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生体のしくみ 標準テキスト 第3版[動画付]

高松 研 堀内 ふき (監修)

出版社:医学映像教育センター

印刷版発行年月:2020/08

限定特典としてDVDシリーズ「生体のしくみ第3版」全20巻分の映像をご購入から一年間限定で無料配信いたします!この機会にぜひご検討ください。

本書は教育用DVDシリーズ「生体のしくみ 第3版」全20巻とリンクした、解剖生理学の解説書です。イメージしにくく難解な解剖生理学について、解剖学的情報はリアルで迫力のある静止画によって、生理学的情報はナレーション付き動画(合計150分以上、112動画)によって解説することで、学習者の理解を完全にサポートします!コメディカルライセンス取得を目指して学習中の学生や、教科書での理解が難しい初学者を対象にした副教材で、ゼミや課題研究、自主学習に極めて有効に活用できます!

プロメテウス解剖学 コア アトラス 第3版

坂井 建雄 (監訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

一冊ものの解剖学アトラスとして好評を博している、プロメテウス解剖学コアアトラスの改訂第3版。美麗なイラストと読みやすい誌面構成はそのままに、画像解剖の充実をはじめとし、さらなる読みやすさを追求し、すべてのイラストと解説が再吟味された。定番書の地位に安住せず、さらなる高みを目指した改訂の結果を是非手にとって確かめて欲しい。

*「プロメテウス/PROMETHEUS/プロメテウス解剖学」は株式会社医学書院の登録商標です。

イラスト解剖学 第10版

松村 讓兒 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

ユニークなイラストとわかりやすい解説で,解剖学が面白く,驚くほど理解できるテキストとして20年以上も大好評を得てきた.読み進めていくうちに,暗記に頼らずとも必要な知識を身につけることができる.版を重ねるたびに,解剖用語記憶術の付録の追加やフルカラー化などのリニューアルを行い,学びやすいよう進化し続けている.記念すべき改訂10版を迎える今版も,項目増でさらにバージョンアップ.より役立つ1冊に.

ラングマン人体発生学 第11版

安田 峯生 山田 重人 (訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2016/02

人体発生学の定番テキスト、改訂新版

医学部・歯学部などの人体発生学の定番テキストとして、圧倒的な支持を獲得し続けてきたロングセラー、6年ぶりの改訂。受精から胎児までを段階的に記述した総論と、各臓器の発生を提示した各論の2部構成で、人体発生の基本を体系的に学習できる。図・写真は大幅に追加され、本文もアップデート。発生学に繋がる「臨床関連事項」は必要に応じて提示され、臨床に関わりの深い分子遺伝学、分子生物学的知見に関しても解説。

日本人体解剖学 上巻 第20版

解剖学総論・骨格系・筋系・神経系

金子 丑之助(原著) 金子 勝治(監修) 穐田 真澄 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/04

初版から半世紀を超えて,医学教育の基礎を支えてきた解剖学の教科書.歴史的にも価値のある人体解剖図の原画を全面リメイク,フルカラー化を施し,いま鮮明によみがえる.人体を系統立て,肉眼解剖学だけでなく組織学の写真も多く収載.また,関連性のある臨床的コラムも増やし,解剖学と臨床医学を結び付けている.読んで飽きない一冊.

≪CIRCULATION Up-to-Date Books 01≫

透視図→心カテ 断面図→心エコー 見たいところが見える

心臓外科医が描いた正しい心臓解剖図

末次 文祥(著) 池田 隆徳 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2014/04

【心カテ・心エコーに最適の心臓解剖図!】

著者独自の描き方である「透視図」「断面図」で描かれている。透視図は心臓を正面から透かして見たい部位に絞り込み、カテーテル検査・治療に役立つ。断面図は心エコーの参考となるラインで切り取られ、検査に役立つ。かゆいところに手が届く心臓解剖図である。

