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今日の治療薬アプリ2018-解説と便覧-

浦部 晶夫 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/01

「今日の治療薬アプリ2018」の特徴は以下になります。

1.解説も掲載
2.併用禁忌を簡単チェック
3.同種・同効薬が横スワイプで確認できる
4.薬剤画像も収載

さらに詳しい情報を「今日の治療薬アプリ 特設サイト」でご紹介しています。ぜひご確認ください。

治療薬マニュアル2018

ダウンロード型アプリケーションタイプ

高久 史麿 (監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/01

「治療薬マニュアル2018」に準拠した医療従事者のための“くすり”のデータベース!
添付文書を網羅。さらに専門家の解説を加えた治療薬年鑑
● 「使用上の注意」をすべて収録
● 収録薬剤数は約2,300成分・18,000品目。2017年に収載された新薬を含むほぼすべての医薬品情報を収載
● 添付文書に記載された情報を分かりやすく整理し、各領域の専門医による臨床解説を追加
● 目次からの項目参照はもちろん、全文検索のほか、薬品名、適応症、薬効分類などを対象とした「条件検索」も可能
●ネットに接続していなくても使える「ダウンロード型」
●医師・薬剤師・看護師ほかすべての医療職必携のアプリケーション
詳しくは、こちらでご確認ください。

薬局ですぐに役立つ薬の比較と使い分け100

児島 悠史 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/10

【第50回日本薬剤師会学術大会先行販売にて完売,売上 1位達成!】
「この薬,前の薬とどこが違うの?」と聞かれて返答に困ったことはありませんか?本書は,類似薬の違いを約730点の参考文献を明記して解説.医師の処方意図がわかり,服薬指導や疑義照会,処方提案にも自信がもてます!

改訂第3版ステロイドの選び方・使い方ハンドブック 3

山本 一彦 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

「ステロイドの実用書といえばこの1冊」の大好評書が改訂!具体的な処方例・幅広い疾患の解説などいいところはそのままに,内容のアップデートを行い,新規項目を追加.対応疾患は48!さらに充実の1冊に.

がん薬物療法副作用管理マニュアル

吉村 知哲 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

重症度の適切な評価、原因薬剤の中止や減量、支持療法の検討に役立つ情報をコンパクトに凝縮! 発熱、手足症候群、高血圧など、がん薬物療法時に頻度の高い副作用を対象に、1)原因となりうる抗がん薬、2)評価のポイント(症状・検査値、問診、重症度)、3)抗がん薬以外の原因を考慮すべき疾患・病態、4)対策、5)症例2例(抗がん薬の副作用が疑われた症例、それ以外の原因が疑われた症例)のパターンで解説。

精神科の薬がわかる本 第3版

姫井 昭男 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/12

好評の定番書、3年ぶりの改訂。精神科の薬を取り巻く環境の変化や新薬を、著者の臨床実践を基に追加。今改訂の目玉は、(1)処方薬依存として社会問題にもなっているベンゾジアゼピン系薬剤の依存への具体的対応策、(2)10年ぶりに出た新しい認知症治療薬、(3)アルコール依存症に対するまったく新しい作用機序の薬。それぞれの薬の特徴や、患者さんの生活を踏まえた副作用への効果的な対処法をわかりやすく紹介する。

薬物治療コンサルテーション

妊娠と授乳 第2版

伊藤 真也 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/03

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み,総合評価を見直した.
領域や職種にかかわらず,妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって,臨床で即戦力となる書籍である.

もう迷わない!

抗菌薬Navi 第2版

三鴨 廣繁 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/03

本書は抗菌薬の初学者に押さえてほしいポイントを丁寧に整理.改訂版は情報のアップデートに加え,初版を手にした読者からの要望に応え、より臨床に役立つ内容へと刷新.約130種類の薬剤の解説をさらに充実させ,感染制御のエキスパートによる臨床応用や副作用モニタリングのコツを追加した.抗菌薬を攻略する入門書としておすすめの一冊!

CRCテキストブック 第3版

日本臨床薬理学会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/09

CRC(Clinical Research Coordinator)に必要な知識を網羅したテキストの改訂第3版。CRCの教育・養成、また日本臨床薬理学会認定CRC試験の受験に必須となる知識のほか、本書全体にわたりCRCの現場の意見・意向を存分に取り入れた内容構成とした。CRCを目指す人はもちろんのこと、現役のCRCや臨床試験・治験に関わるすべての医療従事者にとっての必携書。

違いがわかる!

同種・同効薬 改訂第2版

黒山 政一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/03

同種・同効薬の違いをわかりやすく実践的に解説した好評書.改訂のポイントは,(1)新薬情報を追加し,薬剤情報を更新(2)読者から要望の多かった「オピオイド鎮痛薬」「抗不安薬」の章を新設(3)より見やすくなるように全体のレイアウトを調整.「どこが違うのか」がすぐにわかる一覧表も満載.患者さんからの「なぜ変更したの?」「前の薬とどう違うの?」に自信をもって答えられる.

