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看護のための臨床病態学 第4版

浅野 嘉延 吉山 直樹 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/03

“病態学・疾病学” をまるごと学ぶ,看護学生の必携書!臨床看護師に必要な知識を過不足なく解説し,看護師国家試験にも対応できる,オールカラーでコンパクトにまとめた病態学の教科書.各疾患について,数多くの図を用いてわかりやすく解説した.また,看護ケアに関連する知識・姿勢や,臨床現場で必要な豆知識などのコラムも充実した.

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第7巻 ハイリスク妊産褥婦/新生児へのケア

小林 康江 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

第7巻は、わが国の周産期医療の動向を踏まえたうえで臨床現場に即したテキストとすることを念頭に、第一線で妊産褥婦と新生児のケア・診療にあたる助産師と医師が執筆しました。異常に関する章では、「定義と病態」「診断と治療・管理」等の後に「助産ケア」の解説が続く構成となっています。助産を初めて学ぶ学生はもちろん、臨床現場においても活用していただける充実した内容です。

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第6巻 産褥期のケア/新生児期・乳幼児期のケア

江藤 宏美 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

前半の「産褥期のケア」では、産後の女性とパートナーを支える過程で必要な考え方や知識・技術を、褥婦の適応とアセスメント/ニーズとセルフケア/母乳育児支援/親子の絆/家族計画の視点でまとめています。また後半の「新生児期・乳幼児期のケア」では、新生児の適応生理やニーズに基づく健康診査・ケア等について示しました。

イラストで理解するかみくだき薬理学 第2版

町谷 安紀 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/08

医療従事者であれば薬とのかかわりは避けられない.しかし,薬の種類は多様であり,まずは薬の役割を把握することが大切である.本書では身近な疾患を例に,健康な状態からどのようにバランスを崩して,どのように薬で戻していくのかをできる限りかみくだいて解説した.改訂版では重要な薬剤も見直し,薬理学の下地作りに最適な一冊である.

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第5巻 分娩期の診断とケア

町浦 美智子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

第5巻では、分娩期の診断とケアに必要な知識、分娩経過に伴う診断・アセスメントの視点とケア、具体的な分娩介助技術、正常経過逸脱の予測と予防についてまとめています。助産学生は基礎知識をしっかり学び、臨床の助産師はそれに加えエビデンスに基づくケア提供につなげてほしいとの意図から、最新のエビデンスを多く盛り込んだつくりとなっています。

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第4巻 妊娠期の診断とケア

森 恵美 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

第4巻では、助産師に求められる妊娠期の診断とケアについて解説。妊娠期のケアの概念から、妊娠の生理と診断、各種検査、胎児モニタリング、心理社会的なアセスメント、妊娠経過に対応したケア、日常生活でのケア、親準備・出産準備までを網羅しています。

新母性看護学テキスト 女性の健康と看護 第1版

立岡 弓子 (編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2017/11

女性の「生命と人権」および「性と生殖に関する健康と権利」を尊重した看護を実践できる人材の育成を目的とした新しい母性看護学テキスト。ライフステージ各期の健康課題に対して、女性生涯の健康を支えるための知識を提供する。

なるほどなっとく!内科学 第2版

浅野 嘉延 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/03

医療専門職を目指す学生が「内科学」の知識を習得するための最適な教科書.1章では内科診療の基本を学び,2章以降では,臓器別の分野ごとに,解剖生理・症候・検査・治療の概要とその分野の主な疾患の病態をわかりやすく学べる.広範な内科学の知識を学ぶため,実際の医療現場で必要な内容にポイントを絞った,カラー刷でコンパクトな一冊.

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第3巻 周産期における医療の質と安全

成田 伸 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

周産期医療の質と安全の視点から、日本および世界の周産期医療システムと助産師の役割、周産期におけるリスクマネジメント、助産サービスの質管理と病院・助産所・診療所・地域における助産サービス管理の実際がまとめてあります。従来の助産管理を質と安全の視点から深め、周産期医療をシステムとして理解する広い視野や、その中で果たすべき助産師の役割と実践を展開するための基礎知識を示しています。

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第2巻 ウィメンズヘルスケア

吉沢 豊予子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

女性の身体の解剖生理や性科学、ライフステージに応じた女性の理解とケアなど基礎的な知識から、不妊やDVなど現代女性のリプロダクティブヘルスにかかわる問題、災害時の女性への支援、多様な性、性感染症や家族計画についてなど、女性の健康にかかわる専門家として必要な知識を網羅しました。

助産師基礎教育テキスト 2021年版 第1巻 助産概論

工藤 美子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/01

●助産や助産師の定義と役割・機能、助産ケアの理論、助産をめぐる倫理、リプロダクティブヘルス/ライツなど、助産ケアの基盤となる考え方を学ぶことができます。
●日本と世界の母子保健の動向と課題を解説。母子保健制度や施策について最新の情報を掲載しています。
●お産の歴史について、豊富な史料を用いて詳しく解説。また、民俗学・文化人類学の視点から世界各国のお産を紹介し、助産師の変遷について理解を深めることができます。

なるほどなっとく!病理学 第2版

病態形成の基本的な仕組み

小林 正伸 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/09

病理学を初めて学ぶ人がわかりやすく,楽しく学べる教科書!病気の成り立ちと病態形成の基本的なメカニズムについてイラストや図を数多く使って簡潔に解説.ページのレイアウトにもメリハリをつけ,難しい医学用語や補足が必要な用語には欄外に解説を設けた.各種疾患の特徴や病態を理解するための橋渡しとなる,ナルホド!ナットク!な一冊.

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