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短期集中!オオサンショウウオ先生の

医療統計セミナー 論文読解レベルアップ30

田中 司朗 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/10

一流論文5本を教材に,正しい統計の読み取り方を実践的にマスター.数式は最小限に,新規手法もカバー.怒涛の30講を終えれば「何となく」の解釈が「正しく」へとUP!

臨床研修 わたしたちのなんでも手帖 改訂2版

正岡 直樹 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/10

「先輩医師の言っていることがわからない!」初めて実地臨床の現場に立った新米医師はあらゆることにとまどうだろう。医師として第一歩を踏み出すときに困ること,わからないことの答えがこの本につまっている。手技の“ちょっとしたコツ”も満載。大好評の初版がオールカラーになり紙面も一新!ガイドラインが新しくなった項目は準拠して変更,研修医が苦手とする画像診断と心電図の読み方はイラスト・解説をより充実させ,付録に「主な輸液製剤」を追加するなど,さらに実地で「使える」改訂版!

≪臨床工学ライブラリーシリーズ 7≫

医療系スタッフのための情報システム入門

コンピュータで何ができるか

嶋津 秀昭 (監修・著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2009/12

医療情報の安全で確実な運用のためにコンピュータの基本と利用法がよくわかる!
医療スタッフは,過去の病歴などの患者情報から,現在の診断や治療に関係する情報までをコンピュータで管理・運用する必要があります.
医療の情報システムとネットワーク,医療スタッフがかかわるコンピュータの基本と利用法について平易にまとめました.

なかのとおるの生命科学者の伝記を読む

仲野 徹 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2011/12

月刊誌『細胞工学』の人気連載が待望の単行本化.阪大医学部教授で自他ともに認める伝記好きである著者が,古今東西の生命科学者達の伝記を紐解き,彼らの内面と生きざまに迫る.
人生ドラマを楽しむうちに,生命科学の重要な発見の経緯まで頭に入る一冊.

医療者のためのExcel入門

超・基礎から医療データ分析まで

田久 浩志 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/08

Excelの基本的なキー操作といった“超・基礎”から、便利な集計機能「ピボットテーブル」を駆使したデータの集計・分析、グラフ作成のポイントまで、豊富な画面例でやさしく伝授。医療現場を想定したサンプルデータを用いているので、身近な業務データの整理にも即役立ちます! 「スライド原稿を作る便利ワザ」など、医療者がより便利にExcelを使いこなすための有益な情報も満載。

2週間でマスターするエビデンスの読み方・使い方のキホン

すぐにできるEBM実践法

能登 洋 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/09

EBMとその実践に必要な臨床統計学を“非数学的”にやさしく解説した入門書.重要な内容は具体例を通して繰り返し解説し,統計学に苦手意識をもっている方にもお薦め.1日1章ずつ読み進めることで,EBMを実践する知識が2週間で身につく.好評書『やさしいエビデンスの読み方・使い方』と合わせて使うとさらに効果的.

初心者でもすぐにできる

フリー統計ソフトEZR(Easy R)で誰でも簡単統計解析

神田 善伸 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/11

フリー統計ソフト「EZR」(Easy R)を使って統計解析を始める前に読む“最初の一冊”.統計ソフト「R」に多彩な統計解析機能を組み込みより使いやすくなった「EZR」.その開発者が自ら,実際の使用方法を画面写真とともに平易に解説.ソフトインストールの手順から,基本的な解析機能の使い方,見栄えのよい図表作成のコツまで網羅.サンプルファイルを用いて実践的に学べる「EZR」のもっともeasyな解説書.

DPCデータにみる医療の質の指標化と改善

急性期病院の診療パフォーマンスの評価

今中 雄一 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2011/07

京都大学が主催するDPCデータ解析プロジェクトの15年間の成果をまとめた.本書の臨床指標やデータ解析は現役の医療従事者が行っており,現実に即した内容である.臨床指標と経営指標,あるいは医療の質の担保と効率的な医療提供がどのように繋がるのかを理論的かつ具体的に示し,指標が導き出されるまでの経緯や方法,その理由までを解説した.

基礎から学ぶ楽しい疫学 第3版

中村 好一 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/01

疫学の初心者向けの定番教科書。著者一流の切れ味鋭くユーモアに富んだ語り口で、疫学研究の方法論、バイアスの問題、統計処理の方法など、疫学の基礎知識を学べます。第10章「疫学に必要な統計」では,平均の差の検定,割合の差の検定,相関係数の検定などの解説を追加。隠れファンの多い脚注も一読の価値あり!

基礎から学ぶ

楽しい学会発表・論文執筆

中村 好一 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/08

若手医療関係者や医療系学生に向けて、学会発表や論文執筆のコツを具体的に解説。学会選び、抄録・スライド・ポスターの作成、口演とポスター発表の違い、投稿雑誌選び、投稿規定の重要さ、編集委員会とのやりとり、やってはいけない「べからず集」など、実践的な情報が満載。「基礎から学ぶ 楽しい~」シリーズ第2弾。隠れファンの多い脚注も一読の価値あり。本書を読めば、学会発表がうまくなる、論文執筆が楽しくなる!

