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はじめて学ぶ看護過程

古橋 洋子 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/01

看護師がケアを行うときに頭の中で行われている思考の一連の流れ、それが「看護過程」である。看護の対象である患者・家族の状態やニーズを捉え、解決すべき問題とそのための方策を導き出していくには、繰り返しのトレーニングが必要となる。本書では、「看護過程」を進めるために必要な考え方、記録のまとめ方を、ステップを追ってていねいに解説する。

疾患別看護過程の展開 第4版

山口 瑞穂子 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/09

本書は,臨床で多くみられる80疾患を選択し,科学的な問題解決方法に基づいた看護過程を展開.
患者の全体像を把握することにより,基本的な思考過程を育み,さらに看護実践能力を学ぶことができます.
肺がん,肺炎,慢性閉塞性肺疾患,心筋梗塞,大動脈解離,悪性リンパ腫,胃がん,肝硬変,1型糖尿病,クモ膜下出血,脳梗塞,脊髄損傷,骨粗鬆症,腎不全,前立腺がん,子宮筋腫,卵巣がん,関節リウマチ,肺結核,熱傷,緑内障,舌がん,統合失調症,神経性無食欲症ほか

知っておきたい変更点 NANDA-I看護診断 定義と分類 2015-2017

上鶴 重美 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/05

『NANDA-I看護診断 定義と分類 2015-2017』 は、多くの追加や改訂があり、さらに洗練されたが、では2015-2017年版は何がどのように変わったのか。本書ではそのポイントが把握できるように解説。また、新しい26の看護診断については、イメージしやすいように典型的な事例を提示。2015-2017年版の原著編者による確かな解説で知識をアップデート!

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