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医療福祉総合ガイドブック 2017年度版

NPO法人 日本医療ソーシャルワーク研究会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

医療福祉サービスを利用者の生活場面に沿って解説したガイドブックの2017年度版。最新情報のフォロー、解説の見直しなどでより理解しやすい内容に!医療保険、生活保護、年金保険、介護保険、障害者総合支援法、子どものいる家庭への支援、自然災害に対応する支援等、全国共通で利用頻度の高い制度から、地域により異なるサービスまで幅広く網羅。利用者からの相談に素早く、より確実に対応したい、医療福祉関係者必携の1冊。

医療情報技師能力検定試験 過去問題・解説集2017

一般社団法人日本医療情報学会 医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2012~2016年度)の試験問題(800問以上)と、そのすべての解答・解説を収載した。学習効率の高い試験対策本というだけでなく、参考書としても最適な一冊。

リハビリテーションのためのニューロサイエンス

脳科学からみる機能回復

西条 寿夫 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/09

近年,脳科学・脳神経学に関する研究は目覚しい進歩を遂げており,臨床現場でも根拠ある治療法として広く活用されはじめている。本書は,脳の損傷により脳内でどのような変化が起きているか,リハビリテーションの一環として動作等を実施している際に何が起きているか,これまでにないリハビリテーションの戦略としてどのようなことが研究されているか,といったテーマを中心に,基礎から一歩踏み込んだ,最新の脳科学研究をイラストや動画を交えて解説。最新機器によるリハビリテーションの様子や,リハビリテーション時の患者の変化を視覚的に理解することができる。また,側注の用語解説で専門用語もわかりやすく解説。リハビリテーションスタッフが知っておくべき脳科学研究をまとめた,脳神経科学の入門書としても最適な一冊。

神経難病領域のリハビリテーション実践アプローチ

小森哲夫(監修) 田中勇次郎 南雲浩隆 望月久 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/12

特にリハスタッフが臨床でかかわる機会が多い「パーキンソン病」「脊髄小脳変性症」「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」「多発性硬化症」「筋ジストロフィー」の5つの疾患を取り上げ,実際の患者をとらえた臨床写真とともに,リハビリテーションのノウハウを解説した実践書。
さらに,療養環境の整備,チームアプローチの方法,医療助成制度や就労支援などの社会資源の活用についても解説し,神経難病の治療に携わるPT・OT・STに必要な知識をオールカラーで網羅した充実の1冊となっている。

≪≪理学療法NAVI≫≫

ここで差がつく “背景疾患別”理学療法Q&A

高橋 哲也 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/09

その理学療法はもしかして禁忌!?-背景疾患に配慮した理学療法ができる姉妹本 『“臨床思考”が身につく 運動療法Q&A』 で運動療法の必須10項目を押さえたあとは、本書で患者の背景疾患別の理学療法の実施・評価方法をマスターしよう。根拠や禁忌をきちんと押さえた理学療法で、患者や同僚、他職種にも「説明できる」理学療法士に。「脳血管障害」や「心機能の低下」「腎機能の低下」などに着目した理学療法を各分野のエキスパートがQ&A形式で丁寧に解説。*「理学療法NAVI」は株式会社医学書院の登録商標です。

症状・経過観察に役立つ

脳卒中の画像のみかた

市川 博雄 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/08

脳卒中では、診断・経過観察において、脳画像検査は欠かせません。本書では、たくさんある脳画像のうちkeyとなる7つの画像に絞って、その読み方をわかりやすく解説しました。脳の中で何が起こり、それが目の前の症状とどうつながっているのか、脳の解剖・病態・症状が脳画像を通して1本の線でつながります。

臨床検査技師のための 血算の診かた

岡田 定 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

臨床検査技師の視点からみた血算の読み方について、医師が見逃しやすいポイントを中心に、パニック値を含めて報告・相談すべき点を解説。具体的な症例・検査データをあげながら、考えられる疾患・病態、医師への報告の緊急度、見逃したらどうなるか、など考えながら読める実践書。経験のある臨床検査技師の血算の診断能力は、一般臨床医よりまさると著者は言う。技師だけでなく血算を勉強したいコメディカルの方にもおすすめ。

