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胃と腸アトラスⅠ 上部消化管 第2版

八尾 恒良 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/05

刊行以来好評を博してきた美麗な症例写真による消化管疾患のアトラスが、装いも新たに全面改訂。今版では最新の知見・モダリティを盛り込んだことはもとより、咽頭から大腸まで、各臓器でみられる消化管病変を網羅した。豊富な症例と美麗な画像によってまとめあげられた消化管疾患アトラスの決定版であり、本邦の消化管形態診断学のマイルストーンとなる書。消化管疾患診療に携わるすべての医師へ。Iでは上部消化管病変を掲載。

好酸球性消化管疾患診療ガイド

木下 芳一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/08

近年,報告が増加しつつある好酸球性消化管疾患について,プライマリケア医をはじめとした臨床医向けに実践的にまとめたガイドブック.免疫機構の基礎知識,厚生労働省難治性疾患研究班でまとめた診断・治療指針に基づいた診療の実際,胃食道逆流症(GERD),過敏性腸症候群(IBS)など本疾患との鑑別が難しい疾患について詳説.診断を誤らないために読んでおきたい一冊.

胃と腸アトラスⅡ 下部消化管 第2版

八尾 恒良 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/05

刊行以来好評を博してきた美麗な症例写真による消化管疾患のアトラスが、装いも新たに全面改訂。今版では最新の知見・モダリティを盛り込んだことはもとより、咽頭から大腸まで、各臓器でみられる消化管病変を網羅した。豊富な症例と美麗な画像によってまとめあげられた消化管疾患アトラスの決定版であり、本邦の消化管形態診断学のマイルストーンとなる書。消化管疾患診療に携わるすべての医師へ。IIでは下部消化管病変を掲載。

消化器疾患最新の治療2015-2016

菅野 健太郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/02

最新情報と治療方針を簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.巻頭トピックスでは,「炎症性腸疾患-生物学的製剤の課題と展望」「内視鏡と腹腔鏡を用いた胃局所切除術の発展-LECSと関連手技」「C型肝炎抗ウイルス治療は新しい時代に」などの注目テーマを取り上げた.各論では主要な治療法・対症療法といった基本的治療から各疾患の診断・治療・具体的な処方例を詳述.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

肝胆膵の画像診断 ─CT・MRIを中心に─

山下 康行 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/08

大好評のKEY BOOKシリーズ最新刊!
今回は「肝胆膵の画像診断」をCT・MRIを中心に多くの症例を掲載してエッセンスをまとめた.また各臓器の解剖や鑑別診断も画像やシェーマでわかりやすくし,NOTEで知っておくべき知識を紹介した.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

新版はじめての腹部CT 第2版

大友 邦 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2000/04

初版の『はじめての腹部CT』で編者の大友先生が立てられた方針“診断のプロセスを学びながら腹部領域のCT診断学を身につける”は全く変わっていない.
新症例を追加してよりupdateな画像を供覧し,さらにMultidetector-Row CT(MDCT)の基本原理と特徴・症例をわかりやすく解説した.
明日からの診断にすぐ役立つ入門書の決定版.

IBDがわかる60例

炎症性腸疾患診断の経過と鑑別

中野 浩 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/10

生活習慣の欧米化に伴って患者数が増加しているといわれる潰瘍性大腸炎およびCrohn病。さまざまな治療法が試みられているが、依然として難治性であり、診断も容易ではない。正確な診断に基づく適切な治療法の選択が求められている。本書は長年にわたる著者の経験をもとに、長期経過観察例、鑑別疾患例を交えて、炎症性腸疾患の診断学の原点を示し、治療法にも多くの示唆を与える。

この1冊ではじめる

上部消化管内視鏡マニュアル

研修医・初心者のために

赤松 泰次 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/05

これから内視鏡をはじめる初心者を対象としたコンパクトなマニュアル.機器の種類・構造,挿入法,観察手順,鑑別診断,生検のコツ,感染管理,検査で用いる薬剤など,知っておくべき最低限の知識・手技をカバー.消化器内科をローテートする研修医のみならず,若手医師の知識の確認にも有用な一冊.

噴門部癌アトラス

南風病院消化器内科 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/10

胃癌は語り尽くされたか。胃上部、特に噴門部周辺の癌は依然未解決の問題が多い。世界に冠たる日本の胃癌診断学もその意味で完成したとは言い難い。本書は噴門部領域の癌50例について、消化管形態診断学の王道というべきX線・内視鏡・病理の三位一体となった解析でその本態に迫るとともに、診断上のヒントを数多く提供している。胃癌の診断・治療に携わる医師にとって必読の1冊。

はじめての上部消化管内視鏡ポケットマニュアル

藤城 光弘 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/10

内視鏡初心者がはじめて内視鏡を行う際に必要な情報を,注意点や考え方とともにコンパクトに解説した“これさえ知っておけば安心”の一冊.内視鏡を始める前に知っておきたい基本的知識や解剖,練習法,実際の手順・処置方法,施行前-後の確認事項,生検のしかた,書式例などを具体的に掲載し,付録も充実.初期研修医だけでなく,指導医や一般内科医,メディカルスタッフにもおすすめ.

