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感染症プラチナマニュアル 2017

岡 秀昭 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/04

大好評『プラマニュ』2017年版が完成!もっともっと使える

感染症診療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載。必要な情報のみに絞ってまとめ、臨床における迷いを払拭する。約90頁増ながらコンパクトさを堅持しつつ、全体的なアップデートにより大きくパワーアップ。付録に薬剤相互作用表を追加、3章に耳鼻科や歯科口腔外科,眼科,性感染症の項目を追加するなど、“痒い所に手が届く”改訂でさらに現場で役立つマニュアルに進化。内科系医師のみならず外科系医師にも、さらには薬剤師・看護師・検査技師にもお薦め。

やさしく解説 甲状腺疾患の診断と治療

甲状腺を専門としない医師のために

窪田 純久 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/09

長年甲状腺診療に携わってきた著者が、非専門医向けに診断と治療の初歩から実際までをやさしく“伝授”。自信をもって診療に臨めるように、各疾患の基礎知識をコンパクトに整理し、診断・治療のノウハウ、他科との連携までを平易に解説した。「MEMO」や「ADVICE」などのコラムで診療のコツや豆知識も身につく。診断の流れがひと目でわかるフォローチャートを掲載。

市中感染症診療の考え方と進め方 第2集

IDATEN感染症セミナー実況中継

IDATENセミナーテキスト 編集委員会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/07

わが国の感染症診療の新時代を切り拓いてきたIDATEN(日本感染症教育研究会)。その気鋭の講師陣が研修医・若手医師を対象に開いた感染症サマーセミナーの内容を、診療の現場で役立つ実践的な情報として理解できるように、思考プロセスがみずみずしく伝わるスタイルでまとめた。セミナーで演者に寄せられた質問は「臨床で悩みがちなQ&A」として、各章の項末に掲載。

感染症最新の治療2016-2018

藤田 次郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

最新情報と治療方針を整理し、簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの感染症版。巻頭トピックスでは、「鳥インフルエンザとパンデミックインフルエンザ」「MERSコロナウイルス」「新規バイオマーカー:プロカルシトニン、プレセプシン」などの注目テーマを取り上げた。診断や管理についての基本的事項、主な臓器別の感染症、多剤耐性菌・院内感染菌への対応など簡潔に解説し、一冊で感染症の“いま”がわかる。

レジデントのための感染症診療マニュアル 第3版

青木 眞 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/03

幅広い読者層に支持されてきた感染症診療のバイブル、待望の第3版。熱・白血球・CRPに依存した感染症診療から自由になるための1冊。第一線で活躍する感染症医の協力を得て、さらに内容が充実。感染症以外の疾患との鑑別など、総合診療にも役立つ。

COPDの教科書

呼吸器専門医が教える診療の鉄則

林 清二 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/04

COPD(慢性閉塞性肺疾患)のすべてがわかる読み物的な要素の詰まったテキスト。COPDは、日本でも500万人以上が罹患していると言われている呼吸器疾患のcommon disease。本書はCOPDに携わる医療従事者向けに、新進気鋭の呼吸器専門医の視点からできる限りわかりやすく、かつ楽しく読み進められるようにまとめられている。また、治療に重きが置かれ、COPD診療はこの1冊で完結できる。

リウマチ・膠原病診療ゴールデンハンドブック

竹内 勤 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

多彩な症状を呈するリウマチ・膠原病の診療について、臨床症状の見極めかたから、各種検査の要点、治療法・治療薬に関して知っておきたい知識、各疾患へのアプローチ、エマージェンシーまで、そのエッセンスを凝縮したポケットブック。巻末には診療時の参考となる各疾患の分類基準、重症度分類を付録として収載し、実用性の高い構成とした。リウマチ・膠原病診療に携わる研修医・若手医師必読の一冊。

糖尿病診療ガイドライン2016

日本糖尿病学会 (編・著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

国内外の最新エビデンスを反映した診療ガイドライン。臨床現場での利便性を高めるため、Clinical Question(CQ)方式を採用。新規治療薬や新たな診療機器の登場等、飛躍的な進歩を遂げる糖尿病診療を網羅し、また糖尿病性腎症病期分類や妊娠中の糖代謝異常と診断基準の統一化、高齢者糖尿病の血糖コントロール目標値の検討といった新知見も盛り込んでいる。わが国の糖尿病診療におけるEBM実践の指針であり、糖尿病患者に関わるすべての医療者必携の一冊。

NPPV(非侵襲的陽圧換気療法)ガイドライン 改訂第2版

日本呼吸器学会NPPVガイドライン作成委員会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/02

日本呼吸器学会によるガイドライン改訂版.NPPV導入に関する項目を総論にまとめ,各論では急性呼吸不全,慢性呼吸不全の各療法における適応・導入の実際・効果等について解説.今改訂では「鎮静薬の使用」,「災害時の対応」,「感染対策」,「周術期」,「終末期,do not intubate,悪性腫瘍,高齢者」等の項目を追加し,臨床現場でより活用しやすい内容としている.

