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総合内科病棟マニュアル 疾患ごとの管理

筒泉 貴彦 山田 悠史 小坂 鎮太郎 (編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/07

ジェネラリストのための内科外来マニュアル 第2版

金城 光代 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

ナンバーワン・マニュアルとして不動の地位を得た『ジェネラリストのための内科外来マニュアル』(通称:ジェネマニュ)に、内容を大幅にパワーアップした第2版が登場!診療情報のアップデートに加え、対応する主訴・検査異常の数を大幅に増やし、より幅広い臨床プロブレムに対応できるよう使い勝手を向上。トップジェネラリストならではの外来マネジメントのエッセンスも盛り込まれた、外来で「最も頼りになる1冊」。

総合内科病棟マニュアル 病棟業務の基礎

筒泉 貴彦 山田 悠史 小坂 鎮太郎 (編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/06

レジデントのための 内科診断の道標

上田 剛士 (監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/11

エビデンスに基づく診断のアプローチ
内科の初診で多く遭遇する症状を取り上げ、診断の過程で想起される疾患とその特徴、検査の選択と解釈などについて、エビデンスを示しつつ解説しました。レジデントにとって診断の道標(みちしるべ)となる一冊です。
——レジデントが内科診療を行う上で悩むであろう疑問を存分に取り上げ、“調べて解決する”スタイル。論文を多数引用しているが丁寧な解説がされているため、初学者でもすぐに活用できる。(監修の言葉より)

ジェネラリストのための内科診断リファレンス

エビデンスに基づく究極の診断学をめざして

酒見 英太 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/02

疫学、病歴、身体所見、検査という診断学の一連の流れすべてを網羅し、エビデンスに基づいた診断とは何かを追求した書。殊に病歴、身体所見を深く掘り下げ、リファレンスをあげて「多い・少ない」「大きい・小さい」という抽象的な説明でなく、極力具体的な数字を示して解説した。診断に悩む症例に遭遇した際に、役に立つよう工夫されている。ジェネラリストにこそ求められる診断学として、内科診断のみならず整形外科、眼科・耳鼻科なども収載。

Common Diseases Up to date

板金 広・上田 剛士・矢吹 拓 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

ひとりで診療していると,わからないことや疑問点,解決できないことが出てきて,自分の診療に自信が持てない,といった不安・悩みはありませんか? その悩み,本書が解決します.本書は,内科外来診断の指南書として出版した『プライマリ・ケア 外来診断目利き術50』に続く,適々斎塾指南書の第2弾!日常診療でよくみる57疾患を,実臨床に役立つ知識にフォーカスし,下記①~③で構成しました.①Overview:診療に役立つ疾患の要点を「見開き2ページ」で視覚的に解説②Minimum requirement:最低限押さえたい診療のポイントを「箇条書き」で解説③Up to date:診療のエビデンスなどを,処方例も盛り込み詳細に解説「診療は,学ぶほど面白くなる!楽しくなる!」をコンセプトに編集した開業医の教科書.ぜひ日常診療のアップデートにご活用ください.

本当に使える症候学の話をしよう とことんわかる病態のクリニカルロジック

高橋 良 (著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/09

●解剖・生理からひも解く病歴・身体所見の深い診かた
●患者の訴えを鵜呑みにしない「聞く」テクニック
●総合診療の目線で日々全身を診ている医師が教える新しい症候学

症状を手がかりに疾患や病態を探る症候学。しかし、実際の臨床ではシンプルに「この症状ならこの病気」とはいかないものです。そこで本書は、解剖学、生理学、組織学、免疫学などを駆使して症状をとらえ、判断に困ったときの考え方や現場で使える診かたをわかりやすくレクチャーします。
病態生理を掘り下げることで、これまでより深い病歴・身体所見の診かた、患者さんにポイントを突いた聞き方ができるようになります。
総合診療の目線で「全身を診ること」にこだわってきた医師が教える、これまでになかった病態推論。医師、薬剤師、看護師問わず、わかりやすく現場に役立つ1冊です!