「Rp.+ レシピプラス」特別編集

速解!調剤報酬2016-17

山口 路子 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/10

調剤報酬の基本&改定内容がスッキリ納得できる解説書!いつものレセプト業務から新たなレセプト業務まで,レセプト例を豊富に掲載して徹底解説.2016年度改定で新設された「かかりつけ薬剤師指導料」や大幅な変更があった「調剤基本料」についても,丁寧な解説でわかりやすく理解できる.巻末には,意外と知らない保険用語を掲載した.

製品選択のポイントがわかる

「OTCメディケーション」 虎の巻 第3版

泉澤 惠 (監修・執筆)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2014/12

OTC解説書の決定版。症状の見極め方や成分特性を薬効群別に解説。
主要450製品をカラー写真で紹介します。

<本書のポイント>
● 薬効群別に、OTC薬の適応となる症状の見極め方、患者背景の聞き取り方を解説。
● 症状の程度・部位に応じた成分や剤形の比較・選択のポイント、チェックすべき併用薬や禁忌疾患も網羅。
● 薬効群ごとの主要製品をカラー写真で紹介し、各製品の特徴を分かりやすく明示。巻末には成分早見表も。

薬剤師によるOTC薬カウンセリング販売において、必須の知識とノウハウを網羅した実践テキストです。OTC薬を買い求めに来た患者に対し、適切なカウンセリングを行い、個々の症状に合ったOTC薬を選択・提案する薬剤師の役割はますます重要になっています。

好評既刊を全面リニューアル。新たに「足のむくみ改善薬」「月経前症候群治療薬」を追加し、薬剤師として知っておくべき主要製品も大幅に見直しました。薬効分類別に、「OTC薬の使用が適切かどうかを見極める」「症状に適した成分や剤形を探る」「避けるべき成分をチェックする」といったステップを踏んで、個々の患者へのアプローチの仕方を学べます。

OTC薬の選択・提案の根拠となるエビデンスやガイドラインを最新情報にアップデート。注意すべき基礎疾患や医療用医薬品との相互作用(飲み合わせ)、服薬指導や販売後のフォローのポイントなど、薬剤師の視点の生かし方について解説を一層充実させました。薬剤師のみならず、登録販売者にも多いにご活用いただけます。

抗菌薬コンサルトブック

大曲 貴夫 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

抗菌薬を使用する医療者が,適切かつ安全に薬剤を選択し使用するためのポケットブック.主な抗菌薬の構造式,作用機序,薬物動態,用法・用量,禁忌や相互作用など,日常診療に有用な抗菌薬の知識をコンパクトかつ明解に解説した.医師と薬剤師が協力して執筆し,臨床現場で即実践に活かせる一冊.

薬剤師レジデントマニュアル 第2版

橋田 亨 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

「レジデントマニュアル」シリーズの薬剤師版。充実の改訂! 卒後1、2年目の薬剤師に向けて、(1)現場で役立つ実践的な情報を、(2)箇条書きで歯切れよく、(3)ポケットに入るサイズに編集。総論は調剤、DI、フィジカルアセスメント、薬剤管理指導の要点を記載。各論は喘息、糖尿病、高血圧など主要54疾患について、患者の状態把握、標準的処方例、薬学的ケア、提案のポイントのパターンで展開。実習やその指導時にも役立つ内容。*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

創薬研究のための薬事と知財の連結戦略ガイド

内海 潤 (著者)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/11

創薬(特許取得・薬事承認)を目指す基礎研究者ならびに臨床研究者が,実験段階から特許申請・薬事申請までにやるべきことがわかる! 研究計画・データ解析法の策定や,論文・学会発表など,さまざまな場面の研究マネジメント法を,研究者目線で解説.産学連携の担当者にもおすすめの一冊.

服薬指導のツボ 虎の巻 第3版

杉山 正康 (編著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/04

薬局でよく遭遇するメジャーな27疾患をカバー。
第3版では不整脈、心房細動、心不全の3疾患を追加して、循環器疾患について服薬指導の力が付きます。
Step1「禁忌疾患の確認」⇒Step2「併用薬・飲食物・嗜好品の確認」⇒Step3「病識・薬識を持たせる」⇒Step4「注意事項(副作用など)を説明」を順に解説しています。
さらに患者に分かりやすい表現を使った「説明例」を数多く提示し、明日からすぐに役立つ“言い回し”が満載です。

「日経ドラッグインフォメーション Premium」の好評連載「達人に学ぶ 服薬指導のツボ」(2006年4月~2009年2月連載)を再編集し、第3版は循環器疾患を書き下ろして、内容を増強。Step2「相互作用」は最新の知見をアップデートしました。服薬指導にすぐに活用いただける薬剤師必携の一冊です。
●患者にそのまま見せて服薬指導ができる【フルカラーイラスト集】付き!!

