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感染症プラチナマニュアル 2017

岡 秀昭 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/04

大好評『プラマニュ』2017年版が完成!もっともっと使える

感染症診療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載。必要な情報のみに絞ってまとめ、臨床における迷いを払拭する。約90頁増ながらコンパクトさを堅持しつつ、全体的なアップデートにより大きくパワーアップ。付録に薬剤相互作用表を追加、3章に耳鼻科や歯科口腔外科,眼科,性感染症の項目を追加するなど、“痒い所に手が届く”改訂でさらに現場で役立つマニュアルに進化。内科系医師のみならず外科系医師にも、さらには薬剤師・看護師・検査技師にもお薦め。

髄液検査データブック

水澤 英洋 (監修)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/10

神経内科医必携のデータブック!
これまで明らかに記載されていなかった、髄液検査の基準値・カットオフ値を最新文献を元に示し、疾患ごとに何を調べるべきかを簡単に理解できるよう解説。髄液検査から得られる情報をあますところなく使いこなそう! 臨床医待望のデータブック。

レジデントのための感染症診療マニュアル 第3版

青木 眞 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/03

幅広い読者層に支持されてきた感染症診療のバイブル、待望の第3版。熱・白血球・CRPに依存した感染症診療から自由になるための1冊。第一線で活躍する感染症医の協力を得て、さらに内容が充実。感染症以外の疾患との鑑別など、総合診療にも役立つ。

感染症内科 ただいま診断中!

伊東 直哉 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

臨床感染症の実践的な知識を短期で習得することを目的に,どうすれば正しい診断にたどり着くことができるか,そのロジックとプロセスを丁寧に解説する研修医必読の書.

レジデントのための腎臓教室

ベストティーチャーに教わる全14章

前嶋 明人 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/11

・初期研修医のための『ベストティーチャー』シリーズ最新刊。腎疾患の診かたを、基礎から無理なく学べる入門書です。
・腎機能検査、糸球体疾患の分類、水電解質、酸塩基平衡・・・みんながつまずくポイントを「わかりやすさ重視」で解説しました。
・成人の8人に1人が慢性腎臓病と言われる今、どの診療科においても腎臓病学の知識が必須となっています。これから腎臓内科をローテートする方はもちろん、腎臓病診療のエッセンスを身に付けたい他科の先生方にもお勧めします。

レジデントのための腹部画像教室

山﨑 道夫 (編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

腹部CTの見方がわかる! 急性腹症の鑑別診断が身につく!

・研修医1年目の先生方のために、腹部画像診断のエッセンスを一冊にまとめました。腹部CT・エコーの見方を、基礎から無理なく学べる入門書です。
・急性腹症を20のパターンに分け、それぞれの代表的疾患について、「典型的な画像所見」「典型所見がない場合の考え方」「初心者が間違えやすい画像所見」を提示しました。
・663画像を収載。多くの画像を見ることで「目」と「頭」を鍛え、鑑別診断のレパートリーを増やしましょう。

認知症疾患診療ガイドライン2017

日本神経学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

認知症に関する情報を網羅した診療ガイドラインに待望の改訂版。定義や疫学、診断、治療、社会資源などの総論的な内容から、アルツハイマー型認知症やレビー小体型認知症など原因疾患ごとの具体的な特徴や診断・治療法といった各論的な内容までを幅広く網羅。全編クリニカル・クエスチョン形式で、読者の疑問にダイレクトかつわかりやすく答える内容となっている。

むかしの頭で診ていませんか? 血液診療をスッキリまとめました

神田 善伸 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/10

好評を博している既刊書『むかしの頭で診ていませんか?循環器診療をスッキリまとめました』の血液診療版。(1)従来の考え方から大きく進歩した点、(2)実地医家に関心の高いテーマ、にポイントを絞り、簡便にまとめることで、“押さえておきたい情報が効率よく得られる。専門性が高いと思われる血液領域も、非専門医・初学者向けに、「必要な情報」を「簡単な言葉」でスッキリまとめて提示する。

神経症状の診かた・考えかた 第2版

General Neurology のすすめ

福武 敏夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

ガイドラインに基づいた「無難な」標準的診療方法を記載した書籍は多いが、それで診療ができるかと言えば実際には難しい。そんな時代に登場した本書は、この領域にはめずらしい「通読できる本格的な神経内科書」として、神経内科学の「一冊目の本」の地位を固めた。神経内科臨床のリーダーとして知られる著者の「経験」に基づく歯切れのよい記載と、一貫した神経症状へのアプローチが、さらにパワーアップした待望の第2版!

慢性便秘症診療ガイドライン2017

日本消化器病学会関連研究会 慢性便秘の診断・治療研究会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/10

日本消化器病学会関連研究会「慢性便秘の診断・治療研究会」編集によるガイドライン。便秘は有病率が高く、ありふれた症状の一つといえるが、その診断は客観的な評価が難しく、治療に対する患者の満足度も低い疾患である。一方、治療法として、生活習慣改善、下剤、漢方薬、外科治療のほか、近年新薬も登場し選択肢が広がりつつある。本ガイドラインは「第1章.定義・分類・診断基準」、「第2章.疫学」、「第3章.病態生理」、「第4章.診断」、「第5章.治療」で構成され、第5章ではCQ形式で臨床上の疑問を解説する。

めまぐるしく変わる予防接種情報はこの1冊におまかせ!

