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褥瘡ケア

溝上 祐子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/08

●褥瘡が発生した場合どのように評価し、どのようなケア・治療が必要になるのかをシンプルに解説
●DESIGN-R®を用いた創の見かたや、リスクアセスメントスケールの使いかた、体圧分散用具による予防方法がしっかりわかる
●症例写真を多数掲載。現場で判断に困ったときに気軽に見ることができる

皮膚科エキスパートナーシング 改訂第2版

瀧川 雅浩 白濱 茂穂 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/04

皮膚科の治療と看護のポイントをわかりやすく解説した好評書の改訂版。皮膚科看護に必要な基礎知識から、主要な疾患の原因・病態・最新の治療方法・看護ケアまで、網羅的に解説。今改訂では、紙面をオールカラー化し、症例写真や図を豊富に取り入れた。さらに、読者ニーズが高かった「排泄とスキンケア」「血液検査の読みかた」「マダニ刺症」「化学療法に伴う皮膚障害」の項目を追加。皮膚科に初めて配属された看護師が、基本から応用までを習得するのに最適の一冊!

改定 DEDSIGN-R2020 コンセンサス・ドキュメント

一般社団法人 日本褥瘡学会 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/12

日本褥瘡学会による、新しくなった褥瘡状態評価スケールDESIGN-R®の付け方・使い方ガイド。
■2大変更点
 1.深さ(D)の項目に「DTI(深部損傷褥瘡)疑い」が追加
 2.炎症・感染(I)の項目に「臨界的定着疑い」が追加

より精度が向上したアセスメント方法を、具体的な写真をもとに展開。DTI(deep tissue injury)と臨界的定着(critical colonization)を、どう見て、どう採点するかをくわしく解説しました。

スキン-テア(皮膚裂傷)の予防と管理

一般社団法人 日本創傷・オストミー・失禁管理学会 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/10

●高齢者の脆弱な皮膚に起こりやすい「スキン-テア(Skin Tear:皮膚裂傷)」を、的確なアセスメントによって早期に発見し、予防・ケアに取り組むための実践書。
●別冊付録:患者・家族への説明に使えるパンフレット「弱くなった皮膚を守るためのしおり」

創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン 2018

日本皮膚科学会 創傷・褥瘡・熱傷ガイドライン策定委員会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/06

待望のガイドライン改訂版。今回、名称に「褥瘡」を追加し、最新の治療を中心として患者さんや医療者、社会への貢献をめざした。皮膚科診療において創傷は最も頻度が多い疾患である。「創傷一般」の章で治療の基本的考え方を示し、創傷が生じるものの治療法が異なる「褥瘡」「糖尿病性潰瘍・壊疽」「膠原病・血管炎に伴う皮膚潰瘍」「下腿潰瘍・下肢静脈瘤」「熱傷」に分けた疾患別診療ガイドラインを最先端のGRADEシステムを採用し委員会で完成した。

解決!医原性の皮膚トラブル

辻 卓夫 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/09

処置や手術・薬物療法などに伴う皮膚トラブルへの対応法をまとめたマニュアル書。皮膚科で行う医療行為のみならず、内科や外科などの診療の過程で生じたさまざまな医原性の皮膚症状に対して、どのように介入すればよいかを簡潔に解説した。調べやすいフォーマットに加え、症例写真も豊富に掲載!皮膚科医としてコンサルテーションを受けた際に、特に有用な指南書である。

皮膚科診療 秘伝の書

神人 正寿 常深 祐一郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/06

「そんなやり方があったんだ!」「やっぱりそれでよかったんだ!」がわかる専門家のリアルな臨床を「秘技」として掲載した出色の書.通常の教科書にある内容は「正論」として限定的な記載にとどめ、その正論では行き詰ったとき,その先の治療を必要とするときにエキスパートが独自に行っている方法を記載しました.皮膚臨床の最前線で尽力される先生方に発見と確信をもたらす書籍です!

知っておきたい爪の知識と病気

すべての疑問を解決します!

