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ブラッシュアップ急性腹症 第2版

窪田 忠夫 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/11

腹痛診療のバイブルが,およそ4年半ぶりに全面改訂.腹痛の初期診療とは「手術が必要な疾患をピックアップす
る作業」である,とのコンセプトにさらに磨きをかけた.グローバルスタンダードの流れを踏まえた修正を施し,
画像診断を中心に最新の知見を追加.著者の個人的経験に基づく記述にはこの間に得られた新たなエビデンスを
付記した.

慢性便秘症診療ガイドライン2017

日本消化器病学会関連研究会 慢性便秘の診断・治療研究会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/10

日本消化器病学会関連研究会「慢性便秘の診断・治療研究会」編集によるガイドライン。便秘は有病率が高く、ありふれた症状の一つといえるが、その診断は客観的な評価が難しく、治療に対する患者の満足度も低い疾患である。一方、治療法として、生活習慣改善、下剤、漢方薬、外科治療のほか、近年新薬も登場し選択肢が広がりつつある。本ガイドラインは「第1章.定義・分類・診断基準」、「第2章.疫学」、「第3章.病態生理」、「第4章.診断」、「第5章.治療」で構成され、第5章ではCQ形式で臨床上の疑問を解説する。

レジデントのための腹部画像教室

山﨑 道夫 (編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

腹部CTの見方がわかる! 急性腹症の鑑別診断が身につく!

・研修医1年目の先生方のために、腹部画像診断のエッセンスを一冊にまとめました。腹部CT・エコーの見方を、基礎から無理なく学べる入門書です。
・急性腹症を20のパターンに分け、それぞれの代表的疾患について、「典型的な画像所見」「典型所見がない場合の考え方」「初心者が間違えやすい画像所見」を提示しました。
・663画像を収載。多くの画像を見ることで「目」と「頭」を鍛え、鑑別診断のレパートリーを増やしましょう。

教科書では教えてくれない! 私の消化器内視鏡Tips

とっておきの“コツ”を伝授します

小野 敏嗣 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

全国の医療現場で活躍中の内視鏡医から、「とっておきのコツ」140個を集めました!消化器領域にかかわる医療関係者のためのWebサイト「gastropedia~ガストロペディア」で大好評連載中「教科書では教えてくれない! 私の内視鏡Tips」がついに書籍化されました! 実際の現場で活躍中の100名を超える新進気鋭の内視鏡医たちが「本当は教えたくなかった、とっておきのコツ―140個」を公開します! ぜひ本書の内容を日常診療に取り入れて、内視鏡レベルを1ランクアップさせてください!

誰も教えてくれなかった

血液透析の進めかた教えます

長澤 将 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

本当に大切なことをきちんと行うだけで透析患者の生活や予後が格段に変わります。ADL・栄養状態・平均余命など、どう優先順位をつけて透析を進めればよいのか、患者に応じた治療・管理のコツを伝授します。

画像所見のよみ方と鑑別診断 第2版

胆・膵

花田 敬士 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

画像に認められた所見から何を読み取り、何を考えるべきか―診断に至る道筋が見えるアトラス。好評を博した初版のコンセプトを継承しつつ大改訂を敢行。1症例の画像・病理像を見開き2ページに収め、エキスパートの着眼点、思考の流れを追うことができるユニークな構成。画像所見と病理像の対比により鑑別診断のポイントが理解できる。胆膵領域の画像診断の奥深さが感じられる184症例を収載。

胃炎の京都分類 改訂第2 版

春間 賢 (監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/11


この改訂版では,すでに確立したH. pylori 感染診断とともに、前版では取り上げなかった,あるいは解説が少なかった自己免疫性胃炎,PPI 関連胃症,NSAIDs 潰瘍,好酸球性胃炎,collagenous gastritis,Helicobacter suis 胃炎,感染性の胃炎,IBD に伴なう胃炎,アニサキスによる胃炎なども含め,さらに,診断が困難であった症例も取り上げ,病理組織像も増やして解説している.

胃と腸アトラスⅠ 上部消化管 第2版

八尾 恒良 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/05

刊行以来好評を博してきた美麗な症例写真による消化管疾患のアトラスが、装いも新たに全面改訂。今版では最新の知見・モダリティを盛り込んだことはもとより、咽頭から大腸まで、各臓器でみられる消化管病変を網羅した。豊富な症例と美麗な画像によってまとめあげられた消化管疾患アトラスの決定版であり、本邦の消化管形態診断学のマイルストーンとなる書。消化管疾患診療に携わるすべての医師へ。Iでは上部消化管病変を掲載。

帰してはいけない小児外来患者

崎山 弘 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/04

外来受診する子ども(~16歳)のうち、帰してはいけない患者は誰なのか。発熱、腹痛、食欲不振、嘔吐…、よくある症状の中に潜む、まれだが重篤な疾患を見逃さないためにはどうするのか、いかにしてミスを防ぐか、に迫る。第2章では、東京都立小児総合医療センターの専門各科が臨場感溢れる45症例を提示。初期診断から確定診断に至るまでのプロセスと思考過程を追体験することで、実践的な対応を学ぶことができる。

改訂4版 必ず役立つ!肝炎診療バイブル

研修医・レジデント必携

三田 英治 平松 直樹 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/05

【第6版・C型肝炎治療ガイドライン対応】

第6版・C型肝炎治療ガイドラインの最新情報、第3版・B型肝炎治療ガイドラインをいち早く収載し、各種ガイドラインに準拠した必須知識もさらにパワーアップ。消化器内科を目指す研修医・レジデント必携の一冊!

