医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

循環器のトビラ

循環器には興味がある でもちょっと苦手 そんな皆さんようこそ

杉崎 陽一郎 (監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/09

糖尿病治療ガイド2022-2023

日本糖尿病学会 (編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

本書は日本糖尿病学会が総力を挙げて編集・執筆したガイドブックで,コンパクトな1冊ながら,糖尿病診療の基本的な考え方から最新情報までをわかりやすくまとめた,充実した内容となっている.内科医はもとより,他科の医師,コメディカルスタッフなどにもご好評いただき,広く活用いただいている.今回の改訂においても,イメグリミンや経口GLP-1受容体作動薬の追加など,2022年3月現在の最新の内容となるようアップデートしている.

感染症プラチナマニュアル Ver.7 2021-2022

岡 秀昭 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/09

レジデントのための感染症診療マニュアル 第4版

青木 眞 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/11

感染症診療全般を網羅したバイブルの改訂第4版。病原の同定と適切な薬剤選択を基本に、臨床の実践知が学べる。トピックとして新型コロナウイルス感染症(COVID-19)、ゾーニング、薬剤耐性菌(AMR)対策、最新の検査法などを収載。一線で活躍するエキスパートらの臨床知が凝縮された渾身の一冊。

読み方だけは確実に身につく心電図

米山 喜平 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/11

本書を手にした今日,心電図が読めるようになる!あらゆる心電図判読の軸となる判読法を紹介!続く40症例の心電図をその方法で読んでいくと,いつの間にか判読法が定着,そして強力になっていきます.

睡眠専門医がまじめに考える睡眠薬の本

(電子書籍版)

河合 真 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/10

睡眠薬で不眠症が治らないのならどうすればいいのか? 多くの医師は不眠症の治療において睡眠薬しか選択肢を知らずに見よう見まねで処方をしている。スタンフォード大学睡眠医学センターで不眠症を治療してきた睡眠専門医の河合真医師が睡眠医学の知識と不眠症の特性をひも解き、「不眠症の治癒(=睡眠薬の中止)」に至るまでの考え方を解説する。

日本語版 サンフォード感染症治療ガイド2022(第52版)

菊池 賢 橋本 正良 (日本語版監修)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2022/08

世界の感染症治療の「今」を知るなら、この1冊!
■ 日常診療で遭遇しうる、すべての感染症を網羅
■ 臓器ごと、疾患ごとに治療推奨が一目でわかる
感染症治療のグローバルスタンダード
■ Antimicrobial Stewardship(抗菌薬適正使用支援)は刊行以来の原則
■ 医学生,研修医,一般臨床医,臨床検査技師,薬剤師をはじめ,医療関係者 必携の書

世界が信頼する≪感染症のバイブル≫ 2022年改訂版

①全体的な徹底改訂:最近の感染症治療の進展を反映
②ECMO使用時の抗菌薬の用量調整を追加
③多剤耐性菌に対する治療選択のアップデート

今年も必見!巻頭に日本語版オリジナルの新型コロナウイルス最新情報

造血幹細胞移植後感染症レクチャーノート

冲中 敬二 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/01

感染症専門誌『J-IDEO』の人気連載「移植後感染症レクチャーシリーズ」が最新情報を踏まえた大幅加筆を経て遂に書籍化.実際に移植後の患者を診る機会がある医師に向け,レクチャー&ケースで造血幹細胞移植後感染症の知識を解説します.今後の診療に自信がつく,珠玉の23レクチャー!

膵癌診療ガイドライン 2022年版

日本膵臓学会膵癌診療ガイドライン改訂委員会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/07

第6版では近年の膵癌診療で大きな柱となりつつある、遺伝子・バイオマーカーを用いた診断・治療に関するCQとアルゴリズムを新設。リスクファクターからの精査・経過観察、高齢者膵癌に関するCQなども新たに加わり、計73のCQを収載している。また、患者・市民が立案段階から積極的に参画し、要望に基づくコラムを作成した。診断・治療に関する最新のエビデンスに基づき、膵癌とたたかう患者の意向も取り入れて作成された、医療者必携の一冊。

大腸癌治療ガイドライン 医師用 2022年版

大腸癌研究会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/01

大腸癌研究会プロジェクト研究の成果等を取り入れて本邦における標準的な大腸癌治療を提示してきた本ガイドライン。2022年版では、新たに承認された薬剤、ゲノム診療(MSI-H、RAS、BRAF V600E遺伝子、NTRK融合遺伝子等)、また切除不能な遠隔転移症例に対する原発巣切除に関する知見を追加し、アルゴリズムを含めた解説・CQを大幅改訂。広がった選択肢を治療に活かすために必須の情報を提示する。