カラー図解

脳神経ペディア

「解剖」と「機能」が見える・つながる事典

渡辺 雅彦 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/07

終脳・脊髄・神経の投射といった「解剖」と,視覚系・運動系などの「機能」を,相互に関連づけながら整理して解説.バラバラになりがちな構造と機能のピースがぴたりとはまる!全体像の理解に役立つMRI画像も収録

日本人体解剖学 下巻 第20版

循環器系・内臓学・感覚器系

金子 丑之助(原著) 金子 勝治(監修) 穐田 真澄 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/04

初版から半世紀を超えて,医学教育の基礎を支えてきた解剖学の教科書.歴史的にも価値のある人体解剖図の原画を全面リメイク,フルカラー化を施し,いま鮮明によみがえる.人体を系統立て,肉眼解剖学だけでなく組織学の写真も多く収載.また,関連性のある臨床的コラムも増やし,解剖学と臨床医学を結び付けている.読んで飽きない一冊.

血管インパクト イラストと雑学で楽しく学ぶ解剖学

原田 晃 (著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2017/08

「血管」のことが楽しく学べるテキストです!

イラストで楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズ最新作。今回は「血管」がテーマです。主な血管ごとに、身体のどこを通るのか、どう枝分かれするのかを、わかりやすく図示しました。シリーズの特徴である雑学は今作でも盛りだくさん。既刊の『マッスルインパクト』『ボーンインパクト』『神経インパクト』と合わせて読めば、よりいっそう解剖学が楽しくなります!

新組織学 第7版

研修医と指導医の診断推論

野上 晴雄 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/05

医学生に支持されるロングセラー。顕微鏡写真を多数加え、さらに分かりやすくなりました。

組織学の要点をコンパクトにまとめた入門書。
顕微鏡写真とスケッチ・模式図を並べ、組織の特徴をわかりやすく示しました。組織学実習の際に、観察の助けになるよう編集しています。
各項目1〜2ページの読み切り構成。短時間で概要を把握できるので、初学者におすすめです。

Stay’sAnatomy神経・循環器編

99%が理解できた解剖学オンライン講義

町田 志樹 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/10

全国の養成校の学生が,さまざまな医療職の現職者が緊急事態宣言下で視聴した,解剖学のライブ講座をポケットに.総計900分から神経・循環器・脳画像・心電図の人気4テーマを厳選.現場に出ても役立ちます

脳神経科学がわかる、好きになる

櫻井 武 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/09

脳神経科学は難しい! そんな悩みに応える読み切りサイズの入門書.教育経験豊富な著者が「脳の基本ルール」に情報をしぼって「理解のしかたを理解できる」ように解説.「なるほど,わかった」が詰まっています.

≪サイエンス・パレット 26≫

サイエンス・パレット026 幹細胞と再生医療

中辻 憲夫 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2015/06

この分野で日本をリードしてきた著者が、多能性幹細胞の特徴、倫理問題の本質、世界の状況、そして治療や創薬への応用について、いま私たちに必要な知識を提供します。基礎研究で得られた知見を実際の治療につなげるにはどのような技術やプロセスが必要か、実用化への道筋がわかるのが本書の特長です。

なるほどなっとく!解剖生理学 第2版

多久和 典子 多久和 陽 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/03

病態,疾患をイメージしながら正常な構造(解剖学)と機能(生理学)を学べる教科書.本文中の重要な語句は太字,サイドにはより知識を深められる豆知識的な解説.また,200図を超える多彩なイラストを掲載している.治療や患者ケアを想像しながら楽しくサラサラ読める教科書!改訂2版では,図とサイド解説がさらに充実!

組織学 第20版

阿部 和厚 牛木 辰男 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/02

驚くほどに精密な人体組織学の世界を存分に楽しめ,総論から各論までを網羅した教科書.20版では前版を大々的にリニューアルし,模式図・顕微鏡写真(700枚以上)を収載,また,電子顕微鏡写真には着色加工を施し理解しやすく工夫した.理解を助けるために肉眼解剖のイラストも随所に掲載.定評のある機能の解説は,より充実に努めた.