卒後15年目総合内科医の診断術 ver.2

石井 義洋 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/05

好評書の改訂版 大幅リニューアルで登場

「どうしたら正しい診断にたどりつくことができるのか」.誰しもが求める総合内科診療の実践力を明快かつ詳細にまとめて好評を得た「卒後10年目総合内科医の診断術」が,「卒後15年目〜」と改訂改題し大幅リニューアルした.
新たに培われた著者の知識と技術をあますところなく盛り込み,内容もページも増量.さらに読み応えのある1冊に.初診時に診るべきことはもちろん,ピットフォールの対処法も充実したバイブルだ.

研修医・総合診療医のための

産婦人科ファーストタッチ

倉林 工 (監)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2022/07

◆女性診療ならではの難しさに悩むすべての人へ贈る、女性の生涯の健康を守る大切な1冊
◆“いざ”というときのためにポケットに忍ばせたい産婦人科研修マニュアル

「小児科ファーストタッチ」に続く、産婦人科版がシリーズ第2弾として登場!女性診療といえば、産科では妊婦や胎児、婦人科では思春期から更年期、そして最近話題の緊急避妊薬や経口中絶薬、不妊症……と守備範囲の広さに苦手意識を感じる人も多いのではないでしょうか?
本書は、症状からの鑑別・診断や妊婦健診・胎児モニタリングの注意点、周産期の急変への対応法はもちろん、患者への説明例や処方例なども掲載し、見落としのない診療をサポートします。“複数の命”を守り、女性の生涯の健康を守る大切な1冊です。

とことん極める! 腎盂腎炎

長野 広之・徳田 嘉仁 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/11

日常診療において臨床医が腎盂腎炎を考えない日はないと言っても過言ではありません.救急外来や入院診療,そして在宅医療などで発熱の鑑別に腎盂腎炎を入れないことはないと思います.「尿が汚くて熱があれば……腎盂腎炎!」と思っていたら実は別の疾患で痛い目にあったという経験をされた方もいるのではないでしょうか.診断以外にも抗菌薬治療や合併症の検索,再発予防は発熱診療の基本でありますが,だからこそ極め甲斐のあるものとなっています.ありふれた疾患がゆえに,「いつも通り」に対処しがちな疾患かもしれませんが,これを機に腎盂腎炎診療を見直してみませんか?

ジェネラリストのための内科診断キーフレーズ

長野 広之 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

“キーフレーズ”をヒントに鑑別を絞り込む!

『medicina』誌の好評連載「フレーズにピンときたら、このパターン! 鑑別診断に使えるカード」をアップデートして書籍化。内科臨床に役立つ「鑑別診断を絞り込むのに特異的、知っておくと役に立つProblem(=キーフレーズ)」から絞り込でいく鑑別診断の考え方について、エビデンスに基づいて実践的に解説する。

緩和ケア ポケットマニュアル 第2版

宇井 睦人 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/01

医師・看護師・薬剤師などが必要な事を現場でサッと確認できるマニュアル本.緩和ケアの疼痛コントロールを中心に,病棟・外来・在宅など具体的な利用シーンを踏まえた豊富なTipsを簡潔に記述.巻末資料にはオピオイド換算表などがまとまっており,現場で本当に必要な情報を持ちやすく見やすいサイズにまとめました.通読すれば緩和ケアに必須の知識を一気に獲得することも可能です.

総合内科マニュアル 第2版

八重樫 牧人 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/02

日本屈指の研修プログラムを有する、亀田総合病院の歴代レジデントの英知を結集! 多忙な総合内科ローテをする初期研修医のためのサバイバルガイドとして、好評を博した「総合診療・感染症科マニュアル」を、書名を新たにして改訂。今版から推奨グレードとエビデンスの質を記載している。世界標準の内科医を目指すなら必携の1冊。

内科医に役立つ!

