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救急隊員のための救急搬送戦略2

外傷・整形外科編/必発の内科主訴編/困難事例編

増井 伸高 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

救急隊員が搬送現場で“何を考えてどう動くべきか”を解説する実践書の第2弾が登場!一見地味な外傷に麻痺や腹痛,高齢者や急性薬物中毒…といった困難な事例でも,適切な病院へ搬送できるようになる一冊!

救急隊員のための救急搬送戦略1

心肺停止編/意識編/小児編/疼痛編

増井 伸高 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/01

救急隊員が搬送現場で求められる情報収集や病院選定などを進めるコツや考え方を,事例にもとづいて場面毎に解説.患者を確実に受け入れてもらうための“キメゼリフ”など,実践で役立つ知識が満載の一冊です!

≪ただいま診断中!≫

救急心電図 ただいま診断中!

布施 淳 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/09

「先生!ST上昇っぽいです」それは「事実」ですか?それとも「解釈」ですか? 心電図の読影とその情報を共有
する医療チームにとって、一番大事なことは「事実」を共有して適切な処置を行うこと。一番いけないことは誤っ
た「解釈」がまるで「事実」であるかのように伝わってしまうこと。そこで本書では、「事実」と「解釈」にこだ
わり、心電図読影のポイントと適切なタイミングで上級医や専門医にコンサルトするためのノウハウを解説。

@ER×ICU めざせギラギラ救急医

薬師寺 泰匡 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/11

・ブログ『@ER×ICU 救急医の日常』や日経メディカルOnlineのコラム連載で大人気の薬師寺泰匡先生が贈る、救急医の実態調査レポート。救命救急センターとERとの違いといった日本の救急医療の仕組みから、救急医の日常業務やプライベートの過ごし方、さらには優れた救急医になるためのアドバイスまで、軽妙な文章でわかりやすく解説。
・今後の専門分野として救急を考えている初期研修医、将来の専攻に悩む医学生などなど、救急に興味のある方へ今まであまり知られていなかった「リアル救急医」の世界をご紹介します。

救急救命士によるファーストコンタクト 第2版

病院前救護の観察トレーニング

郡山 一明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/02

「体の部位に着目する観察から、病態に着目する観察へ」「値に着目する判断から、変化に着目する判断へ」。好評を博した初版に、新たに「トレーニング論」「Oxygen Delivery」「中枢神経の観察」などの章を加えた待望の第2版。マヨネーズで心拍出量、山手線で循環不全(うっ血)など、身近なたとえで病院前救護に必要な病態生理がよくわかる! 救急救命士はもちろん、医学生、看護師、研修医にも推薦。

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