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手順が見える! 次の動きがわかる!

消化器外科の手術看護

大野 義一朗 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

オペ室看護は“覚える”だけでは物足りない。必要なのは、手術の流れを理解し、進行状況を把握し、次を予測する力だった!「胃の摘出範囲は何で決まる?」「肝臓切除が時間との闘いなのはなぜ?」―今さら聞けない“?”に答えながら、よくある10種類の手術のキモとヤマ場を解説。この1冊で、手術がもっと好きになる!

DELTAプログラムによるせん妄対策

多職種で取り組む予防,対応,情報共有

小川 朝生 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

せん妄!? かもしれないと思ったときのケアで、その後が変わる。DELTAプログラムを用いた、せん妄の早期発見、重症化予防へのケアを解説した実践書

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.讃岐のツルっと明解! 周術期でよくつかう薬の必須ちしき

病棟ナースにもさらさら役立つ

讃岐 美智義 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/03

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

メディカ出版の人気セミナー1日分のエッセンスを、脱線話も含め話し言葉そのままに読みやすく再現! 麻酔薬や降圧薬などの周術期薬全般について、ケア・治療の流れにそってなぜ?から解説しているから、暗記だけじゃない知識が胸に刻まれる。麻酔薬、周術期薬に関わる全ナース・研修医必読の一冊。

≪エマージェンシー・ケア2018年夏季増刊≫

看護師・研修医必携

ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0

大野 博司 志賀 隆 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/07

【実践知が詰まった薬剤本の“新”決定版!】

ER・ICUの薬剤本の決定版がver 2.0に進化した!薬剤10点を新たに追加、また薬剤ごとのアプローチ・使い分け・考えかたを解説した「もっとわかるパワーアップポイント」も加わり、実践に生かせる知識がより凝縮された1冊に!編著者は看護師・研修医に絶大な人気の大野先生&志賀先生!

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.林&今の 外来でも病棟でもバリバリ役立つ! 救急・急変対応

林 寛之 今 明秀 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/10

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

のべ2万人以上が受講した、メディカ出版の人気救急エンタメセミナーのエッセンスを、話し言葉そのままに読みやすく再現! 救急医療の第一線で活躍するDr.林&今だから話せるノウハウが満載で、臨床ですぐ使える知識がココロに残る。「防ぎえた死」を無くしたい、全ナース・研修医必読の一冊。

≪Emer-Log2019年夏季増刊≫

若手医師・ナースのための 救急エコーは、こう見る・こう使う

船曵 知弘 (編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/06

【この1冊で、救急エコーが好きになる!】救急領域の若手のドクター・ナースに向けて、エコー機器の操作方法から画像の見かた、穿刺・挿入手技への活用、検査結果から治療・ケアへのつなげかたまでをわかりやすく解説! 症例を通して実践的な知識が得られる!

写真でわかる急変時の看護 アドバンス 改訂第2版

心配蘇生法を中心に 処置の流れとポイントを徹底理解!

松月 みどり (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2019/01

気道確保、脈拍の確認、胸骨圧迫、人工呼吸、除細動器の操作など、救命救急処置の手技を、豊富なカラー写真とテキスト・動画で徹底解説した『写真でわかる急変時の看護 アドバンス』が【改訂第2版】としてリニューアル。
【改訂第2版】では、救急や急変の場面でよく見られる「気管挿管の準備と介助」の章を加え、より実践に即した内容に加筆改訂いたしました。
付属動画も、新たなコンテンツを追加し、収録時間:27分(旧版)から、40分(改訂第2版)へボリュームUP。急変時に求められる看護の技が、臨場感を持って学習できます。
JRC蘇生ガイドライン2015に準拠。

周術期看護 改訂版

安全・安楽な看護の実践

中村 美知子 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2017/09

鮮明でリアルな動画(65分)とテキストで、「術前」「術中」「術後」の看護の流れと必要な知識をすべて解説!

手術患者の入院から退院までの過程に寄り添う病棟看護師、手術室看護師(器械出し・外回り)の動きとケアの流れを動画で再現。ケアの実践に必要な知識と技術をビジュアル豊富なテキストでわかりやすく解説しています。
周術期看護の知識と臨床実践が融合する、画期的な教材です。

3年目ナースが知っておきたい!ICU重症化回避のワザ83

清村 紀子 有田 孝 山下 亮 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/06

患者の重症化を回避し早期回復を促す看護を実践する“ワザ”に焦点を当てた実践書。クリティカルケア看護のエキスパートたちが、エビデンスと実践知をもとに行っているケア技術や管理のポイントを、「重症化回避のワザ」「見逃してはいけないサイン」として提示。ICU3年目以降の中堅看護師が、受け身の看護から一歩前に進み、主体的に看護を実践できるようになる一冊。

術前術後のハイリスク薬―常用薬・持参薬・術前休止薬・術前術後使用薬―はや調べノート

小林 求 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/02

【手術を受けるすべての患者ケアに役立つ!】

手術予定患者の常用薬・持参薬の手術への影響、術前休止/再開について調べたいときに最適の一冊。術前術後に使用する120薬剤を選定。健康食品・サプリメントについても解説。病棟での、術前術後の患者観察・指導の注意点がすぐ分かり、薬剤群の解説でくわしく学べる。