非特異的腰痛の運動療法

症状にあわせた実践的アプローチ

荒木 秀明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/05

ひと口に「非特異的腰痛」といっても、前屈時の痛みと、後屈時の痛みではメカニズムが異なる。本書は、こうした腰痛のメカニズムを詳細に解説。主に非特異的腰痛を対象に理学療法評価を行い、それぞれの症状に応じた運動療法とホームエクササイズの方法を具体的に述べる。特に運動療法については、豊富なイラストおよび写真でビジュアルに解説。

クリニカルリーズニングで内部障害の理学療法に強くなる!

相澤 純也 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

「栄養状態が悪い」「起こしていいのかわからない」「倦怠感が強い」等のよく出会う症状・現象へのアプローチをフローチャートと表で解説!各種の評価をふまえて多角的に仮説を立て、絞り込んでいく思考法が身につく!

クリニカルリーズニングで運動器の理学療法に強くなる!

相澤 純也 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/04

フローチャート・表を多用し,デキるPTの頭の中をビジュアル化!よく出会う症状・現象ごとに,原因を追求して効果を出すための思考プロセスを解説!多角的に仮説を考え,絞り込んでいくスキルが身につく!

医療情報の基礎知識

第10~15回医療情報基礎知識検定試験問題付

一般社団法人 日本医療情報学会 医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

医療情報基礎知識検定試験受検者の学習環境を整えるために作成した、初学者がまず手に取るべき入門書。全医療者が知っておくべき医療情報の基礎的な知識を網羅している。2014~2016年度の試験問題(合計6回分、480問)とその正解を収載し、教科書部分は試験問題の解説書を兼ねている。標準学習時間が記載されており、教育機関での授業進行や自己学習計画の参考書となっている。

そのとき理学療法士はこう考える

事例で学ぶ臨床プロセスの導きかた

藤野 雄次 (編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

経験を積んだ理学療法士は、日々の臨床での疑問にどう向き合い、なぜその評価法を選択し、どのような思考パターンで問題点を抽出・解釈して治療に結びつけているのか。本書では、対象者個人の思いや希望を受け止め、その人に合った理学療法を展開するうえでの根拠や考えかた、さらには具体的な実践法について、個性溢れる多様な事例とともに提示していく。理学療法士だからこそできることがある!

医療情報技師能力検定試験 過去問題・解説集 2016

一般社団法人日本医療情報学会 医療情報技師育成部会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2011~2015年度)の試験問題(800問以上)とその解答・解説を収載。200字程度の解説が今年度からすべての問題に付され、試験対策本としてより学習効率が高くなった。参考書としても最適な一冊。

PT・OTのための臨床研究はじめの一歩

研究デザインから統計解析、ポスター・口述発表のコツまで実体験から教えます

山田 実 (編著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/10

研究未経験,研究歴の浅いセラピスト必見!研究において「なにをすべきか」を現役研究者が「どうしているか」で教えます!自身で研究を進める力を身につきます!

PT・OTのための

これで安心 コミュニケーション実践ガイド 第2版

山口 美和 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

好評を博したPT・OTのためのコミュニケーションテキストの改訂版。学内や医療現場におけるコミュニケーションの問題は、スキル以前の人間性に関するものが多い現状を踏まえ、今改訂では感情管理をはじめ人間性教育の項目を加え、自己成長に必要な内容の充実を図った。また、学生、若手PT・OTの心の教育にも役立つことを狙いとした。対人援助者としての人間力と基本的臨床技能としてのコミュニケーション力を育成する。