胃食道逆流症(GERD)診療ガイドライン2015 改訂第2版

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/10

日本消化器病学会編集による,エビデンスに基づいたオフィシャルな診療ガイドライン.胃食道逆流症(GERD)に関わる厖大な文献を吟味し,診療する上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して,推奨グレードとエビデンスレベルを明記して診療の指針を示す.GERDの疫学,病態,診断,内科的治療,外科的治療,上部消化管術後食道炎,および食道外症状の現時点での標準的治療がわかる.

消化性潰瘍診療ガイドライン2015 改訂第2版

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/05

日本消化器病学会編集による,非専門医のためのオフィシャルなガイドライン.今版ではGRADEシステムの考え方を取り入れ,エビデンスレベルと推奨の強さを設定.主に治療・疫学・病態に関するクリニカルクエスチョン(CQ)を提示し,出血性胃潰瘍・出血性十二指腸潰瘍,H.pylori除菌治療,非除菌治療,薬物性潰瘍,非H.pylori・非NSAIDs潰瘍,外科的治療,穿孔・狭窄に対する内科的(保存的)治療について,現時点の標準的内容がわかる.

肝硬変診療ガイドライン2015 改訂第2版

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/10

日本消化器病学会編集による,エビデンスに基づいたオフィシャルな診療ガイドライン.今版ではGRADEシステムの考え方を取り入れ,肝硬変に関わる膨大な文献を評価し,エビデンスレベルと推奨の強さを決定.肝硬変の概念,診断,治療,合併症,予後予測,肝移植について,クリニカルクエスチョン(CQ)の形式で診療指針を明記した.

慢性膵炎診療ガイドライン2015 改訂第2版

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/05

日本消化器病学会編集によるオフィシャルなガイドライン.慢性膵炎の診療上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して診療指針を示した.今版ではGRADEシステムの考え方を取り入れ,慢性膵炎に関する膨大な文献を初版以降の新たなエビデンスを含めて評価し,エビデンスレベルと推奨の強さを設定.さらに,慢性膵炎臨床診断基準2009に基づく慢性膵炎の早期病変とその診断や,2013年のアトランタ分類改訂による膵仮性嚢胞の定義と治療アプローチなどにも言及し,内容を充実させた.

機能性消化管疾患診療ガイドライン2014-機能性ディスペプシア(FD)

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

日本消化器病学会編集によるオフィシャルなガイドライン.機能性ディスペプシア(FD)の診療上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して,膨大な文献を吟味しGRADEシステムの考え方を取り入れたエビデンスレベルと推奨度を提示.疫学,病態,診断,治療,予後・合併症についての現時点における標準的内容がわかる.

機能性消化管疾患診療ガイドライン2014-過敏性腸症候群(IBS)

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

日本消化器病学会編集によるオフィシャルなガイドライン.過敏性腸症候群(IBS)の診療上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して,膨大な文献を吟味しGRADEシステムの考え方を取り入れたエビデンスレベルと推奨度を提示.疫学,病態,診断,治療,予後・合併症についての現時点における標準的内容がわかる.

NAFLD/NASH診療ガイドライン2014

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

日本消化器病学会編集によるオフィシャルなガイドライン.NAFLD/NASHの診療上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して,膨大な文献を吟味しGRADEシステムの考え方を取り入れたエビデンスレベルと推奨度を提示.疫学,病態,診断,治療,予後・合併症についての現時点における標準的内容がわかる.

大腸ポリープ診療ガイドライン2014

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

日本消化器病学会編集によるオフィシャルなガイドライン.大腸ポリープの診療上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して,膨大な文献を吟味しGRADEシステムの考え方を取り入れたエビデンスレベルと推奨度を提示.疫学,スクリーニング,病態・定義・分類,診断,治療・取り扱い,偶発症と治療後のサーベイランス等についての現時点における標準的内容がわかる.

臨床消化器内科マニュアル

小池 和彦 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/11

レジデント,若手消化器科医を対象に,消化器内科の日常診療において知っておかなければならない,救急対応,診察法,代表的な症候の診かた,検査手技,主要疾患の病態とその診療法,各種薬剤についてコンパクトに解説するマニュアル書.簡潔平明な解説で知りたいことがすぐにわかる便利な一冊.消化器を専門としない内科医にもおすすめ.

肛門疾患(痔核・痔瘻・裂肛)診療ガイドライン2014年版

日本大腸肛門病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/11

肛門疾患の中でも特に必要性・重要性の高い痔疾患の診断・治療指針をまとめたガイドライン.痔核・痔瘻・裂肛の各疾患ごとにクリニカルクエスチョンを設定し,ステートメントと推奨度,および解説の形で構成.実臨床に裏打ちされた日本独自のガイドラインとして,肛門科専門医のみならず内科・外科を含む一般医にとって指針となる一冊.

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