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はじめて学ぶ看護過程

古橋 洋子 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/01

看護師がケアを行うときに頭の中で行われている思考の一連の流れ、それが「看護過程」である。看護の対象である患者・家族の状態やニーズを捉え、解決すべき問題とそのための方策を導き出していくには、繰り返しのトレーニングが必要となる。本書では、「看護過程」を進めるために必要な考え方、記録のまとめ方を、ステップを追ってていねいに解説する。

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.上田の もうダマされない身体診察

バイタルサインのみかたとフィジカルアセスメント

上田 剛士 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/10

【「これはおかしい!」を身体所見から見抜く】
「明日から患者さんを看る目が変わるはず!」「基本的なバイタルサインで予測できることがこんなにたくさんあるんだ!」 受講者絶賛のメディカ出版人気セミナーが書籍に。何をなぜ、どのようにみて、どう解釈するのか、具体的な身体診察法が話し言葉ですっと理解できる。

NANDA-I看護診断 定義と分類 2018-2020 原書第11版

上鶴 重美 (訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/02

NANDAインターナショナルで承認された看護診断を収めたハンドブック。17の新しい看護診断を追加、72の看護診断が改訂されたほか、各診断に「ハイリスク群」「関連する状態」が新設され、より診断の精度が高まる形に変更された。臨床推論やNANDA-I看護診断に関するよくある質問と回答(FAQ)などの解説もさらに充実。臨床でのレファレンスに、また看護診断の学習に役立つナース必携の書。

新訂版 写真でわかる看護のためのフィジカルアセスメント アドバンス

生活者の視点から学ぶ身体診察法

守田 美奈子 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2020/01

好評書『写真でわかる看護のためのフィジカルアセスメント アドバンス』の動画が、Web配信にリニューアル!!

看護師が行うフィジカルアセスメントについて、生活者の視点から章立てし、解説。
手技の流れやポイントをリアルな映像でていねいに解説したWeb動画は、アセスメント技術の実践的な学習に役立ちます。

知っておきたい変更点 NANDA-I看護診断 定義と分類 2018-2020

上鶴 重美 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

『NANDA-I看護診断 定義と分類 2018-2020』では何がどのように変わったのか? 本書はそのポイントがわかる1冊。注目の看護診断を補助する新カテゴリーの「ハイリスク群」「関連する状態」を解説。また、看護診断の根拠とした診断指標・危険因子・関連因子が、アウトカム・介入にも連動することが一目でわかる「臨床推論モデル」を新たに紹介。新しい17の看護診断については、典型的な事例を提示する。

知っておきたい変更点 NANDA-I看護診断 定義と分類 2015-2017

上鶴 重美 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/05

『NANDA-I看護診断 定義と分類 2015-2017』 は、多くの追加や改訂があり、さらに洗練されたが、では2015-2017年版は何がどのように変わったのか。本書ではそのポイントが把握できるように解説。また、新しい26の看護診断については、イメージしやすいように典型的な事例を提示。2015-2017年版の原著編者による確かな解説で知識をアップデート!

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