解剖学

坂井 建雄 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/11

解剖学のセミナー実績多数,解剖経験も豊富な理学療法士による書き下ろし.運動器を中心に器官系まで,セラピスト目線で解剖学の基本をわかりやすく解説.近年注目の筋膜についてもしっかり記載.

マウス・ラットモデル作製・解析プロフェッショナル

あなたの研究をステップアップさせる最新・最適手技

先端モデル動物支援プラットフォーム(AdAMS) (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/03

ゲノム編集でマウス・ラット研究の重要性が高まる中,課題を突破する実験書.モデル動物の作出,病理解析,行動解析,スクリーニングの達人により,あたかも研究支援を受けるように技術を導入できるノウハウが満載

ボーンインパクト イラストと雑学で楽しく学ぶ解剖学2

原田 晃 (著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2014/04

シンプルで楽しい解剖学のテキスト
「筋」の次は「骨」を学ぼう!

覚えることがたくさんあって難しいイメージを持つ解剖学を、とことんシンプルに、そして楽しく解説する新しいテキストの第2弾!筋を扱った前作の『マッスルインパクト』に続き、今回は骨についてわかりやすくまとめました。コンパクトな一冊ながら、骨格の部位ごとに、主要な骨の仕組みや形状、働きなどについてビジュアルを通して学ぶことができます。著者オリジナルのかわいいイラスト、思わず「へえー」と頷く雑学は本書でも盛りだくさん。『マッスルインパクト』と合わせて読むのもおススメです!

リシェの美術解剖学

坂井 建雄 (監修)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2020/12

本書は、医師、解剖学者で彫刻家、製図家でもあるポール・リシェの著書『美術解剖学 ANATOMIE ARTISTIQUE: DESCRIPTION DES FORMES EXTETRIEURES DU CORPS HUMAIN』(フランス語)の日本語版である。130年前に出版され、以来、美術解剖学の教科書としてずっと読み継がれている。110以上の図が並べられ、文章は付属物としての位置づけである。
今回、美術解剖学の専門家が日本語に翻訳し、それを解剖学で多くの翻訳本を手がけている坂井建雄氏が監修している内容充実の本。
美術解剖学や解剖学に関する書籍が多く出版されているが、本書は最もスタンダードな教科書であり、美術解剖学の金字塔とも言える本である。
人体を描いたり触れることを生業にしている画家、彫刻家、漫画家、イラストレーター、アニメーター、CGアーティスト、ゲームクリエーター、デザイナーはもちろん、医師、理学療法士などにもぜひ読んでほしい。

Architecture of Human Living Fascia: The Extracellular Matrix and Cells Revealed Through Endoscopy

人の生きた筋膜の構造  内視鏡検査を通して示される細胞外マトリックスと細胞

竹井 仁 (監訳)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2018/01

「生きた人体」による解剖本!筋膜の構造が今、解き明かされる

遺体を解剖して観察した従来の解剖本とは一線を画した、「生きている人体」を用いて、内視鏡検査によるミクロ解剖の本がついに日本に上陸した。手の外科医である著者が、20年間にわたり、1000件以上の手術で行った、内部組織の内視鏡研究の集大成ともいえる1冊である。
生きた人体において施術の効果を出すには、どんなタッチをするべきなのか。「徒手療法が、皮下組織に影響を及ぼさないと主張することはもはや不可能」と著者は言い、さらにこう続ける。「力に頼った施術を続けていきたいのであれば、これまでの教科書にある『乾いた筋と筋膜組織のイメージ』を取り換える必要はない」。本書によって、生きた筋膜の構造をつかめば、治療家の世界は一変することだろう。
身体の「偉大な統一者」である結合組織。人体が生きている状態で、どのように作用しているのだろうか。映像とともに、存分に楽しんでいただきたい。

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