神経疾患最新の治療2015-2017

小林 祥泰 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/01

神経科領域の最新情報と診療指針を簡潔に提供.巻頭トピックスでは,iPS細胞遺伝子治療,遠隔医療システム,脳血管内治療の進歩,新規経口抗凝固薬など話題の12テーマを取り上げた.疾患別各論の解説では,検査・診断,処方例も含めた治療方針,生活指導,リハビリテーションまで具体的に解説され,神経疾患の診療を完全網羅.

私は咳をこう診てきた

亀井 三博 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2013/09

咳を制する者はプライマリ・ケアを制する!「亀井道場」の主催者が,感染症から喘息,COPD,在宅看取りまで症例をあげて解説.
患者さんとのやり取りから,何を考えどんな検査をし,結果をどう解釈して正しい診断と治療法にたどり着くか,それと同時に患者さんの生活をいかに支えていくかについて,エキスパートの思考過程が覗ける一冊である.

肺MAC症診療Up to Date

非結核性抗酸菌症のすべて

倉島 篤行 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/07

肺MAC症を中心とした非結核性抗酸菌症について,基礎から診療の実際,最新知見まで幅広く網羅.2012年改訂「肺非結核性抗酸菌症化学療法に関する見解」などの最新情報にも対応.好評書『結核Up to Date(改訂第3版)』と同様に,臨床の“スタンダード”となる一冊.専門医はもちろん,一般内科医,呼吸器・感染症診療に関わる医師のマストアイテム.

むかしの頭で診ていませんか?

循環器診療をスッキリまとめました

村川 裕二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/08

日常の診療に役立つ知っておくと便利な循環器領域の知識をスッキリまとめた.(1)各項目の冒頭に結論を掲載(2)一般臨床医が遭遇する可能性が高い病態に絞って解説(3)「具体的にどうするのか」「なぜ考え方が変わったのか」など要点をギュッと凝縮しており,忙しい中で効率的に読み通せる.「循環器は専門でない」けれども「循環器疾患を診る機会がある」全科医師におすすめの一冊.

呼吸器疾患最新の治療2016-2018

杉山 幸比古 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/03

最新情報と治療方針を整理し,簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの呼吸器版.巻頭トピックスでは,「高速シークエンサーと疾患診断技術開発」「生物学的製剤と呼吸器疾患」「中東呼吸器症候群(MERS)」などの注目テーマを取り上げた.各論では治療方針,処方の実際から患者管理,生活指導までを具体的に記すとともに,治療に関する最新の知見を紹介し,呼吸器診療のすべてを網羅する.

心不全診療について本気出して考えてみた

山下 武志 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

不整脈診療の第一人者が心不全診療に挑む! 長期にわたる心不全診療には医学的に裏づけられた診療哲学が必要である.どのように,どこまで治療すべきかが見きわめづらかった心不全診療を,臨床的な10の視点からとらえなおしてみよう.心不全診療に迷えるすべての医師が思わず膝を打つこと間違いなしの,「心不全を診る姿勢」を養う実践書.

ここに目をつける! 脳波判読ナビ

飛松 省三 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/10

脳波の正常所見と異常所見の違いがわかりにくい,脳波特有の表現って難しい,と思っていませんか?本書はそんなお悩みをお持ちの方にこたえます.この一冊で脳波の判読から所見のレポートまでできるようになります.通読することが苦にならないので初学者の方にも最適の一冊となっています.

こどもの神経疾患の診かた

新島 新一 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/05

一般小児科医や研修医にむけた小児神経診療の入門書。日常的によく遭遇するこどもの症候に対し、フローチャートをもとに鑑別診断を行う「症候編」と、患者家族説明の具体例と主な疾患の解説をあげた「疾患編」の2部構成。症候からの鑑別診断から、疾患をおさえ、さらに診療の実際が記載されている本書の流れは、まさに臨床現場そのもの。本書を読破することによって自然と、小児神経学の診療能力をアップすることができる。

抗凝固療法の神話と真実

適切な心房細動管理のために

石川 利之 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/07

心房細動診療に長年携わってきた著者が、一般内科医が抱きがちな思い込み(神話)に対する“真実”を科学的視点から解説。「DOACはモニタリングできないから使いにくい」「ワルファリンはビタミンKで中和できるからDOACより安全」などの“神話”を取り上げた。より正確な根拠をもってワルファリンとDOACを使い分けるための知識が身につき、読んですぐに実践できる。

食物アレルギー 禁忌・要注意の医薬品とその代替薬

夏目 秀視 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/09

医薬品の中にはアレルゲン物質が含まれることがある.しかし,それに対する注意喚起の表記は,十分とは言えないのが現状である.そこで本書では,アレルギーの原因となることが特に多い10品目(卵,乳製品,小麦,ウシ,ブタ,ゼラチン,大豆,落花生,ゴマ,果物)を含む医薬品をまとめ,さらに,その代替医薬品も示した.

腎疾患・透析最新の治療2017-2019

山縣 邦弘 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

3年ごとの定期刊行で、腎臓内科医・外科医・泌尿器科医・透析医および一般臨床医のために、腎疾患治療・透析の最新情報を掲載。新たに「目からウロコの豆知識」「困ったときの治療の奥の手」「治療のご法度!」を随所に盛り込み、巻末には「薬剤一覧表」を収載。巻頭トピックスを含め本領域における最前線を解説する実臨床に役立つ一冊。

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