東 禹彦 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/05

ベストセラー『爪―基礎から臨床まで』の著者、東先生の簡単に手に取って読めるわかりやすい新作。日常生活においては爪そのものに原因のある病気がたくさんある。そのような爪の病気を治したり、予防するためには爪そのものについての知識をもつことが大切。身近な爪の役割や爪の切り方から爪の様々な病気まで、イラストや写真を使って原因や治療法をわかりやすく解説。爪の変化にいち早く気づき必要な対応がわかる頼れる1冊!

褥瘡治療 外用剤レシピ

古田 勝経 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/08

褥瘡を治す一番の近道である「外用剤」の使い方を薬剤師の視点からわかりやすく解説。
創の形態、状態に応じた外用剤治療の具体的なレシピと、薬剤が最も効果を発揮できる状態を保つための「薬剤滞留」の技術を紹介。
アドバンス技術として「ブレンド軟膏」の作り方・使い方についてもくわしく解説。

褥瘡ガイドブック 第2版

一般社団法人 日本褥瘡学会 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/08

●日本褥瘡学会が策定した、「褥瘡予防・管理ガイドライン〈第4版〉」で決められた臨床上の問題(CQ)に沿った、具体的予防・治療・ケア方法を示す。ケアを行う上での実践的指標となる1冊
●今回の改訂では、新しいタイプのドレッシング材が加えられ、リスクアセスメント・ツールの種類が増え、栄養管理で「サルコペニア」「フレイル」などの解説が増えた。また、体位変換時間、ポジショニングなどが新しくなった

はじめての褥瘡ケア

切手 俊弘 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/06

褥瘡のケアの「はじめの一歩」は、この一冊からスタート。「今さら聞けない」50のポイントを、イラスト・写真でわかりやすく解説

褥瘡治療・ケアの「こんなときどうする?」

館 正弘 (監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/08

●褥瘡治療・ケアの「実践」で困ったとき、どのように考え、どう対応したらいいかをナビゲート
●褥瘡治療・ケアでの「ぶつかりがちな」状況43項目をもとに、「おさえておきたい
 『ベーシック根拠』」「臨床の実際『こんなときどうする?』」の区分で、明快に解決

ナースのための

アドバンスド創傷ケア

真田 弘美 大浦 紀彦 溝上 祐子 市岡 滋 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2012/09

褥瘡・下肢潰瘍を中心とした“創傷”ケアを高度に実践するための、デブリードマンなど特定の医行為を含めた一連の技術を「アドバンスド創傷ケア」と定義。必要となる理論や技術を詳細に説明する

創がわかれば誰でもできる褥瘡ケア

岡田 晋吾 水原 章浩 岡本 泰岳 (編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2010/08

「褥瘡をいかに治すか」をテーマに、褥瘡の観察・処置の具体策をまとめた1冊。治療・ケアの流れをシンプルにわかりやすく解説し、病院・在宅で共有できる実践書。ラップ療法、在宅ケア、地域連携など、褥瘡診療の最新情報も充実。

日常ケア場面でのポジショニング

田中 マキ子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/08

日常生活援助から特殊な状態まで、さまざまな看護ケアの場面で役立つポジショニング技術(体位調節技術)を、写真をふんだんに使ってわかりやすく解説しました。

進化を続ける!

褥瘡・創傷 治療・ケア アップデート

真田 弘美 市岡 滋 溝上 祐子 (編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/12

最新ガイドラインの方向性、褥瘡・創傷の最新コンセプト、アセスメントや治療・ケアにおける最新機器などの「いま、最も新しい」知見を紹介。臨床現場ですぐに役立つ「アップデート」情報が満載。

ナースができる!皮膚病変の見極め術(トリアージ)40

梅林 芳弘 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/04

ナースが発見することも多い皮膚の異常.緊急で対処が必要なものから,そうでないものまでさまざまで,ときには,ナースがその緊急度を見極めなければならないことも.本書は,ナースが日ごろよく目にする皮膚の異常をクイズ形式で40点とりあげ,原因となる疾患についての緊急度や基礎知識,ナースがとるべき対応などを解説.

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