【薬局でよく遭遇するメジャーな27疾患をピックアップ】
(★はこの第3版で新たに掲載された疾患です。)

かぜ症候群/インフルエンザ/副鼻腔炎/帯状疱疹/水虫/花粉症/成人気管支喘息/脂質異常症/高血圧/2型糖尿病/虚血性心疾患/不整脈★/心房細動★/心不全★/高尿酸血症・痛風/メニエール病/骨粗鬆症/甲状腺機能異常症/前立腺肥大症/過活動膀胱/消化性潰瘍/便秘/緑内障/睡眠障害/認知症/パーキンソン病/うつ病

極める!小児の服薬指導

松本 康弘 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/02

薬が苦くて飲めない! 内服薬を吐き出した!
お薬手帳に貼って使える<お役立ち 患者指導箋>が、保護者に好評です。

患児に適した薬用量、剤形、薬の飲ませ方など、小児の調剤・服薬指導には特有の難しさがあります。その服薬指導のポイントを、現場に立つ小児薬物療法認定薬剤師がアドバイスします。
さらに、保護者をサポートする【患者指導箋】を厳選収録。薬局で丁寧に説明しても、服薬指導の内容を忘れてしまう保護者は少なくありません。その内容を帰宅後でも確認できる、服薬指導の補助ツールとして重宝します。
(患者指導箋44種類は、DI Onlineから購入者限定で都度ダウンロードできます。お薬手帳に貼って使えます。)
選ばれる「かかりつけ薬剤師」になるために、小児こそ、薬剤師の腕の見せどころです。

日経DIクイズ 精神・神経疾患篇

笹嶋 勝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/06

うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛
精神・神経7疾患の服薬指導、疑義照会に生かせる実践的な事例が満載!

"患者さんに余計なことを言ってしまわないか不安で、薬を手渡すだけに終始してしまう"──。
うつ病や統合失調症など、精神疾患患者に対する服薬指導に悩む薬剤師は多い。

精神・神経疾患の病態生理と治療指針の「基本」を学んで、その服薬指導や疑義照会のコツを、クイズ形式で理解を深めていきます。「日経ドラッグインフォメーション」本誌に掲載した日経DIクイズから、精神・神経疾患に関するクイズを再編集し、現状に則してアップデートしています。

患者と対面する薬局薬剤師にとって、学びがいのあるケーススタディを収載しています。

【主な内容】
●精神・神経疾患の基礎知識と処方の実際
 (うつ病、不眠症、統合失調症、認知症、パーキンソン病、てんかん、頭痛)
●日経DIクイズ 50題(書き下ろし含む)
●医師が語る 処方箋の裏側 15本
●精神疾患患者とのコミュニケーションのコツ

日経DIクイズ 19

日経ドラッグインフォメーション (編)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/11

実践的で学びやすい、好評シリーズ 最新刊!!
薬剤師が現場で遭遇しがちな、あるある場面……
クイズを解きながら、服薬指導に生かす最新知識が無理なく身に付きます

OTC薬や健康サポート、在宅医療など、現場で働く薬剤師が遭遇する場面をクイズ形式に仕立て、服薬指導や疑義照会のポイントを無理なく学びます。クイズの出題は、医療現場で実際に働く現役薬剤師たちです。彼らが患者と接する薬剤師のために押さえておきたいポイントを伝授します。

日経ドラッグインフォメーションの人気連載「症例に学ぶ 医師が処方を決めるまで(高齢者糖尿病、骨粗鬆症、緑内障、インフルエンザ、腰痛、高齢者心不全)」、「新薬登場で変わる 脂質異常症治療」、「抗てんかん薬 UPDATE」も特別収録。

薬局で使える 実践薬学

山本 雄一郎 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/03

薬の知識、日ごろの薬局業務に活かせていますか?
わかったつもりの説明から脱し、薬の知識を踏まえた考え方「実践薬学」をマスターしよう。

DI Online人気連載「薬局にソクラテスがやってきた」の著者が、実践薬学の思考プロセスを伝授!

「半減期24時間のユーロジンは、飲むと1日中眠くなる?」
「アーチストに、1日1回と1日2回の用法がある理由は?」
「高齢女性へのセレコックスは要注意!」
「ARBの変更で、尿酸値が上昇したのはなぜ?」

処方監査や服薬指導といった薬局業務では、薬物動態学や薬理学の真理に関わる様々な疑問に遭遇します。きちんと理解していないと、添付文書に書かれた内容しか説明できない薬剤師に…。実践薬学では、そんな真理を日ごろの業務に活かすための考え方を養います。

ひのくにノ薬局で月1回開かれる勉強会形式で、若手薬剤師のケンシロウとあゆみさん、そしてユウさんが、添付文書情報や薬学部で学んだ知識を120%活かすための”考え方”をわかりやすく解きます。

<<主な内容>>
4月  睡眠薬の分類と服薬指導のヒント
5月  原則通りにいかない薬物動態学のワナ
6月  “機序不明”の陰にトランスポーターあり
7月  CYPが関与する相互作用を見抜くコツ
8月  腎機能チェックはこれで完璧!
9月  抗不整脈薬の副作用から患者を守れ
10月 DOACの登場がもたらしたインパクト
11月 新旧PPIの比較から見えてくること
12月 NSAIDsの温故知新
1月  ARBの薬理にまつわるエトセトラ
2月  百花繚乱の血糖降下薬を究める
3月  化学構造式だって意味がある

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