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CT読影レポート、この画像どう書く?

解剖・所見の基礎知識と、よくみる疾患のレポート記載例

小黒 草太 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

CT読影レポートの実例満載の入門書.解剖をふまえた読影のポイントや,具体的なレポート記載方法を,ベスト指導医賞を受賞した著者がわかりやすく教えます!放射線科研修で初めに知りたい知識がつまった1冊です.

チーフレジデント直伝!デキる指導医になる70の方法

研修医教育・マネジメント・リーダーシップ・評価法の極意

野木 真将 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/05

今日からあなたも「名指導医」です!

指導医に必要なリーダーシップ、マネジメント、教育スキル、メンタリングなどをQ&A方式で解説。臨床での指導テクニック、カンファレンス運営、プレゼン指導、カリキュラム作成、クラウドサービス、SNSなどのIT技術といった具体的なテクニックを幅広く紹介。パンデミック下での新しい研修スタイルの提案も収録。米国で学んだ著者らによる、経験と実績に裏打ちされた指導医育成プログラムで、あなたも「名指導医」になれる!

医療情報技師能力検定試験過去問題・解説集2022

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/04

保健医療福祉分野の専門職や,医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書.医療情報技師能力検定試験の2016~2019年度,2021年度の5年分の試験問題(約800問)と,そのすべての解答・解説を収載した.学習効率の高い試験対策本というだけでなく,参考書としても最適な一冊.

僕らはまだ、臨床研究論文の本当の読み方を知らない。

論文をどう読んでどう考えるか

後藤 匡啓 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/04

論文の言っていることがわからない,細かいところが気になって進まない,結果をどう解釈したらいいのかわからない.そんな苦労をしている人のために,本書は「どこまで理解して読めばいいのか」の道筋を示します.

あの研修医はすごい!と思わせる 症例プレゼン

ニーズに合わせた「伝わる」プレゼンテーション

松尾 貴公 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

勝負はプレゼンの前に決まっている!?臨床でまず身につけるべきプレゼンの秘訣を伝授.聞き手・状況に応じた内容や順番,さらに専門科別のコンサル等,アウトプットまでの過程からわかるので本物のプレゼン力がつく

日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2022-2023

門脇 孝 小室 一成 宮地 良樹 (監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/02

●医師、薬剤師など標準的治療を必要とするすべての医療者への最適書が2年ぶりに改訂!日常診療において、頼もしく、頼れる1冊
●日常診療で遭遇頻度の高い疾患・症候と厳選された専門疾患の19領域 174疾患を掲載し、全項目を診療ガイドラインの作成者・第一人者が、簡潔明瞭に解説
●巻頭企画「超高齢社会における診療ガイドラインUP-TO-DATE」と領域ごとに「希少疾患のガイドライン」を一覧にまとめた付録を新しく掲載

トラブルを未然に防ぐカルテの書き方

吉村 長久 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/02

カルテ記載の思わぬ落とし穴とは? 医療紛争・トラブルにおいてはカルテ記載が重要となるが、時間の制限もあり、書くべき場面、書くべき内容の絞りこみが必要となる。本書では紛争・トラブルになり得るケースを多数紹介し、無用なトラブルを避けるためのポイントを押さえたカルテ記載の方法を伝授。臨床(医師)と紛争対応(弁護士)の双方の視点を押さえた先読みの記載があなたの身を守る!

はじめての学会発表 症例報告

レジデントがはじめて学会で症例報告をするための8scene

國松 淳和 (著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2016/05

臨床研修に際して,どうすればいいのか研修医が一番とまどうのが,はじめての学会発表である.本書では実際の現場に即して,指導医に学会発表を勧められてから実際に発表を行うまでを,マンガによるストーリー仕立てで解説する.研修医の指導経験が豊富な著者が,リアルな学会発表のノウハウを披露する.

ものがたりで考える

医師のためのリベラルアーツ

感情に触れる医師が働き方改革時代に身につけたい倫理観

湯浅 正太 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/06

診察する,治療する,命と向き合う,…医師として働くとはどういうことか,患者さんにどう接するか,“正解”はなくとも「考えて答えを出していかねばならない」倫理的なテーマについて医学生/研修医に向けて解説。小児科医であり絵本作家でもある著者が,医療現場のエピソードに沿った「物語」を提供し,読者に考えてもらいながら倫理観を育んでいく。「明日からの診療に役立つ一言」も記載し,躓いたとき,迷ったときに心の支えとなる書籍。

医学英語論文 手トリ足トリ いまさら聞けない論文の書きかた

千葉 一裕 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

ある日突然、論文を任されたが、どこから手を付けたらよいのかわからないことだらけ、論文は指導医の赤字だらけ...投稿したらリジェクトで...一体どうしたらいいの?!

経験豊富な筆者が、若手医師が論文執筆でつまずきやすい「いまさら聞けない」疑問を解説し、文献、データ収集から執筆・投稿、そしてめでたくアクセプト!とその先まで熱血指導。

英語の例文は登場しない英語論文執筆の絶対的指南書。

乳幼児健診マニュアル 第6版

福岡地区小児科医会乳幼児保健委員会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

本書の編集委員会は、全国でもアクティブに活動する団体として小児科領域を先導しており、特に乳幼児健診では『福岡式』として全国的な認知度も高い。基本的なコンセプトは前版までを踏襲し、誰もがすぐに目を通せる要点をまとめた使いやすさを心がけ、乳幼児健診をあまり良く知らない人でも合格点の健診ができる本としている。今版では情報内容が更新され、さらに乳幼児にかかわるトピックやコラムもより充実した内容となった。