3週間de消化器病理2

臨床医のための病理のイロハ

福嶋 敬宜 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/05

好評書の前書『3週間de消化器病理~臨床医のための病理のイロハ』(2017年刊)では取り上げられなかった疾患・内容を扱い、前書とともに読み通すことで、さらに臨床医が知っておきたい消化器病理の知識を網羅できる、待望の続編!前書同様、シェーマによる丁寧な解説、研修医と指導医の軽快な会話を1日1回ずつ読み通せば、3週間で消化器病理の基本知識が身につき、消化器疾患の病態理解が深まる1冊。

3週間de消化器病理

臨床医のための病理のイロハ

福嶋 敬宜 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/02

臨床雑誌「内科」の人気連載が単行本化。研修医の理子先生と病理医の山向先生との軽快な会話とシェーマを使った解説による、臨床医のための消化器病理講座。全21回のレクチャーを1日1回ずつ読み通せば、3週間後には消化器病理の基本知識が身につき、消化器疾患の病態理解も深まる。病理医からのレポートやコメントを正しく理解し、日々のコミュニケーションを円滑に進めたい研修医、消化器科医にうってつけの一冊。

消化器内視鏡の登竜門

内視鏡診断のすべてがわかる虎の巻

田尻 久雄 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/11

消化器内視鏡の診断スキルを磨き上げたいフレッシュドクターへ贈るchallengingな一冊。上部~下部の全消化管を収載し、的確な内視鏡診断のノウハウから、その後の治療の進め方、病理診断までがこの一冊でわかる。エキスパートである先輩ドクターからの金言が散りばめられ、これ一冊を読み通せば内視鏡医としてワンランクアップできること間違いなし!選りすぐりの症例クイズがあなたを待ち構えています。さあ登竜門へ、いざ挑まれたし!

Key所見からよむ肝胆膵脾の画像診断 胆膵脾編

村上 卓道 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/04

本書は,若手医師が実臨床での画像読影において役立てられるように,Keyとなる特徴的所見を網羅し,所見から診断にアプローチできるように構成されている。また,消化器内科・外科医師など,画像所見の読み方を学びたいという他科の先生方にも広く利用できる内容となっている。日々の読影の際に,熟練医師が若手の医師に伝える「所見を読む技」を学べる書籍である。

胃炎の京都分類 QandA

春間 賢 (監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/10

「胃炎の京都分類」は実臨床の場で,内視鏡専門医の先生方からこれから胃炎を勉強される先生まで,幅広い先生方に使用頂き,所見や語句の分かりにくい個所がいくつか認められた.そこで、これまで寄せられた疑問点と問題点をもとに作成されたのが,今回の「胃炎の京都分類Q and A」である.

日本肝臓学会肝臓専門医認定試験問題・解答と解説 第4集

日本肝臓学会 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

日本肝臓学会の監修により、肝臓専門医認定試験の過去問題とその解答・解説をまとめた第4集。問題は2009~2012年に出題された中から、重複を避けて93問を精選。様々な疾患の可能性を考えられるように、第4集では「画像」「病理」等の章を新設した。これから専門医をめざす医師のみならず、第一線の肝臓専門医にとっても知識の再確認に有用な一冊。

肝疾患治療マニュアル

ガイドラインを理解し,応用する

竹原 徹郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/06

C型肝炎の画期的新薬DAAs、B型肝炎でのペグインターフェロンのadd-on療法の普及、NAFLD/NASHの増加、非代償性肝硬変での新薬の登場等、進歩が著しい肝疾患治療の“今”を非専門医向けに解説。肝疾患の各種ガイドライン(取扱い規約、厚労省の指針等含む)の内容を押さえた上で、エキスパートが実臨床でどのような対応をしているか知ることができる。「わたしの工夫」「患者への説明のポイント」など、役立つコラムも掲載。

臨床に活かす病理診断学 第3版

消化管・肝胆膵編

福嶋 敬宜 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

「病理に強い臨床医」にあなたをかえる1冊! 今、現場で知りたい消化器検体提出時の注意点/病理診断報告書の読み方から、差がつく学会・論文発表のコツまで、病理情報活用術を徹底解説。入門/基礎/応用/資料編の4部構成で段階的に読む! 用語集/特殊染色早見表で知りたいことにすぐにたどりつく! 美麗な写真とシェーマで初学者も納得! 外科医、内科医、放射線科医まで必須の消化器病理情報を凝縮した、渾身の改訂第3版。

胆膵内視鏡の診断・治療の基本手技 第3版

糸井 隆夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/10

胆膵内視鏡の定番書が5年ぶりに待望の改訂!新しい技術やデバイスを盛り込み,内容を全面アップデートしました.これから学び始める初学者にも,より腕を磨きたい医師にもお薦めの1冊!Webで動画も見られます.

上級医を目指すキミへ 消化器内視鏡基本手技のすべて

花田 敬士 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/03

すべての内視鏡医が身に付けておきたい、消化管、胆膵内視鏡の基本手技と基礎知識を一冊にまとめた。上部・下部消化管内視鏡、ERCP、EUS、カプセル内視鏡・小腸内視鏡までを網羅し、これから内視鏡を始める医師がいつまでに何を習得すべきかがわかる。習熟度に応じて、行うべきこと、行ってはならないこと、トラブル対処法、上級医に交代するタイミングなども解説され、観察や治療のコツ、手技の要点が一目でわかる。

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