誰も教えてくれなかった尿検査のアドバンス活用術

上田 剛士 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/11

尿検査は、簡便、迅速、安価で、一見ローテクニックに見えるが、使い方によっては実にハイパフォーマンスな検査だった! 一般内科医にこそ、読んで役立てて頂きたい。

日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2022-2023

門脇 孝 小室 一成 宮地 良樹 (監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/02

●医師、薬剤師など標準的治療を必要とするすべての医療者への最適書が2年ぶりに改訂!日常診療において、頼もしく、頼れる1冊
●日常診療で遭遇頻度の高い疾患・症候と厳選された専門疾患の19領域 174疾患を掲載し、全項目を診療ガイドラインの作成者・第一人者が、簡潔明瞭に解説
●巻頭企画「超高齢社会における診療ガイドラインUP-TO-DATE」と領域ごとに「希少疾患のガイドライン」を一覧にまとめた付録を新しく掲載

フローチャート整形外科診断

藤井 達也 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/12

整形外科医のいない救急や夜間当直、またプライマリケアの現場で、「肩が痛い」、「膝が痛い」といった一見、整形外科的な痛みのように見える主訴を訴える患者がいたとき、アナタはどうしますか?本書では痛みの部位ごとにフローチャートを用いて適切な診断に至るまでの道を実用的かつわかりやすく解説します。経験の少ない若手整形外科医、救急や当直予定のある研修医、プライマリケアを担う内科医におススメの一冊!

病状説明

ケースで学ぶハートとスキル

天野 雅之 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

病状説明は、「説得」でも「言い切り」でもない。関係する者全員が「これまでとこれから」の価値感を共有することにある(共創)。本書は、14のケーススタディで、実際の会話や準備で重要なポイントや「技」を学ぶ(実践編)と、病状説明を漏れなくスムーズに行うためのフレームワークと、その理論的背景の解説(理論編)で構成される。病状説明を学ぶ人、教える人のために「心と技」をセオリー化した画期的な1冊。

内科病棟・ER トラブルシューティング

高岸 勝繁 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/01

”病棟や救急外来でのトラブルに頭を悩ませるのは今も昔も変わらない。頭を悩ませるがゆえに、最も研修医を成長させるシチュエーションでもあり、患者さんの役に立っていると実感できる瞬間でもある。
しかし、急変・トラブル対応に自信をもって接することができる研修医がどれほどいるであろうか? 自分自身を含め研修医も皆、不安を抱えながら対応しているのではないだろうか。”監修のことばより

本書は、膨大なエビデンスを収集整理し、救急外来・病棟患者のトラブルに対する対策をクリアに明示した。症候(トラブル)ごとにフローチャート形式で、検査・対応・治療についての診療の流れを把握できるようにしているので、研修医や非専門分野の症状に遭遇した当直医にとって大きな助けになる。

誰も教えてくれなかった「風邪」の診かた 感染症診療12の戦略 第2版

岸田 直樹 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

『誰風邪(だれかぜ)』の愛称で親しまれる大ベストセラー書が、満を持して7年ぶりの大改訂。初版で圧倒的な支持を得た、プライマリ・ケア現場における「風邪と重篤な疾患との見極め方」に磨きをかけたのみならず、高齢者の風邪診療や薬剤耐性菌など診療現場を悩ませる重要課題にも明快に処方箋を示した。プライマリ・ケアの足元で感染症診療の定説が揺らいでいる今、日々の「風邪」診療における12の戦略が明日の医療を変える!

新・家庭医療専門医 ポートフォリオ実例集 第2版

草場 鉄周(監修) 中村 琢弥 宮地 純一郎 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/10

2020年から新しくなった家庭医療専門医制度.本書ではその認定試験で提出が求められるポートフォリオの全領域を実例で示し,記載のポイントや症例の選び方などを解説しています.実例部分以外にもポートフォリオとレポートはどう違うのか,文章をどのように推敲していけばよいのかなど専攻医が疑問に思うようなポイントを掘り下げています.各領域のポイントを押さえ,評価基準(ルーブリック)と照らし合わせながら記載していきましょう.

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