臨床工学 プラクティカル・フルコース

川崎 忠行 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/05

臨床工学技士(CE)の業務は専門化が進み,各科の機器業務に特化していく流れはあるが,それぞれの医療機関規模や機能によって著しい差異もある。
本書は,各治療分野の多様化・高度化した最新の医療機器の構造と原理,使用方法から,臨床における治療適応,機器の管理まで,CEが関わる機器と臨床現場で行う業務を網羅。『臨床工学技士基本業務指針2010』『同業務別業務指針2012』に準拠し,CEに必要な基礎知識から実践的な技術までを,写真や図版・イラストを多数盛り込み細部までわかりやすく解説。『医療機器安全管理指針(2013年)』も意識した構成で,病院で扱う主要な医療機器についての参考書としても使用できる一冊。

臨床工学技士 ポケット・レビュー帳

福長 一義 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

臨床工学技士国家試験前の最終おさらい用に,必要事項のみを簡潔に解説。電気工学,電子工学,情報処理工学,システム工学,医用機械工学,生体物性材料工学,呼吸療法装置,体外循環装置,血液浄化療法装置,医用治療機器学,生体計測装置学,医用機器安全管理学,医学概論,臨床医学総論の全14章立てで,この1冊のみで国家試験全科目を網羅できる。また,記載内容と国試との関連性をイメージできるよう,関連した国家試験問題を掲載。重要語句は赤字で示し,毎日の予習・復習から国家試験当日まで,直前対策はこれで完璧!臨床実習でも役立つ1冊。

高齢者のやりがい・生きがいを見つけよう!

老年期うつ病の作業療法

髙橋 章郎 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/10

「老年期うつ病」の患者数は推計40万人といわれており,特に女性の患者が多く,高齢者の自殺の原因の一つでもある。今後も患者数は増加を続け,また認知症へ進行する割合も高いことから,確実な対策が必要とされている。
老年期うつ病は,発症原因,症状,治療法など,さまざまな点で若年者のうつ病と異なるため,作業療法にも工夫が必要である。作業療法士と高齢患者は,これまでの治療者と対象者の関係である「治す,治してもらう」という役割から共に脱し,作業療法士は高齢患者が自分のことは自分でできるように,患者の生活をプロデュースすることが重要である。
本書は,高齢者が新たな生きがい・役割を見つけるために,作業療法士が地域でできることを実例を通して解説している。うつ病に限らず,作業療法士が今後,地域でどのように高齢者とかかわっていけばよいか,その参考となる1冊

チーム力Up

脳血管内治療

カテーテルスタッフの必須知識

吉村 紳一 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

脳血管内治療には,医師を中心に看護師や放射線技師などの存在が欠かせない。特に脳神経外科では脳梗塞やくも膜下出血に代表される緊急手術が多く,スタッフがそれぞれの役割をきちんと理解し,あらゆる情報を共有し,1人1人が無駄なく行動することが求められる。
本書では,まず解剖や機器など脳血管内治療に必要な基礎知識が得られ,次に術前〜術中〜術後の流れが時系列で把握できる。さらに,実際よく手術が行われる代表的な疾患を取り上げ,各特性を知ったうえで具体的な症例を用いた治療方法を,各種スケールなど検査に必要な情報も盛り込みながら解説。
各項目は医師の行動を軸に,看護師のポイント,放射線技師のポイントを掲載し,手術の流れに沿って各職種の連携がよくわかる1冊。

第1種放射線取扱主任者試験 重要問題集中トレーニング  2nd edition

福士 政広 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/12

『第1種放射線取扱主任者試験』合格に必要な力を効率よく身につけられる試験対策問題集の改訂第2版。第53回〜60回試験で出題された過去8年分の問題の中から重要な問題を厳選し,図表を交えてわかりやすく解説。
「物理学」「化学」「生物学」「測定技術」「管理技術」「法令」の全6章で構成。各項目は基本問題を解説した後,応用問題を「レベルアップ・トレーニング」として掲載。また,基本問題の後には,問題を解くうえで必要な図表,試験に役立つ解説を「レベル・アップ」として掲載。
『第1種放射線取扱主任者試験 マスター・ノート 3rd edition』と併用して学習することで,合格をより確実なものとすることができる!

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