ERのクリニカルパール

160の箴言集

岩田 充永 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

救急で最低限やるべき&守るべきことがわかる! 経験に裏打ちされた珠玉の厳選パールERで笑うな! エラーに向き合え! 空振りを恐れるな! 気道を優先しろ! 鎮痛をためらうな! 患者を寒がらせるな! etc. ERでの心得から実践まで、熱い魂がこもった箴言160パール。経験が少なくても、大きな失敗をせず、重篤な病態を見逃さないために、救急で最低限やるべきこと&守るべきことがわかる。「すべての患者に治癒をもたらすことはできないが、すべての患者に親切にすることは可能である」

看護・介護現場のための

高齢者の飲んでいる薬がわかる本

秋下 雅弘 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

高齢者ケア現場にいるすべての人が知っておきたい“命と生活を守る”厳選13テーマ。「風邪薬で尿閉?」「鎮痛薬で腸管穿孔?」「食べられていないのに薬がこんなに……多すぎない?」。 “フタを開けてみれば、なんと薬が原因だった”という高齢者ならではのアクシデント事例をベースに、「なぜこんなことに+どうすればいいか」をプラクティカルかつ平易に解説。高齢者ケア現場にいるすべての人が知っておきたい、“命と生活を守る”厳選13テーマ。

PBLDで学ぶ周術期管理:各科手術編

森本 康裕 駒澤 伸泰 (編集)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/11

救急外科麻酔、脳神経外科麻酔、呼吸器外科麻酔、心臓血管外科麻酔、産科麻酔、小児麻酔について、PBLD形式で基本的知識から手術中起こりうる合併症対応までまとめた。

ナースのための臨床推論で身につく院内トリアージ

最速・最強の緊急度アセスメント

伊藤 敬介 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/09

思考過程、必要とされる知識、収集すべき情報など、臨床推論を学習するための基盤を解説。
さらに、胸痛・腹痛・頭痛・発熱という症候別に、臨床疫学的指標に裏付けられたパールも紹介。
院内トリアージにおける臨床推論の実践マニュアル!

ICU・救急ナース松田塾 呼吸と循環に強くなる!

松田 直之 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/09

病態が急激に変化する急性期の患者に対しては,医療者のアセスメント力が強く問われる.
特に,「むずかしい」と思われがちな呼吸・循環管理について,患者のどこを観察すればよいのか,どうすれば見のがしを少なくできるかということをやさしく解説した一冊.

ICU感染制御を究める

志馬 伸朗 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/10

ICUにおける重要感染症の予防対策~治療法を、図表を用いて分かりやすく解説。エビデンスに基づいた標準的アプローチだけでなく、有効な予防法や治療法も盛り込んだ。人工呼吸器関連肺炎やカテーテル関連血流感染など代表的な感染症の対策をまとめ、ドレーン管理や飛沫感染病原体、抗菌薬の使い方など、最新知見も記載。見落としがちな臨床に必要なコツもていねいに解説した。

@ER×ICU めざせギラギラ救急医

薬師寺 泰匡 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/11

・ブログ『@ER×ICU 救急医の日常』や日経メディカルOnlineのコラム連載で大人気の薬師寺泰匡先生が贈る、救急医の実態調査レポート。救命救急センターとERとの違いといった日本の救急医療の仕組みから、救急医の日常業務やプライベートの過ごし方、さらには優れた救急医になるためのアドバイスまで、軽妙な文章でわかりやすく解説。
・今後の専門分野として救急を考えている初期研修医、将来の専攻に悩む医学生などなど、救急に興味のある方へ今まであまり知られていなかった「リアル救急医」の世界をご紹介します。

多職種連携で支える災害医療

身につけるべき知識・スキル・対応力

小井土 雄一 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

2011年3月の東日本大震災のあと、災害医療で変わったことは何だったのか。これまでの経験で活かされたことは何だったのか。本書には、38名の執筆者の経験に裏付けされた知識やスキルが記載されており、これからの災害に備える考え方や対応力をつけられる内容になっている。また、災害医療は急性期対応にとどまらず、長期ケアも重要であり、医師や看護師だけでなく、すべての医療従事者とともに対応する必要性が実感できる。

チーム力Up

脳血管内治療

カテーテルスタッフの必須知識

吉村 紳一 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

脳血管内治療には,医師を中心に看護師や放射線技師などの存在が欠かせない。特に脳神経外科では脳梗塞やくも膜下出血に代表される緊急手術が多く,スタッフがそれぞれの役割をきちんと理解し,あらゆる情報を共有し,1人1人が無駄なく行動することが求められる。
本書では,まず解剖や機器など脳血管内治療に必要な基礎知識が得られ,次に術前〜術中〜術後の流れが時系列で把握できる。さらに,実際よく手術が行われる代表的な疾患を取り上げ,各特性を知ったうえで具体的な症例を用いた治療方法を,各種スケールなど検査に必要な情報も盛り込みながら解説。
各項目は医師の行動を軸に,看護師のポイント,放射線技師のポイントを掲載し,手術の流れに沿って各職種の連携がよくわかる1冊。

よくわかる人工呼吸管理テキスト 改訂第6版

並木 昭義 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/02

人工呼吸管理の知識と技術をわかりやすく網羅した定本の改訂第6版.人工呼吸管理を円滑に行うための一般的知識から実際的知識や技術,症例ごとの特殊性などをわかりやすく解説.今改訂では,「人工呼吸セミナー」の現役講師に合わせ執筆者が交代し,図表を増やして2010年以降の最新知見を盛り込んだ.コメディカルスタッフ,若手医師に向けた短時間で読めて臨床にすぐ役立つ一冊.

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