門化された現代医療における“コンサルテーション・スキル”をテーマに,著者ならではの絶妙な筆さばきと多面的な切り口から“人間関係を保ちつつコンサルテーションを行うための知識と実際”をレクチャーする.40回にわたった連載に,大曲貴夫先生との対談をプラス,より充実の内容となった.

ゾリンジャー外科手術アトラス 第2版

安達 洋祐 (訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/09

一般外科手術書のロングセラー、待望の改訂版。編集委員の一新に伴い目次構成も見直された。新たに食道切除、スリーブ胃切除、腎移植、腋窩郭清などが加わり、全146の手術術式・手技を収載。定評あるイラストを多数用い手技を丁寧に解説する。日本の読者のために訳注が随所に挿入され、手術適応、術前準備から術後管理まで外科医が知っておきたい情報を過不足なく記載。長年にわたり磨き上げられた魅力溢れる手術アトラス。

研修医のための外科の周術期管理ズバリおまかせ!

森田 孝夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/06

初期研修医のための周術期管理解説書の決定版!治療方針決定の考え方や合併症対策などの必須事項が身につき,患者の治療段階に応じて,今何をすべきかが見えてくる1冊!

外傷処置・小手技の技&Tips

はやく,要領よく,きれいに仕上げる極意

岡崎 睦 (編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/06

外来処置は,限られた時間をどれだけ有効に使えるかがカギとなる。一生懸命時間をかけて処置を行うことと,その結果(患者の満足度)は,必ずしもイコールではない。
本書は,外科医が日々行っている手技を「皮膚縫合と抜糸」,「麻酔と小手術」,「外傷処置」の3章に分け,それぞれの具体的なシチュエーションをあげ,よりはやく,要領よく進めるコツをわかりやすく紹介。さらに,形成外科的視点から,患者の整容も含め,きれいに仕上げるためのポイントも解説している。

局所皮弁 第1巻

顔面・頸部・体幹

小川 令 工藤 俊哉 平瀬 雄一 (編集)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/12

局所皮弁について、スタンダードな方法をまとめた手術本!
1つとして同じ条件の皮膚欠損や瘢痕拘縮はありません。論文や 教科書と全く同じように局所皮弁をデザインすることは困難です。 安全・確実な手術をするための「理論」の上に,術者の経験と技量
と感性が必要となる,いわば「芸術」である局所皮弁の世界を堪能 していただけたら幸いです。(『はじめに』より抜粋)

局所皮弁 第2巻

上肢・手指

平瀬 雄一 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

局所皮弁シリーズ創刊。本巻では、上肢・手指の治療法をまずすべて挙げ、局所皮弁に限って、その手技を写真と絵のコマ送りで説明した。

別冊整形外科 No.40 整形外科手術の周術期管理

四宮 謙一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2001/10

超高齢者、透析患者の症例に対する整形外科的手術や、スポーツ整形外科、患者が医療を納得して快適に治療できる環境に着目。周術期の全身管理の著しい進歩を考慮し、専門家が創意工夫を凝らした治療法を紹介。

ただいま留学準備中

医師が知るべき留学へのコンパス

大谷 隼一 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

多忙な臨床業務をこなしながら渡米準備を円滑に進めるための情報を,過不足なくまとめた実際書.インターネット上に溢れる情報の中で迷子にならないよう,留学先の決定や実際のやり取り,助成金の申請,必要書類の提出,留学生活のセットアップなどについて,留学準備全体の流れを体系的に掲載.各場面で役立つ英文例も充実させた,留学準備に悩む若手医師の指針となるべき一冊.

乳房オンコプラスティックサージャリー 2

症例から学ぶ手術手技

矢野 健二 小川 朋子 佐武 利彦 (編著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/09

乳腺外科医、形成外科医 必携!
あの,大好評書に、続刊が登場!
症例を挙げながら詳述しています:
●整容性を重視した乳がん手術とオンコプラスティック手技
●乳がん術式に対応した乳房再建
●乳房再建における脂肪注入の基礎&応用
医学は日進月歩であり,新しい内容を含んだ,もっと実践的な手術手技書が欲しいとの声を聞きました。
そこで今回は,典型的な症例を提示して,読者が治療方針を決定する際の良き道しるべとなる教科書を発刊したいと考えました。本書では,乳腺外科医のための乳房切除術の基礎知識や形成外科医のための二次的乳房再建術・脂肪注入の実際を新たに記載したあと,50症例の治療方針や術式について詳述しています。
先に記した既刊「乳房オンコプラスティックサージャリー」も参考にしてほしいと思いますが,最新の内容に富んだ本書が,この分野に興味を持つ先生方の参考となり,今後の乳がん手術・乳房再建手術の飛躍に繋がれば幸いです。(『はじめに』より抜粋)

外科専門医受験のための演習問題と解説 第2集

加納 宣康 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

日本外科学会専門医予備試験対策として定評ある問題集の第2集。本書では難易度の高い問題を中心に、幅広く多数の問題を収載。また、実際の試験の出題傾向に沿った「模擬試験」を収載し、実践的な力試しもできる。本書を使って多くの想定問題を解くことで、より自信を持って予備試験に臨むことができるだろう。基本問題を中心とした『第1集』とあわせてご利用いただきたい、専門医取得をめざす若手外科医の必携書。

帝王切開の強化書

吉田 好雄 (監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/11

帝王切開における基本手技から、応用手技である底部横切開法、腹膜外帝王切開、帝王切開時子宮摘出術まで、術式のコツをわかりやすく解説。手術手技の紹介のみに留まらず、その細部に至るまでを徹底的に分析、考察した、まさに“考える帝王切開”の指南書である。福井大学において長年培われた帝王切開術のノウハウが凝縮された本書は、研修医から熟練医まで、すべての産科医が納得できる1冊となった。

別冊整形外科 No.74 しびれ・痛みに対する整形外科診療の進歩

大川 淳 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

本号では、日常診療で最も頻度の高い主訴であるしびれ・痛みなどの神経症状に対する診断・治療の進歩をテーマとした。超音波やMRIなどの画像機器や電気生理学的検査の進歩による診断精度の向上、インターベンショナル治療や手術的治療の進歩はもちろん、近年登場した鎮痛薬の実際的なプロトコルや処方のコツ、ブロック療法や理学療法など、多岐にわたって取り上げている。

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