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輸液を学ぶ人のために 第3版

和田 孝雄 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:1997/09

臨床現場に出るとすぐに必要なのは輸液の知識。その基本から応用までを、研修医・看護師向けに解説し、輸液の入門書として高い評価を得てきた本の第3版。とくに近年変化の著しい高カロリー輸液の部分を大幅に改訂。

「攻めの栄養療法」実践マニュアル

うまくいく栄養改善と生活機能改善

若林 秀隆 前田 圭介 西岡 心大 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

「口からの摂取をあきらめない」ための、「攻めの栄養療法」=体重(主に筋肉量)を増やす栄養療法を実践するために必要な、食事の工夫・経口栄養剤・間食・経管栄養・静脈栄養・栄養モニタリングを具体的にまとめた,病棟だけでなく外来担当医師にも知る必要性がある栄養療法の今日から使える臨床で役立つマニュアル.
糖尿病・CKD・認知症・経済的ゆとりがないなど,ケース別対処法も紹介.

サルコペニアを防ぐ!

看護師によるリハビリテーション栄養

若林 秀隆 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

サルコペニアに対し有用なリハビリテーション栄養の基本的知識、実践を解説する1冊。臨床では“とりあえず安静・禁食”という指示により、医原性サルコペニアが生じている実態がある。そういったサルコペニアにはリハビリテーション栄養が有用であるとされ、アセスメント・診断推論、診断、ゴール設定、介入、モニタリング等のリハ栄養ケアプロセスが大切であり、看護師の果たす役割は大きい。リハ栄養を実践するための必携書!

リハビリテーション栄養ポケットマニュアル

日本リハビリテーション栄養学会 (監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/10

●リハビリテーション栄養のバイブルをめざす,便利で役立つポケットマニュアル!
●日本リハビリテーション栄養学会が監修した,話題の「リハビリテーション栄養」を学ぶうえでバイブルとなりうる必読の一冊!
●リハビリテーション栄養の基礎知識から臨床での適切な栄養介入まで,幅広い内容を網羅.
●セッティング別(急性期病棟,地域包括ケア病棟,回復期リハビリテーション病棟,施設・療養型病棟,在宅)のリハビリテーション栄養や,疾患・障害別(廃用症候群,脳卒中,頭部外傷,脊髄損傷など22項目)のリハビリテーション栄養についても詳しく解説.

改訂6版 臨床栄養ディクショナリー

伊藤 孝仁 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/03

【臨床栄養指導に必要な知識を網羅的に解説!】
疾患・ライフステージ別の食事療法、栄養補給法、栄養素の解説を収録したディクショナリーで具体的な食品や献立例を挙げてわかりやすく解説している。日本人の食事摂取基準(2020年度版)の内容に準拠。臨床栄養指導、管理栄養士国家試験対策、臨地実習など幅広い用途で活用できる!

≪栄養管理テクニック 1≫

静脈栄養

井上 善文 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/02

どのような状態の患者さんにも、適切な栄養管理を実施するための知識が詰まった、栄養管理テクニック・シリーズの第1弾。 栄養管理を効果的に進めるために必須の、静脈栄養の知識と技術を、具体的にわかりやすく解説しました

写真でわかる経鼻栄養チューブの挿入と管理

「医療安全全国共同行動」の推奨対策を実践するために

山元 恵子 (監修)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2011/11

経鼻栄養チューブの挿入は、医療事故につながる危険な手技であることを認識していますか?
本書では、医療事故の防止に向け、全国から結集した「医療安全全国共同行動」の成果をマニュアル化いたしました。
医療安全のシステムづくりにご活用ください。

栄養士と看護師、薬剤師のための 生活習慣病ケースファイル

富野 康日己 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/07

よくある困ったシチュエーションごとに,生活指導,食事療法,薬物療法までを網羅し,ケースを交えてやさしく解説.これ1冊で生活習慣病ケアの基本はばっちり!

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