医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

小児急性血液浄化療法ハンドブック

伊藤 秀一 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2013/07

腹膜透析療法マニュアル

細谷 龍男 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2011/06

血液浄化療法ポケットハンドブック

岡田 一義 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/07

透析装置および関連機器の原理(構造・機能)とメインテナンス 4

山下 芳久 (編集)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/06

本書は透析装置の基礎を勉強することを目的として、透析装置や透析システムに関連した各種機器や装置について、その構造・機能と共にメインテナンス方法までをわかりやすく解説することにより、透析装置とその周辺機器の理解と使い方を修得することができるものを目指した。学術的に、一つ一つの装置について原理・基礎を簡潔にわかりやすく解説.

腎臓病セルフアセスメント

問題と解説2012

日本腎臓学会 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/06

バスキュラーアクセス実践ガイド

写真から学ぶ作り方と考え方

當間 茂樹 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/06

逆引きPD事典

石崎 允 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2005/09

2005 年国際腹膜透析学会・アジア部会に出席したところ,世界の腹膜透析治療のキャスティングボードは中国の若手に握られ,日本の存在は薄いものとなったように漢字,日本オリジナルな腹膜透析療法のコンセプトの確立とその発信性を感じた。本邦における腹膜透析は,若年者が良い適応とされ腹膜透析 vs 血液透析の構図から高齢者の腹膜透析と保存期腎不全の延長として残存腎機能を補完し,連続治療として血液透析を補完する腹膜透析の考え方が出てきた。
本書は,東北腹膜透析カンファランスメンバーと本邦で腹膜透析を積極的に行なっている若手に原稿を依頼して,症例に即したトラブル解決のノウハウを満載した問題解決型教科書を基本コンセプトにしたため,キーワード検索と関連キーワード検索を設置し索引機能を充実させた。さらに,各項目には問題解決のストラテジーをまとめ,参考すべき文献資料をつけた。

透析膜の生体適合性

透析膜の素材はいかに関与するか

内藤 秀宗 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2010/03

本書は、透析医療の研究の足跡が記載されるとともに現在の生体適合性、透析膜-血液相互細孔径反応、高齢者透析などの研究の先端の現況が明確にまとめられ、今後の透析医療や研究の方向性を示す著作として欠かせないものと考える。わが国では優れた製膜技術により高品質の高分子膜が開発され、世界でも最先端を走っているものと思われる。これは医と工が見事に刺激し合い切磋琢磨したことを示すものであり、今日の透析医療現場の高水準に大いに貢献している。これらの成果を踏まえた本書は、透析医療の今後を担う若き医師や工学系の研究者に必ず役立つと確信するものである。そして更なる研究が透析医療の進歩を促すことを願うものである。

腎機能(GFR)・尿蛋白測定の手引

日本腎臓学会 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2009/06

イヌリンクリアランスが保険診療の適用になり,日本人に適した推算 GFR(eGFR)式が確立され,GFR 測定が日常診療に普及しつつある。そのような中で,本書が幅広く活用され,CKD 患者さんのために大いに役立ってくれるものと期待している。

在宅血液透析のすすめ

患者さんが望むシステム作りの基本

中本 雅彦 成清 武文 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2009/06

当院の在宅血液透析の取り組みをまとめ,今後,在宅血液透析を施行したいと思っている施設のスタッフや在宅血液透析に興味のある患者さんの参考になるような本を出版しようと,スタッフ全員が協力して執筆した。本書が在宅血液透析の普及に役立てれば幸いである。

ワンポイントノートで学ぶ透析療法の基本 改訂第2版

木村 玄次郎 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2009/04

●透析療法に初めて携わる医師,ナース,臨床工学士,さらに透析患者と,だれもが興味をもって読破,学習できるよう格別に配慮しました。
●重要事項を「聴診器=図」,「カルテ=表」とそれぞれ名付け,ノート形式に簡潔に記載しましたので,この部分を眺めるだけで,全容が把握できます。
●難解で高度な理論を臨床的な立場から話し言葉で平易に解説しました。

ハイパフォーマンスダイアライザー2008

竹澤 真吾 荒川 昌洋 福田 誠 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2008/07

時代とともに透析の治療方法やダイアライザーの性能は移り変わります。ダイアライザーの構造やデータを正確に把握することは,透析患者さんに必要なダイアライザー選択に不可欠です。本書はダイアライザーの極力新しい情報を臨床現場で解析したうえで収載しました。
本書を通じてダイアライザーを理解し,透析患者さんが安心して治療に専念できるよう工夫してみてください。透析患者さんは医師をはじめ医療スタッフを頼りにしています。本書を有効的に活用し,よりよい透析医療を目指してください。

PDハンドブック

木村 健二郎 窪田 実 櫻田 勉 (監訳)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/06

維持透析患者に対する補完代替医療スタンダード

阿岸 鉄三 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/06

アクセス作製の基本

初心者が安全・確実につくるために

大平 整爾 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2010/06

ネフローゼ症候群診療指針[完全版]

厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班難治性ネフローゼ症候群分科会 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/04

バスキュラーアクセスの治療と管理

未来に向けて

大平 整爾 (監修・編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2011/11

腎疾患と血液透析の診療

原病の診断から血液浄化法の技術まで

副島 昭典 四倉 正之 鈴木 祥史 須田 健二 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2011/04

慢性腎臓病患者の血圧管理のためのKDIGO診療ガイドライン

日本腎臓学会 KDIGOガイドライン全訳版作成ワーキングチーム (監訳)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2013/10

糸球体腎炎のためのKDIGO診療ガイドライン

日本腎臓学会 KDIGOガイドライン全訳版作成ワーキングチーム (監訳)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2013/10

前のページ 1 2 3 次のページ