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ワシントンマニュアル 第13版

髙久 史麿 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/02

支持され続ける理由がある。

小手先ではなく体幹を鍛える
“世界標準”の治療マニュアル 最新版

世界的に圧倒的な支持と評価を獲得している内科治療学の比類なきバイブル、最新版の邦訳。循環器疾患の章を大幅に書き換えるなど、今版でも全面的に内容を更新。

「型」が身につくカルテの書き方

佐藤 健太 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/04

「週刊医学界新聞」 の人気連載を書籍化。「基本の型」の部で、SOAP形式や問題リストなどのカルテ記載法のエッセンスを習得(⇒医師らしい思考過程も身につく)。「応用の型」の部で、外来・救急などセッティング別のカルテ記載法を習得(⇒応用の利く「型破り」な診療スタイルも身につく)。「型ができていない者が芝居をすると型なしになる。型がしっかりした奴がオリジナリティを押し出せば型破りになれる」(by 立川談志)。

誰も教えてくれなかった

血算の読み方・考え方

岡田 定 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/04

最低限の病歴と血算から、可能性の高い疾患を「一発診断する」力を身につけるための本。血算は、すべての臨床検査の中で最も基本的で頻用される検査。臨床現場では簡単な病歴と血算を中心とした情報だけで、診断を推定しなければならない場面は多く、また実際かなりの疾患の推定ができる。誰も教えてくれなかった血算の読み方・考え方が学べる本書は、研修医、若手血液内科医はもちろん、すべての臨床医、検査技師にも役立つはず。

ジェネラリストのための内科診断リファレンス

エビデンスに基づく究極の診断学をめざして

酒見 英太 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/02

疫学、病歴、身体所見、検査という診断学の一連の流れすべてを網羅し、エビデンスに基づいた診断とは何かを追求した書。殊に病歴、身体所見を深く掘り下げ、リファレンスをあげて「多い・少ない」「大きい・小さい」という抽象的な説明でなく、極力具体的な数字を示して解説した。診断に悩む症例に遭遇した際に、役に立つよう工夫されている。ジェネラリストにこそ求められる診断学として、内科診断のみならず整形外科、眼科・耳鼻科なども収載。

重要薬マニュアル

この薬が選ばれる理由

伊藤 裕 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/01

約2,200成分ある医療用医薬品の中から、一般内科の日常診療で頻用される157成分を厳選。数ある同効薬の中から「なぜその薬が選ばれているのか」を紹介。さらに添付文書情報(【効能・効果】【用法・用量】【警告】【禁忌】【副作用】【相互作用】等)に加え、第一線で活躍中の専門医による臨床情報(【薬の特徴】【処方例】【服薬指導】【最新の動向】)も掲載。

動きながら考える!内科救急診療のロジック

松原 知康 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/01

内科救急疾患の初期診療は,アルゴリズムも系統だった教育もまだ確立されていない.そこで本書では,多忙な救急外来でも見逃しがなく,どのような主訴でも安定して診療を行えるロジック(診療スタイル)を紹介.具体的な症例をロジックに沿って解説し,読み進めるうちにロジックを習得できる構成で,救急外来や当直をこなす研修医に最適の書籍.

内科レジデントの鉄則 第2版

聖路加国際病院内科チーフレジデント (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/03

「新人レジデントは何がわからないか」を知り抜いている聖路加国際病院内科チーフレジデントの先輩方が教える、臨床で必要な考え方と対応の仕方を丁寧に解説した書。診療の鉄則がわかれば、「いまからできる」ことがこんなにもあると気づくはず。胸部X線の項を加え、新執筆者によりすべての章がアップデートされた改訂第2版。

心不全診療について本気出して考えてみた

山下 武志 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

不整脈診療の第一人者が心不全診療に挑む! 長期にわたる心不全診療には医学的に裏づけられた診療哲学が必要である.どのように,どこまで治療すべきかが見きわめづらかった心不全診療を,臨床的な10の視点からとらえなおしてみよう.心不全診療に迷えるすべての医師が思わず膝を打つこと間違いなしの,「心不全を診る姿勢」を養う実践書.

内科診療 ストロング・エビデンス

谷口 俊文 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/01

週刊医学界新聞の好評連載「レジデントのためのEvidence Based Clinical Practice」をグレードアップして書籍化。新進気鋭の米国内科専門医が、コモン・ディジーズの標準治療と、その根拠を支える重要な臨床研究を紹介する。「すべての医療行為はエビデンスに基づいた標準治療を理解していることから始まる」(本書序文より)。米国流内科診療アプローチの真髄がここに!