極論で語る腎臓内科 第2版

今井 直彦 (著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/09

臨床における腎臓疾患という現象を考えに考えた末のいぶし銀の視点が「極論」。シリーズの中でもよりロジカル、基礎医学領域に依拠した腎臓内科編は、この科目を苦手とする若手医師も多い中、とりわけ人気があります。「尿所見の見方」「高血圧」「尿路結石」の章を新設し、全章見直してさらに「極論」を推し進めた大改訂2版をご期待ください。

レジデントのための これだけ心電図

佐藤 弘明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

みんながつまずくポイントを「わかりやすさ最優先」で解説

初学者のことを徹底的に考えて作られた入門書。「大事なところだけ」を簡潔にまとめました。短時間で効率的に心電図の読み方を身に付けることができます。

◎細かい理論には深入りしない。
◎緊急な心電図はパターン認識で判別する。
◎病態から心電図を思い浮かべる。
◎心電図と治療をセットで覚える。

抗菌薬の考え方,使い方 ver.5

コロナの時代の差異

岩田 健太郎 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/03

未曾有のコロナ禍を経て、名著『抗菌薬の考え方、使い方』が装いも新たに登場!
各種抗菌薬・抗真菌薬・抗ウイルス薬・抗結核薬・抗寄生虫薬の使い勝手をDr.岩田がジャッジしながら解説するというver.4までの構成を踏襲しつつ,変化し続ける抗菌薬のトレンドの変化もフォロー.抗菌薬の「本質」はどこにあるのか? 目の前の多様な患者に対してどのような根拠で何を目的に使うのか? をひたすら丁寧に解説します.

虎の門病院内分泌 クリニカル プラクティス―外来・入院からフォローアップまで

竹内 靖博 (編著)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2020/06

長い臨床経験と普段の診療から得られた知見を,著者作成の表やフローチャート,丁寧な解説で圧倒する内分泌疾患のナビゲーター

心電図の読み方パーフェクトマニュアル

理論と波形パターンで徹底トレーニング!

渡辺 重行 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2006/02

150点以上の豊富な心電図症例で心電図の読み方がマスターできる決定版.たくさんの実物大の心電図を呈示しながら,見開き2ページ完結で見やすく,わかりやすく,ベテラン医師が心電図のどこをどんな順番でみているかを示します.目次は波形パターンからひけるので実践的.各章,トレーニング問題が充実していて,判読力アップに役立ちます!

循環とは何か? 虜になる循環の生理学

中村 謙介 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/10

楽しく ! わかりやすく ! 役に立つ ! 誰もが惹き込まれる循環生理学の本 !

~循環とは何か?~

この普遍的ともいえる問いに自信をもって答えられる医療従事者は少ないのではないでしょうか。循環が大事とわかっていても何をもって循環となすのか、循環生理には生化学、解剖学、物理学などさまざまな学問が関わっています。

本書はその難解な循環の生理学をいまだかつてないほどに深くかつわかりやすく解説し、実臨床に必要となる循環の知識を楽しく勉強できるようにしたものです。経験豊富な救急集中治療医である著者が織りなす循環管理や循環作動薬の深淵もふんだんに盛り込まれ、循環の捉え方や考え方が変わります。循環に興味のあるすべての人に贈る極上の1冊 !

最新! 心臓デバイス攻略本

EP大学 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/02

【最新の高度なデバイス技術が身につく入門書】ペースメーカ・ICD治療の最前線について、適応、機能・特徴の要点を押さえて、わかりやすく解説する。適応のエビデンス、主要メーカー製のデバイスの機能・特徴比較一覧も付いているから、さっと学べて、ぐっと納得できる。初学者に必携の頼もしい一冊!

レジデントのための腹部画像教室

山﨑 道夫 (編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

腹部CTの見方がわかる! 急性腹症の鑑別診断が身につく!

・研修医1年目の先生方のために、腹部画像診断のエッセンスを一冊にまとめました。腹部CT・エコーの見方を、基礎から無理なく学べる入門書です。
・急性腹症を20のパターンに分け、それぞれの代表的疾患について、「典型的な画像所見」「典型所見がない場合の考え方」「初心者が間違えやすい画像所見」を提示しました。
・663画像を収載。多くの画像を見ることで「目」と「頭」を鍛え、鑑別診断のレパートリーを増やしましょう。

≪こういうことだったのか 3≫

こういうことだったのか!! CHDF

小尾口 邦彦 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/02

ますます筆が冴え渡る小尾口先生の「こういうことだったのか」シリーズ第3弾。CHFの濾過原理と、CHDの透析
原理をしっかりマスターすればとっつきにくいCHDFも驚くほど簡単に理解できる。

Dr.竜馬のやさしくわかる集中治療 循環・呼吸編 改訂版

内科疾患の重症化対応に自信がつく!

田中 竜馬 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/09

集中治療の基本がよくわかる大好評書が,ここ4年のエビデンスを盛り込みさらにパワーアップ!敗血症,肺炎,COPDなど,病棟や外来でよくみる内科疾患が重症化した時の考え方を病態生理に基づいて解説した1冊.

前のページ 1 2 3 ... 86 次のページ