新版 医師のためのモバイル仕事術

iPad/iPhoneを使い倒す!

讃岐 美智義 (共著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/06

iPad/iPhoneを中心に、医師のためのモバイルを使った仕事効率化の方法と考え方を、多くの画面キャプチャを掲載し分かりやすく解説した入門~活用マニュアル。
医療用アプリの紹介も充実。iPad/iPhoneとともに持ちたい一冊。

エラーを防ごう! 救急M&Mカンファレンス

成功するM&M導入のためのStep by Step

讃井 將満 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/10

M&M(Morbidity&Mortality)カンファレンスを、施設に導入するにはどのようにしたらよいか、ストーリー性をもたせて解説。さらに理解を深めるためのサンプル13症例を掲載。
M&Mカンファレンスのすべてを解説した1冊!

Prof. 佐谷のバイオ論文はこう書く

佐谷 秀行 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/09

「論文で一番重要なのは◯◯です」エディター・レフリーが思わずアクセプトしたくなる論文を書くための研究姿勢とルールがQ&Aでわかる.
Reviseに対する適切な対処方法や論文を書くために不可欠な論理的思考力・表現力の養成法も伝授.

医療事故の舞台裏

25のケースから学ぶ日常診療の心得

長野 展久 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/09

保険会社顧問医である著者が、実際の医療紛争事例を臨場感溢れるドキュメンタリー風のケースストーリーにアレンジし、なぜトラブルに至ったのかを丁寧に解説する。医療紛争の具体的な再発予防策も提示。臨床医であれば誰でも遭遇しそうなケース25話を掲載した。難解な法律用語の解説コラムも充実。好評を博した総合診療誌『JIM』、内科総合誌『medicina』での連載をもとに、全面書き換え・書き下ろしを加え書籍化。

胃癌外科の歴史

高橋 孝 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/03

Billrothによる1881年1月29日の、歴史上初の胃癌胃切除成功例を源として、現代に至る胃癌手術の理論、担い手(人)、手術術式・手術手技(技)の長大な流れをたどる著者畢生の旅の記述。歴史的事実の羅列ではなく、その事象がそれぞれにどのように連関し、影響し、また形を変えていったのか、原典を詳細にたどり検証を加える。まさに長編小説を繙くがごとく、そこに描かれた人物像は生き生きと読者に語りかけてくる。

今日から使える

医療統計

新谷 歩 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/04

米国で生物統計家として20年の豊富なキャリアを持つ著者が、熟知した「医療系論文に多用される統計」「論文査読でチェックされる要点」「医療者が研究に際し陥りがちなポイント」を解説。“できるだけ数式を使わず”に今日から使える統計学の知識を、各章に例題/具体例/サマリーを折り込みつつ読み物形式で伝授。論文を紐解くための統計学の極意がここに。大きな反響を呼んだ 「週刊医学界新聞」連載、待望の単行本化。

創薬研究のための薬事と知財の連結戦略ガイド

内海 潤 (著者)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/11

創薬(特許取得・薬事承認)を目指す基礎研究者ならびに臨床研究者が,実験段階から特許申請・薬事申請までにやるべきことがわかる! 研究計画・データ解析法の策定や,論文・学会発表など,さまざまな場面の研究マネジメント法を,研究者目線で解説.産学連携の担当者にもおすすめの一冊.

医療機関における新型インフルエンザ等対策 ミニマム・エッセンシャルズ

岡部 信彦 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2014/08

鳥インフルエンザやMERSの患者報告が相次ぐ中,国は2009年パンデミックの経験を踏まえさまざまな対策を行っており,医療機関にも多くの対応を求めています.本書では一般の医療職者には難解な法律や制度を簡明に解説し,医療機関として取るべき対策を示しました.新型インフルエンザ患者が来院する可能性のある医療機関にとって必携の一冊です.

恋する医療統計学

研修医 凡太郎,統計の勉強をゼロから始めて学会発表までいきま~す!

中川 義久 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/04

「統計の考え方がよくわかる」「難しい題材なのに気軽に読める」など,数々の反響があった雑誌『内科』の連載を書籍化.ドジってばかりの研修医凡太郎が熱血指導医の教えを受け,恋に仕事に奮闘しながら徐々に統計の知識を深めていく…そんなストーリーを読み進めるうちに,いつの間にか統計が好きになってもっと勉強したくなる!統計に苦手意識をもつすべての医療スタッフにおすすめの一冊.

CDCガイドラインに学ぶ感染対策

困ったときのQ&A

矢野 邦夫 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/03

ICD(インフェクションコントロールドクター)やICN(感染管理認定看護師)などの院内感染対策に携わるスタッフに向けて,現場で起こるさまざまな疑問にCDC(アメリカ疾病予防管理センター)各ガイドラインを用いて解説する実践書.手指衛生などの感染対策の基本から医療器具,区域,病原体,体液曝露などについて取り上げる.具体的・明解な解説で知りたいことがすぐわかる.

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