予防接種の現場で困らない まるわかりワクチンQ&A 第2版

中野 貴司 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/12

●初版刊行からこの3年の変化を踏まえ、全面改訂。新たに誤接種対策の章も加えました。また、2017年に新たに本邦で患者が発生したダニ媒介性脳炎や、デング熱についても記載。
●規定も多いものの、なかなかガイドライン通りにいかない予防接種。現場のさまざまな疑問に答えるべく、130のQuestionを収載しました。最近の予防接種に関する推移をこの1冊で整理できます。
●小児のワクチンはもちろん、成人のワクチン、またトラベラーズワクチンについても詳説。
●原稿執筆中も予防接種制度の様々な変更が繰り返される中、70名以上の第一線の専門家が何度も加筆修正。発行直前まで熱意をもってアップデートされています。

ポケット版神経内科検査・処置マニュアル

阿部 康二 (編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/04

神経内科的診察力を磨いて日常臨床のレベルを上げよう!
高齢化に伴い、神経内科的診察力は、いまや神経内科医のみにとどまらず、研修医、内科医、総合臨床などの現場などでも求められるようになった。神経内科の日常臨床上必要な検査や処置について、具体的に記述し、初心者でも実際に本書を片手に検査・処置に望めるよう配慮されている。ポケット版がうれしい。

誰も教えてくれなかった胸部画像の見かた・考えかた

小林 弘明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

見えかたのメカニズムから理解する目からウロコの胸部画像診断の入門書がついに登場! 胸部X線写真は、その仕組み、陰影の写り方、見方がわかれば、たった1枚の画像からより多くの情報を取り出すことができる。本書では、「疾患ありきではなく、どうしてその陰影・線が見えるのか?」「反対にどうして見えないのか?」などから紐解き解説。医学生、研修医をはじめ、すべての臨床医必読書。読影に役立つポケットシート付き。

帰ってきた 竜馬先生の血液ガス白熱講義22問

田中 竜馬 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

『竜馬先生の血液ガス白熱講義150分』を読み終えた方も,読んでいないけれど血液ガスには自信のある方も…竜馬先生がより高度な血液ガスの解釈を懇切丁寧にレクチャー.

ここが知りたいかかりつけ医のための

心不全の診かた

横山 広行 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/09

来るべき「2025年問題」そして「心不全パンデミック」に対して,“かかりつけ医”はどう対処すべきか.本書は,その役割と心不全診療のコツやポイントについて解説.

チャートでわかる糖尿病治療薬処方のトリセツ

未来を護るベストチョイス!

野見山 崇 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/09

近年飛躍的に選択肢が広がり、各治療法に関する科学的根拠の蓄積も進む糖尿病の薬物療法について、各薬剤の基礎知識を押さえつつ、合併症・併存疾患の有無や高齢者等、患者さんの病態や状況に応じた処方のノウハウが学べる実践書。第1部では項目ごとにわかりやすいチャートを図示し、治療選択の考え方が視覚的に理解できる。第2部では一歩進んだ診療内容について専門医の視点から解説。いずれも単なるガイドライン等の基本事項を超えた著者ならではの診療のコツが随所に散りばめられている。

認知症診療 実践ハンドブック

山田 正仁 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/11

認知症のプロフェッショナルを育成する「北陸認知症プロフェッショナル医養成プラン(認プロ)」のメンバーが中心になってまとめた新時代の認知症診療マニュアル。「認知症疾患ガイドライン2017」の内容に準拠し、コンパクトな体裁ながらも軽度認知障害から重度認知症まで認知症に関する様々な知見を網羅した。

Key所見からよむ肝胆膵脾の画像診断 胆膵脾編

村上 卓道 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/04

本書は,若手医師が実臨床での画像読影において役立てられるように,Keyとなる特徴的所見を網羅し,所見から診断にアプローチできるように構成されている。また,消化器内科・外科医師など,画像所見の読み方を学びたいという他科の先生方にも広く利用できる内容となっている。日々の読影の際に,熟練医師が若手の医師に伝える「所見を読む技」を学べる書籍である。

胃炎の京都分類 QandA

春間 賢 (監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/10

「胃炎の京都分類」は実臨床の場で,内視鏡専門医の先生方からこれから胃炎を勉強される先生まで,幅広い先生方に使用頂き,所見や語句の分かりにくい個所がいくつか認められた.そこで、これまで寄せられた疑問点と問題点をもとに作成されたのが,今回の「胃炎の京都分類Q and A」である.

手稲渓仁会病院消化器病センター胆膵Clinico-Pathological Conference

厳選36例から学ぶ

真口 宏介 (編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/05

手稲渓仁会病院消化器病センターでこれまで行われた690例のCPCから36例を厳選。豊富な画像所見・病理所見を掲載し、診断・治療へと導くノウハウを解説する。実際の診療過程に沿って解説された要点を読み進めることで、胆・膵診療の実力が身につく。症例ごとにディスカッションのポイントをQ&A形式で、各疾患の要点や画像所見のポイントを「ミニレクチャー」で分かりやすく解説した。胆膵の非専門医や若手医師にもおすすめの一冊。

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