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今日の治療薬アプリ2017-解説と便覧-

浦部 晶夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

「今日の治療薬アプリ2017」の特徴は以下になります。

1.解説も掲載
2.併用禁忌を簡単チェック
3.同種・同効薬が横スワイプで確認できる
4.薬剤画像も収載

詳細は「今日の治療薬アプリ2017 特設サイト」でご紹介しています。ぜひご確認ください。

外傷処置・小手技の技&Tips

はやく,要領よく,きれいに仕上げる極意

岡崎 睦 (編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/06

外来処置は,限られた時間をどれだけ有効に使えるかがカギとなる。一生懸命時間をかけて処置を行うことと,その結果(患者の満足度)は,必ずしもイコールではない。
本書は,外科医が日々行っている手技を「皮膚縫合と抜糸」,「麻酔と小手術」,「外傷処置」の3章に分け,それぞれの具体的なシチュエーションをあげ,よりはやく,要領よく進めるコツをわかりやすく紹介。さらに,形成外科的視点から,患者の整容も含め,きれいに仕上げるためのポイントも解説している。

医療情報技師能力検定試験 過去問題・解説集2017

一般社団法人日本医療情報学会 医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2012~2016年度)の試験問題(800問以上)と、そのすべての解答・解説を収載した。学習効率の高い試験対策本というだけでなく、参考書としても最適な一冊。

医療情報の基礎知識

第10~15回医療情報基礎知識検定試験問題付

一般社団法人 日本医療情報学会 医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

医療情報基礎知識検定試験受検者の学習環境を整えるために作成した、初学者がまず手に取るべき入門書。全医療者が知っておくべき医療情報の基礎的な知識を網羅している。2014~2016年度の試験問題(合計6回分、480問)とその正解を収載し、教科書部分は試験問題の解説書を兼ねている。標準学習時間が記載されており、教育機関での授業進行や自己学習計画の参考書となっている。

イラストレイテッド外科手術 第3版

膜の解剖からみた術式のポイント

篠原 尚 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

外科を志す研修医の必読書・定本となった手術アトラスの全面改訂。膜の解剖から剥離層の理解まで合理的で安全・正確な手術手順とテクニックを提示して、多くの読者から支持を獲得。オリジナルの新イラストはより説得性に富み、知りたいことを的確に示し、プロセスの精緻なシミュレーションとして、すべての臨床外科医に成功する手術への道筋を示す。食道癌手術とラパ胆を加え、さらに内容充実。

外傷の術後管理のスタンダードはこれだ!

損傷別管理の申し送りからICU退室まで

清水 敬樹 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/02

外傷術後の目標体温は?抗菌薬の投与は?再手術の適応は?ドレーン観察のコツは?等…エビデンスを踏まえつつ, “実際どうするか”具体的にわかる!今までにない実用書!

医療情報技師能力検定試験 過去問題・解説集 2016

一般社団法人日本医療情報学会 医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2011~2015年度)の試験問題(800問以上)とその解答・解説を収載。200字程度の解説が今年度からすべての問題に付され、試験対策本としてより学習効率が高くなった。参考書としても最適な一冊。

研修医のための見える・わかる外科手術

「どんな手術? 何をするの?」 基本と手順がイラスト300点でイメージできる

畑 啓昭 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/11

初期研修医向けに外科手術を解説した1冊!研修で出会いうる主要な50の手術で,所要時間や出血量,手術の手順をわかりやすく解説.これを読めば,手術がイメージできる!

研修医のための外科の周術期管理ズバリおまかせ!

森田 孝夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/06

初期研修医のための周術期管理解説書の決定版!治療方針決定の考え方や合併症対策などの必須事項が身につき,患者の治療段階に応じて,今何をすべきかが見えてくる1冊!

大腸疾患NOW 2014 Stage IV大腸癌/炎症性腸疾患

杉原 健一 (編集主幹)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2014/01

大腸癌に対する化学療法では最近の十数年に,強力な腫瘍縮小効果・腫瘍増大抑制効果が得られるようになり,切除不能大腸癌症例においても長期生存が得られるようになり,Stage IV大腸癌に対する治療方針においてパラダイムシフトが起こっている.Stage IV大腸癌の治療方針の整理を試みた.Stage IV大腸癌の大部分を占める血行性転移に関しても,新しい概念が導入され,転移機序に関する新たな考えが提唱されている.