内科レジデントマニュアル 第8版

聖路加国際病院内科レジデント (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/10

「研修医一人でも、最低限必要な治療を、安全に実施できる」ことを目指して作られた元祖レジデントマニュアル。現役の聖路加国際病院シニアレジデントが日々の臨床経験を踏まえて各項目を書き下ろし、指導医の査読によりその質を担保する。今改訂版からは「診断・治療のフローチャート」を新たに設け、主要症候の対応方法を視覚的に理解できるようにもなった。具体的かつ診療の時系列を知りたい若手医師のための決定版。

症候別漢方治療論

不眠症

石毛 敦 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2014/05

ストレス社会の現代病といわれるほど不眠に悩む人が増えている.本書は,「不眠」に保険適用のある漢方薬を中心に,患者の特徴をカラーのイラストで表し,さらに症例を提示することで,どのような患者にどのような漢方薬を使えばよいかをイメージできるようにまとめた.漢方薬を苦手とする方でも理解しやすい内容となっている!

超!文献管理ソリューション

PubMed/医中誌検索からクラウド活用まで

讃岐 美智義 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2011/05

モバイル,クラウドに対応した文献管理の方法を詳述.
文献検索により得られた結果をずっと活用するために必要な知識をわかりやすくまとめた一冊.インターネット上で文献管理ができるソフトウェアを取り上げ,クラウドを活用した文献管理方法についても詳述.

あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

医学記憶術 免許皆伝

兵法 頭字編

千田 金吾 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/02

“医学書のようで医学書でなく,エッセイではなくてやはり医学書”というユニークな“医学書”登場.医療現場でよく知られている頭文字による“語呂合わせ”をテーマ別に整理.実臨床の理解を深めるために,各種テーマについてユーモラスに解説.好きなところから気楽に始めて,読み進むうちに知識がみるみる深まり・広がる.学生・医療従事者に手にとってほしい一冊.

私たちは認知症にどう立ち向かっていけばよいのだろうか

中村 重信 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2013/06

時々刻々と変化している認知症へ対応するため,最新の知識をふまえ,「いま」の認知症に関する情報を完全網羅.教科書的に新事実を解説するのではなく,認知症に精通した著者ならではの「やさしい」視点から,読み物的な切り口で話は進んでいく.認知症に携わるすべての医療従事者に満足いただける内容になっている.

いまどきの依存とアディクション

プライマリ・ケア/救急における関わりかた入門

松本 俊彦 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/06

泥酔患者,アルコール性肝炎,処方薬・市販薬の乱用,ストレス性胃潰瘍の背後にある配偶者の暴力…地域医療の現場には多くのアディクション問題がありますが,アディクションは,先生方が毎日診ている糖尿病や高血圧と同じ生活習慣病でもあります.本書を読んで,関わり方の基本を身につけ,次の社会資源に上手につなげるようになりましょう.

お母さんを診よう

プライマリ・ケアのためのエビデンスと経験に基づいた女性診療

中山 明子 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

妊婦・授乳婦さん,敬遠していませんか? 「妊娠・授乳中だから薬はダメ」「葉酸摂取は妊娠がわかってからでいい」なんて思っていませんか? 総合診療医だからこそできるサポートがあります.疾患だけでなく,健康増進,予防,メンタルヘルス,乳幼児のヘルスケアや社会的サポートまで,「お母さん」を支えるための知識をお伝えします.

認知症の方の在宅医療 第2版

苛原 実 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2013/11

高齢化が進む昨今,ますます在宅での認知症への対応が必要となっている.本書では鑑別診断や薬物および非薬物療法,社会資源など在宅における認知症診療に必要な知識を網羅的に掲載.また今版では,新たに発表された認知症政策に加え,2011年に承認された新薬についても加筆した.各方面のエキスパートの解説によりわかりやすさを追求した一冊.

症例から学ぶ戦略的てんかん診断・治療

池田 昭夫 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2014/06

小児てんかんはもちろん,高齢化に伴い急速に増えている成人てんかんまで幅広いてんかんをバランス良く,症例に基づいて非専門医にもわかりやすく解説.てんかん診療のエキスパートは主訴や症状,また各種検査結果をどう解釈し診断・治療に結び付けていくかという思考過程が臨場感をもってたどれる一冊となっている.

医療情報技師能力検定試験過去問題・解答集 2015

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/04

医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2010~2014年度)の試験問題(800問以上)とその解答を収載した年度版.2011年度以降の試験問題には1問につき200字程度の解説も加えているため,より学習効率が高く,参考書としても最適な一冊.保健医療福祉分野の専門職や,医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書.

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