≪C ブックス≫

10年目で 0.8人前の外科医になる道

小渡 亮介 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【医師人生をうまく生き抜くための道しるべ】
医師のキャリア選択は多様化し、活躍の場が広がっている。一方で、昔と今では個々の働き方に対する考え方が変わり、実際の働き方も変わりつつある。これから一人前を目指す読者に、著者が0.8人前になるまでにこなしてきた学術活動、研究活動、日常診療で経験した失敗談を通して、効率よい成功法を学びとってほしい。

みんな、かつては研修医だった。 医師が答える医師たちの悩み

柳井 真知 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/09

医学部を無事卒業し、国家試験を見事に通過できたとしても、研修時代が続きます。研修期間中、右も左もわからない状態から、板挟みの状態、指示を出す状態と状況は変わっても、次から次へと問題が起こり得ます。何もかもがうまくいかない、どうしていいかわからない、そんなふうに思っている人もいるでしょう。「医師に向いていないかもしれない……」、「この先続けられるか自信がない……」。このような悩みを抱えた医師たちは大勢います。あなただけではありません。第一線で活躍し、すべてをそつなくこなしているように見える上級医も、今なお悩み続けています。そして、みんなかつてはあなたと同じように研修医でした。経験が浅いあなたに、また経験を積み重ねた医師にも、すべての方に贈るやさしい「こころ」の処方せんです。

EZRでやさしく学ぶ統計学 改訂3版

EBMの実践から臨床研究まで

神田 善伸 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/11

オープンソース統計解析ソフトの雄Rをベースに開発され,いまや無料臨床統計ソフトの定番として世界中の大学・医療機関で採用されているEZR.その生みの親である著者自らが書き下ろした本書は,初版刊行以来,臨床統計学実践のための唯一無二の入門書として読者の支持を集め続け,不動のロングセラーとなりました.第2版刊行以降のEZRのバージョンアップ等を踏まえ,約5年ぶりに全面改訂を施した, EZR公式マニュアルの最新版!

病状説明

ケースで学ぶハートとスキル

天野 雅之 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

病状説明は、「説得」でも「言い切り」でもない。関係する者全員が「これまでとこれから」の価値感を共有することにある(共創)。本書は、14のケーススタディで、実際の会話や準備で重要なポイントや「技」を学ぶ(実践編)と、病状説明を漏れなくスムーズに行うためのフレームワークと、その理論的背景の解説(理論編)で構成される。病状説明を学ぶ人、教える人のために「心と技」をセオリー化した画期的な1冊。

学会発表,プレゼンに自信がもてる

スライド作成テクニック100

石木 寛人 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/05

学会発表やプレゼンを聴いているとき,内容が頭に入ってこなかったり,理解が追い付かなかったりという経験はありませんか? もしかすると自分が発表をしているときも聴いている人からそのように思われているかもしれません.本書ではノイズの少ない美しい発表スライドの作り方のポイントを100個にまとめて解説しています.引くだけで綺麗に作れるガイドラインって? MSPゴシックのPってなに? 色を揃えるってどういうこと? 視線誘導ってどうするの? 気になったポイントを自分のスライドに活かせば,センスに頼らないカッコいいスライドを作ることができます.発表者の顔ともいえるスライドを、本書の100のテクニックで磨きあげましょう!

よく出会う18症例で学ぶプレゼンテーションの具体的なポイントとコツ

初めてだってうまくいく!

天理よろづ相談所病院レジデント (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2013/01

よく出会う症例ごとに、押さえておくべきプレゼンテーションの具体的なポイントとコツを、天理よろづ相談所病院の教育的カンファレンスを誌上再現するかたちでわかりやすくまとめた。本書の研修医とともにカンファレンスに参加して、ほめられるプレゼンテーション力を身につけよう。

オールインワン 経験症例を学会・論文発表するTips

見坂 恒明 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/12

日々の臨床の中で、「学会で発表しては?」「論文にしては?」と上級医から言われることもあるでしょう。しかし、どのように手をつけていったら良いかわからずに、結局、何もせずに終わる場合もあることでしょう。

著者は、日々の臨床にしっかり向き合い、そこで出会った症例より、症例報告を書き、それを学会・論文で発表するといった流れを実践し、学会では優秀演題賞を受賞し、論文執筆ではお蔵入りゼロです。

本書は、著者の経験を踏まえ、症例に出会ってから、学会・論文発表までの流れをわかりやすく紹介しました。医師や医療従事者にとって、論文発表までのベストルーティーンになることでしょう。

診断研究の方法論

高田 俊彦 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/06

診断のArtをScienceへ
診断研究の理論を学び、論文を読み、解析を実践する
■Artとも呼ばれる医師の診断プロセスをScienceとして可視化する診断研究。そのノウハウを基本的な理論から、論文の読み方、解析の実践まで網羅した一冊です。
■診療分野を問わず、「診断研究を実践してはいるけれども本当に正しくできているのかいまひとつ自信がない」「興味はあるけれども何から手をつけたら良いのかわからない」「診断研究の論文の読み方を勉強したい」といったお悩みを解決します!
■無料の統計ソフト“R”を用いた解析の具体例付で、統計ソフトに馴染みがなくても簡単に解析を行うことができます。

脳卒中を生きる意味

病いと障害の社会学

細田 満和子 (著)

出版社:青海社

印刷版発行年月:2006/11

   人生の途中で病いを受け、思いもかけず重い障害を持つようになった人々。彼らの傍らに寄り添い、身近な声を聞くところから再生の一歩が始まる。
 病いの発症により人々は、生命・コミュニケーション・身体・家庭生活・社会生活の危機を迎える。しかし危機の只中で、身体や生活に関するさまざまな試行錯誤を重ね、やがて現実を受け容れ、新しい自分となる。
 脳卒中による絶望の淵から立ち上がり、再び生きようとする人たちの取り戻す勇気と希望、そしてその道程を気鋭の社会学者が描き出す。

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