大腸疾患NOW 2013 高齢者大腸癌の疫学と治療戦略

武藤 徹一郎 (編集主幹)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2013/01

高齢者の大腸癌には疫学的また病理組織学的に様々な特徴があるばかりでなく,内視鏡的,外科的治療法にも工夫が必要となる.本特集には,高齢大腸癌患者の治療において注意すべき要点が,色々な角度からまとめられている.
また,第74,75回大腸癌研究会で行われたアンケート調査の結果報告も,大変貴重なデータとして利用されるに違いない.非上皮性腫瘍のデータなどは他の方法では入手不可能なほど貴重なものである.

ひとりでこなす 外科系外来処置ガイド

北野 正剛 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/04

日常で多々起きる小さな怪我や事故。専門外の患者が来ても困らないよう,外来で行う最低限の怪我の処置法・治療法を,豊富なカラーイラストと写真を用いて具体的に解説。また,処置後の具体的な処方例や,さらに,救急を要するときの最低限すべきこと,他科(専門医)へのコンサルトのタイミングなどもわかりやすく解説。
当直のときや,たまたま自分しか診療する人がいないときに,外科医だけでなく内科医,当直医,開業医の方々にも役立つ一冊。

ただいま留学準備中

医師が知るべき留学へのコンパス

大谷 隼一 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

多忙な臨床業務をこなしながら渡米準備を円滑に進めるための情報を,過不足なくまとめた実際書.インターネット上に溢れる情報の中で迷子にならないよう,留学先の決定や実際のやり取り,助成金の申請,必要書類の提出,留学生活のセットアップなどについて,留学準備全体の流れを体系的に掲載.各場面で役立つ英文例も充実させた,留学準備に悩む若手医師の指針となるべき一冊.

名画と痛み

横田 敏勝 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2002/07

古今東西の名画を多数フルカラーで掲載し,それぞれを痛みの科学的側面から解説.名画に描かれた痛みの精神的,文化的エピソードも添え,楽しみながら痛みを総合的に理解できるようにまとめた.痛みの科学性については最新の知見を取り込み,前著『名画の医学』より一歩踏み込んで名画をとらえた本書は,医療関係者にとってより興味深い内容になっている.

名画の医学

横田 敏勝 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1999/08

著者自らが選んだ和洋の名画を鑑賞しながら,その絵が描かれた時代に生きた人々の姿や,後世に続く現代医学の進歩をかいまみることで病気のメカニズムを読みとれる.前半では,わが国の「病草紙」より9項目,後半では,ヨーロッパの近代絵画より17項目を取り上げた.かなり専門的な内容も書き込まれ,学生,医師の知識の再確認もできる構成.医師・学生だけでなく,コメディカルや一般読者に向けた,楽しみながら学べる書.

別冊整形外科 No.38 画像診断技術

どこまですすんでいるか、限界と可能性

中村 孝志 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2000/10

新しい軟骨の撮像条件の論文や、三次元画像を得られるようになったCTに関する論文など、現在、整形外科での画像診断の中心であるMRIやCTに関する論文を収録する。

別冊整形外科 No.39 人工股関節の再置換・再手術の現況

二ノ宮 節夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2001/04

人工股関節の抜去術の工夫、再置換に使用する人工股関節の選択、脆弱化・菲薄化した骨質や骨欠損に対する処置、再置換術の臨床成績などに関する論文を収載。

別冊整形外科 No.40 整形外科手術の周術期管理

四宮 謙一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2001/10

超高齢者、透析患者の症例に対する整形外科的手術や、スポーツ整形外科、患者が医療を納得して快適に治療できる環境に着目。周術期の全身管理の著しい進歩を考慮し、専門家が創意工夫を凝らした治療法を紹介。

別冊整形外科 No.42 変形性膝関節症および周辺疾患

石井 良章 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2002/10

高齢者の四肢の関節痛を来す疾患の中でも際立って多いのが変形性膝関節症(膝OA)である。このQOLに重要な影響を与える膝OAの病因、病態、治療についてup-to-dataな知見を編集した。

別冊整形外科 No.43 骨・軟部腫瘍の診断と治療

21世紀への展開

中村 孝志 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2003/04

整形外科領域の中でも特に遺伝子診断や新しい画像診断、最先端の治療方法がもっとも期待されるのが、骨・軟部腫瘍、とりわけ骨肉腫などの悪性腫瘍である。この分野の現況と展望を概観する。

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